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Clipを作るのを悩んだんです、元の映像のView回数の妨げになるかもと。でもこの一部だけはたくさんの人に知って欲しくて、どうしても紹介したかった。 だから元の映像の方をぜひご覧になってください。 ConnorとHudsonが初めて出会った瞬間。

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僕がこの夢を見てから、 ずいぶん時間が経ったんですが。 ある日から僕には… 6人の弟ができたんですよ。 そして今まで活動しながら、 みんなは僕にずっと 「兄さんのおかげでたくさん学んだ」 って言ってくれるんですけど… 僕は昨日、ふと思ったのが… 「僕がリーダーを、本当にちゃんとやれてたかな…」 って、思ったりもしたんです。 ある日、代表が言ってくださった言葉があります。 「所属事務所も違った僕たちがこうして集まれたのは奇跡のようなことだ」と。 僕はこの奇跡を現実にしてくださった Jellyfishエンターテインメントにも心から感謝しています。 また毎回「EVNNEの公演はすごく楽しい」と言っていただけるように、 たくさん尽力してくださる公演監督様、作家様、 すべてのスタッフの方々にも本当に感謝していますし、 毎日僕たちのハードなスケジュールを一緒にしてくださる マネージャーの方々と、ヘアメイクのスタッフの方々にも 本当に感謝しています。 こうして僕たち7人のEVNNEと ENNVEに会えるようにしてくださって、 心から感謝しています。 僕たちが時には言うことを聞かなかったり… 少し未熟な点も多かったですが、 本当に多くの方々が苦労してくださいました。 そしてまたENNVEたちもそうだし、 助けてくださったすべての方々に… 僕に韓国でも、もう一つの家族を作ってくださって 心から感謝いたします。 そして、残るメンバーたちもそうですが… スンオンとユンソも… 僕の心の中では一生、僕のEVNNEの弟だから。 辛いことがあれば、いつでも兄さんを頼ってほしいし。 スンオンは、僕が見たとき、 お前が世界で一番かっこいいボーカルだと思うよ。 そしてユンソも本当に頑張ってるし、 人柄そのものがとてもいい人で。 いつもENNVEたちに君が言ってた言葉のように、 僕たちもENNVEたちも、 君を昨日も、今日も、明日もずっと愛するよ。 だからみんな… 僕たち7人全員、高い場所で輝くから、 ずっとずっとたくさんの愛と応援をお願いします。 今まで ケイタ、パク・ハンビン、イ・ジョンヒョン、ユ・スンオン、 チ・ユンソ、ムン・ジョンヒョン、パク・ジフを愛してくださった すべての方々に感謝いたします。

fin.

140,162 Aufrufe • vor 8 Monaten

260707 イリチル 10周年ライブ #ROA翻訳 [ユウタからのメッセージ] 🍒メンバーのみんな10周年おめでとうございます、あっ僕もおめでとうだけど笑 そして10年という時間を一緒に過ごしてくれたという事に、本当に本当に感謝しているよと伝えたいな 10周年というのは本当に長い時間ですよね。たくさんのことがあったと思うけど、辛かった瞬間も多かったし、諦めようと思った瞬間もあったんだ その分楽しくて面白くて一緒に笑った瞬間もあったと思う そのすべての時間を一緒に過ごしてくれたメンバーのみんなには本当にありがとうという言葉を伝えたいと思います これからはもっと頑張って素敵なステージを見せるのは当たり前のことで、なんか永遠とはなんだろうって急に考えることがあってね、色んな事があったから でももしその一緒に過ごしたすべての時間が心の中にずっと、自分の人生に残っているのなら、それもある意味消えることのない永遠なものであるのかなって思ったよ ごめん俺韓国語下手くそになった笑笑 何を言いたいのかというと笑 あベロが今日ダメだ 今回の活動も僕たちの心の中で消えることのない面白くて楽しくて、「うわ俺ら全力出し切ったわ」っていう時間で一緒に埋め尽くしていけたら嬉しいし シズニにもそうだし僕たちにとってもそうだし何かが長い時間の間記憶に残る瞬間になってくれたら良いなって感じたんだよ また忙しくなって来たらお互いが敏感になったりとかそーゆーの分かるでしょ?笑笑 僕もそうだけど今回の活動もよろしくお願いします。そして10周年おめでとう。ここまで来れるようにしてくれたすべてのスタッフの皆さん、そしてマネージャーのヌナたちもそしてシズニもそうだしそしてメンバーのみんなほんとにありがとう イリチルファイティン!

