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Claude Designが大幅アップデート。 今回大きいのは、単にAIでデザインを生成するだけでなく、 ・既存のデザインシステムを読み込んで反映 ・キャンバス上で直接編集 ・Claude Codeと同期して、そのまま実装 までつながったこと。 特に目玉はキャンバス上で直接編集できる「Editモード」の追加。 実際に使ってみた感想。 1. 用途に応じたタブの切り替えが分かりやすい ・Simpleタブ:文字サイズを変えるなどかんたんな調整ができる ・Proタブ:よりFigmaのようにレイヤー情報を確認しながら、細かく編集ができる 2. 画面を切り替えずにインタラクションを確認できて良い ・Click throughモード:Figmaのプロトタイプモードのように実際の操作感を確認できる さらにデザインシステムやClaude Codeの連携が加わって デザインから実装までの距離がまた一段と縮まった感。
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6 Comments

❖ ken|旅するデザイナー3 months ago
ちなみにこの画面収録に使ったのは「FocuSee」。 クリックした箇所への自動ズームやカーソル追従、ショートカットキーの追加、背景の追加などが簡単にできて便利です。

山下大輔|介護×AI3 months ago
これは、figmaいらなくなる?

鈴木慎吾 / TSUMIKI INC.3 months ago
Click throughモードがいまいち理解出来ていなかったんですが、こうやって使うんですね。ありがとうございます!

❖ ken|旅するデザイナー3 months ago
いえいえ!別画面に遷移しなくてもその場でインタラクションを試せるのは便利ですよね。 反応いただけて嬉しいです!鈴木さんのツイート、いつもよく拝見しています!

.3 months ago
@fazumbriefing

Adel Bucetta3 months ago
because the hard part was never generating designs, it's connecting them to real-world implementations
