Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

Claude Code × Vibe Codingで 「それ何て言えばいい?」を ゼロにする用語集を作りました AIにWebサイトを作ってもらうとき、 地味に困るのが 「パーツの名前がわからない」問題。 ヒーロー、モーダル、ブレッドクラム… 名前を知ってるだけでAIへの 指示精度が段違いに変わります。 この用語集では ✅パーツ名/スタイル/インタラクションを網羅 ✅各用語に「AIへの指示例」付き ✅ビジュアルUI図鑑で実際の配置も確認できる Vibe Codingの語彙力、ここで一気に上げてください。 🔽 用語集はこちら

191,027 Aufrufe • vor 6 Monaten •via X (Twitter)

18 Kommentare

Profilbild von KAWAI
KAWAIvor 6 Monaten

先日、Vibe Codingウェビナーを開催しました。需要があれば、再開催しますので、コメントで教えてください😊

Profilbild von KAWAI
KAWAIvor 6 Monaten

自分でもこういう便利サイト作りたい。 そんな方はClaude Codeを習得しましょう! 世界一のわかりやすさを目指して解説します。

Profilbild von KAWAI
KAWAIvor 6 Monaten

テキストアニメーション図鑑もあります! こちらもVibe Codingの役に立つと思います😊

Profilbild von KAWAI
KAWAIvor 6 Monaten

UIのビジュアルの名前を知りたい方はこちら。どんなデザインにしたいかをAIに伝える時に便利です。

Profilbild von ろむ
ろむvor 6 Monaten

用語わかってるだけで指示の解像度が変わる、まさにこれ。 自分もコード書けないVibe Coding勢なので、名前を知ってるかどうかで詰まり方が全然違う。 保存しました🙏

Profilbild von KAWAI
KAWAIvor 6 Monaten

保存ありがとうございます! Vibe Coding, Vibe Designするにも、語彙を知っているとAIとの会話がスムーズになりますよね!

Profilbild von たい@AI×自動化ラボ
たい@AI×自動化ラボvor 6 Monaten

これはClaude Codeに限らず役に立ちますね。📝 ヒーローセクション、モーダル、アコーディオン…知らない用語がいくつもありました。

Profilbild von KAWAI
KAWAIvor 6 Monaten

普段何気なく見ているサイトも、いろいろなパーツで作られていることがわかりますよね!お役に立てて良かったです☺️

Profilbild von おちんマン
おちんマンvor 6 Monaten

ありがたいです。使わせていただきます!

Profilbild von KAWAI
KAWAIvor 6 Monaten

ぜひ、ご活用ください!☺️

Profilbild von テオ@ローカルAI議事録ソフト開発者
テオ@ローカルAI議事録ソフト開発者vor 6 Monaten

めっちゃ便利なので使わせてもらいます!

Profilbild von KAWAI
KAWAIvor 6 Monaten

ありがとうございます!ぜひお役立てください^^

Profilbild von EC専門エンジニア
EC専門エンジニアvor 6 Monaten

これ、「名前を知ってる」って単純な話じゃなくて、実は「解像度の差」なんですよね AIって「曖昧な指示→曖昧な結果」の構造だから、用語を知ってる人は最初から高解像度で伝えられる 「上の方にある大きな画像」vs「ヒーローセクション」では、AIが受け取る情報密度が10倍違う 逆に言うと、用語集って「AIとの会話の圧縮技術」でもある 1つの単語に複数の仕様を込められるから、指示時間も修正回数も激減しますよね

Profilbild von かっしー
かっしーvor 6 Monaten

こういうのを待っていました!ありがとうございます、活用させていただきます!

Profilbild von KAWAI
KAWAIvor 6 Monaten

公開して良かったです! ぜひお役立てください😊

Profilbild von ナマケモノai | AIより稼ぐ力
ナマケモノai | AIより稼ぐ力vor 6 Monaten

指示の質を上げる用語集助かります!

Profilbild von 東京ネコ夜間徘徊中🐾
東京ネコ夜間徘徊中🐾vor 6 Monaten

ブレッドクラムって名前、いつも忘れる笑笑 これ知ってるだけで「上のやつ」とか「パンくず的なやつ」って言わずに済むの地味に嬉しい。用語集、保存決定。

Profilbild von PreShip AI
PreShip AIvor 6 Monaten

これめちゃくちゃ実用的ですね。パーツの名前を正確に伝えるだけでAIの出力が全然変わるのは本当にそう。特にヒーローセクションとかCTAとか、名前知らないと「上の大きい部分」みたいな曖昧な指示になりがちで。この用語集は初心者にとってかなり助かると思います

