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Claude CodeでAIトレードBotを プログラミング初心者でも 構築する方法を徹底解説 これはトレードBotに稼がせるのではなく むしろ本質は逆で、 AIに相場を予言させるのではなく、 AIにトレードシステムそのものを作らせる という話 中身はかなり本格的で、 ・HMMによる市場レジーム判定 ・相場環境ごとの資金配分 ・ウォークフォワードバックテスト ・リスク管理 ・Alpacaへのブローカー接続 ・自動発注 ・P&L監視用ダッシュボード ・メインループ構築 まで入っている。 まず面白いのが、 HMMというモデルを使って 「今の相場がどんな状態か」を判定するところ。 HMMはざっくり言うと、 価格やボラティリティの動きから、 裏側にある市場の状態を推定するモデル。 例えば、 Crash Bear Neutral Bull Euphoria のように、今の相場をいくつかのレジームに分類する。 ここがかなり重要。 なぜなら、同じ売買戦略でも、 相場環境によって勝ちやすさは全然違うから。 強気相場で機能する戦略が、 暴落相場では一瞬で壊れることがある。 だからこのBotは、いきなり「何を買うか」を決めない。 まず、 今の相場はリスクを取っていい状態なのか。 それともポジションを減らすべき状態なのか。 そもそも止まるべき局面なのか。 そこを判定する。 例えば、 Bull相場ならリスクを取り、 Neutralなら通常運用、 Bearならポジションを縮小、 Crashならほぼ停止、 Euphoriaなら過熱警戒でリスクを抑える。...

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いつも「形じゃない」とは言っているものの、実は上抜けやすい形が存在する。 正確には、大衆心理まで考慮した上で、結果的に上抜けしやすい形があるということ。 今回の動画のように、あるレンジ帯の下限でエントリーした後、レンジ上限で小刻みにノイズを作る場面。 この時、価格は何度もレンジ上限から下に行く素振りを見せながら、すぐに戻している。 一見すると、上限で揉んでいるだけに見える。 でも中身を見ると少し違う。 下に行きそうに見せる。 でも落ちない。 また下に振る。 でもすぐ戻る。 これを繰り返すことで、売りたい人の力が少しずつ弱くなっていく。 レンジ上限というのは、本来なら売りが入りやすい場所。 「ここで反落するだろう」と考える人も多い。 だから上限付近では、ショートや利確が入りやすい。 でも、そこで何度も下に振っているのに落ちない。これがかなり重要。 なぜなら、売りが入っているのに下がらないということは、その売りを吸収している買いがあるということだから。 さらに、下に行く素振りを見せるたびに、 短期のショート勢は入ってくる。 上限で買っている人も一部は怖くなって逃げる。 でもそれでも価格が戻ってくる。 この時点で、下に行くための材料が少しずつ消費されていく。 つまり、上限でノイズを作っているように見えて、実際は売りを試して、売りが続かないことを確認している状態。 そして、何度も戻されることで、ショート勢の損切りは上に溜まり始める。買いを待っていた人も、上抜けた瞬間に入ってきやすくなる。 だから、最後に上に抜けた時、新規の買いだけではなく、ショートの損切りも重なって、上に走りやすくなる。 この形が上抜けやすい理由は、「綺麗なレンジだから」ではない。 レンジ上限で売りが入っても落ちず、何度も下を試して失敗し、その過程で上に注文が溜まっていくから。 結果的に、上抜けしやすい形になる。 ただし、ここで注意しなきゃいけないのは、 上抜けた後の伸びの予測は難しいということ。(注文の数まで読み取るのは難易度高い) かなり上がり続けることもあるし、一発の上抜けだけで終わることもある。 だから私は、今回のような場面では、上に突き抜けた瞬間にすぐ利確することが多い。 狙っていたのは、上抜け後の大きなトレンドではなく、上限で溜まった注文が一瞬噴き出す部分。 形を使うというより、その形が作られるまでの過程を見る。 どこで売りが入ったのか。 なぜ落ちなかったのか。 どこに損切りが溜まったのか。 上抜けた後、どこまでが自分の狙う値幅なのか。 ここまで見た上で、初めて形に意味が出る。 だから大事なのは、「この形だから上抜ける」と覚えることではない。 なぜその形が作られ、その形の中で誰が苦しくなり、どこで注文が噴き出しやすくなるのか。 ここまで考えること。 形は結果であって、本質は、その形を作った参加者の失敗と注文の溜まり方である。

