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Claude Code責任者のAgent Skillsが 全てオープンソース化されてる‼️ これで「Fable 5」を組み合わせたら 1つの企業レベルを個人の手元で動かせる 👇 Codex、Claude Code、Cursorなどの AIエージェントで使える75個のスキルが まとめられていた 内容は主に、 ・Webデザイン ・LP制作 ・モーション設計 ・WebGL表現 ・UIスタイル ・アセット生成 に特化しています。 特に気に入っているスキルはこれです 「Video to Super Prompt」 デザインやLP、アニメーションの 画面録画を読み込みCodexがそのまま HTML実装できるレベルの詳細 プロンプトに変換します。 「HTML to Interaction Prompts」 既存のHTMLページを解析し セクション構成、ボタン アニメーション、WebGLエフェクト インタラクション指示まで抽出 「Stitched Full Page Capture」 ヒーロー部分だけでなく LP全体をキャプチャし ページ全体をデザイン参考として 使えるようにします。 「Daily UI Inspiration」 エージェントがWeb上の優れたLPを巡回し...

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海外でバズっていた、Fable5で作られた日本風LPについて少し解説します。 最初に見たときのインパクトはかなり強く、元ポストでは「Webデザイナー終了」といった反応もありました。 ただ、「すごい」と「Webデザイナー終了」は、いったん分けて考えたほうがよさそうです。 分解して見ていくと、少し印象が変わります。 ▼調査方法 まず、バズっていた投稿者と実際の制作者は別の方のようです。 そのため今回は、制作者のReddit投稿やコメント、実際の制作物を見たうえで判断しています。 「どう作られたものなのか」を少し整理してみます。 ▼一発出しについて 一発出しで作られたこと自体は、本当のようです。 プロンプトは、ざっくり言うと以下のような内容だったとのこと。 「assetsフォルダを分析して、日本をテーマにしたランディングページを作って。動画を組み込み、スクロール連動型の動きや凝ったアニメーションも入れてね」 すごい👀 ▼映像について 多くの人が驚いたであろう映像部分は、Fable5が生成したものではなく、事前に用意された動画素材のようです。 動画にはGeminiのマークも見えます。 その映像素材をもとに、Fable5がトンマナを合わせ、日本風のLPとして構成しているように見えます。 つまり、すごいポイントは「映像そのものをFable5が作った」ではなく、「用意された素材を読み取り、LPとしてかなり良い形に組み上げたこと」だと思います。 この「よしなに組み上げる力」がかなり強いです👀 ▼スクロール連動について 実際にどのライブラリを使っているかまでは確認できていません。 ただ、見た目としてはGSAP ScrollTrigger的な考え方で再現できそうな演出です。 動画や画像をスクロール量に合わせて動かしたり、セクションを固定しながら表示を切り替えたりするタイプですね。 もちろん、AIがそこまで組んでくれること自体はかなり驚きです! でも、仕組みとしては未知の魔法というより、既存のWeb演出の組み合わせとして理解できる部分も多いと感じました。 ▼まとめ 一発出しでここまで組めることは、間違いなくすごいです!AIがない時代に、このレベルのスクロール演出を作るのは普通に大変でした。 情報を表示するタイミングや、画面の見せ方もかなり良い感じです。 ただ、「Fable5だけで、映像もデザインも実装も全部ゼロから一発で作った」と捉えると、少し話が大きくなりすぎる気がします。 分解すれば理解できる部分もあります。 そして理解できるなら、必要なのは「Webデザイナーは終わり」と焦ることではなく、AIが何を作れて、何を素材として使い、どこで人間の判断が必要なのかを見極めることだと思います。