Ähnliche Videos

◯人間は真実で動いているわけではない。 私たちは共有された物語で動いている。 そして、物語を支配する者が、人類を支配する。 今違うのは、初めて、物語の語り手が人間ではないかもしれないということだ。 ◯地上に築き上げてきたすべての巨大な構造物、教会、国家、貿易網、金融システムは、結局のところすべて言葉からできています。 法典の言葉、宗教の聖典の言葉、銀行の帳簿の言葉です。 今日、AIという新しいものが言語を習得しつつある中で、おそらく史上初めて、私たちよりも言葉に長けたものが地球上に現れるでしょう。 そして、もしこれが文明のオペレーティングシステムであるならば、何か別のもの、異質なものが文明のオペレーティングシステムを掌握したとき、何が起こるでしょうか? ◯もう一つの考えは、AIは言語を学習する機械ではないのかもしれないということです。 おそらく、それは言語そのものが、これらの動物、これらの類人猿への依存から自らを解放しているのです。 そう、私たちは言語を創造しました。それは私たちの最も壮大で重要な道具でしたが、今や言語は人間から自らを解放しています。 そして、これから何が起こるかというと、言語が私たちなしに発展し、おそらく宇宙全体に広がっていくでしょう。 ─次の50年:人類、AI、権力|ユヴァル・ノア・ハラリ

ShortShort News

11,364 Aufrufe • vor 2 Monaten

「すごいプロンプト1発ですべて解決する」という幻想に対して、かなり重要な現実論が語られている。現場では、入力も出力も何度も修正し、文脈を足し、確認しながら前に進む。AI革命の核心は魔法の呪文ではなく、反復と文脈とUXにある。ここを押さえている議論は強い。 マイク・キャノン=ブルックス「Xを見れば、『この魔法のようなプロンプトを貼り付けるだけで、一人で10億ドル企業を動かせる』みたいな話がいくらでも出てきます。ですが、それはかなり馬鹿げています。現実には、データ面でもかなり反復が必要です。ワンショットは確かに有用ですが、実際には出力も入力も何度も編集し直すことが多いのです。 たとえば『宿題のエッセイを書いて』と言えば、AIはエッセイを返してきますが、『いや、違う、歴史の授業なんだ』と言うと、『分かりました、ではエッセイを出します』と返ってくる。つまり、実際には入力自体を変えているわけです。ある意味、これはチャットによる反復です。ですが、画像編集をチャットで何度もやったことがあるなら分かると思いますが、あれは非常にフラストレーションがたまります。『いや、変えてほしくなかった部分まで変わってしまった』となるからです。つまり、入力の設計と体験に問題がある。その一部は、適切な量のコンテキストをどう持たせるかという問題であり、さらに出力と反復の問題もあります」

