Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

✷ BRIAN ENO /『Eno』追加上映決定! ブライアン・イーノのジェネラティヴ・ドキュメンタリー映画『Eno』完売続出につき、上映劇場を拡大し追加上映決定! 上映日程:2025年8月23日(土) / 8月24日(日) チケット:7月25日(金)10:00~

20,084 views • 1 year ago •via X (Twitter)

1 Comments

BEATINK's profile picture
BEATINK1 year ago

『ENO』 監督:ギャリー・ハストウィット 字幕監修:ピーター・バラカン 字幕翻訳:坂本麻里子 配給:東急レクリエーション / ビートインク 追加上映劇場: 109シネマズプレミアム新宿  109シネマズ二子玉川 109シネマズ港北 109シネマズ湘南 109シネマズ名古屋 @109_nagoya 109シネマズ箕面 @109_minoh 109シネマズHAT神戸 @109_hatkobe 109シネマズ広島 @109cinemasHr 【コメント到着】 ブライアン・イーノは厳密に言えばミュージシャンとは違う存在ですが、50年以上にわたってアーティストの感性で音楽の世界にとてつもなく大きな貢献をしてきました。デイヴィッド・ボウイやトーキング・ヘッズからアンビエント・ミュージック、ヴィデオ・インスタレイションなど、やることの幅も広く、普通にドキュメンタリーでまとめるのは至難の業のはずです。だからこそまだ誰も作ったことがない「ジェネラテイヴ」な方法、つまり膨大な素材の中から上映されるたびにAIシステムがその時だけの内容を組み立てるやり方がドキュメンタリー嫌いの本人に受け入れられたようです。 ファンは当然何回か見たくなるものです。でも、音楽に詳しくない人でも、極端なことを言えばブライアン・イーノのことをあまり知らない人でも、音楽やアートに関心があればぜひ見て欲しい、本当に興味の尽きない作品です。   - ピーター・バラカン この映画を観て、激しい激励を受けた気がする。 フィーリングとフィジカルによって作品は生まれる。 そうか、今のままの自分のやりかたでいいんだと。 - 鈴木慶一 膨大な可能性がもたらす、 あなたの/わたしの/すべてのための、無限の播種。 すべての考える人へ。 - agraph /牛尾憲輔 衝動と想像力があれば いつまでもクリエイションは止まらない ENOからのメッセージを受け取った - YOSHIROTTEN

Related Videos