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☁️『Cloud クラウド』 #黒沢清 監督in #釜山国際映画祭🎬 レッドカーペットから授賞式へと進む 黒沢清監督の様子をお届け📣 屋外に設置されているメイン会場「映画の殿堂」は 満席の観客に埋めつくされ、途切れることのない歓声と拍手に沸いていました👏 現地の様子は公式レポートを✅ #映画クラウド 絶賛公開中

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💡━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ 台北映画祭、釜山国際映画祭ほか 世界中の15以上の海外映画祭にて話題に! #太田信吾 監督最新作 『#沼影市民プール』 情報全解禁! ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━💡┛ 先日開催されたアジア最大級の国際映画祭、台北映画祭にも正式招待され、全2回の上映会が満席となるという大盛況を見せた本作が、ついに2026年9月5日(土)より劇場公開。 埼玉出身の著名人をはじめ総勢23名から絶賛コメントも続々到着しているほか、 太田監督のステートメントも一挙公開! 映画公式HPをぜひチェックしてください!✨▼ 当アカウントでも、いただいたコメントを順次ご紹介していきます。お楽しみに!✨ ひとつのプールの喪失が、あなたの街の未来を映し出すーー この秋、映画館でお待ちしております。 ▼ 予告映像🎥 ▼ 『沼影市民プール』公式HP ≋≋≋≋≋≋≋≋≋≋≋≋≋≋≋≋≋≋≋≋≋ 🎟 Filmarksで「観たい」をお願いします!▼ 🏃‍♀️チラシ配架やポスター掲示など本作を応援してくれるサポーター募集中! 詳細はこちら▼ #沼影市民プール #ドキュメンタリー #さいたま市 #再開発 #公共空間 #まちづくり #義務教育学校 #都市開発 #映画

映画『沼影市民プール』|9/5(土)公開|🏊

89,182 views • 2 months ago

『グレートウーマンに会いに行く〜それぞれの人生と活動にリスペクトを込めて〜』 映画監督の浜野佐知さんです。 浜野佐知さんが監督を務められた 『金子文子〜何が私をこうさせたか〜』 本日(2/28) よりユーロスペース(東京)など全国各地で上映が開始されます。 ぜひお近くの映画館に足を運んでみてください! ◆ 『金子文子〜何が私をこうさせたか〜』 公式サイト◆ ※予告編や上映情報など、こちらでご覧いただけるようです。 Q 浜野佐知さんが映画監督になろうと思われたのは? →「日本の映画が描く女性っていうのはなんか居心地が悪いなって思っていた。なんでだろうと思ったら作る監督が全員男だった。こういう日本の映画で描かれているような現実の女じゃないぞっていう今生きてる女性を描きたいって思ったのが映画監督になろうと思ったきっかけだ。」 Q 金子文子の映画を撮ろうと思われたのは? →「監督になってもピンク映画であるっていうことでそこにも一つの差別もあっただろうし、金子文子がなんかふっと重なった。自由に憧れる気持ちもまた絶望もわかるなって。闘うというその怒りもわかるなっていうふうには思っていた。」 魅力溢れる浜野佐知監督へのインタビュー、 そして『金子文子〜何がわたしをこうさせたか』をぜひ観てください! ◆浜野佐知さんインタビュー◆ #グレートウーマンに会いに行く #金子文子 #映画監督 #浜野佐知 #福島みずほ

福島みずほ 参議院議員 社民党党首

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相米慎二「『ションベン・ライダー』('82⇩)というバカな映画が残したことは、一つには、50年代以降映画がお客さんから最も遠いメディアとして世の中の片側に追いやられる中で忘れてきたこと、映画本来の暗闇と対面することの中から受け取る方法の一番大きなものとしてあったキャメラというものに対する、自分なりの新しい模索をそこから始めなければならかった、ということ」 「『セーラー服と機関銃』(81)という成功の形と全然縁もゆかりもない、むしろ成功を自分が捨てる事で、役者の魅力とかホンの魅力とか当然映画を面白くみせるための要素はたくさんあるわけですけども、映画本来の持っている最も身近にあるキャメラというものをもういっぺんつかみなおしてみたいというのが、あの映画をやる気になった一番の理由なんです。それは例えば、映画が人の周りから遠くなった理由を世の中の人は色々語ります。テレビがあり、あるいは娯楽の多様性とかもう様々な分野から、映画の客が減少していったことを語ることはできるはずですけれども、作り手としての、僕達がお客さんを映画から最も離した要素の一番大きいものは、それは多分キャメラだという風に僕は思ったんです。それはテレビというメディアで育った世代が、一つには映画を観る努カ――映画を観るには多分テレビを観るような安直さでは多分映画を観ることは出来ないということに、ある一本でも二本でも映画を観た人なら気付く筈なんです。その映画を本当に面白く観るためには、ある映画の本数と、映画が持っているリズムと、映画が発散する空気をつかむ方法を自分がつかまなければ、映画というものはただ流れてゆくだけのもので、本当につまらないものだと思うんです」 -『甦る相米慎二』木村建哉・中村秀之・藤井仁子編著、インスクリプト、2011、370-371p

nave

26,417 views • 13 days ago