Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

BreakingDown17.5終了。衝撃的なKOもあれば、番狂わせもあり、熱い試合が多かった。 みなさんはどの試合が印象に残りましたか。 そして明日はBreakingDown18のオーディション。その前に今夜はBOBアフターパーティーで遅くまで飲まされそうだから、明日のオーディションではおれに絡んでこないでなー

332,187 просмотров • 9 месяцев назад •via X (Twitter)

Комментарии: 0

Нет доступных комментариев

Здесь появятся комментарии из оригинального поста

Похожие видео

載せていいって言われたので載せますww 最後に注目www 実践終了🔥 からくりサーカス2で、タコ負け😇 代行も最終5勝8敗と、今日はバッドアームな結果になってしまいました。すいません🙇‍♂️ それでも皆さん喜んでくださり、優しく接していただいて本当にありがとうございました! 今日は朝から本当にたくさんの方が会いに来てくれました🙌 最後は移動の関係でバタバタしてしまい、対応が短くなって、あまりお話しできなかった方もいて申し訳ありませんでした。 福岡でもリピーターさんが来てくれて、通常版ステッカーと交換で「シルバーキラキラver.」をお渡しすることもできました✨ フォロワーさんと隣で打つこともできて、一緒に盛り上がれて楽しかったです! 店内はグールから「笑顔100%」の報告をいただき、からくりサーカス2も全体的に遊べそうな雰囲気! そのほかにも店内のさまざまな場所から盛り上がりを感じました🔥 そして明日は8月8日! 今日以上に盛り上がりそうな予感がしますので、ぜひ遊びに来てみてください💪 本日は本当にありがとうございました! ゴッドアーム❗️ 【PR】ワンダーランド1188大刀洗店(福岡県)

ゴッドアームほくと

51,527 просмотров • 4 дней назад

【勝ちたい人だけ見て】明日の中央で"ヤバいレース"見つけたー "ヤバい"と一言で言っても、何がヤバいのか伝わらない人の方が多いと思う。 なんか土曜日良いレースがあるんだろうな…位にしかこれを見てる人は思わないだろう。 今回のレースは、競馬ファンなら1度は夢見たことのある"アレ"が叶うレースになるかもしれない。 その"アレ"とは…。。。 ・ ・ ・ ここについて言及する前に、1回今の東京コースについて話をさせて欲しい。 先週から東京もCコース替わりとなり内が使える馬場になったのは全体周知だと思う。 日本ダービーも結果的には、内前有利のバイアスを味方に出来たショウヘイという穴馬の好走もあった。 このことから、今週も前を行ける馬を中心に買えば良いのではないか?と思う人ももしかしたら多いかもしれない。 だがしかし、それは全くNO!と言いたい。 ココ最近の東京コースを見てると、差しが決まりやすい馬場になってる。 青葉賞のエネルジコ然り、オークスのカムニャクしかり総合的に考えれば差し馬の方が好走してるパターンが複数存在する。 そう考えれば、東京芝において日本ダービーの印象がまだ残ってる人も多い今週はここの認識のギャップが生まれる可能性も高いのではないか…。 そうなれば、もっと評価されるべき馬と評価されすぎてる馬のギャップも生まれるのではない。 そうなれば…【期待値】をもっと積みやすい状態になるのではないか。 と思うワケですよ。 少し前置きが多くなったけど、本題に入ろうと思う。 冒頭でお伝えした"アレ"だけど、 それは【帯】です。 今回、明日のとあるレースで【帯】を狙うチャンスがあるレースが存在する。 そのレースに対して、 私は内密に準備を進めてきた。 そして、明日そこを狙って行く。 もしもここまで読んで ☑️【帯】を取ってみたい! ☑️高配当を狙って行きたい! ☑️夢を見てみたい! と思った人は、 リプに【帯】とコメントしてくれ。 ※77件コメントが来たらレース名を伝える

穴馬狙いのサシ姐

56,598 просмотров • 1 год назад

今日で3歳になる、私の大切な子へ。 お誕生日おめでとう。 今、どこにいますか。 会いたいです。ただ、それだけです。 どうか寒くない場所で、あたたかい誰かのそばで生きていてほしい。 それだけを毎日願っています。 まだ二度しか一緒にお誕生日を迎えられていません。 これから何十年も一緒にいるはずでした。 こんな未来になるとは思っていませんでした。 蓮を思わない日は一日もありません。 願いが一つ叶うなら、戻ってきてほしい。 他には何もいりません。 2025年5月16日 愛知県西尾市で迷子にしてしまいました。 できることはすべて続けています。 それでも、まだ会えていません。 それでも、希望は手放していません。 死ぬほど会いたいです。 野良で生きている可能性は低いと考えています。 今残されている希望は、どなたかの元で生きている可能性です。 もし少しでも「似ている子を見たかもしれない」と思われたら、 どうかご連絡ください。 小さな情報でもかまいません。 蓮を無事に返してくださった方には 謝礼金30万円をお支払いします。 どうか、この子のことを忘れないでください。 気にかけていただけるだけでも力になります。 ご協力を心からお願いいたします。