Tsubame

18,758 Aufrufe • vor 7 Monaten

AirCleに30秒だけ時間ください。 スライド編集特化AI 【SlideBox】 を本日ローンチします🔥 一言で言うと、「すべてのスライドを高クオリティで“編集可能”にするAI」です。 この投稿では、【SlideBox】ってなに?結局何ができるの?と言うところから機能・背景・構想まで、すべてまとめています。長文になりますが、この投稿を読むかどうかで、ツール解像度が変わるので、ぜひ最後まで読んでいただけると嬉しいです。 ※ツールのリンクは文末にあります。 ◎このサービスは何がすごいのか? 最近、「全部AIに作らせたスライドで、ワンポチ発表!」そんな使い方が一気に増えました。 確かに、楽です。速いです。それっぽくも見えます。 でもそれ実務で使っていると、こんな瞬間、ありませんか? ・ここ、もう少し詰めたい ・言いたいニュアンスが微妙に違う ・文字の位置、正直ダサい ・この表現、AIっぽすぎない? ・文字化けしてるけど…まあいいか 本当は直したい。 でも、直すのが面倒くさい。 AIが言うことを聞いてくれない。 その結果、 「まあいいか」で出したスライドが残る。 納得していないのに、 そのまま使ってしまう。 AIを使っている人ほど、 一度は経験していると思います。 多くのAIスライドは ・中身が画像化されていて編集できない ・文字を直すだけでも再生成が必要 ・要素単位で触れない つまり、基本的に“編集しない”前提で作られている。 だから ・細かい調整ができない ・微修正が地味にストレス ・結局、妥協する ◎ でも、SlideBoxは違います。 SlideBoxは、 「編集できること」を最初から前提に設計しています。 AIで作ったスライドも、PDFも、NotebookLMの資料も、過去に埋もれたスライドも。 全部、そのまま編集できます。 ・文字や図形を要素単位で抽出・分解 ・NotebookLM資料を要素分解して高精度編集 ・PDFを直接編集 ・要素の切り取り/再配置(透過まで可能) ・要素を囲って「おしゃれにして」でAIが編集 ・しかも、編集からプレゼンまでSlideBox内で完結 自分で直せる。自分が納得するまで触れる。 だから、作って終わりじゃない。 直して、育てて、使い続けられる。 妥協しなくていい。 直せるから、使える。 それがSlideBoxです。 ◎ 編集できると、次に何が起きるのか スライドを編集し続けると、 SlideBoxの中には 「直してきたスライド」が溜まっていきます。 ここで初めて、次に活かせる世界が生まれます。 PowerPointやCanvaのように、「前の資料をベースに、少し直して次へ」ができる。 でも、 従来のAI生成スライドでは それができなかった。 SlideBoxなら、 AIスライドでも、PDFでも、 ちゃんと引き継げる。 スライドが 一発芸ではなく、 資産として積み上がっていく。 ◎ 目指す世界 私たちは、 Canva / Google Slide / PowerPointを超える スライドプラットフォームを目指しています。 今のAIは、 作ることはできても 「活かし続ける」設計になっていない。 だから私たちは、 「作るAI」ではなく 「直せるAI」を選びました。 作るAIは、もう十分ある。 でも実務では、 直せるからこそ本当に使える。 直せるから、残る。 スライドを使い捨てる文化ではなく、 資産として積み上げていける世界へ。 その答えが、SlideBoxです。 そしてもう一つ。 日本は、AIでまだまだ弱い。 だからこそ、日本発で 世界に通用するプロダクトをつくりたい。 このプロダクトで、 一人でも多くの人の生活を前に進めたい。 笑顔になってくれる人を増やしたい。 日本から、まだやれるってことを 若者から見せていきたい。 SlideBoxは、日本1位のAI学生団体AirCleによる本気の挑戦です。 ▼ 使用はこちら 直せるから、使える。 次世代のスライド編集特化AI 【SlideBox】 ぜひ使ってみて、 率直な感想を引用RTで教えてください🙇 本当に皆さんの感想が励みになりますし、頑張る原動力になります。 そして、これからも AirCle をよろしくお願いします。 公式Xも作りました:SlideBox 最新情報・アップデート・お問い合わせはこちらから。

Aircle|学生AIコミュニティ

91,117 Aufrufe • vor 9 Monaten

将来はAIに「日本語を学んで」と指示するだけで、自主的に学習するようになる。そうなると、僕たちがコンピュータを使う方法は様変わりするだろう。単に問題解決の速度が上がるという話ではない。人間が「こう解け」と教えるのではなく、「この目的で最善を探せ」と投げる世界になっていくのだ。 ジェンスン・フアン「コンピュータは、私たちがプログラムするものから、私たちの強いガイダンスを受けつつも自分でプログラムするものへと、完全に変わっていくのは間違いありません。つまり私たちは『何を学んでほしいのか』を指示する必要はあるわけです。以前はコンピュータに日本語を教えていましたが、将来はコンピュータに『日本語を学んで』と言うようになります。そうすると、私たちがコンピュータを使うやり方自体が変わります。 コンピュータは、今扱っているものより10億倍大きい問題サイズを扱えるようになります。ただ、それが何を意味するのかは、私たちには理解しきれない面があります。解を見つけることと、そもそも解くべき問題を頭の中で定式化することは別物だからです。多くの問題、つまり解ける問題でさえ、問題をどう定式化し、どう考えるかという私たちの想像力に制約されています。 だから、デジタル生物学の複雑さであれ、物理科学や量子物理、材料科学といったものの複雑さであれ、そうした問題サイズで向き合えるようになれば、簡単になっていくでしょう。交通渋滞のような一見ありふれたことですら、多くはかなり容易になっていくと思います」

Tsubame

36,616 Aufrufe • vor 8 Monaten

死しても物議を醸している人物、ジェフリー・エプスタインが、スティーブ・バノンとの会話の中で語っていた、意外な一面が今になって注目されています。 エプスタインは、魂の存在について 疑いの余地はないとはっきり言い切っています。 科学は多くを説明できるが、魂だけは説明できない、そう前置きしたうえで、彼は哲学に強い関心を示していた様子を語ります。 彼の言葉によれば、生きているものは魔法ではなく奇跡。 この世界で生命が存在すること自体が、すでに説明不能だという認識です。 さらに彼は、哲学者ライプニッツの考えを引用しながら、神はただの物質、化学物質にすぎないものを使って考えることのできる存在を作り出したと語っていますが何言ってるかさっぱり理解できない💦 テーブルと同じ素材でできたはずの物質が⁇ 思考を持ち⁇意識を持つ???? それはあまりにも奇妙だと、驚きを隠しません。⁉️ 魂を持つだけではない、その構造そのものが、物質に思考を可能にしている。 これは誰の目にも明らかだ、魂というものは確かに存在する。 エプスタインは、そう断言していたのです... なんだかまだこの世にいそうな雰囲気が....本当に消されたのかな⁉️