ROA✦

39,218 Aufrufe • vor 2 Monaten

昨日のイベントで過ごした時間がずっと頭から離れなくて、まだ夢の中にいるみたいだよ〜🤦🏻‍♀️💭☁️💗💕 (余韻でほぼ眠れませんでした。笑) 今は、みんなが送ってくれたお写真を保存して、思い出フォルダを作ってるところ🫶🏻✨ 改めて、昨日のイベントに来てくださったみなさん、本当にありがとうございました! 一生懸命作ってきたお洋服を、みんなが本当に本当に素敵に着こなしてくれていて……🥺💕 私に会うために時間を作って、まるでデートの日みたいにおめかしして来てくれたことも、すごくすごく嬉しかったです。 Areeamのお洋服を着たみんなと会えるこの時間は、やっぱりAreeamでしか味わえない特別なものなんだなぁと、改めて身に沁みました、、!涙 東京だけではなく、北海道から沖縄まで、本当にいろいろな場所から、このイベントのために駆けつけてくれた方もたくさんいて。 Areeamも私も、こんなにも愛してもらえていいのでしょうか、、?🥺 みんなからいただいた愛を、全身で感じた一日でした🙇🏻‍♀️ 昨日はこれまでよりも2枠増やして、より多くの方にお会いすることができました! それでも、会えないまま帰ることになってしまった方もいたと聞きました。 楽しみにして、わざわざ足を運んでくださったのに、本当にごめんなさい。 そして昨日も、みなさんの誘導や写真撮影など、たくさんサポートしてくださったブランドチームのみなさん、本当にありがとうございました!!!! 次は28日と31日のお渡し会🎀🌻 残りの時間も、一人ひとりとの思い出を大切にしながら、最後までみんなと一緒に楽しみたいです🫶🏻 会えるみなさん、楽しみに待ってるね💗💕

あいにゃん

62,281 Aufrufe • vor 1 Monat

9/1 ジフン ONE OK ROCKライブ後に楽屋へ挨拶に行った話 🐶それで、ご挨拶もできることになって。挨拶もさせていただいたんですけど、本当にめちゃくちゃ優しい方だったんですよ。すごく優しくて、僕が挨拶する時テンション上がりすぎちゃって…もう、すごくたくさん話しちゃいました。 Takaさんが「スタンディングの前のほうで観てたから、危ないのに大丈夫だった?」って聞いてくださって。「あ、全然そんなことないです!モッシュピットのときもみんなで輪になって(サークルを作って)回ったり、後ろからクラウドサーフィン(モッシュやダイブ)してくる人を受け送ったりして、それが本当に楽しかったんです」ってお話しして。 後ろから人が転がってくるのを前に送ってあげるのがすごく楽しくて、色々やったので、そういった部分で僕の本音というか、熱意みたいなものがうまく伝わったみたいで……本当にあたたかく接してくださいました。 だから、なんて言うか…僕のこういう熱い本音とかファン心が、ちゃんと伝わったみたいで嬉しかったし、すごく優しくて温かい方だなと思いました。 そうして、今度はToruさんが…僕がすごく興奮して、Takaさんにお会いできたのが嬉しくて、ずっとまくしたてるみたいに喋っていたんですよ。お会いして開口一番、「はじめまして!TREASUREのジフンと申します!尊敬しています!」って挨拶しながらお話しました。 そしてその、ONE OK ROCKの会社にいらっしゃる、その担当者の方がご存知だったんですよ。 僕が「いつか日本のアーティストとコラボできる機会が与えられたら、誰とやりたいか」という話で、Takaさんの名前を挙げたこととか、普段からONE OK ROCKがすごく好きだとか、そういったことを会社の担当者の方が知っていて、それをすごく話してくださっていたんです。 だから、「あ、僕の存在を知ってくださっていたんだな」って。 もう、そんなこと自体すごく気分が良かったし。 まあ、僕が普段からあちこちで話しまくっているからなんですけど(笑) こんな感じで、事務所の方にまでそういう気持ちが伝わっていたみたいで。 そういうのもすごく嬉しかったし、本当に良かったです。 とにかく、Tomoyaさんもそうだし、Ryotaさんもそうだし、本当に皆さんすごく優しくて温かくて。 だから、本当に嬉しかったです。その瞬間がすごく幸せで。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンが憧れてた人と対面できた喜びが伝わってきたし、自分のことを知ってくれてた喜びが、ほんと私たちと同じファン心理だなと。

