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Claude 3.7 Sonnet、YouTubeやnoteのサムネも手軽に作れて良い。 ㅤ これやるだけで面倒なCanvaでの地味手作業も必要なくなるのでかなりオススメ: ㅤ ① 良質なサムネが掲載されているサイト「SAMUNE」でいい感じのサムネをスクショ ② Claude に入れて『これを完全再現して』と入力 ③ デザインに問題がなければ自分の作りたい内容のサムネに変更 プロンプト例) メインのタイトル以外の要素は削除して。フレームだけ維持。 ㅤ デザイン力はすでにv0超えてる気もするのでより重宝されていきそう...👇🧵

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アルバムが出たぜ 俺にはお前らの力が必要だ。 拡散に協力してくれ。 日本の音楽業界、特にHIPHOPというジャンルでは、成功するための条件が限られていることは重々承知している。 ラップスタアやMCバトルなどの賞レース、業界のコネ、あるいは炎上 結局、そういったものがなければ注目されないのが現状で、それが間違ってるとは言わないし、至極正当で真っ当な道だと思う。 だからこそ悲しいけど「良い作品=売れる作品」ではない。 そこで悩んでる奴なんか腐るほど見てきた。 けどそれでも、俺はずっと良い作品を作ることにフォーカスし続けている。 もちろん好き嫌いのタイプは人それぞれあると思うよ。 ただ今回のアルバムに関しては、心から納得できる仕上がりとなって、自分自身が誇れるものができた。 俺はこれからも良い作品を作り続ける。 それが俺のやり方で俺が選んだ道だ。 人によっては甘えに見えるかもしれないけど、数字や炎上ではなく作品そのものを見てほしい。 それだけの価値がこのアルバムにはあると信じている。 そして、自分だけが納得すれば良いというフェーズはもうとっくに超えた。 どうしても俺の作品をこの世に広めたい。 だからどうかみんなの力貸してほしい。 俺にはお前らの力が必要だ。 拡散に協力してくれ。

Masato Hayashi

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改めてコンテスト応募作品を全て2回ずつ見ました。 14人まで絞れたけどここからがさらに悩みどころ。 ストーリーが良いもの、芸術性が長けているもの、音楽との調和が気持ち良いもの、かわいいやかっこいいもの、技術的にすごいもの、それぞれ良さがあってどれも良い。 AI動画には色んな種類の作品があるけど、誰かの真似とかバズらせるためだけに作られた映像とは違って(←自分もよくやるけど)、それぞれが持つ個性やアイデア、意図した整合性を感じられる作品に私は心を動かされます。 自分がコンテストを開催する理由は、SNSで日の目を浴びていない作品にもスポットライトをあてたいから。 でも、Xで数字が伸びているだけの映像には興味すらもてない自分は"評価をして良い立場なのか?"といつも不安になってしまって、今までのコンテストは審査員を複数呼んでみんなで評価をしてもらっていました。 しかし、今回は逃げずに自分なりにでも明確な理由をもって評価をしようと思い、もし審査員を呼んだとしても他者の評価を見ないと決めていました。 映像業界に長くいたからこそ感じることかもしれませんが、自分の制作でも他者への評価でも、時間を置いて何度も見ることが重要だと思っています。 なので、もう1日悩ませてください。

