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Claude Fable 5.1、 さすがにヤバすぎる... 未編集の動画を渡すだけで ほぼ完璧に仕上げてきた。 Claude Codeに、 オープンソースの動画編集ツール 「Video Use」を繋ぐだけ 使い方も簡単 ▼ 未編集の動画素材やファイルを フォルダに入れる。 あとはAIが自動で、 ✓ 不要なクリップをカット ✓ 「えー」などのフィラーを削除 ✓ 字幕を自動追加 ✓ カラー補正&フィルター適用 ✓ アニメーション処理 ✓ 完成動画までレンダリング つまり、 タイムラインを開く ↓ カットする ↓ 字幕を入れる ↓ 見た目を整える ↓ 書き出す この一連の工程を、 全てClaude Codeに任せられる。 Remotionが 「動画を作るAI」なら、 Video Useは 「動画を編集するAI」です。 動画編集の自動化、 ついにここまできた...

70,390 views • 14 days ago •via X (Twitter)

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2026年、動画編集者の仕事を奪うのは 動画生成AIじゃない。たぶんCodexです 海外のクリエイターが GPT-5.6搭載のCodexで1週間動画制作を検証して、 最終的に4つのSkillに絞り込んでたんだけど、 これ動画編集者ほど見た方がいい AIで綺麗な動画が生成できました! とか、もうそんな話じゃない 本当にヤバいのは、 企画 ↓ 素材生成 ↓ モーション ↓ 実写編集 ↓ 合成 ↓ レンダリング この制作工程そのものをCodex中心に 繋げられるようになってきたこと その人が絞り込んでいたのがこの4つ ①HyperFrames【構成・生成】 作品構成、モーション生成、 画面合成、最終レンダリングまで担当 ②Remotion【動画量産】 Reactベースで動画を生成 テンプレート×コードで SNS動画などを量産しやすい ※HyperFramesとRemotionは Codex内蔵機能ではなく、 プラグインマーケットプレイスから 追加インストールする形 ③video-use【実写編集】 実写素材のショットを認識し、カット、 ビート合わせ、後編集まで処理 CodexやClaude Codeなどで動作 ④Seedance【映像表現】 動画生成モデル向けのプロンプトを作成 映画的なカメラワークや実写感のある表現を補強する ちなみに4つとも実在性・機能は確認済み で、この検証を見て一番ヤバいと思ったのはここ これから、 Premiere Proを使えます After Effectsを使えます 編集が速いです だけで戦う動画編集者は 厳しくなる可能性がある 勝負する相手はAIじゃない AIを使って制作工程そのものを 自動化する人間が競合になる 逆に言えば動画編集者にはチャンスでもある 編集作業を売る側から、 AIを組み合わせて動画制作全体を設計できる側 に回ればいい AIに動画編集者全員の仕事が 奪われるというより、AIを使える動画編集者が 使えない動画編集者の仕事を奪っていく たぶん先に来るのはこっち Codexで動画制作を試したい人は、 この4つを後から探せるように保存推奨

くまらぼ

52,889 views • 1 month ago

動画編集の歴史で、 一番ヤバい瞬間かもしれません オープンソースのAI動画編集ソフト Palmier Proを触ったんですが、正 直ちょっと怖くなりました これ、単なる自動編集ツールじゃないよ 今までのAI動画ツールは、 ・動画を生成する ・編集作業を少し手伝う くらいでした でもPalmier Proは、 編集ソフトのタイムラインそのものをAIに触らせます 「無音を全部切って」 「空いた隙間を詰めて」 「字幕を入れて」 「映画っぽい色にして」 こう話しかけるだけで、 AIが素材の並びを理解して、 タイムラインを直接編集する つまり、人間がマウスで切って、詰めて、 並べる時代から、AIに完成形を説明する 時代へ変わり始めてる 実際に触るまでは また便利なAIが増えただけでしょ と思ってました でも違うんです これは編集を速くするツールじゃない 編集者の役割そのものを変えにきてる もちろん、まだ荒いです 日本語の「えー」「あのー」は普通に取りこぼすし、 単純なギャップ削除に数分かかることもある しかも現時点では、 Apple Silicon搭載のMac専用 Windowsではそのまま使えません それでもヤバいのは完成度じゃなくて思想です これから強いのは、 Premiereのショートカットを100個覚えた人より、 AIにどんな映像を作りたいか を正確に伝えられる人かもしれない 数年後、動画編集を始める人が最初に覚えるのは、 編集ソフトの操作ではなく、 AIへの指示の出し方になっていても 全然おかしくないです Macユーザーで動画編集に興味があるなら、 今のうちに一度触っておいた方がいい これ、あとから あの時もっと早く触ればよかった となるタイプなので、 忘れないように保存しておいてください