Scal_Lab

11,351 views • 4 months ago

もうmyfansモデルはいらないかもしれない。 AIの発達で人間と変わらないような美女が生成できるようになった。 ダンスなどのノンバーバルの動画も人間と同じ動きを作れるようになった。 話し口調イントネーションも含め、今後3年以内で人間と見分けがつかないようなAIインフルエンサーが大量に出てくると思う。 そうしたときに、myfansやfantiaなどで活動してるモデルの存在意義である。 SNS用、ファンクラブ用の人物動画をAIで作れてしまったらモデルが不要になってしまう。 ファンクラブ側でAIの規制が強化されることが予想されるが、SNS上で競合が人間だけではなくAIモデルも含まれるため、埋もれやすく稼ぎにくくなってしまう可能性がある。 そうしたときにア◯ルトモデルとして生き残ってくにはどうしたらいいか? 結論、これから価値が上がるのは「美人」ではなく「人間」だと思う。 顔が可愛い。 スタイルがいい。 ダンスが上手い。 写真がエロい。 こういう「見た目だけの価値」はAIが一番最初に代替してくる。 むしろAIの方が24時間働けるし、老けないし、太らないし、撮影も必要ない。 じゃあ人間のモデルは何で勝つのか。 俺は「ストーリー」と「関係性」だと思う。 どんな人生を送ってきたのか。 何を考えているのか。 何に悩んでいるのか。 何を目指しているのか。 そして、ファン一人ひとりとのコミュニケーション。 AIがどれだけリアルになっても、 「この人を応援したい」という感情まで完全に代替するのは難しい。 だから今後は 「美女を作って売る」 から 「推したくなる人間をプロデュースする」 に変わっていく。 要するにファン化をより大切にするということです。 AI時代に一番危ないのは、 AIモデルではなく「AIでも代替できる人間」なのかもしれない。
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もうmyfansモデルはいらないかもしれない。 AIの発達で人間と変わらないような美女が生成できるようになった。 ダンスなどのノンバーバルの動画も人間と同じ動きを作れるようになった。 話し口調イントネーションも含め、今後3年以内で人間と見分けがつかないようなAIインフルエンサーが大量に出てくると思う。 そうしたときに、myfansやfantiaなどで活動してるモデルの存在意義である。 SNS用、ファンクラブ用の人物動画をAIで作れてしまったらモデルが不要になってしまう。 ファンクラブ側でAIの規制が強化されることが予想されるが、SNS上で競合が人間だけではなくAIモデルも含まれるため、埋もれやすく稼ぎにくくなってしまう可能性がある。 そうしたときにア◯ルトモデルとして生き残ってくにはどうしたらいいか? 結論、これから価値が上がるのは「美人」ではなく「人間」だと思う。 顔が可愛い。 スタイルがいい。 ダンスが上手い。 写真がエロい。 こういう「見た目だけの価値」はAIが一番最初に代替してくる。 むしろAIの方が24時間働けるし、老けないし、太らないし、撮影も必要ない。 じゃあ人間のモデルは何で勝つのか。 俺は「ストーリー」と「関係性」だと思う。 どんな人生を送ってきたのか。 何を考えているのか。 何に悩んでいるのか。 何を目指しているのか。 そして、ファン一人ひとりとのコミュニケーション。 AIがどれだけリアルになっても、 「この人を応援したい」という感情まで完全に代替するのは難しい。 だから今後は 「美女を作って売る」 から 「推したくなる人間をプロデュースする」 に変わっていく。 要するにファン化をより大切にするということです。 AI時代に一番危ないのは、 AIモデルではなく「AIでも代替できる人間」なのかもしれない。