蓮のママ(愛知県西尾市で迷子のシーズー蓮を探しています)

119,626 просмотров • 5 месяцев назад

PIERROT 「LAST CIRSUS」、終了。 昨年10月の「ANDROGYNOS–THE FINAL WAR-」から鑑みるとトータル8ヶ月なのかな。 終わってしまえば、一瞬の出来事だったかも。 なんか簡潔にポストするかと思ったけど、結果超長くなった。 なので、飛ばすなり、読むにしても適当に読み流すなりしてくださいませ、超個人的なことなんで。 2024年10月。 先生から「ANDROGYNOS–THE FINAL WAR-」開催寸前に電話が来ました。 あれやこれや話してから、代々木の仕込み日に会場に行き。 各セクションのスタッフとはそこで初めてワンマンの話をして、そこからがスタートだったかもしれません。 結果、今回は「舞台演出周り」の担当をすることになりました。 元マネージャーなわけだし、2014年&2017年もいろんな形では関わっていて。 そりゃ楽曲や「ここでこれ」とか「ここはこうじゃないと」は 殆ど把握はしてますが、そこ(演出)に特化する役回りは初めて。 まぁ、正直プレッシャーも緊張感も満載ですよ、そんなの。 12月末くらいに「END OF THE WORLD LINE」のセットリストが出て、久しぶりにライブの内容について先生と話をしました。 しかし、言われたことは「過去のノスタルジーの浸る気は無いよ。だからそこを喚起させる演出やセットがあったとしても、 それは全部最新テクノロジーや新しいアイデアでやって欲しい」だけ。 それが彼からの唯一のリクエストでした(あ、「HILL」での雪は有明前のリハーサル中に言われた)。 まー、悩みましたよ、本当に(苦笑)。 「そうだ、海外に行って、ぼーっとして考えよう」と2025/1/18 vistlipのZeppShinjyuku公演終わりに羽田空港に向かい。 生意気にもJALの深夜便(超ラッキーでビジネスクラスにアップグレード)でロンドンへ飛び、10日間滞在。 まぁ、現実逃避みたいなもんです。(帰国後の翌日から有明アリーナ公演のリハーサル開始でした) ロンドン滞在中、ライブは数本とミュージカル数本は見たり、 大学時代の友人がロンドン在住なので一緒に飯食いに行ったりしたものの、観光らしい観光はほぼゼロ。 食事や飲み物を買いに行く以外はホテルから出ない日もありました。 PIERROTの2日間分のセットリストをプレイリストにして、聴きながらあてもなく散歩したり。 カフェやパブ、博物館や美術館で本やマンガをKindleで読みながら、結構な確率でPIERROTの音源聴いてました。 その間、なんとなくイマジネーション膨らませてたのかもしれません。 渡航前にはセットリストは決まっていたので全体スタッフミーティングはしてあり。 「この曲は映像、特効はこれでここ。この曲は照明押しやレーザー」などは決めてあり。 実際にLEDへの演出映像などは作成に入っていましたが、細かいやり取りはオンラインでやってました。 渡航中にも各セクションスタッフとオンラインミーティングもしたと思います。 内容の詳細は覚えてませんが帰国翌日からリハーサルだし、ちまちま思いついたことは詰めていたはず。 「気分転換に東京でやれることをロンドンでやろう」と言う超贅沢な旅でした。 (そう考えるとコロナ禍も意味があったかな、「オンラインミーティング」が定着して、 海外からも時差さえ鑑みれば普通にミーティングできるって超便利だし) 「PIERROTの為に海外に行ってきた」って言うと聞こえは超良いですが、実際に渡航の理由の半分以上は本当にそれなんですよね。 それくらいのプレッシャーだったのかもしれないですな。 その後、有明に向けてリハーサル開始して、更に細かく内容は詰めて行き、実際にメンバーに提案したり確認したりするんですが、 基本的に全員「大丈夫だよ、任せてるし」との返答でして。リハーサルだから、メンバーは演奏に集中したい訳でそら当然。 「いやいや、もうちょっと話しようぜ」と思うのですが、そこからは「じゃあやるわ」としか言えないわけです(苦笑)。 なんやかんやで追って気になるところは個別に細かく連絡が来るんですが、全体で演出内容についてのミーティングとかは全く無いのです。 そら更に高まるプレッシャー、みたいな。そこでワタクシが相談するのは周囲のスタッフ達。 そういう時にこのチームは凄いんですよ、各セクションそれぞれがちゃんと「PIERROTのコンサートとは」とのヴィジョンを持っていて。 古くからの長らくのスタッフも当然居ますし、メンバーそれぞれのソロから集まったり、今回が初登場のスタッフも居るんですが、 相談一つ一つに「ならばこうしよう」「いや、そこはこっちの方が良いでしょ」などレスポンスも早く、修正も速攻。 超プロフェッショナルだなぁ、と助けられてばっかりでした。

昔の友人は「龍」と呼ぶ様だ。

83,327 просмотров • 1 год назад