くまらぼ

73,033 views • 1 month ago

これはヤバい AI動画の作り方が完全に変わった GPT-6でプロンプトを作る それをMiniMax H3に投げるだけ 15秒のファッションMVまで一気に作れる 動画を見ると完成度の意味がわかる 再現方法は👇 まずGPT-6に作りたい映像を伝える 今回はファッション系のMV 人物を中心に置いて 衣装が次々と切り替わる構成にする 重要なのは動画を直接作らせないこと 先にGPT-6でプロンプトを設計する 映像の構図 人物の動き 衣装の変化 カメラワーク 背景 テンポ 全体の世界観 これらを文章にまとめてもらう そのプロンプトをMiniMax H3に投入 するとH3側が映像として生成する 今回の動画では 同じ人物を軸にしながら 衣装だけが自然に切り替わっていく 単なる画像の切り替えではない 人物の動きと衣装変化がつながっている だからファッションMVとして見せられる 16:9の横動画で 約15秒のルックブックまで作れる これを人間が作るなら 企画を考えて モデルを用意して 衣装を何着も準備して 撮影して カットをつないで トランジションを作る必要がある でもAIなら 「プロンプト設計→生成」まで一気に短縮できる 一番重要なのはここ 動画AIだけ触るより GPT-6を“演出家”として先に使う方が強い 何を映すかをGPT-6で詰めて どう動かすかをH3に任せる この役割分担で完成度が一段上がる 商品PV アパレル広告 SNS用MV ブランドのルックブックにも使える これからは動画編集スキルだけじゃない AIに映像を設計させる力で差がつく

鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人

86,452 views • 9 days ago

動画編集で、いまだに「カット作業」に時間を使ってる人を見ると、ちょっと心配になります。それ、「3分」で終わるのに。 動画を見てほしい。 (※早回ししてるけどノーカットの実演) AIが「判断」し、 Premiere Proが「実行」する。 人間がやるのは、 最後の微調整だけ。 「AIを使えば楽できる」 と甘いことを言うつもりはないが、 AIを使う人の作業時間は たったの3分。 徹夜でカットしている場合じゃない。 少し詳細を話すと、 このスピードを実現するには 「撮影環境(録音)」 のハックが必須。 具体的には、 ①AIが100%の精度を出せるように、マイクと話し方を整える。 ↓ ②Geminiで作った台本を読み込ませる。 ↓ ③VrewとPremiere Proを連携させる。 この「ロジック」さえ組めば、 徹夜での「カット作業」は不要。 編集スキルが不要になる訳ではなく、 「AI」を最強の部下にして 指示を出す側になるイメージ。 これが『動画編集者OS 3.0』の世界。 正直、 この「環境構築」と「ワークフロー」が広まると、 時給労働で戦っている人は厳しくなるね。 この動画の裏側にある ・Gemini用プロンプト ・AI最適化の検証データ(神素材・ゴミ素材) ・具体的な解説動画 を本気で働き方を変えたい人にだけシェアするから、 興味ある人は「いいね」しておいて。 ※リプ不要

やまもとりゅうけん

122,539 views • 7 months ago