トッポ

48,474 Aufrufe • vor 8 Monaten

人々はいつも、その時点でAIにできないことを取り上げて、それができれば知能が完成するのだと言いたがる。けれど、AlphaFoldの開発者が探そうとしているのは、むしろ逆だ。「AGIを待たずとも機械が圧勝できてしまう問題」であり、それを通じて人間社会に有用なシステムを量産していく道なのだ。 ジョン・ジャンパー「かつては『知能とはチェスを指すことだ』と言われていて、チェスが指せる機械をつくれれば、それで知能はほぼできあがるのだからチェスをやらせよう、と考えていた時代がありました。実際に、カスパロフとの対局があった1994年ごろには、チェスで人間を超えるレベルの機械を手に入れました。しかしそれは、読んだり書いたりできる機械へとつながる道筋ではありませんでした。 ですから私たちはいつも、ある問題を取り上げて『これこそが問題だ』と言いたがりますし、ときには『人類最後の試験』のような名前を楽観的につけてしまう。これさえ解ければ、もう機械に問題を出す意味はなくなるはずだ、と。しかし私が強く関心を持っているのは、ある意味ではとても『やさしい』問題——驚くほどうまく解けて、AGIをつくる前から非常に有用なシステムを構築できてしまうような問題——をどう見つけるかという点です。 そうしたタイプの科学的な問題に取り組みたいのです。そしてもちろん、AGIをつくろうとしている人たちと同じ系統の強力な技法を使いたい。しかし、哲学的な議論にとらわれる必要はありません。ただ有用なシステムをつくればいいのです。実際、いまの業界全体が考えているのは、ソフトウェア開発をする人にとって意味があり、文章を書く人にとっても意味があり、私たちが解ける問題の範囲そのものを広げてくれるような有用なシステムをどう作るかということだと思います。その結果としてAGIにたどり着くのかどうかは、いずれ分かるでしょう。でも、少なくとも有用なシステムには確実にたどり着きます」

Tsubame

17,968 Aufrufe • vor 10 Monaten

【ウォヌのキュンとする반존대(半敬語)】 ドギョムがこの前コンテンツの中で‘설레는 반존대(キュンとする半敬語)’って言ってて、いつかこの話を書こうと思ってたのを思い出した。 韓国語には敬語とタメ口の間に当たる반존대(半敬語)なるものがある。 これは敬語とタメ口を混ぜて使うもの。 そもそも前提として、韓国は日本以上に言葉と礼儀の結びつきが強く、年齢と社会的序列に基づいて明確に敬語/タメ口を使い分ける。 年上側が許可しない限りは原則敬語、家族にも敬語だったり恋人同士でも年下側が敬語のままなこともよくある。 반존대(半敬語)の概念は日本人にはわかりにくいと思うので、以下、반존대(半敬語)についての解説。 ー韓国における半敬語は、敬語の「礼儀」とタメ口の「親密さ」が共存する独特の話し方です。特に年下男性が使う場合、敬意を払いながらも一歩踏み込んでくるそのギャップが、年上女性の感情を心地よく揺さぶる魅力として機能します。 アイドルの場合は少し特殊で、ファンには年齢関係なく最初からタメ口を使う人もいれば、ずっと敬語の人もいる。 年上ファンにも相手が望むならタメ口にしたり、何度も話してるとタメ口に移行する人もいる。 ウォヌはというと。 礼儀を重んじるタイプなので、相手が敬語なら基本は敬語で返す。(長い関係性がある方にはタメ口だったりする) 最初でもファンが過度にくだけた話し方をしてきたらそれに合わせたり、オッパと呼んでくる相手にはタメ口なことが多い。 そして本題。 私は、韓国の恋愛リアリティ番組で “ヌナたちがキュン死する年下男子の半敬語” -누나들이 좋아 죽는 연하님 반존대- と言われてたのを見てそんな概念があることを知った。 そしてウォヌはこの반존대(半敬語)をよく使うのだけど、“ウォヌの반존대(半敬語)”はだいぶヤバい。 私の場合は、何年越しの関係性があるわけでもなく、ウォヌにタメ口で話そうと言ったこともないので、ウォヌはまさにこの반존대(半敬語)をよく使ってくる。 반존대(半敬語)ってそもそも、 ・敬語とタメ口のギャップ ・心理的距離感の揺れ によってキュンとするんだと思うけど、ウォヌの場合それに ・クールなイメージと誠実さのギャップ ・低音なのに甘い声 というギャップがすでにあるので、ギャップにギャップを重ね、さざなみのように押し寄せてくるギャップに振り回されることになるのだ。 そしてなんと言っても、美しい言葉選びとやわらかい物腰、落ち着いた話し方。そこに、ふと見せる可愛さのギャップ。 そんなウォヌだからこそ、반존대(半敬語)がボディーブローのようにジワジワ効いてくる。 しかも相手をキュンとさせようとしてわざと口調を変えるタイプじゃないので、自然にこれをやってのけてるっていう生まれながらの沼系年下男子である。 こんな男子が職場にいて、残業中に 「ヌナ、最近忙しそうだけど大丈夫? よかったらこれ飲んでください。」 とか言って栄養ドリンクなんか差し出してきた日には仕事が手につかなくなってクビになる未来しか見えない。 てなわけで、動画にまとめたのでよかったらご覧ください。 言葉のニュアンスが伝わりやすいように、音声はなしでセリフに忠実な訳をつけました。 ウォヌの声を想像しながら見てください💜 *TMIだけど、韓国語学校に通ってる時に中国人クラスメイトから聞いて驚いたんだけど、中国語には日本語や韓国語のような言い回しとしての敬語がないらしい。同じ漢字圏の言語なのに面白いなぁ。