SEIIIRU😈動画生成AIを使う映像クリエイター

11,023 views • 1 month ago

Sora2のオプトアウト戦略、これほんまにめっちゃヤバい。WSJやReutersが報じてるけど、仕組みは「著作権者がオプトアウトを申請しない限り、自分の作品がAIの生成に含まれる可能性がある」というものやね。今までの常識やと「勝手に使ったら侵害」って考えるやん? でもSora2の構造やと「勝手に使っていい、嫌なら申請して外してね」って逆転してる。これは時代のルールがごっそり入れ替わるレベルの変化やと思う。 しかも一番めんどくさいのは、生成ごとに申請しないとオプトアウトできない可能性があるって点やな。まとめて「自分の作品は全部対象外にしてくれ」っていう包括的なオプトアウトは認めない方向だと報道されてる。これが実装されたら、大手スタジオや出版社は法務部で対応できるとしても、個人クリエイターや中小規模の会社はとても追いつかん。つまり「やろうと思えばできるけど、現実的には無理」っていう地形をわざと設計してるわけや。 で、この構造がさらにヤバいのは、現行法のグレーさとうまく噛み合ってるところ。アメリカの著作権局も言ってるけど、AIの学習行為そのものが著作権侵害になるかどうかはまだ決着がついてない。実際の裁判例でも「学習はフェアユースとして認められる」って判断が出てるケースがある。要は、学習段階では訴えても勝ちにくい。だから権利者が戦えるのは、AIが作品を生成した後からになる。 ただし、生成段階で争うのも簡単やない。証拠を集めて「自分の作品とどれくらい似ているか」「市場でどう競合するか」を一件ごとに立証しないといけない。これはめっちゃ労力かかるし、そもそも小さな権利者には不可能に近い。結果として、多くの人は「めんどくさいから諦める」って選択をすることになる。その沈黙をOpenAIは「同意」として扱える。これが戦略的な“ディフェンス設計”やな。 ここまで整理すると、オプトアウト戦略のヤバさは二重構造になってるのが見えてくる。まず「学習段階では争いにくい」という現行法の抜けを突いてる。そして「生成段階で争うためには膨大な手間を要求する」という運用上のハードルを設計している。この二つが組み合わさることで、AI側はほとんどノーリスクで大量の著作物を利用できる一方、権利者は疲弊して諦めざるを得なくなる。 これ、めっちゃ時代の変わり目やと思う。今までは「コピーされたら侵害」ってのが著作権の常識やった。でもこのままやと「生成されなければ侵害じゃない」って新しい常識が社会に定着してしまうかもしれん。つまり、ルールを法律で決めるんじゃなくて、先に事実を積み上げて、それに法律を追従させるってやり方やな。 この筋書き、完全にYouTube初期と同じや。YouTubeも最初は著作権侵害でボコボコに訴えられた。でも裁判をやりながらContent IDを導入して、それを業界の新しい常識として定着させていった。今は「動画共有サービスはコンテンツIDがあるのが当たり前」になってるやん? まさにそのルートをAIでもやろうとしてるんよ。 結局のところ、Sora2のオプトアウト戦略はただの仕様変更やない。著作権の世界観そのものを塗り替えるポテンシャルを持ってる。これはほんまにすげぇ時代のスイッチやと思う。ワシらは今、その転換点の真ん中に立たされてるんや。

