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CalPochi Plugins様( CalPochi Plugins )より、Mix Master Bundle、そして新製品CP-FUZEをご提供いただきました! よって同製品群のみの縛りプレイ歌見たmixにて使用の流れをポストで続けさせていただきます ……の前に、まずはLUFSを-14で揃えたブランクの状態。ここからスタートです
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・EtherEQ まずはカットEQ いつもなら4.4kしかりディエッサーのかかる場所や1.2kあたりを削っていきます また、550など中域に引っかかるところを検討します この時点でブーストしないのが定例ですが、高域は上げたい 伴奏は逆にボーカルの音抜けを探り、ハモリも上げ下げや方向性をきめます

・AmberValveEmop コンプをかけていきます ざっくりのレシオが決まっていてキャラクターも変わるので体格が整ってるかをよく聴きます ハモリも強くかけておきましょう

・NobleEQ ブーストEQです 場所がざっくり決まってるアナログEQはブーストに使いやすいですね

・VoxPluse コンプ/ディレイ/リバーブ/ディエッサーです これで一気に前に出た気がします インサートのリバーブは5%程度。ディレイ部分をオートメーションで描きます リバーブは別でをセンドまとめをします

また、コピートラックとEtherEQ、VoxPluseでBメロのラジオ風のディレイを手書きしておきます

・Cpfuzz 今回の目玉プラグインBUS PROCESSORです ボーカルまとめを合わせて操作してみます。サウンドまとめに適しているのですが、場合によってはトラックやドラム/リバーブのまとめにかけていきたいですね

・MasterChain マスタリングをしていきます AIアシスタントとして、サビを読み込んだものからいじるポイントを出しておいて、必要なら別のマスタリング用プラグインのプリセットと比較して調整します (IntegratedLUFSは少し傾いてるのでMAXIMIZERの数値の微調整で揃えます) かんせい~~!