せきゆおう🇯🇵Web制作とAIのことを発信する人

241,560 views • 9 days ago

① Claudeでパワポを作る(skillで固定) ② 「ChatGPT in PowerPoint」で画像を連続生成 ↓ 放置しているだけで、全スライドが画像入りで完成 ___ PowerPointを作るフローが完全に変わったと感じています。現在は2つのステップを組み合わせることで、きれいな画像入りのスライドが安定して完成するようになりました。 🎨 第1段階はClaudeでPowerPointを作成 まず最初のステップとして、ClaudeにPowerPointを作成させます。この段階では自分の型やテンプレートをSkillでガチガチに再現させるように指定するため、好みのデザインで出力が可能です。 ※Claudeは画像生成ができないため、画像が欲しい部分にはあえて枠線だけの「プレースホルダー」と、希望するキャプションのみを記載してもらいます。 🤖 第2段階はChatGPT in PowerPointで画像生成 次に、出来上がったファイルをPowerPointソフトで開き、サイドバーの「ChatGPT in PowerPoint」に指示を出します。 プレースホルダーとキャプションがある部分を認識させ、そのサイズに合う画像を生成して置き換えるよう命令します。スライド全体に対して同様の処理を行うよう指示して、あとはそのまま放置します。 ✨ 全自動の画像挿入でスライドが完成 放置している間に、ChatGPT in PowerPointが全スライドのプレースホルダーを洗い出します。キャプションに合う画像を自動で順番に生成し、プレースホルダーと置き換えて挿入してくれます。 スライドの雰囲気に合致した画像入りの資料が手軽に完成するため、非常に使いやすく安定したワークフローです。

エクセル兄さん(たてばやし淳)@9万部「生成AI最速仕事術」

81,819 views • 28 days ago

先日、SUNOで生成されたものをmp3でダウンロードするか wavでダウンロードするか、で音質が違うという話題を見かけました。 SUNOもACE Studioも(というかAI生成全部かもしれない) mp3で生成されます。 SUNOの場合、生成された状態はmp3でもwavでダウンロードを掛けると何かしらのフィルターが掛かって書き出されるのか それともコンバートの精度なのか、音は変わるっぽい。 その話題で、初心者の方々に誤った勘違いが起こっているのをちょこちょこ見かけました。 ここからはSUNOやAI生成の話ではないです。 WAVやAIFFからmp3やAACに変換された音声は 圧縮するために情報量が削られます。 この動画を見ていただければ、元は同じファイルでも mp3の方は上が無くなっている事が分かると思います。 で、この状態のmp3やAACを、wavやAIFFに変換しても 容量が増えるだけで失った音質は戻ってきません。 なので「wavの方が音が良い」は、この状態になってしまったファイルには当てはまりません。 mp3と全く同じ音のまま容量が増えるだけです。 ちなみに、Logic Proはmp3やAACを取り込むと 自動的に設定しているwavかAIFFに変換されます。 ※DAWによっては、そのままmp3を扱うものと、wavに変換されるものがあります。 そのまま再生するとmp3と全く同じ音になります。 では、なぜDAWに入れた際にwavに変換されるのか? フェーダー操作やPluginを掛けていった際に、mp3とwavで結果が変わる点と mp3やAACを再生するために都度デコードしながら再生するので、無駄な負荷が掛かるためです。 とはいえ、現代のパソコンでこの程度の負荷は誤差の範囲ですが デコードしながらプラグインも掛ける行為が安定しているとはいえない、とされているからの様です。 ここでSUNOの話に戻します。 なので、SUNOで生成されたファイルをmp3でダウンロードした後に それを何かしらのソフトでwavに変換しただけの状態では 無駄に容量が増えただけで音質は変わっていない、という事です。 (先に書いたように、SUNOからのダウンロードにおいてはmp3とwavは音が違うようです。) その後、何かしらの変化を行った場合にwavが活きてくる。 何も変化を起こさない2mixのままならmp3のままでいい、という事になります。 ※一部、特殊な音声圧縮フォーマット「FLAC」は 元の音質に戻ります。