nina

56,825 Aufrufe • vor 7 Tagen

イタ兄さんはですね… イタ兄さんがいなかったら、 EVNNEも存在しませんでした、本当に。 もちろん兄さんも、 リーダーという場所は初めてだから。 だからこそ、 もっとたくさん悩んで、 辛かったと思うんですけど。 むしろ、そんな兄さんをプッシュしてあげながら… 上手くついていけなかった日たちが、 なんだか申し訳なくて。 イタ兄さん、本当に最高のリーダーだし、 かっこいいし。 ENNVEのみなさんも、みんな知ってるじゃないですか。 僕らのアルバムに、 イタ兄さんの音楽がいくつ入っているか。 そして、その曲たちがどんな意味を持っているか、 みんな知ってるじゃないですか。 そんな兄さんなんですよ、本当に。 EVNNEとENNVEしか知らないんです、兄さんは。 そんなメンバーたちなんです、EVNNEは。 イタ兄さんは、 僕を本当によく気遣ってくれたんですよ。 僕が退屈してたり、何か辛いことがあった時、 いつも僕のところに来て、 いたずらもたくさんしてくれて… 本当に大きな力になってくれた兄さんでした。 兄さんもリーダーが初めてで、 すごく大変だったと思うけど… 僕がそんなリーダーである兄さんの言葉を どれだけちゃんと聞いてたかは、よく分からないけど… すごく良いリーダーで、 かっこいい兄さんで、 たくさんのことを教えてくれる兄さんだったと、 言ってあげたいです。

fin.

169,777 Aufrufe • vor 8 Monaten

「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 Aufrufe • vor 9 Monaten

シロセ、WHITE JAMのファンのみんなへ J-pop チャート トップ10 2曲も入れた事。 ここまでみんなが僕らの楽曲を育ててくれた事、本当にありがとう。こんな夜遅くにごめんね。おもいが、すごく込み上げてしまって寝れなくて。 この「池袋サンシャイン」という楽曲を…、僕はまだまだこの先も信じてしまうな^_^ 自分の曲を信じていられるって、嬉しいです。 ありがとうね。 「WHITE JAM人気だよね」「WHITE JAM乗りに乗ってるね」「いきなり人気がでたね」色んな方が、言ってくれるようになりました。信じられない話も舞い込んだり、舞い上がったり。 でも、長く応援してくれてるみんなはわかってくれてるはず。何も起こらなかった、苦しかった5年間。何も変わらず、何ひとつバズらなかった、急転落して、お客さんが2人になって全てを失った数年間。コロナで76公演キャンセルになった時、1ヶ月にして何千万円の借金を背負ったと思う?アーティスト友達は亡くなった。おかしくなってたよ精神が。自分の事もかさねたよ実際。今だって、毎日、悔しい方の方が100倍多いよ。 だけど、こうして、たった一つ信じられる曲があるって事で、全部のやな事にも前向きでいられる。やっと悪夢が終わって、やっと息ができてる。3週間で850人のファンクラブが増えたし、次の全国ツアーの申し込みも良かったんだ。ここまで広めてくれた人、さいきん出会ってくれた人、本当にありがとう。ずっと待ってたんだ、君のことを。俺らはなんとこさ信じてたんだ、この音楽を。 僕の音楽や曲や、ファッションや、スタイルは、正直へんだとおもう。今では「戦略的にやってらバズってすごいよね」と、評価してくれる人もいる。そう思ってくれる人はありがたいけど… だけど、戦略的にバズるからやってるわけではなくて。おれこれ、マジでかっこいいと思ってやり続けてる。本当にこころの底からイタイやつだよ。これまでの日本のどの歴史のトップ100チャートにも、俺らのような作品は絶対に無かったしありえなかった。でも、このイタイタしさが、おれだし、ホワイトジャムなんだよ。最初からね。 なんにもバズりも、かすりもしない、何年も前から、俺はこの信じたものを貫いてきた。 なんなら、音楽を始めたとき、最初に作った曲で、今の音楽のスタイルにほとんど辿り着いていた。俺の願いは、それをしぬまでやり続けたいだけなんだ。 いまだにいい事も、悪い事も、いろんなことを言ってくれる人がたくさんいるけど、俺は俺らしくやるだけ。俺は誰のものでもないし、俺の人生は、4コマ漫画でいうたった2コマで終わり。 作品作って、しぬだけ。 その2コマを、自分らしく最高にしたいんだ。 その2コマにできれば君がいたら、もっと最高だ。そのたった2コマがいいんだ。 「⚪︎⚪︎みたいに」とか「もっと⚪︎⚪︎したら売れる」とか、タイアップどうのこうの、人気とはとかなんちゃらかんちゃら。昔話ばかりしてくるその場にとどまり続けてる先輩方。 全て心を込めて無視し続けるね。ありがとう。 今は、たまたまいい時期だから、きっと最近の僕のこの言葉にもほんの少しだけ説得力を持ってしまってると思う。 だけど、大丈夫。人生は、また下がる時もあるし、いい時間だけが長くは続かないことを俺は知ってる。その時は「シロセ終わったな」と、笑って欲しい。なんの説得力もなくなるだろう。だけど、俺はそんな時にこそ、今信じてるこの音楽をやりつづけるよ。誰も見向きもしないその時に、たった1人どこかで、君が一緒に信じてくれたらそれは幸せ。 だって、おれらWHITE JAMは ずっと自分らしくやり続けてるから。 色んな思いがあるよ。自分たちに、こんな賞状が似合うのかもわからない。 でも、嬉しい時は、一緒に喜びたい。本当にありがとうね。あぁ、また、夢を見てしまう。この先を、叶えられるような未来を想像してしまう。次は、夢を叶えたい。3,000人のライブ。全国8大都市ツアー。絶対にいっぱいの景色にしようね。 日本武道館に行こうね。 ありがとう。 SHIROSE. 【全国8大都市ツアー】 チケットは、今日からはじまった。 ▪︎ライブに行く ▪︎ファンクラブに入る(iPhone) ▪︎ファンクラブに入る(アンドロイド)