榊正宗🫛ずんだもん発案者

1,484,277 views • 8 months ago

電車ってのはね、国が違っても箱なんだよ。狭い箱に知らん他人が詰め込まれて、みんなちょっとずつ我慢して目的地まで運ばれる。で、その箱の中のルールが国によって全然違う。日本の電車は、言ってみりゃ図書館が走ってるみたいなもんで、海外の電車は立ち飲み屋が走ってることが多い。 これさ、どっちが正しいって話じゃなくて、文化の設計が違うって話です。 ポストにある黒人女性が車内で大声で電話してた、っていうのと、ブルガリア人の本音をセットで観ると面白い。 ブルガリアの人は「慣れたけど、できれば地下鉄でも話したい。10分くらいなら、みんな電話良くない?」って言う。あれ、悪意というより感覚の差そのものなんだよ。 本人の中では、電話も友達との会話も日常の延長で、公共空間で声を出すことがそんなに犯罪の気分じゃない。むしろ「なんで黙ってるの?」くらいの世界もある。 一方で日本は逆でさ、黙ってることが礼儀になってる。ここが厄介で、黙ってる国ってのは、注意もしないんだよ。 嫌な顔はする。 白い目も送る。 でも言わない。 言わないのに、心の中では裁判が始まってる。 しーっ🤫 これ、日本人は子どもにもやるし、静かにしてねの軽い合図のつもりで使う。 でも国によっては、命令っぽく見える。 上から押さえつけられた感じに取られることもある。 つまり、注意した側はマナーのつもり、された側は侮辱のつもりになりやすい。 ここで爆発が起きる。マナーってのは言葉より顔つきで決まるからね。タクシーで運転手に「そこ右」って言うのも、言い方次第で案内か、説教かに分かれるのと同じ。 じゃあどうすんだって話だけど、結論は単純でさ。 日本の電車は静けさ込みで商品なんだよ。寿司屋に入って俺、本マグロと納豆混ぜたいって言っても、自由だけど嫌がられるだろ? ここは寿司屋なんだから。 だから日本では車内通話は控えるが基本ルールでいい。これは差別じゃなくて、店のルール。相手の肌の色じゃなくて、行為の問題。 ただし日本側も、やり方が下手なんだよ。やるなら、白い目じゃなくて、案内にしないと。 白い目ってのは無言の包丁なのよ。刺さるけど、相手は何で刺されたか分からない。 分からないから逆ギレになる。 だから次に必要なのは、包丁じゃなくてメニュー表。 「ここは静かにする車両です」 「通話はデッキでお願いします」 それを多言語で、ユーモアも混ぜて、徹底して貼る。車掌や駅員も、注意というより誘導で動く。これだけで衝突は減る。 で、乗客側も大事なのは、注意するなら品を持つこと。 「すみません、ここ日本の電車で、通話ダメなんです。よかったらあっちで」 これを笑顔で言える人が増えると、空気が変わる。逆に、正義の顔して黙れってやると、相手の文化圏では喧嘩のゴングになることがある。 ルールを守らせたいなら、勝ちたいんじゃなくて、収めたいんだよ。 最後にもう一個。 ブルガリアの人の「10分くらい電話いいじゃん」って本音、あれをゼロにしろってのも無理がある。 人は急に別の国のOSに入れ替わらない。 だからこそ、受け入れる側の日本も黙って耐えるだけじゃなく、ルールを伝える仕組みを育てないといけない。 多文化共生ってのは、仲良くなる前に、まず取扱説明書を配ることなんだよね。 電車は動く社会。 そこで揉めるのは、国が壊れてるんじゃなくて、説明が足りないか、言い方が荒いか、だいたいそのどっちか。 図書館の電車を守りたいなら、図書館らしいやり方で守ればいい。静かに、はっきりと、ルールを渡していく。

クレア

2,955,247 views • 6 months ago

身体障がい者が「画面を触らずに」スマホを操作する方法 両手の動きが制限されていると、スマートフォンを操作する際に 「画面まで手を持っていく」こと自体が大きなハードルになることがあります。 そんなときは、画面を直接タッチするのではなく、トラックボールやマウスを使うという選択肢があります。 Bluetooth接続やUSB接続をするだけで、スマホ画面にマウスカーソルが表示され、 PCと同じ感覚で操作できるようになります。 自分の場合、使える指が限られているため、 •右手の人差し指でトラックボールを操作 •左手にUSBレシーバー式の無線マウスを持ち、クリック操作を担当 という形で使っています。 ここで重要なのが、無線マウスの裏側にある赤外線センサーを養生テープで完全に塞ぐこと。 こうすることで、マウスは「動かす道具」ではなく、ただのクリック用スイッチとして使えます。(激安!) この方法を使えば、 スクリーンキーボードも両手で操作できるようになり、入力速度も一気に上がる。 結果として、スマートフォンをかなり快適に使えるようになりました。 体の状況によって、スマホ操作に困っている人に、 この方法が少しでも届いたら嬉しいです。