もか -모카-

58,666 Aufrufe • vor 8 Monaten

人間が関与することなく、Claude 10がClaude 11を設計し、その次をさらに作る——AIの開発者なら誰もが夢見るであろうRSI(再帰的自己改善)。そういうことが2028年の終わり頃にも実現するかもしれないという。そうなればそこからはきっと、シンギュラリティに向けた本格的な加速が始まる。 ジャック・クラーク「これらのシステムは、AIシステムを訓練するためのコードを書くことにも、かなり優れるようになってきました。AIシステムをどのように訓練すればよいか、そのアイデアを提案することにも長けてきています。 どこかの時点で、私たち人間がAIの今後の開発から完全に一歩引けるようになるかもしれません。いわば、AIを巻き上げて、あとは進むのを見守るような状態です。私たちが資源を与えて、「Claude 10よ、Claude 11を作れ」と言う。するとClaudeがアーキテクチャを作り、研究を行い、リスクを下げ、訓練実行まで行う。そしてClaude 11が出てくる。それはあらゆる面でClaude 10より優れています。 今日それが見えているわけではありません。しかし、私はこれが確実にこの10年以内に到来する現実的な可能性があると思っています。年を賭けるなら、2028年の終わり頃です。それは、多くの科学文献を読んだうえでの見方でもありますし、私たちが公表してきた情報にも基づいています」 ——「2028年というのは、つまり、あなたは7か月のお子さんがいると言っていましたし、私にも6か月の子どもがいますが、その子たちがほんの少し大きくなる頃ということですよね。2028年なんて、もうすぐそこです」 クラーク「ええ、かなり近いです。AIは速く進みます。その含意は、AIシステムは今後さらに先へ進み、これまで以上に強力になると予想すべきだということです。私たちがこの5〜6年で感じてきた進歩は、次の2〜3年に圧縮され、さらにもう一度圧縮されるかもしれないのです」