SHIROSE(WHITE JAM)

224,568 Aufrufe • vor 10 Monaten

めちゃくちゃいい話だったな。ジコさんとボネクド本当にいい関係🥺 #ZICO #BOYNEXTDOOR ソ:急に心配になってきた。ジコPDニムが急にカトクを送ってこられて…フィードバックをくれるんじゃない? ソ:最近思うのはジコPDニムのフィードバックをもうしばらく聞いてないと思います。I Feel Goodの時まではフィードバックが来てたのにある瞬間から… ジェ:上手くなったからでしょ ソ:もちろんジコPDニムもお忙しいし、僕たちも…僕たちと一緒に活動している方々と既にたくさん手足を合わせてきたから勝手にサクサク進むってのもあるし。でもちょっと気になることもあるじゃん。ショミに行った時聞いてみればよかった。他の話は何回かするんだよね ジェ:上手くやってるからだよ ソ:でもただ聞きたいんだよね ジェ:聞いてみなよ! ソ:でもできなかった ジェ:そして裏では全部フィードバックしてくださってる ソ:そうだよね、僕らのスタッフの皆さんは聞いてらっしゃるんだけど ジェ:全部見ていらっしゃってる。ジコヒョンは全部見ていらっしゃる。どこでも全部見ていらっしゃる ソ:小言を聞く時期はもう少しずつ過ぎてるよね。例えば昔は…月末評価の時ジコPDニムが本当に鋭く的確に指摘してくださったポイントとかがある。でも今は僕たちのことをすごく尊重してくださって、僕たちの作業もすごく尊重してくださって、僕たちのプレイもすごく尊重してくださるから。当然来るしかないレベルだとは思うんだけど。この前、練習生の時の月末評価動画をスタッフの方が見ていらっしゃって僕も見たらあの頃の懐かしさをいきなり思い出した。今はあれよりももっと上手くやれるのにって。今は僕も自分でフィードバックするんだよね。「あー、あの時こうすればよかった」って思いながら久しぶりにそういうのを聞きたかった。ジコPDニムのそういうフィードバックが瞬間でものすごく懐かしさとして押し寄せて来たんだよね。ただイベントとして一回やってみたいです ジェ:月末評価を? ソ:はい、ただそれを感じてみたい。あの時のあの感情を ソ:とにかくこの前いきなりそんなことを思った。ジコPDニムの…あ、でもそれもまた怖そうだな ジェ:怖いよー ソ:なぜならジコPDニムは今は完全にヒョンだよね ジェ:そう?僕は今でも怖いよ ソ:僕もショミの観覧行って楽屋でご挨拶はしたんだけど…僕は会社もここが初めてで、ここに一番長くいるし、これ以外の経験がないから、それでもただ本能的にやっぱりPDニムに緊張した気持ちはあるけど、それでもPDニムと色んな思い出を残すうちに自然とこうやってお互い冗談を言い合うのが気分が良い気持ちもある。「時間が結構経ったんだな、僕がPDニムと他愛もない話をこうやってするんだな」って。でもそれがすごく楽しくもあって、懐かしさも込み上げてきたんです ジェ:緊張するよ。しょうがない。緊張するのが当然 ソ:緊張してた方がミスもしません ジェ:そうだよ。それはコヒョンとの僕らの関係だけじゃなくて、どんな関係でも緊張してた方がミスしないよね ソ:だから僕の中ですごく揺れてたんだよね。一方では緊張してる。だから今でもカトクする時はちょっと緊張感を持って送ってる。それが口調に全部出るじゃん。でもたまに思うんだよね、「もしかして寂しく思われるかな?」ってw そうじゃない気もするけど。いつかはジコPDニムも、もう少しこう…甘えてくる弟モーメントを望まれることもあるのかなと思った ジェ:まだまだそれは遠いよ ソ:いつか! ジェ:うん ソ:でもいざジコPDニムがそれを望んだ時に、僕らがそうしないことも… ジェ:ある! ソ:そうしないこともある