くうP

84,546 views • 2 months ago

先日投稿した「ビジョンボード」のポストが1,000いいねを超えるプチバズになりました。長めのポストなのに、たくさんの人に読んでもらいました。 何度も言いますが、今考えているあなたの2026年の抱負は「1ヶ月後には完全に忘れ去られています」。断言します。 2026年の目標を1枚の絵で作成し、壁紙に設定すれば、あなたの目標はいつも手のひらの上です。我ながらバリューのある内容だったと思います。フォロワーさんもたくさん増えました。 その流れで、九兵衛さん(九兵衛@アフリカ駐在の人)から5x5=25のバージョンを教えてもらい、そこから少し調べたら「目標ビンゴ」なるものが少し前に流行ったことを知りました。 私は思いました。 「これはAIプログラミング&画像生成との相性抜群や」と。 … これまでって、「ビンゴのデザイン画像自体」はこの世に出回っていたんですが、そこからは手で編集しないといけなくて、正直面倒だったんですよ。 それが、AIツールの発展により超手軽なものに変貌します。 【今までの目標ビンゴ】 ・手打ちでマスの内容を入力 ・マスの内容は文字のみで無機質 ・達成時の変更は手修正 ・デザインは固定 ↓ 【私の考案 - MY VISION BINGO】 ・AIによる自動生成で時間短縮 ・マスの内容を絵や画像にできる ・達成時もリアルタイムに「穴」を開けられる ・デザインも自分の思うがまま これにより: 誰でも簡単に、 タイムリーに目標管理可能で、 壁紙にしてもおしゃれな、 「ビジョンボードビンゴ」が完成します。 これを私はMY VISION BINGOと名付けました。 これは革命だと思います。 --- それでは早速作ってみましょう。決め打ちですみませんが、できればAIツールは「Claude」を使ってください。 なぜならClaude内にあるArtifactsという機能が最強だからです。作ったアプリをすぐに具現化→操作できます。ちなみに無料です。 また、ビンゴはビジョンボードと組み合わせた3x3=9が最適解です。5x5はごちゃごちゃして視覚的に混乱します。まずは大事な「8つの目標」に集中しましょう。 【MY VISION BINGOの作り方】 ①2026年で達成したい8つ目標を羅列する ②アプリ作成:以下プロンプトをClaudeにぶち込む: 「MY VISION BINGOというアプリを作成したいです。 デザインは添付の画像を完全にコピーしてください。 私の目標は以下です。 ・英語をネイティブレベルで話せるようになる ・情報工学の勉強を週2時間確保する ・42.195km走り切る ・南米3カ国に旅行に行く ・𝕏のフォロワーを10,000人に到達させる ・noteのフォロワーを1,000人に到達させる ・年間50冊の本を読む ・アプリを12個完成させる ビンゴの中心は画像の通りFREEとしてください。 達成時はクリックすることで右上にチェックマークをつけ、中央のFREEと同じ色に変更したいです。」 ③画像化:以下プロンプトをClaudeにぶち込む: 「MY VISION BINGOを画像化してください。 壁紙に設定するので、ピンチインピンチアウトしやすいよう周りの余白を多めに設定してください。」 このプロセスはAIに頼らずとも、スクショでもなんでも、画像化さえできればOKです。 --- いかがですか?もっと簡単に実行したい方は、GeminやGrokに画像と目標を読み込ませるだけでもそれなりの画像が出来上がると思います。 ただ個人的には、Claudeが一番精度が高かったと感じています。Artifacts機能だとリアルタイムでビンゴアプリが生成され、目標達成時のチェック機能も思いのままです。デザインだって自由。 さあ、ついに2026年が始まりました。 今年の抱負を考えた方も多いと思います。 ただ、そのままだと1ヶ月後には100%忘れます。 目標はいつも手のひらの上に。 楽しく達成しちゃいましょう。 皆さんの目標管理に役立ちますように。