サモエド@myfansプロデューサー

282,427 views • 1 month ago

「毎日コツコツ継続すればするほど貧乏になります。」 - AI美女でPatreonに誘導してマネタイズしたり - Youtubeの広告収入でマネタイズしたり - TikTokアドアフィを伸ばしてマネタイズしたり するには 毎日コツコツ継続することが大事だと 思っていませんか? 完全に間違っています。 初心者こそ 「短い時間で爆発的に稼ぐ」 必要があるのです。 今日このツイートで、 理由を説明し、 あなたの「コツコツ主義」 を粉砕します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ まず続けられない ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 言うなれば「大金を稼ぐ」というのは 「みんながやっていないこと」です。 人口の90%が毎月50万円も稼げていません。 つまり毎日コツコツYoutubeやろう! というのは「異常者」の行動です。 自分ひとりだけが「やってみよう」という状況、 つまり「ほかの誰もがやっていない」ことに 人生の貴重な時間を費やす行為と言えます。 めちゃくちゃ辛いことです。 もっときついのが、 「それが間違っているかもしれない」 ということです。 孤独感と 間違っているかもしれない恐怖の ダブルパンチです。 耐えられるわけがありません。 成功したことがないのに、 毎日コツコツ異常なことを継続することは、 非常に難しいことなのです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ あなたのせいではない ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「コツコツ継続するのが良い!」という考えは あなたのせいではありません。 私たちが受けてきた教育システムのせいです。 私たちは幼い頃から、 一度に一歩ずつ、 毎日少しずつ、 物事を進めるのが 正しいやり方だと教えられてきました。 人より進みすぎたり、 テストに出ないことを勉強しても、 なんのメリットもありません。 誰にも褒めてもらえません。 期待されていることだけを きちんと行なえば、 それでいいのです。 そういう教育を受けてきた私たちが、 「毎日コツコツ継続するのが良い!」と 考えるのは当然のことです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ コツコツができる人 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ ただ、 「コツコツ継続することができる人」 というのが世の中には少なからずいます。 それは、 「成功したことがある人」 です。 成功したことがある人は、 このあとどんなことが起きるのか 明確に理解しています。 失敗したとしても、 切り替える強い気持ちもあります。 だから、コツコツ継続することは 少しも苦ではありません。 でも、 まだ成功したことがない人は 「真っ暗な森を歩いている」ようなものです。 不安でたまりません。 「コツコツ継続することができる人」 になるためには 「短い時間で爆発的に稼ぐ」ことで 「成功したことがある人」になるしかないのです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ ではどうするのか ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 以上から、 初心者は今すぐにでも、 「短い時間で爆発的に稼ぐ」ことを 経験しなければならないとわかるはずです。 でも無理だと思いますよね? わかります。 でも実際にそんなふうに 「短い時間で爆発的に稼ぐ」ことをやってる人は 存在していますよね。 初心者は、 「短い時間で爆発的に稼ぐ」をしている人を パクるしかありません。 そういった人を見つけて、 分析をして、 同様の動きをしてください。 私もこのアカウントを 動かしてから2週間で 50万収益をあげました。 別に他の人でも良いです。 そういう人を分析しましょう。 そして、短い期間で実行してください。 それで一度やって、ダメであれば、 もう一度分析から繰り返してください。 一つのことをコツコツやるより、 短い期間の挑戦を複数やる方が、 精神的に楽です。 なにより、 単純に実行回数が増えるので 成功確率も上がります。 2週間であれば、1年に24回も挑戦できます。 コツコツには真似できない芸当です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ どんなアカウントをパクればよいか、 どうやってパクればよいか ━━━━━━━━━━━━━━━━━ とは言っても、 パクる対象の探し方がわからないですよね。 パクリ方もわからないですよね。 成功者の中でも、 間違ったアカウントをパクると 地獄を見ます。 全く成果に出ないです。 パクリ方を間違っても、 地獄を見ます。 なので、 そのやり方を 公開したいなと思ってます。 「爆発的に売る仕組みづくり」 をしているアカウントの リサーチ方法とその分析方法が 知りたい人はいいねとリプ(「み」でOK!) で教えてください。 多かったら、 上記に加えて、 私が使ってるツールとその使い方も 合わせて公開します。

みつい

21,463 views • 3 years ago

【誰も期待していない私たちが、世界を救う】 今回は、僕が大好きなゲーム、 『FINAL FANTASY X』のお話から。 ※以下、作品のセリフが出てきます。 FFXへのリスペクトを込めて書いています。 ↓以下動画内文章↓ 「誰もわれわれには期待していない。 見返してやろうじゃないか。 落ちこぼれの召喚士と ザナルカンドから来た男。 出世の道からはずれた僧兵。 そんな連中が『シン』を倒したら、 きっと痛快だぞ」 『FINAL FANTASY X』に登場する、 ブラスカの言葉です。 今の僕は世間の皆様から 「詐欺師だ」 「虚言癖がある」 「悪党だ」 と言われていることは存じ上げています。 自分自身の行動については、反省すべきところ多々多々あります。 だからこそ、 今さら「本当の僕は違うんです」と 言葉だけで説明するつもりもありません。 それよりも、 そんな僕がこれから何をするのか。 そこを見ていただきたいと思っています。 僕は、平和を願っています。 人々が抱えている睡眠の悩みを解決するために、これからも活動していきたいと思っています。 それ自体は、決して悪いことではないはずです。 一週間のライブ配信についても、きっと僕の失敗を期待している人は少なくないでしょう。 そう思われていても、僕は一向に構いません。 ブラスカは、 「見返してやろうじゃないか」 と言いました。 僕は、少し違います。 誰かを見返したいわけではありません。 評価されたいからやるわけでもありません。 ただ、 今の自分にできることを、 一つずつ積み重ねていきたい。 そう思っています。 そして、もし、 「最低な評価をされていた男でも、 人の役に立つことができる」 ということを証明できたら。 それは、きっと痛快なことなんじゃないかなと思います。 もしかしたら 「自分は最低だ」 「誰からも認めてもらえない」 そう悩んでいる方も いらっしゃるかもしれません。 でも、人生は 「今どう見られているか」だけで 決まるものではないと思っています。 これから結果を出せばいい。 これから行動を変えればいい。 これから誰かの役に立てばいい。 人の見る目が変わるのは、その後なのかもしれません。 僕自身が、その姿を見せていきたいと思っています。 9月10日から16日まで、 一週間のライブ配信を行います。 そこで僕が何をするのか。 本当に最後まで元気にやり切れるのか。 ぜひ、見ていてください。 そして、もし僕の姿を見て、 「自分も、もう一度やってみよう」 と思っていただけたなら… このライブや私の生き様が、誰かの人生をより良くするための一つのきっかけになれば、 僕はとても嬉しく思います。 話は変わりますが……。 『FINAL FANTASY X』をプレイしたのは、 僕がまだ高校生の頃でした。 父親になった今、改めてプレイしてみると、 ジェクトやブラスカの言葉が、当時とはまったく違って聞こえます。 同じ作品なのに、自分が歳を重ねたことで見えるものが変わっている。 人生も、きっと同じなのだと思います。 昔は意味が分からなかったことが、何年か経ってから分かることがある。 昔は何とも思わなかった言葉が、今になって心に刺さることがある。 だからこそ、 「素晴らしい」と思った作品は、 歳を重ねてから何度も見返してみる。 それもまた、人生をより深く、豊かにしてくれる一つの方法なのかもしれません。