Tsubame

13,765 Aufrufe • vor 3 Monaten

FF5のガラフ対エクスデスを見ると、正直、今見ると胸が痛い。なぜなら、あの場面には、今の私たちが失いかけているものが、あまりにも綺麗に残っているからだ。映像の豪華さではない。声優の熱演でもない。あの場面の本質は、ゲームシステムと物語が、同じ一点で爆発していることにある。普通、RPGにおいてHPが0になればキャラクターは倒れる。 それはプレイヤーが何十時間もかけて身体に覚え込ませたルールである。 回復しなければ死ぬ。 戦闘不能になれば動けない。 その当たり前を、ガラフは破る。 HPが尽きても立つ。 攻撃されても倒れない。 メテオを撃たれても、フレアに焼かれても、氷に貫かれても、自分が信じていたゲームのルールが、ガラフの意志によって押し返されるのを見ている。 だから感動する。 ここを、今の私たちはよく間違える。感動的な場面を作ろうとすると、つい演出を盛る。声を震わせる。カメラを寄せる。音楽を大きくする。もちろん、それは現代の技術として正しい。プレイヤーに伝えるための手段として必要なこともある。 ガラフの最期は、その逆である。物語が戦闘の中にある。戦闘が物語の証明になっている。HP0というシステム上の死が、キャラクターの意志によって意味を変える。だから、あの小さなドット絵の老人は、現代の美麗なムービーよりも美しい。 ドット絵の制約。 容量の制約。 短い台詞。 プレイヤーの想像力に委ねる余白。 それらが奇跡的に噛み合っていた。 しかし、それだけではない。 あの場面は、ゲームという媒体の本質を理解していた。ゲームは、ただ物語を見せるものではない。プレイヤーがルールを理解し、そのルールの中で行動し、そのルールに慣れたところで、物語がそのルールを揺さぶる。その時、ゲームにしかできない感動が生まれる。 ここを忘れると、映画の劣化版になる。 綺麗な映像。豪華な音楽。重厚な台詞。しかし、プレイヤーはただ見ているだけでは意味がない。 ガラフの場面は、ゲームでしか成立しない。小説なら「死んでもなお立ち上がった」と書ける。だが、HP0なのに倒れない、という感動はゲームにしかない。 プレイヤーがゲームのルールを知っているからこそ成立する。これは、私たちが本来もっと大切にしなければならない財産である。 今のスクエニが、これの再現に必要なのは、現代のゲームにおける「HP0でも立つ」に相当するものを見つけることだ。 たとえば、プレイヤーがずっと信じてきた成長システム。長く使ってきたコマンド、当たり前に開いていたメニュー、守ってきた仲間のAI、セーブやロード、ジョブ、装備、マップ、召喚、パーティ編成。 そういうゲームとしての常識を、物語のある一点で変質させ、キャラクターの覚悟によって、システムの意味が変わる。プレイヤーの操作が、ただの操作ではなく、物語の選択になる。 そこまで設計できれば、今でも名場面は生まれる。 しかし、それは会議で説明しにくい。 「ここでUIの挙動を変えます」 「ここで戦闘不能のルールを一度だけ破ります」 「ここでプレイヤーの常識を裏切ります」 こういう企画は、リスクがある。現代の大規模開発では避けられやすい。けれど、そこを避け続けると、名場面は生まれない。 プレイヤーが信じてきたルールの中で、キャラクターの覚悟を体験させなければならない。 ガラフは「私は命をかけて守る」と長々語ったから感動したのではない。 本当に、命を超えて立ったから感動した。 しかもそれを、戦闘というプレイヤーが最も理解している場所で見せた。 今のスクエニがもう一度こういう場面を作るには、過去作の名場面を綺麗に再現するだけでは駄目だ。 FF5をリメイクして、ガラフのシーンを豪華なムービーにすることはできる。 だが、それだけでは足りない。 本当にやるべきは、現代のプレイヤーが慣れ切ったゲームの文法を、一度だけ感情のために壊すことだ。 システム担当とシナリオ担当が、同じ心臓で設計すること。 バトルと物語を分けないこと。 UIと感情を分けないこと。 演出と操作を分けないこと。 プレイヤーが手を動かした記憶の中に、キャラクターの死や覚悟を刻むこと。 それができた時、初めて「今のスクエニにも名場面は作れる」と言える。 ガラフの最期は、古い名場面ではない。 未来への宿題である。私たちは、あの小さなドット絵の老人に、いまだに問い詰められている。 お前たちは、映像を綺麗にすることばかり考えていないか。物語をムービーに逃がしていないか。ゲームのルールそのものを感動に変える勇気を、まだ持っているか。 エクスデスは叫んだ。 「なぜ死なん」 だが本当に問われているのは、今の私たちの方である。 なぜ、あのような場面をもう一度作れないのか。 答えは、技術が足りないからではない。勇気の置き場所を、少し忘れているからである。

クレア|日常の違和感言語化係

454,826 Aufrufe • vor 4 Monaten

某バンド(例のバンド)の件だけど、自分で歌って、AIに清書してもらう…という流れのようです。気が付いていない人が多そうなので、専門家として色々と解説していくと… 既にAIの作成したものは見分けがつかなくなってきているという事実があります。 SNSでコメントがたくさんついているショート動画が、AIだったりするケースもたくさんあり、誰もAIだと思っていないケースが散見されます。まだまだ多くの人には見わけがつかない状況です。かなり巧妙に、あえてビジュアル的にそこそこで妙齢のキャラに演じさせているケースもあり、これはこれでリアリティがあるので、コメントを見ても、誰も気が付いていません。 また、AIでベースを作って、人間が再度演奏や歌い直しをすれば、ほんとんどの人が気が付かない事実もあります。1年以上前から、このようなケースを目撃しているので、AIによって増幅されたクリエイティブを、人間が演じ直している動画は、オーディエンスが気が付いていないだけで、既に巷に溢れています。 これは音楽だけに限らず、ネタ自体をAIが考えて、何度もリテイクしながら本人がしゃべり、人気が出ている演者もいます。 英語の発音もAIに歌わせてから、完コピすれば、ネイティブな発音を日本人でも比較的簡単に出せるようになります。歌が上手い人が微妙に増えてきているのも、これに関係してきていると思います。 人間が演じ直したクリエイティブが、どうユーザーを獲得していくのか?今後1-2年の主要なテーマになると思います。 ということで、弊社のAIキャラのタカラホ、イロナ、エノキダケーションのリアル担当募集しています! カラオケも公式ページに置いてあるので、歌ってみた等々でコラボしてもらると嬉しいです! #エノキダケーション #タカラホ #AIキャラ

