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Captions というアプリを使うと、日本語で作った動画を2,3分で英語で喋ってる動画に変換してくれる。字幕付き スムーズさに若干改善余地あるけど、かなりの精度とスピードで英語にしてくれてびっくり 世界中のインフルエンサーが使えそう。WEB会議にも応用できる 生成AIすごい 作ってる人達すごい

937,517 views • 3 years ago •via X (Twitter)

10 Comments

Captions's profile picture
Captions3 years ago

動画をありがとうございます!間もなく、口の動きと翻訳された言葉を同期させるアップデートをリリースする予定です。以下でチェックしてみてください !⚡️

MASAKI@札幌(ライター&SNS運用代行の人)'s profile picture
MASAKI@札幌(ライター&SNS運用代行の人)3 years ago

このアプリ、YouTubeにプラグインしたてラグ少なくしたら、日本人の動画が英語圏で見られないかな~

Taka / ジェネシア / シードVC's profile picture
Taka / ジェネシア / シードVC3 years ago

これはすごいわ

成田 修造 / Shuzo Narita's profile picture
成田 修造 / Shuzo Narita3 years ago

なかなかスムーズでいいアプリですね。やっらり体験って大事ですね〜

eS-remedies's profile picture
eS-remedies3 years ago

変換前。

まーぼ子's profile picture
まーぼ子3 years ago

すごーい! やっぱり英語を喋れなくても良かったんだ😆

おっくん /外資で働く旅人's profile picture
おっくん /外資で働く旅人3 years ago

英語系YouTuber涙目🥹

たかちゃん's profile picture
たかちゃん3 years ago

凄い!😳💕 新しい語学系アプリも、次々と出来ている様ですね。 私が今学習しているELSA Speakという発音矯正アプリも、例文を凄く自然な英語で読んでくれるし、こちらの発音の精度を判断して、違う所を細かく指摘してくれる。 こちらの回答に合わせ返答を変えてくれる、会話型アプリもありますね。😉

ロイ・マンスフィールド's profile picture
ロイ・マンスフィールド3 years ago

ほんやくコンニャク!

Bomb肉's profile picture
Bomb肉3 years ago

言葉の壁がどんどん取り払われていく気がします 同時に大事なことが何なのかが明らかになっていくのでしょう 🤘😎

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【ダンサー振り付けMVを作ってみた】 Seedance2.0で自分が踊ったダンス動画を参照させてMVを作ってみた! めちゃ良かったのは、Seedance2.0は、 振付動画をただの "参照動画" として扱ってくれたことです。 どういうことかというと、ダンスモーションを渡しても、「固定でその動きだけ」ではなく、 踊りながらアングルやショットサイズを変えてくれるし、 カメラワークも指示に従ってくれます!! たとえば、トラッキングする指示にしたら、ぼくは横に動いていないけど、ちゃんと踊りながら横に移動してくれました😆 こういうのができるの本当にありがたい! 今回のダンスMVのかんたんな作り方はこちらです。 👇 <作り方> ①動かしたいキャラのキャラクターシートを作ります ②Sunoで曲を作ります ③背景画像を作ります ④曲に合わせて踊ってるのを撮影します ⑤上記3つを参照させて、Seedance 2.0で動画を生成します ※Seedance2.0は15秒までなので、26秒の曲を2つに分割して2つ動画を生成し、編集で2つを繋げました。 自分の振付動画はリプに置いておきます! フリー素材なので煮るなり焼くなりご自由に使ってくださいー! あと一応プロンプトもぶら下げておくので、よければ自キャラで使ってみてくださいー! (プロンプトはだいぶこのキャラと背景用なので自由に改変してくださいませ) 現在、MVのコラボ相手を絶賛募集中です!☺️ 自分、振付作ります! コラボしてやってもいいお方がいらっしゃいましたら、ぜひお気軽にコメントやDMくださると嬉しいです! それではLet's do dance!!

Zeto

41,518 views • 1 month ago

スプライトを使用したゲーム機の特徴に、スプライトが横並びになるとチラつくというのがある、というか、そういう風に言われている。実際は、チラついたりはせず問答無用に消える。でも、それじゃ本当に見えなくなってしまって困るので、消えてしまうスプライトを入れ替えることで「これなら何となく見えるでしょ?」という状況を作るというテクニックがあって、これがチラついて見えるのと、大抵のゲームに実装されていたので、「スプライトが実装されている昔のゲーム機=チラつく」という言い方をされる。7、8年前くらいにUnityでファミコンの表示システムを再現してたんだけど、その時に作ったチラつきのテストをしている動画が出てきた。チラツキOFFだと、後方に並んでいるキャラが消えてしまっているのが分かると思う。チラツキONにすると、消えがかなり軽減されているのが分かる。「昔のゲーム機はメモリが足りないから、キャラがチラつくよね」みたいな言い方をされると、「そうじゃないんだよなぁ…メモリも関係ないんだよなぁ…」とか思ってしまう私であった。まあ、どうでもいい話だけどね。この表示システムは、キャラROMの内容を渡せば、それをテクスチャに変換して表示できるやつで、BGの変な仕様wも再現していて、スプライトもBGもちゃんとパレットチェンジもできて「よーし、何か作れるぞー」と思ってたら、忙しくなってしまって放置→どっかにいってしまった。別に2,3日あれば作れるけど、勿体ないことしたなーとたまに思い出す(笑)

あしながすぎおじさん

106,166 views • 6 months ago