堀大輔 / 「睡眠時間は自由」睡眠改善プログラム、Nature sleep代表

85,232 views • 2 months ago

病気になった猫を、できる限り手厚く看病すること。 それは、猫のためなのか。 それとも、失いたくないという人間の願いなのか。 言葉を交わせないからこそ、 何が本当に幸せなのか、簡単には答えが出ません。 少しでも長く一緒にいたい。 苦しみを取り除いてあげたい。 その願いは、きっと愛情から生まれるものです。 けれど、ときには治療を続けることよりも、穏やかに過ごせる時間を大切にすることが、猫にとっての幸せなのかもしれません。 命をつなぐことと、苦痛を和らげること。 一日でも長く生きてほしいと願うことと、その子らしく過ごせる時間を守ること。 その間で、私たちは何度も迷います。 きっと、どちらか一方だけが正解なのではないのでしょう。 大切なのは、人間の願いだけで決めるのではなく、その子が今、何を感じ、何を必要としているのかを考え続けること。 愛するということは、ただ長く生きてほしいと願うことなのか。 それとも、その子にとっての幸せを、最後まで考え続けることなのか。 答えの出ない問いだからこそ、 私たちは猫たちから、命と向き合うことの意味を教わるのかもしれません。 すべての猫たちが、最期まで温かな愛情に包まれていますように。

にゃんたまチャンネル@猫と遊べる温泉旅館

30,725 views • 19 days ago

FXの成長に、これは欠かせない。 私が膨大な検証を重ねてきた中で、FXで遠回りせずに勝てるベースを育むためには、必ず挟むべき過程があるので、それをぜひ知ってほしい。 逆にこれを知らないまま進むと、遠回りというより、迷い続ける可能性も大きくなると思っている。 決して極論とかいうモノでは無く、トレードの練習は“片方だけ”でいいということ。 ロングならロングだけ。ショートならショートだけ。 両方同時にやると、相場を見抜く力は育たない。 理由は単純で、検証対象が増えると「何がダメで何が良かったのか」という因果関係が崩れるから。 まずは片側だけを徹底的にやる。ここから勝ち組と脱落組の差が開き始める。 ▼理屈で深く話します▼ 片側に集中すると、「上手くいく時」と「失敗する時」の特徴が浮き彫りになる。 ・ロングなら、上がる時の共通点 ・上がらない時の前兆 ・握って良い展開と、即撤退すべき展開 これらは経験値ではなく再現性のある条件として整理できる。 そして、ここからが重要。 ロングだけを極めた後にショート練習を始める。 すると今度はこう見える。 「ロングが機能しない相場=ショートが機能するかもしれない相場」 ロングが無理だと思った後に、ショートが効く相場なのかそうでないのかを見極めるということ。 つまり順番はこう。 ①ロングだけで勝ちやすい条件を見抜けるようになる ②ロングが機能しない場面=ショートが有利な場面に気付ける ③ショートでも同じように“勝てる条件 / ダメな条件”を整理する この順番を踏むことで、「なんとなくトレード」から「条件付きで戦略的に戦うトレード」に変わる。 両方を同時にやる人は、一見器用に見えて実は何も掴めていない。 勝ち方を増やすのではなく、“勝てる状況を限定できる力”を育てることが本質。 トレードは才能ではない。 「条件を切り分ける力」を鍛えた人から安定して勝ち始める。 一連の流れは説明しましたが、①だけ(ロングだけ)の条件が絞り込めるようになるだけをまずは目指しましょう