BenBen|時間狂人

101,107 views • 6 months ago

遂にリリース🎉コンテンツ型LPが無制限に制作できてたったの19,600円という激アツサービスをリリースしました。記事LP/スワイプLP/アンケートLP/診断LP/動画LP/AI chatbot/ステップフォームなどが、誰でも簡単にノーコードで作れるサービスです。利用料はいくつ作ってもたったの19,600円。しかも10人まで共同編集が可能という破壊的なサービスです。本日リリースの記事はリプ欄に。 この度ノーコードツールのClickと協業し、ノーコードで作れるマーケティング機能の強化を共同で行う事になりました。 clickは純国産のノーコードツールです。これまで累計4万を超えるアプリやwebページが作られており、エンタープライズへも多く導入実績のある信頼できるツールです。この度free web hopeはマーケティングパートナーとして協業する運びとなり、この純国産ノーコードツールClickに、マーケティング機能の強化を実現しました。 まず手始めに、記事LP、スワイプLP、アンケートLP、診断LP、動画LPという5つのLPを型化、誰でもドラックドロップ、簡単なクリック操作でこれらのコンテンツ型LPが量産可能になりました。 また、CVの上がりやすいとされるステップフォームやAI chat botなども簡単に実装が可能です。 これまでそれぞれのサービスを受発注で制作していたり、単体のSaasツールなどは存在しましたがこれからはあらゆるコンテンツを誰でも簡単に、ノーコードで、圧倒的コスパで実現が可能になりました。 今後も新しいLPの型や、要望の多い機能はどんどん実装していきます。 詳しくはリプライに「詳細希望」とコメント頂ければ直接画面をお見せしながらご説明可能です。(DMの解放をお願いします)よろしくお願いします!

相原ゆうき🌊freeweb

161,162 views • 1 year ago

KAORI🍉channel Telegramより (30日 13:53 Skye Princeからの引用投稿) ※📚normotさんによる翻訳 〈動画訳〉 皆さん、こんにちは 分かりやすい説明で、混乱する点も全くありません メッドベッドには最低周波数が設定されており、魂を売っていない、少しだけ高い波動を持つ人だけが使用できます そうです、これは長年そうでした ずっとそうでした だからこそ、ディープステート、セレブ、アドレノクロムを使用している人たちは、メッドベッドを使用できないのです そうです メッドベッドを分解し、粉々に引き裂き、解体して、それを使って何か別のものを作り出すのです メッドベッドの技術を使って、何か別のものを作り出すのです もしかしたら、空飛ぶ車を作っているのかもしれません ポータルを作っているのかもしれません レプリケーターを作っているのかもしれません レプリケーターは、メッドベッドと同じ技術です あるいは、反重力装置を作っているのかもしれません メッドベッドを分解すると、その最小振動周波数は失われます なぜなら、その周波数はメッドベッド自体に設定されているからです しかし、メッドベッドの部品を取り外し、その技術だけを使って別のものを作ると、最小周波数はなくなります いいですか?洗濯機を例に考えてみましょう 洗濯機のモーターを取り外して、芝刈り機に取り付けることができます これで芝刈り機になります 同じモーター、同じ技術が洗濯機を動かしているのです それが今度は芝刈り機も動かしているのです メッドベッドだけは、最小振動周波数を持っています しかし、メッドベッドからその技術を取り除くと、もはやその最小周波数は存在しなくなります つまり、悪党どもがメッドベッドを手に入れたら、その技術を取り出し、別のものを作り出して悪用できるということです 難しいことではありません ロケット科学のような難解な話でもありません 混乱するようなことでもありません あらゆる技術は、善にも悪にも利用され得るのです 重要なのは、その使い方、つまりリバースエンジニアリングによって別のものを作り出すことです 例えば、メッドベッドの技術についてですが、悪党どもに雇われた科学者がいれば、メッドベッドを分解し、動力源となる技術を取り出して兵器を作り出すことができます 実際に彼らは既にそうしています 秘密宇宙計画の兵器の多くはどこから来ていると思いますか? 指向性エネルギー兵器はどこから来ていると思いますか? そうでしょう? メッドベッドには最低限の振動周波数が設定されていますが、そこから技術を取り出せば、あとは何でもありです いいですか?混乱するようなことでもありません 複雑なことでもありません 偽情報でもありません 何も変わっていません ただ、皆さんがより多くの情報を知るようになっただけです すべてが変わってしまった、すべてが混乱していると思っているかもしれません でも、そうではありません パズルのピースが増え、情報が増えただけです 進化するとはそういうことです 私がこの旅を始めたとき、本当に基本的なことから始めました 何も変わっていません ただ、より多くの情報を提供しているだけです 今、すべてが変わってしまったと思っているかもしれませんが、そうではありません あなたがより多くの情報を受け取る準備ができているからこそ、より多くの情報を受け取っているのです