Jeni 畠山駿也

10,760 views • 5 months ago

「キョンシーアイドル♪」 キバがかわいいのがお気に入りです💜 「ライライ」という歌詞は、伝説的なキョンシー作品「来来!キョンシーズ」へのオマージュのつもりです✨ --- 「エージェント機能は不要」 個人的にはそう思っていました。正直に言うと邪魔なだけという印象でした。 しかし、今回はFlovaAIのエージェント機能を使用して、「あれ?かなりすごいのでは?🤔」と思ったので書いていきたいと思います。 先に何がすごいのかについて少しだけ触れておくと、FlovaAIに用意されている「スキル」という機能によってエージェントが、漠然とした「単なる相談相手」から、目的の為に様々なプロを集めて結成された「プロフェッショナルな制作チーム」に進化する感じです🎵 これによって、事前にエージェントがどのような働きをするのか明確になるだけでなく、無駄のない洗練されたワークフローがハイクオリティな作品を生み出します。 よくあるイマイチなエージェント機能のように、『どのような挙動をするのか事前に予測が付かず、勝手に無駄なクレジットを大量に消費したあげく、最終的に低品質な動画を作る』という事態を避けられるということです❗️ しかも、各工程で明確に何を作っているのか確認できて、気に入らない部分だけのやり直しができるので、とっても合理的です。 これは効果的に、作品を洗練させられるだけでなく、クレジットの節約にもつながるのが嬉しいですね✨(*´▽`人) つまり今までの中身が不明な「ブラックブックス」的な運ゲーで、頼りにならないエージェントにすべてを任せるというような制作フローは、もうしなくていいということです。 これからは、FlovaAIのエージェントのように、精密に設計されたワークフローの中で、自分自身が主役になってエージェントを使う。そんな制作フローが当たり前になっていくでしょう。 この文章自体は依頼されて書いてるのですが、「エージェント」や「スキル」などを含めたFlovaでの制作環境について、とても感銘を受けたので、本音で感じたことを書いていきたいと思います。 サービスの素晴らしさをお伝えしたくて、自分史上最も長くなってしまいましたが、読んでいただけると嬉しいです(*・ω・)*_ _)ペコリ --- 今回の動画はキャラクターのイラストと、音楽ファイルをエージェントに渡して、MVの制作を指示しました。 今までは、こんなのは別にSeedance2.0のリファレンス機能でいいのでは?と思ってたのですが、FlovaAIの「エージェント」と「スキル」は、Seedance2.0単体で使うよりも明確に高度な動きをしてくれました。 それについては、後ほどリプ欄で詳細に書きたいと思っておりますが、そこに書かれたメイン要素以外にも、明確な利点がまずひとつありました。 それは、「音楽ファイルの長さが適当でも良い」ということです👍 通常だと、Seedance2.0で生成する動画の長さは15.07秒くらいなので、音楽ファイルが15.2秒あったりすると「長すぎる」って弾かれるんですよね😰 これが地味に面倒くさいのですが、エージェントだと問題なく受け取ってくれます。 そしてここからがFlovaAIのエージェント機能の不思議なところなのですが、Seedance2.0のリファレンス機能で音楽ファイルを指定すると 大抵は音が妙にこもったような感じになって、非常に品質が低下するのですが、そのような感じではなく、結構クリアな音声のままMVを作ってくれます🎵 --- これは多分、エージェントは単純に受け取った画像と音楽ファイルをSeedance2.0に渡しているわけではなく もっと作業を細かく分割して、それぞれの工程で元のデータをなるべく保持しつつ、必要な部分だけアレンジする仕様なのだと思います🤔 FlovaAIのやたら長いチュートリアルページにも、そんな感じのことが書いてありました。 実際にFlovaAIは、MVを制作するとき、動画に合わせて音楽をアレンジしたり、逆に音楽に合わせて動画を編集したりします。 これは普通にSeedance2.0を使うときとは違う挙動なので、こういう付加価値があるならエージェントも結構良いなと思いました☺️ リプ欄にて、FlovaAIの「エージェント」や「スキル」を使った、画期的なワークフローについてさらに紹介していこうと思うので是非ご覧ください٩(。˃ ᵕ ˂ )و #FlovaAI

ほしみこ

11,173 views • 1 month ago