Scal_Lab

46,699 views • 28 days ago

Claude史上、一番仕事のやり方が 変わるかもしれない新機能が出ました その名も「Record a skill」 ただの画面録画機能だと 思った人は危ないです 本質は、Claudeに仕事を 文章で説明する時代が 終わり始めたこと 今までは同じ作業を任せるたびに、 「このファイルを開いて」 「この列を削除して」 「日付順に並べて」 「最後にここへ貼り付けて」 みたいに、手順を細かく プロンプトで書く必要がありました でもRecord a skillは違います 自分がいつも通り作業している様子を 録画しながら、 「ここで何を確認しているか」 「なぜこの順番で進めるのか」 を説明すると、 その流れをClaudeが 再利用できるスキルとしてまとめてくれる つまりこれは、 AIに毎回同じ指示を 出すための機能ではなく、 一度教えた仕事を、 次から任せるための機能です ここを録画できる便利機能ねで流すと、 この先も同じ作業をするたびに、 同じ説明を書き続けることになる 逆に早く使い始めた人は、 ・データ整理 ・定例レポート ・フォーマット修正 ・問い合わせの振り分け ・毎回ほぼ同じ事務作業 みたいな、 地味だけど確実に時間を奪う仕事を、 少しずつClaude側へ移していける 可能性があります 実際の入り口だけ分かるように、 簡単な操作動画もつけました 動画だけで全部説明しているわけではないですが、 「どこから使うのか」 「どういう流れで記録するのか」 はイメージしやすいと思います もちろん、どこまで応用できるのか 単なる操作記録なのか、 意図まで理解してくれるのか 細かい仕様はまだ見えない部分もあります それでも方向性はかなり大きい これから差がつくのは、 「AIを使う人」と「使わない人」 ではありません 「AIに質問する人」と、 「AIに仕事を覚えさせる人」です 使ってみたい人は使いたいと リプしてください