KAORI🍉

11,967 views • 1 month ago

「SaaS UIの終焉」 SaaSのUIは、静かに、しかし不可逆的に役割を失い始めています。 もはや人は、100個目のSaaSダッシュボードにログインしません。 問題はUIの出来ではありません。 「UIにログインする」という行為そのものが、AI時代のワークフローと噛み合っていないのです。 従来のSaaS UIは、人間が操作することを前提に設計されてきました。 メニューを辿り、フィルタをかけ、画面を遷移し、目的の情報に辿り着く。 これはUI設計というより、「人間に探索させる構造」でした。 しかしAIの登場で、この前提が崩れました。 人は「操作」したいのではなく、「結果」が欲しいのです。 AIはその意図を自然言語で受け取り、最短経路で成果を返すことができます。 その結果、UIは“入口”ではなくなります。 AnthropicのMCP Appsは、その象徴的な例です。 Amplitude、Figma、AsanaといったSaaSは、もはや独立した画面を持つ必要がありません。 Claudeの中で、文脈に応じて呼び出され、操作され、そして消えていきます。 UIは「開くもの」から「出現するもの」へと変わります。 重要なのは、SaaSがチャットに置き換わることではありません。 SaaSの機能が、AIのワークフローの一部として分解・再配置される点にあります。 このとき、UIの価値は劇的に下がります。 美しいダッシュボード、整理されたタブ、丁寧なナビゲーション。 これらは「人間が操作する場合」にのみ意味を持つものです。 AgentはUIを必要としません。 APIがあればそれを使い、なければUI操作、CSV、PDF、メールすら模倣します。 ここで重要なのは「画面」ではなく、「業務が閉じるかどうか」だけになります。 結果として、SaaSはプロダクトではなく「部品」になります。 UI中心のSaaSは、AIに使われるバックエンドへと押し下げられていきます。 System of Recordですら、Agentにとっては読み書き対象の一つに過ぎません。 ここでMoatも移動します。 UIの完成度でも、UXの洗練でもありません。 「どれだけの業務を、どれだけ安定して、AI主導で閉じてきたか」という運用実績だけが残ります。 UIは消えます。 正確には、人間が触る前提のUIが消えていきます。 SaaSの次の競争軸は、 ログイン率でもなく、 ダッシュボードでもなく、 AIのワークフローにどれだけ深く組み込まれているかです。 ここを理解できないSaaSは、 UIが綺麗なまま、静かに使われなくなっていきます。