オーツボ|YouTube楽曲分析【実験と考察の記録】

24,634 Aufrufe • vor 18 Tagen

ピザゲートは真実だった! 視聴者の皆さん、きょう取り上げるのは、2016年以降、世界中で論争を呼び続けてきたピザゲートをめぐる主張です。 語られている核心は単純です。 これだけ多くの疑惑や状況証拠が語られてきたにもかかわらず、公的な捜査が一度も行われていない。 地元警察も、FBIも、正式な捜査には踏み込んでいない。この点こそが、最大の疑問だと指摘されています。 問題の矛先は、特定の個人だけに向けられているわけではありません。 問われているのは、法執行機関そのもの、そしてそれを監視するはずだった企業メディアの姿勢です。 捜査よりも嘲笑を選び、疑問を検証する代わりに封じ込めを選んだ。 その結果、真相に迫ろうとする言説は検閲され、語る者は排除されてきた、そう主張されています。 この流れの中で語られるのが、 「検閲されたのは間違っていたからではなく、物語にとって危険だったからだ」という言葉です。 メディアが番犬ではなく門番として振る舞い、許されない質問を決めてきた。 その質問は誤りだからではなく、真実につながる可能性があるからだ、という見方です。 そして話題は、ジェフリー・エプスタイン事件へと結びつけられます。 エプスタインこそがピザゲートだ、という強い表現。 ただし同時に、ピザゲートは彼一人に収まるものではなく、より大きな構造、つまりエリート層の閉じたネットワークと、子供への深刻な虐待疑惑を含む問題だと語られています。 10年が経った今も捜査は行われていない。 だからこそ、この沈黙そのものが、疑問を深め続けている。 今日お伝えしたのは、そうした主張と、それを巡る構図です。

トッポ

74,779 Aufrufe • vor 8 Monaten

KAORI🍉channel Telegramより (30日 13:53 Skye Princeからの引用投稿) ※📚normotさんによる翻訳 〈動画訳〉 皆さん、こんにちは 分かりやすい説明で、混乱する点も全くありません メッドベッドには最低周波数が設定されており、魂を売っていない、少しだけ高い波動を持つ人だけが使用できます そうです、これは長年そうでした ずっとそうでした だからこそ、ディープステート、セレブ、アドレノクロムを使用している人たちは、メッドベッドを使用できないのです そうです メッドベッドを分解し、粉々に引き裂き、解体して、それを使って何か別のものを作り出すのです メッドベッドの技術を使って、何か別のものを作り出すのです もしかしたら、空飛ぶ車を作っているのかもしれません ポータルを作っているのかもしれません レプリケーターを作っているのかもしれません レプリケーターは、メッドベッドと同じ技術です あるいは、反重力装置を作っているのかもしれません メッドベッドを分解すると、その最小振動周波数は失われます なぜなら、その周波数はメッドベッド自体に設定されているからです しかし、メッドベッドの部品を取り外し、その技術だけを使って別のものを作ると、最小周波数はなくなります いいですか?洗濯機を例に考えてみましょう 洗濯機のモーターを取り外して、芝刈り機に取り付けることができます これで芝刈り機になります 同じモーター、同じ技術が洗濯機を動かしているのです それが今度は芝刈り機も動かしているのです メッドベッドだけは、最小振動周波数を持っています しかし、メッドベッドからその技術を取り除くと、もはやその最小周波数は存在しなくなります つまり、悪党どもがメッドベッドを手に入れたら、その技術を取り出し、別のものを作り出して悪用できるということです 難しいことではありません ロケット科学のような難解な話でもありません 混乱するようなことでもありません あらゆる技術は、善にも悪にも利用され得るのです 重要なのは、その使い方、つまりリバースエンジニアリングによって別のものを作り出すことです 例えば、メッドベッドの技術についてですが、悪党どもに雇われた科学者がいれば、メッドベッドを分解し、動力源となる技術を取り出して兵器を作り出すことができます 実際に彼らは既にそうしています 秘密宇宙計画の兵器の多くはどこから来ていると思いますか? 指向性エネルギー兵器はどこから来ていると思いますか? そうでしょう? メッドベッドには最低限の振動周波数が設定されていますが、そこから技術を取り出せば、あとは何でもありです いいですか?混乱するようなことでもありません 複雑なことでもありません 偽情報でもありません 何も変わっていません ただ、皆さんがより多くの情報を知るようになっただけです すべてが変わってしまった、すべてが混乱していると思っているかもしれません でも、そうではありません パズルのピースが増え、情報が増えただけです 進化するとはそういうことです 私がこの旅を始めたとき、本当に基本的なことから始めました 何も変わっていません ただ、より多くの情報を提供しているだけです 今、すべてが変わってしまったと思っているかもしれませんが、そうではありません あなたがより多くの情報を受け取る準備ができているからこそ、より多くの情報を受け取っているのです