くまらぼ

86,786 views • 3 months ago

【Codex × Obsidianを学べる有料級プレゼント6個:無料配布👀】 この度、Codex × Obsidianでの"コンテキスト管理術"を、有料級プレゼント6個にまとめて、期間限定で完全無料で公開することにしました🔥 ◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥ 完全無料:有料級6大プレゼント ◣________________◢ ※プレゼントの受け取り方法は【投稿の最後】にまとめています👇 ですが、受け取るかどうかは、この下を読んでからで大丈夫です。 まず結論から、今回無料で配るこの6個はマジでやばいです。。。。 なぜかと言うと「非エンジニアがCodexとObsidianを触り始めて、9割が必ず詰まるポイント」を、そのまま中身に落とし込んでいるから。しかも扱っているのは、非エンジニア・初心者、大歓迎です。 ・そもそもコードなんて一行も書いたことがない ・Codexは入れたけど、何を頼めばいいか分からない ・AIとの会話が毎回リセットされて、育っていかない ・Obsidianは入れたけど、3日で開かなくなった そんな状態からでも進められるように、「そもそもそれは何なのか?」という概念のレベルから説明しています。 ▼ 6個の中身 ① Codex × Obsidian超入門教科書 → 「Codexって何?Obsidianって何?」から、コードを書かずにAI社員を動かすまでを一本道で解説 ② 第二の脳Vaultスターター → 解凍して開くだけ。自分の知識やメモをAIに読ませる「第二の脳」の土台が最初から組んである ③ AI社員に仕事を頼むコピペ指示書集 → 「何を頼めばいい?」で固まらないように、そのまま貼って使える指示文を用途別にまとめた ④ 仕事を覚えさせるMEMORY設計テンプレ → 会話が毎回リセットされる問題を解消。一度教えたことを覚えさせて、育てていくための設計テンプレ ⑤ 非エンジニア向け7日間実践ロードマップ → 何を何日目にやるかで迷わないように、最初の1週間を1日単位で並べた進行表 ⑥ Codex × Obsidian AI社員スターターキット → 上の全部をつないで「動くAI社員」の状態にする一式。開いてそのまま自分の環境として使える この6個で、 「入れる」→「覚えさせる」→「任せる」 までを、順番通りに体系化しています。 さらにこの中身は、自分自身が「Obsidianなんて全く使ってなかった状態」から ・どこで詰まり ・何が分からず ・どうやって乗り越えたのか その全部を、実体験ベースでまとめています。 自分もはじめは、Codexを入れても何を頼めばいいのか分からず、会話は毎回リセットされ、Obsidianはただのメモアプリのまま止まっていました。そこから「コードではなく、日本語で頼む」形に一つずつ整理して、やっとAI社員を動かせるようになりました。 だからこの6個は、「できる人向け」ではありません。「分からない人の目線」を前提に作っています。 そして今回、この中でも目玉が⑥「Codex × Obsidian AI社員スターターキット」です。 ・Vault・指示テンプレ・記憶の設計が、最初から1つにつながっている → ②〜④を別々に組む必要がない。解凍して開けば、もう繋がった状態 ・AI社員にそのまま渡せる指示が入っている → 「何を頼めばいい?」で固まらない。コピペで最初の仕事を任せられる ・コードを書く場面はゼロ → 触るのは日本語だけ。黒い画面に身構えなくていい ・つないで動かすまでの手順書つき → どこに置く→どう起動する→最初の1件を任せる、まで1本道 正直、これだけでも普通に有料級だと思います🔥 そして今回、このプレゼントを受け取っていただいた方限定で、今後も以下のような取り組みを続けていきます👇 ① 非エンジニアがCodex × Obsidianで実際にAI社員を動かしていく過程を、うまくいった所も詰まった所もそのまま公開 ② Codexのアップデートを「非エンジニアが実務でどう使うか」目線で解説 ③ Vaultスターター・指示書集などテンプレの継続アップデート配布 ④ 「ここが分からないと一生進めない」というつまずきポイントの定期共有 ⑤ コピペで使える指示やMEMORY設計の実例を、少しずつ追加 では、なぜこんな企画をするのか。 正直に言うと、自分はXを見ていてずっと感じていました。 「Codex,Obsidianがすごいのは分かった」 「でも、何から始めて、どう覚えさせて、どう仕事を任せればいいのか分からない」 この状態で止まっている人が、あまりにも多いと。実際に多い詰まりは、毎回ほぼ同じです。 ・環境を用意するところで止まる ・何を頼めばいいのか分からない ・AIとの会話が毎回リセットされる ・Obsidianが「ただのメモアプリ」で終わる だから今回、コードを書けない状態から、AI社員に仕事を任せられるようになるまでの全部を、6個の有料級プレゼントとしてまとめ、期間限定で無料で公開することにしました。 正直、この内容は他であれば有料で配られていても、まったくおかしくありません。 ですが、自分も最初は「何をやればいいのか分からない状態」で、かなり詰まりました。同じように悩んでいる人は、今も必ずいるはずです。だから思い切って、無料で配ることにしました。 ─────────────── ▼ プレゼントの受け取り方法 ▼ ① この投稿を『いいね&リポスト』 ② こちらから受け取りページへ👇 ─────────────── 正直、ここまでの中身を無料で出すのは、かなりやばいです。それでも自分は、本気で「コードを書かなくてもAI社員を動かせる人」を増やしたいと思っています。 もし少しでも「いいな」「役に立ちそう」と感じてもらえたら、引用リポストでの拡散にご協力いただけると嬉しいです。 コードを書かずにAI社員を動かしてみたい人に、この6個が届いてほしい。Codex Studioは、これからも役に立つ発信を続けていきます。今後ともよろしくお願いします。