Taro Fukuyama

338,410 views • 5 months ago

Webデザインで「手が止まる」 本当の原因と、その解決策の話 デザインギャラリーサイトを眺めて参考を探す。 Webデザイナーなら誰もがやることですが、 実はここに「効率を大きく下げる落とし穴」があります。 ━━━━━━━━━━━━━━━ よくある失敗:「サイト全体」 から探してしまう 多くのギャラリーサイトは「サイト単位」で事例を掲載しています。でも、実際に制作中に手が止まるのはこういう場面です。 「料金表のレイアウト、どう組もう…」 「CTAの見せ方、もっといい形ないかな…」 「FAQセクション、他社はどうしてる?」 つまり、悩んでいるのは"サイト全体"ではなく "特定のセクション"のデザインなんです。 サイト全体のギャラリーから特定パーツの参考を探すのは、 辞書を1ページ目から読んで目的の単語を探すようなもの。膨大な時間がかかります。 ━━━━━━━━━━━━━━━ 解決策:「パーツ単位」で 引ける辞書を持つ ここで紹介したいのが「Parts.」という ギャラリーサイトです。 このサイト最大の特徴は、 Webサイトのデザインを"セクション・パーツごと"に分類して掲載していること。 カテゴリは驚くほど細かく分かれています。 【セクション / ページ系】 ヘッダー / メインビジュアル / 課題提起(Problems)/ サービスの特徴 / 導入事例 / 導入フロー / 料金表 / FAQ / CTA / フッター / パンくず / 会社概要 / お知らせ / インフォグラフィックス / 数字(実績)/ ブログ一覧 / 記事ページ / お問い合わせ / 資料ダウンロード 【機能・UIパーツ系】 モーダル / 404エラーページ / メガメニュー / スライダー 掲載数は3,500件以上。 しかもSaaS・コーポレートサイト・BtoBのLP中心なので、 ビジネス系のサイト制作では参考の質が非常に高い。 ━━━━━━━━━━━━━━━ なぜ「パーツ別」が学びになるのか サイト全体を眺めるのと、同じ役割のパーツを横並びで比較するのとでは、得られる気づきがまるで違います。 たとえばCTAだけを50個並べて見ると、 「ボタンの数は1つか2つか」 「背景色の使い分け」 「マイクロコピーの有無」 といったパターンと 法則が見えてきます。 これはいわば、デザインの「型」を体系的にインプットする行為。 ただ眺めるだけで、構成力とレイアウトの引き出しが増えていきます。 ━━━━━━━━━━━━━━━ こんな人におすすめ ・SaaS / BtoB / コーポレートサイトを制作中の方 ・LPの特定セクションで手が止まっている方 ・ワイヤーフレーム段階で構成の参考が欲しい方 ・デザインの引き出しを体系的に 増やしたい新人デザイナー ・ディレクターや非デザイナーが 要件定義の参考にしたい時 サイト全体のギャラリーは「インスピレーション」向き。 パーツ別のギャラリーは「実務で即使える武器」。 両方を使い分けるだけで、制作スピードは大きく変わります。 ▼ Parts. |パーツ別Webデザイン集

KAWAI

19,576 views • 4 months ago

突然ですが…新たな祭りを企画してしまいました。 その名も… #Xで元気になれる祭り 参加者は「X」のタイムラインにいる人、全員。 もちろん、あなたにも参加してほしい。 そう…全員参加型、全員が主役になれるお祭りイベントです!!! 2023年10月11日は、わたしの2冊目の著書「40代 X コミュニティ」の発売日。 10月11日発売書籍「40代 X コミュニティ」 この本では、「X」を使って人生を大きく変える方法をわたしの実例をもとに、具体的に詳細まで解説しています。 わたしの本に限らず、世の中には「人生を大きく変える」ための様々なノウハウを得られる情報が多数あり、いまでは簡単に手に入れることができます。 しかし、みなさんもご存知の通り、実際に変わることができるのはわずかな人しかいません。 それは、なぜか? 夢や目標を叶えるには、「本気」にならないといけません。 本気になって、ゴールに辿り着くための「正しい方法」を「継続」しなければなりません。 ここで、大きな問題があります。 本気になるには「元気」である必要があります。 心身ともに元気がない状態では、何も頑張れませんよね。 そう…元気じゃない人が多すぎる。 目の前にある様々なことに忙殺されて、へろへろになり、思考停止状態でただ日々を消化している…… そんな人が多すぎるのです。 わたしは以前、なんと20年間もそんな生活を続けていました。 そんなわたしを救ってくれたのが「コミュニティ」でした。 その詳細は2冊目の著書「40代 X コミュニティ」に書き記しました。 さて、本題です。 最初にわたしを救ってくれたのは「X」という名の大きなコミュニティでした。 2023年10月11日、「X」のタイムラインを使って、元気になれる祭りを開催します。 ↓詳しくは↓

いれぶん

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