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Codex × MCP × EffectCraftでリリックMV制作。 噂のAdobe代替アプリ「ArtCraft Crafting Apps」 その中のAfterEffect互換のEffectCraftを試してみる。 AfterEffectド素人の自分でもCodexのAstraに キャラ設定画と動画素材とMP3を渡して 簡単な指示でこのレベルのリリックMVができた。 歌詞を解析し、ボカロMVを参考に構成。 JIZURAのモーションを使いたかったがAEのデータの互換はないっぽいのでCodexに直接JIZURAでのフォントや動きを参照させて活用。 文字もキーフレームも編集可能。「もっとポップに」「余白を生かして」と会話しながら、見た目と動きを詰めていく制作フロー。 アプリ自体が正直グレーゾーンなのでどこまでフローに使えるかは微妙ですが、AIエージェントでのMCP対応なので本家AfterEffect無しでしかもソフトに直接触らずにここまでできるのがすごい
19,240 görüntüleme • 25 gün önce •via X (Twitter)
2 Yorum

WTR25 gün önce
編集画面はこんな感じ。

Acity24 gün önce
これはかなり面白い制作フローですね〜!✨ After Effectsをほとんど触ったことがなくても、素材を渡して自然言語で調整しながら、文字やキーフレームまで編集できるところがすごいです😳🎬 特に「もっとポップに」「余白を生かして」と会話しながら見た目や動きを詰めていけるのは、従来の編集とはまた違った感覚ですね。 AIエージェントとMCPの組み合わせで、制作そのものの進め方が変わっていきそうで、とても興味深いです✨