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溝口勇児と出会ってから、僕の人生は変わった。最初はただ「厳しい人」「鋭い人」と思っていた。でも、近くにいればいるほど、彼の奥にある温度に気づく。あれほど強く見えるのに、誰よりも傷つきやすく、誰よりも人を信じてしまう。信じるからこそ裏切られるし、期待するからこそ苦しむ。それでも「自分の実力不足」だと受け入れ、人を信じることをやめないのが溝口勇児という男。 彼はよく「多くの人が自分のポテンシャルを開花させられずに人生を終える」と言う。そして「この世の地獄とは、自分が成し遂げられたはずのことを、ほかの誰かが成し遂げる様をまざまざと見せつけられること」と言う。 人が苦しんでいる時、逃げ出したい時、成長の痛みに耐えられない時、彼は決して目をそらさない。寄り添うでも、突き放すでもなく、その人の本質に届くまで向き合い続ける。目をそらした瞬間、その人の本当の未来は失われてしまうから。 だからこそ、耐えられない人は去っていく。 その度に、彼がどれほど静かに傷ついているか、どれほど自分を責めているかを、外側の世界は知らない。彼が背中を丸める姿を見たことがある人は、ごくわずかだろう。 誰よりも高い要求を仲間に課しているように見えるが、実際には、それ以上の要求を彼は自分自身に課している。手が震えても、顔が麻痺しても、「まだいける」と自分に言い聞かせて前を向く。その瞬間を間近で見るたびに、胸が痛くなる。普通の人ならとうに折れている場面ばかり。それでも彼は折れない。強いわけではなく、「逃げない」と決めているから。 彼の強さは鋼のように見えるけれど、実際には痛みを受け止めながら、心を擦り減らしながら、前に進む生身の人間の強さ。その強さを知っているから僕も踏ん張る。苦しい時に、折れそうになるたびに、溝口の背中を思い出す。 「長い人生にはなあ、どんなに避けようとしてもどうしても通らなければならぬ道てものがあるんだな。そんなときはその道を黙って歩くことだな。愚痴や弱音を吐かないでな、黙って歩くんだよ、ただ黙って。涙なんか見せちゃダメだぜ!そしてなあ、その時なんだよ、人間としてのいのちの根がふかくなるのは」という相田みつをさんの言葉が溝口の自宅のトイレに書いてあった。 何も変化が見えなくても、周りに笑われても、誰にも理解されなくても、努力が報われなくても、根を深く深く伸びす。ある日、その根は大きな幹を支える力になる。それが昨日の誕生日会で証明されたんじゃないかな。 仲間に求めるレベルの高さは、ただの厳しさじゃない。恐れからくる強制でも、優越感に基づく支配でもない。「あなたはもっといける」という揺るぎない信念。そんな信念があるから、人とあれほど深く向き合える。 彼は最後まで人を信じる。裏切られても、傷つけられても、それでも信じようとする。それは愚かさではなく覚悟。愛とは諦めないことだと教えてくれる。 溝口が怒るのは一貫して、不誠実な行動や無責任な行動をとった時だけ。そこには「誠実に生きろ。お前はもっとできるはずだ」という願いがある。怒りの裏にある温かさに気づける人は少ない。でも、近くにいるとあの怒りこそが愛だとわかる。 仲間の未来を、会社や日本のこれからを、そして自分自身の限界とどう向き合うか。誰にも言わない戦いを、ずっと続けている。その孤独を正面から受け止めている。 強そうに見える人は多い。でも、本当に強い人は、誰にも見えない場所で弱さと向き合える人だ。その姿を知っているから、僕は彼の背中を預かると決めた。預かったら振り向かせないと決めた。 ミゾさん、誕生日おめでとうございます。あなたの人生の物語の一部を、これからも共に歩ませてください。あなたが人を信じてきたように、僕もまた、あなたという人間を信じ抜きます。 松浦さん、亀山さん、ヒカルさんなど各業界の御歴々のみなさまをはじめ、数百人の方々の貴重なお時間をいただけたことに心から感謝を申し上げます。これからも溝口勇児をよろしくお願いいたします。

西川将史WEIN / BACKSTAGE COO

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カラスの心が見ているのは、“敵”ではなく“意図”。 カラスは、ただ人を覚えているのではありません。 “なぜその行動をしたのか”――その理由を見抜いています。 人が石を投げたなら、次に近づくときにその人を警戒し、 逆にパンを差し出した人には、翌日も同じ場所で待つ。 研究では、カラスが人の顔を数年単位で記憶し、 その人の“意図”を読み取って行動を変えることが確認されています。 つまり、彼らにとって「危険」と「優しさ」は、 単なる刺激ではなく、“意味のある出来事”なのです。 カラスの世界には、 「好奇心」と「警戒心」の境界がほとんどありません。 ゴミを突くのも、声を上げるのも、 それは“理解しようとする行動”。 観察し、試し、答えを得て、 次にどう動くべきかを自ら学び取っていく。 そして、彼らの社会には“学びの共有”がある。 一羽が危険を経験すれば、その情報は群れ全体に広がる。 カラスたちは仲間の声のトーンや、動きのリズムから、 “何が起きたのか”を読み取ることができるのです。 それはまるで、音で語られる記憶のネットワーク。 私たちが“知能”と呼ぶものを、 彼らは日々の空で実践しています。 そこには理屈も言葉もない。 ただ、「理解しようとする力」だけが、 種を超えて共通している。 だからこそ、 カラスがじっとこちらを見つめているとき、 それはただの観察ではなく、“対話”なのかもしれません。 ――カラスの瞳に映るのは、 敵でも味方でもなく、 “理解し合おうとする人間”という存在。 私たちが彼らを見つめるとき、 同じように、問われているのです。 この世界を、あなたは“見て”いますか。 それとも、“理解しようとしていますか”。