Em_BlockB3

48,369 Aufrufe • vor 5 Monaten

6/17 ジフン 幽霊よりも怖い人間(サセン)の話 🐶僕はね…まあ、もう今デビューして6年目だから話せることだけど、僕が「人気歌謡」のMCをやっていた時のことです。 🐶「人気歌謡」のMCをして退勤するとき、僕はいつも、当時はV LIVEだったかな?そう、当時はV LIVEだったと思う。退勤する途中に、よくV LIVEの配信をやっていたんだ。 なぜなら、その時からのファンだった人たちは覚えてるだろうけど、僕があのスイカを食べたあの時のことだよ。 🐶でも、いつもテレビ局から、宿舎がある麻浦が近いから、普通なら15分か20分で着いちゃうんだ。だから、いつも少し遠回りして帰っていたんだよね。マネージャーのヒョンに少しお願いして、「少しだけ遠回りして、30分くらいは配信をやりたいから」って。 そうすればファンの方たちも嬉しいし、僕も嬉しいから。そうやって30分、長ければ40分くらいぐるぐる回って家に帰っていたんだ。 🐶もちろん、今でももし「人気歌謡」のMCをやるなら、退勤のときにそうするつもりだよ。でもね… 🐶そうしてアパートに着くと、僕はいつも地下1階で降りていたんです。僕たちの宿舎のエレベーターの話なんだけど… 🐶いつも地下1階の駐車場で降りるんだけど、常にサセンたちが、僕たちのアパートの前にある遊び場でそうやって僕を待っていて、僕がこうしてアパートに入っていくじゃない? 僕たちのカーニバル、あの子たちは僕たちのカーニバルのナンバーも全部覚えているんだよ。だからカーニバルが入ってくると、僕たちの家に向かってものすごく走っていくの。4人、5人、多ければ6人くらい。 🐶本当に不気味だよ、それを見ると。その後ろ姿を見ると本当に不気味で、「わあ、あの子たち本当に何やってるんだろう」って思うほど奇怪なんだけど… 🐶僕が地下駐車場に行くと、あの子たちは1階の僕たちのアパートの中にものすごい勢いで走っていくの。そうすると、僕が地下1階からエレベーターに乗って、こうやって自分の家へ上がっていくじゃない? そしたら、エレベーターが1階で止まるんだ。1階で止まると…女の子たちが4人、5人……少なくても3人、多ければ6人くらい乗ってくる。 🐶そしてあの子たちは、前を全く見ないんだ。エレベーターに乗ると、僕のことを見ているんだよ。僕がこうやって乗ってるじゃない?そしたら、全員がドアを見ずに、僕の方をくるっと向いて、僕をじっと見つめているんだ。 🐶そして、僕が降りるまで絶対に降りない。 僕たちが当時住んでいた宿舎は高層階だったんだ。でも降りない。 🐶だから僕はいつだったか一度、「ここに住んでるんですか?」って聞いたことがある。「ここに居住してるんですか?なぜ降りないんですか?」って。そしたら、誰も何も答えない。 🐶ちょっとそんな感じだった。だから、幽霊とかより人間の方がもっと怖いんだ。あの子たちは良心もなくて、ただ本当に何も考えてなくて、ただ…本当に人間の方が怖いです。どこに飛ぶか、何をするかわからないから、人間は。本当に。 🐶当時はこんな話をするのも良くないと思って言わなかったし、今になってやっと話すことだけどね。 とにかくそんなことがあったんだ。だから、たくさんあるエピソードの中の本当に一つだけの話だけど、僕はいつもそうだった。 1年中、退勤するたびに毎日そうだったんだ、マジで。本当に毎日そうだった。だから、皆さんも常に人間に気をつけてね。 本当にそう。気をつけなきゃダメだよ、本当に。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンのエレベーター内の話を聞きながら、ゾッとした…

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