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Ana Sayfaya Dön

「Busted piano」 壊れたピアノ おれ達の音楽もいつかは消えていって壊れたピアノみたいに綺麗なモノではなくなる 大事にしてたモノはいつか消えてなくなる 夢を見てたみたいに だからおれ達の音楽が綺麗に聴こえるうちに沢山おれ達がここにいた証を残すよ

32,372 görüntüleme • 10 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

凍えたこの恋心は 悲しい涙色 お願い 涙 まだ流れないで あなたがいなくなるまで 枯れ葉散る あの日は寒くて あなたは少しいつもと違って 「何もない・・・」って言った微笑みが 哀しくて イヤな予感がしたんだ こんなに近いのに 急に怖くなって 確かめるように抱き締めたんだ あなたの心の奥に隠した声に 触れた気がして 耳を塞いだ 凍えたこの恋心は 悲しい涙色 抱き締めるだけで こんなに本音(ココロ)が見えるなんて 凍えたこの恋心は 悲しい涙色 お願い 涙 まだ流れないで あなたがいなくなるまで 少しでも綺麗になりたくて 髪を染め 化粧を覚えた さりげない優しさに惹かれ 気がつけばあなたのそばにいた 出逢いは突然で 別れも突然で 他に好きな人ができたのね それ以上言わないで 言葉が突き刺さる もう痛すぎて 耳を塞いだ 「わかったよ」って軽く笑ってみせたけど あぁもうダメ 涙がこぼれそう 背伸びして覚えた 化粧を落とさないで 最後くらいは キレイでいたい 壊れ焦がれ恋心は 深い涙色 今から泣くから早く行って 嘘 行かないで 凍えたこの恋心は 悲しい涙色 お願い 涙 まだ流れないで あなたがいなくなるまで #ABC #AcidBlackCherry #yasu
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凍えたこの恋心は 悲しい涙色 お願い 涙 まだ流れないで あなたがいなくなるまで 枯れ葉散る あの日は寒くて あなたは少しいつもと違って 「何もない・・・」って言った微笑みが 哀しくて イヤな予感がしたんだ こんなに近いのに 急に怖くなって 確かめるように抱き締めたんだ あなたの心の奥に隠した声に 触れた気がして 耳を塞いだ 凍えたこの恋心は 悲しい涙色 抱き締めるだけで こんなに本音(ココロ)が見えるなんて 凍えたこの恋心は 悲しい涙色 お願い 涙 まだ流れないで あなたがいなくなるまで 少しでも綺麗になりたくて 髪を染め 化粧を覚えた さりげない優しさに惹かれ 気がつけばあなたのそばにいた 出逢いは突然で 別れも突然で 他に好きな人ができたのね それ以上言わないで 言葉が突き刺さる もう痛すぎて 耳を塞いだ 「わかったよ」って軽く笑ってみせたけど あぁもうダメ 涙がこぼれそう 背伸びして覚えた 化粧を落とさないで 最後くらいは キレイでいたい 壊れ焦がれ恋心は 深い涙色 今から泣くから早く行って 嘘 行かないで 凍えたこの恋心は 悲しい涙色 お願い 涙 まだ流れないで あなたがいなくなるまで #ABC #AcidBlackCherry #yasu

Acid Black Cherryの歌詞&動画

35,374 görüntüleme • 1 yıl önce

レオが社長になった。 あいつの寝坊や遅刻は、一度や二度の話じゃない。同じ指摘を何十回したかも覚えてない。 一言許可取ればいいのに、勝手に冷蔵庫のもの食うし、家帰ったらなぜか裸でおれのベッドで寝てたこともある。 「このクソガキ」って何度思ったことか。 こいつの寝坊で飛行機に乗り遅れて、 大変なことになったこともある。 半年待って納車したおれの車を、 たった10日で勝手に使って事故らせたこともある。 貸してたチャリも、 「めちゃくちゃ高いから狙われるから気をつけろよ」と伝えたのに、 2週間で盗まれた。 宿泊日もフライトも日時を間違えて取って、 今日までどれだけ無駄金を払ったかわからない。少なくとも3桁万円は超えてます。 あぶく銭に目が眩んで詐欺師に騙されて、 おれに隠れて、おれの友達から大金を借りたこともあった。おれが責任取ることになったし。 仕事で引き合わせた女性を、いつの間にか口説きにいって、おれにクレームが来たこともある。 ハッキリ言って、ここにはとても書いてはいけないこともたくさんある。 もうさすがに堪忍袋の緒が切れて、 レオの両親と何度も緊急会議をした。 言ってもきかないから、 生活ギリギリの水準まで減給もしたし、休みも返上させた。 正直、何度ブチギレたか覚えてない。 多分、レオにとっておれは相当怖い存在だったと思う。 それでも、レオは逃げなかった。 投げ出さなかった。 そしたら、少しずつ変わっていった。 怒られる回数も減っていったし、 言葉も、態度も、仕事への向き合い方も変わっていった。 何もできなかったパソコンも、 今はブラインドタッチで叩けるようになった。 教えたAIも、驚くくらい使いこなせるようになった。 おれの付き人は、はっきり言って甘くないです。 おれが本気でハードに働く分、 付き人になるやつも本気でハードワークできなきゃ無理だしね。 だから今回の社長は、情じゃない。 実力で勝ち取ったポジションです。 持たざる者だったやつが、ここまで来た。 まぁでもこれからレオが成功していく事実が、 「自分には何もない」と思ってるやつの 火をつけるきっかけになればいいと思ってたりする。 あとは結果で証明してほしいし、 ほとんどの人は無理だと思うかもだけど、いろんな男を見てきたおれからすると、レオはそれができると思ってたりする。 おれのところに来て、もうすぐ3年。まだ21歳。 下手したら息子みたいな年齢だけど、 20年後には、今のおれよりもよっぽど優れた経営者になっていてほしいかな。 頑張れよ、レオ😎 ※動画はおれのところに来たばかりの頃のレオです。