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【EASYGAME are VERYHARD】 ClaudeやChatGPTでツールを操作できるようになり、作業は効率化され、創作の幅も格段に広がりました。 その一方で、一人が把握しておくべき知識やタスクは、むしろ増えている気がします。 「どのツールでどんなことができるのか」 それを先に知っているかどうかで、企画の段階で選べる方向性も変わってきます。 クライアントワークでも、これまでは「言われた通りにつくる」ことで成立する仕事がたくさんありました。でも、それだけでは「AIに頼めばいいじゃない」となりかねません。 これからのクリエイターには、クライアントよりも多くの表現の引き出しを持ち、目的に応じて表現や構成を提案する力が、さらに求められるのだと思います。 AIに尋ねれば何でも解決するように見えても、何を尋ね、どう指示するかには知識と経験が必要です。これは、どの分野にも共通することではないでしょうか。 自分の場合、3DCGの知識は学生時代に触ったMAYAで止まっていました。今はどんな表現ができるのか、どんなトレンドがあるのか。まだまだ知らないことばかりです。 ラッキーなことに、相互フォローの方にBlenderを扱っている方も多く、投稿を参考にさせていただいています。 今回、参考にさせていただいた方の投稿はリプ欄に貼っていますので、ぜひご覧ください。 各分野で、自分の目指す方向に近い「師匠」を見つけておくのはおすすめです♪ ---------- [使用したツール] Claude Opus 5.5 Suno Higgsfield Blender After Effects ---------- ……ん? あれ? そういえば、ChatGPTの「dots」について調べていたはずなのに、ドットがテーマの動画が気になって、いつの間にかめちゃくちゃ道それとるやん。笑 AI情報は把握しておきたいことがどんどん増える🤮

SEIIIRU😈AIを使う映像クリエイター

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FXにおいて、あるものを徹底的にコントロールしないと勝てない。 もちろん、相場なんかはコントロールできない。 一方で、極簡単な例を挙げると、自分が相場に関わる頻度はコントロールできる。 とにかくFXで勝つ(勝ち続ける)のなら、 自分の制御に死ぬ気になれ。 価格の上下は不確定。 利確後に上がるか下がるかも結果論。 それは誰にも支配できない。 それでも、長く勝ち続ける人が存在する理由は、不確定な世界に、確定できる変数だけを持ち込んでいるから。 例えば、 ・負ける回数は減らせない ・勝率も大きくは動かせない ・未来の値動きは予測できない これらは「触れない領域」。 一方で、 ・エントリーする回数 ・負けた時の損失量 ・迷ったときに“何もしない”選択 ・期待値が薄い場面をスルーする判断 ここは100%自分で制御できる領域。 FXで負ける人の多くは、制御不能なもの(未来・結果・値動き)に集中し、制御可能なもの(頻度・損失・撤退)を軽視する。 勝つ人は逆。 「当たるか外れるか」よりも、当たらなくても壊れない設計かどうかを最優先にする。 やらない選択が秀逸なだけ。 だから、 ・損切り後に伸びても気にしない ・利確後にさらに上がっても追わない ・チャンスが無い日は何もしない これらはメンタルが強いからできる行動ではない。 構造的にそうせざるを得ない設計をしているだけ。 不確定な世界で、どれだけ“確定した行動”を積み重ねられるかのゲーム。 ここを理解した瞬間から、トレードは「当てにいく作業」ではなく、壊れない意思決定の反復に変わる。 そしてこの視点を持てた人だけが、相場から静かに利益を持ち帰り続ける。

Scal_Lab

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動画編集の歴史で、 一番ヤバい瞬間かもしれません オープンソースのAI動画編集ソフト Palmier Proを触ったんですが、正 直ちょっと怖くなりました これ、単なる自動編集ツールじゃないよ 今までのAI動画ツールは、 ・動画を生成する ・編集作業を少し手伝う くらいでした でもPalmier Proは、 編集ソフトのタイムラインそのものをAIに触らせます 「無音を全部切って」 「空いた隙間を詰めて」 「字幕を入れて」 「映画っぽい色にして」 こう話しかけるだけで、 AIが素材の並びを理解して、 タイムラインを直接編集する つまり、人間がマウスで切って、詰めて、 並べる時代から、AIに完成形を説明する 時代へ変わり始めてる 実際に触るまでは また便利なAIが増えただけでしょ と思ってました でも違うんです これは編集を速くするツールじゃない 編集者の役割そのものを変えにきてる もちろん、まだ荒いです 日本語の「えー」「あのー」は普通に取りこぼすし、 単純なギャップ削除に数分かかることもある しかも現時点では、 Apple Silicon搭載のMac専用 Windowsではそのまま使えません それでもヤバいのは完成度じゃなくて思想です これから強いのは、 Premiereのショートカットを100個覚えた人より、 AIにどんな映像を作りたいか を正確に伝えられる人かもしれない 数年後、動画編集を始める人が最初に覚えるのは、 編集ソフトの操作ではなく、 AIへの指示の出し方になっていても 全然おかしくないです Macユーザーで動画編集に興味があるなら、 今のうちに一度触っておいた方がいい これ、あとから あの時もっと早く触ればよかった となるタイプなので、 忘れないように保存しておいてください

くまらぼ

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