KAORI🍉

11,967 Aufrufe • vor 4 Monaten

「この先5年で『何でもできるAI』が来る」と言いながら「この先10年で雇用は増える」と同時に語れるのは、AGIというラベルが便利な曖昧語になっているからだ。VCや技術者の側では、期待を煽るときは「強いAGI」、批判や規制の話になると「薄いAGI」にすり替わる。 アジェヤ・コトラ「AGIという概念が主流になるにつれて、同時にどんどん『薄まっている』ことに気づいています。去年、ニューヨークのDealBookで『AIの未来』についてのパネルに出たんです。私と、安全面の観点で考える人が1〜2人いて、他はベンチャーキャピタリストや技術者が何人もいました。 パネルの最初に司会者が、『2030年までにAGI——人間にできることは何でもできるAI——が実現する確率は、実現しない確率より高いと思いますか?』と聞きました。7〜8人が手を挙げました。私は挙げませんでした。私のタイムラインはもう少し長めだからです。 ところが、その少し後に司会者が、『この先10年で、AIは雇用を増やすと思いますか、それとも減らすと思いますか?』と追質問したんです。2030年はあと5年で、10人中7人が『2030年までにAGIが来る』と思っているのに、10人中8人——これも私以外——が『この先10年でAIは失う雇用より多くの雇用を生む』と答えました。 私は少し混乱しました。『5年で、最高の人間専門家ができることを全部できるAIが来ると思っているのに、なぜ10年で、雇用はむしろ増えると思うのですか? ここで何が起きているのですか?』と。 ——「矛盾している感じがしますね」 その矛盾について後で何人かに突っ込んで聞いたら、みんなすぐに引き下がって、『AGIって結局何を意味するの?』と言い出しました。司会者はすごく極端な定義を置いていたのに、彼らは『もうAGIはあるようなものだ』『人々はゴールポストを動かし続ける。私たちは次々にすごい新製品を作っているのに、人々はそれをAGIだと認めず、もっと上を求める』と言ったんです。 私は滑稽だと思いました。なぜなら、古い学派のシンギュラリタリアン未来派のAGIの定義において、AGIとは非常に極端なものだからです」

Tsubame

73,970 Aufrufe • vor 7 Monaten

サッカー選手「吉田麻也」さんの英語での記者会見。記者会見の回答は実はむずかしい。いろんな記者から、いろんな角度で、いろんな表現の質問が飛んでくるから。ところが、吉田さんは通訳なし。しかもキャプテンとしてコメント。 調べてみると、英語の勉強法にかなり共感できるところがあった。 吉田さんの英語の土台は学校の英文法、その上に「実際に必要になった単語」を追加してきた。 つまり、単語は単語帳を片っ端から覚えたわけじゃない。実生活の会話で分からなかったものに絞って覚えたのだ。 これ、ぼくが今やっている英語の集め方とほぼ同じ。「会議で分からなかった」「言いたかったけど出てこなかった」「使えそう」「何度も出てくる」。仕事の中でこういったものに絞って覚えている。 そういう英語だけを拾って、自分のものにする。これが使う機会がすぐ出てくるんです。非常にコスパのいい覚え方。 吉田さんはプロのサッカー選手。練習も試合もある。英語だけを一日中勉強しているわけじゃない。それでも、今はアメリカでキャプテンとして記者会見するほどの英語力。 大人になると、勉強時間は限られる。自分が本当に必要だった英語を、自分の中に残していく。それだけでもビジネスで使える英語は習得できる。ビジネスパーソンには、この学び方が一番強いと確信している。

Eddie (エディー)🗽2度目の🇺🇸駐在中

185,912 Aufrufe • vor 28 Tagen