溝口勇児 | 連続起業家

6,742,724 görüntüleme • 1 ay önce

「リンパ腫の終活。愛猫が大好きだったギターを弾いた途端、脳腫瘍で動けないはずなのに、動いた」 僕は 音楽の奇跡なんて信じない。 綺麗事は好きではない。 奇跡も信じない。 でも、終活を始めて、日課だったはずの 「ギターを聴かせる時間」 を、半年近くやっていないことを思い出した。 ごめんね、こんな当たり前の時間が必要だったよね。 僕はギターは特に上手ではないし、フレーズも何も決めずに、ただ、おもむろにギターを鳴らしただけだった。 それなのに 脳腫瘍で、もう、まともに動くこともままならないポーチーが 動いた。 そして 僕の方を向いて 僕のギターを 聴いてる 「聴いてるわけねーだろ。たまたま偶然だろ」 普段ならそう思う でも、僕にはわかる ぽーちー、ギター、聴いてくれてるんだよね リンパ腫なんてなかった時に、僕の膝に乗ってギターを聴くのが日課だった。(2個目の動画は過去のものです) 今ぽーちーは、きっと、僕の膝に、乗ってるんだよね。乗れてるよ。大丈夫、乗れてるよ。 「大きな音はショック死につながる可能性があるから控えてください」 そう先生に言われていた。 そんな先生の言いつけを破って ギターを弾いた ギターを弾いて よかった だって、これが、僕たちの日常だったんだもんね 僕たちの当たり前は、誰にも奪えないよね これが僕らの終活。 幸せすぎて元々下手なギターがもっと下手くそに。 でも、そんなのどうでもいい。ぽーちーが、聴いてる だからここからは文字通り 「一生」弾き続けるよ。 くそー!急に動くから!動揺してフレーズめちゃくちゃ迷子じゃん!!かっこいい動画にしたかったのに笑!動くなら言えよ!!!笑 僕らの終活に、涙なんて一つもない スーパーウルトラ幸せだ→

響介

642,539 görüntüleme • 1 yıl önce

グバモ解散発表から1年経ちました。 みんなはもうグバモのいない生活に慣れたかな? 僕の正直な今の気持ちは”慣れたつもり”というのが正しいかな。 この1年間 バンドのサポートでギター弾かせてもらったり、 楽曲提供させてもらったり、 様々な形で音楽に携わる事ができてるし、 1人で今後について考えたり、 信頼できる仲間に会いに行って語り合ったり、 バンド活動をしている時では持てなかった視野、感覚で生活できている事、これはとても有意義な時間だと思う。結構満足してた。 だけど、ある事がキッカケで”慣れたつもり”って事に気付いた。 最愛の母の死別です。 この世の誰よりも 共に人生を歩むバンドについて 発信する音楽について 僕の将来について 背中を押し続けてくれた存在 人生で1番メンタルやられました。 “もう二度と会う事ができない。” 沢山の約束守れなかった 返したかった恩返せなかった 結婚して孫見せられなかった 音楽に目覚めたせいで 母からギターもらったせいで バンドやってたせいで あの時気付いてあげれたら あの時病院引き摺ってでも連れてったら マイナスの感情ばかり溢れる時期が続き、恥ずかしながら毎日の様に泣いてた。 そんな時期も一緒にいたのは元グバモのメンバーをはじめ、大切な仲間でした。 ホントにとても助けられました。 母はもう帰ってこないけど、親からもらった大切な命、人生は絶対無駄にしたくない。 僕は、生きてるんだから 大切な仲間は生きてるんだから、 精一杯人生を歩みたい。 そしてやっぱり僕には音楽しかなくて、 僕1人じゃなくて、 最高の仲間達と音楽を表現したい。 1人で100%を生み出しても、 バンドだとそれが300%になる高揚感や達成感 それを発信した時のリスナーの反応を見聞きする時のワクワク感 更にその反応を仲間達と共有し、改善、向上させ成長していく 年齢、性別関係なく 誰が1番でもなく最下位でもない 同じ目標に向かって行動する 更に自分のバンド、メンバーの人生を背負いステージに立ち音を発する それを浴びにライブハウスに来てくれるお客さん 初めてあの景色を見た日から、 もっと大きな場所で沢山の人達の前でライブしたい、自分達の曲を聴いてもらいたいってなった。 やっぱたまらないんだ。 “俺、やっぱりバンドやりたい。” そして1年経っても思う。 GOODBYE MOZART最後の5人はマジで最強だったと心から思います。全然売れんかったけど。 それでも、今でもよく聴いてるって言ってくれる人いて幸せです。 今でもよく見る 2020年1月26日RADSEVENの映像置いておきます。お客さんもパンパンでダムドリのカズキとかトラケミのマッツも出てきて沢山の仲間に囲まれたすげー多幸感な空間。 これを超える景色観るまでは諦めない。 どんな形になるかはわかんないけど、 僕は信じる音楽を、信じる仲間とバンドで発信する。 これからも前のめりで応援して欲しいです。 長文殴り書きで失礼致しました。 最後まで読んでくれる様なあなた方がいるから諦められずやってこれてます。本当に感謝してます。 僕だけが幸せになる事よりも、信頼できる仲間達と幸せを共有したい。 音楽が、バンドが、ギターが、音楽好きな人が大好きです。 これからもよろしくお願いします。

タカヒロック

44,213 görüntüleme • 2 yıl önce