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「Cool With You」のMVは2本に分かれているだけあって、ギリシャ神話「プシュケとエロス」とフランソワ゠エドゥアール・ピコの絵画、守護天使のNewJeans、トニーレオンの異様な存在感など語るべく要素が詰まっているが、結局のところチョンホヨンとヘインがすれ違った瞬間の美しさにやられる。 NJZとホヨンはいつかきっと作品の中でも再会することになると思う。

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小林鷹之議員が、自身が盆踊りを踊っているポストによって論争が起きた件に触れ、政治家が盆踊りに参加する意義について話す。地元の子どもたちの夏の思い出を、大人が協力して作るのは、日本のいいところが凝縮されており、また生の現場の声に触れることは政治家として重要とのこと。 ---文字起こし--- 2025/8/22 コバトーク 「今年盆踊りやってた姿が、いろいろ論争、本当にちょっとした論争になったというふうに聞きました」 「特に子どもたち、地元の子どもたちが思い出を、夏の思い出を作るために、そういう場をみんな汗かいて作ってるんですよね。それってすごいいいことだと思うんですよ。町内会でみんな役割分担し、食材を調達したり、テントを立てたりとか、雨が降る日もあるでしょう。中止になる時もある。でもいろんな準備をみんな忙しいながらやりくりして、子どもたちのためにそういう場を作るって。やっぱり日本の、本当にいいところが凝縮されているような気がします。ただそういうのを味わうことって、私はなんら悪いことだと思わないし、あとはそういう場に伺うと、必ずいろんな方が話しかけてくれますね。政治家は自分からいろんなところに行くんですけども。夏祭りや盆踊りの場に行くと、いろんな方が子供からお年寄りの方まで話しかけてくれて。応援してくれることもあれば、お叱りをいただくこともあるし、お願いをされることもあるし、いろいろ問いかけをされることもある。そういうことって、すべてやっぱり吸収するというとあれですけど、吸収しきれないかもしれないんだけども。生の現場の声っていうのに触れるっていうことは、私は政治家として、この世の中の体感温度を常に感じる上で非常に重要だと思っているんですね」

maku

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宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

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小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

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かつては「学習が終われば軽く使える」と思われていたAIが、今や推論の瞬間ごとに膨大な計算を要求するようになった。o1の登場がその現実を突きつけた瞬間だ。AIは考えれば考えるほど強くなる。だからこそGPUを握る者が次の文明の支配権を握る。 今井翔太「これもちゃんと推論時スケーリングっていう名前がついてるんですよ。昔から研究はあったんですけれども、有名になったのは去年の9月にOpenAIがoシリーズ——o1を出した時の話なんですけれども、要するに学習ではもう限界があって、みんな100の性能モデルしか作れないかもしれない。 ただその100のモデルを実際に使うときに、推論時間を増やしていくっていうことをすると、100が110になり120になり130になり……ということで、学習でもともと得られた性能よりも、使うときに考えさせると性能が上がっていくという説が発見されたんですね。 AIエージェントってその推論時スケーリングが発見されるはるか昔——といっても我々の業界で『はるか昔』は2年前とかなんですけれども——2023年とかから普通にあったんですよ。当時全然無能だったんですけれども、そのo1とかが出てきて推論するときに、推論時スケーリングでパワーアップするということが発見されたあたりから、急激にAIエージェントがどんどんパワーアップしてきたんですね。 なので『学習時に計算インフラをすごく使うが、それが終わった後は、みんなの軽いCPUとかで動くんじゃないか』と言われていたのが、結局動かすときにスケーリングが存在するんだと。そこでも莫大な計算資源が必要なんだというのが明らかになったので、これは明らかにNVIDIAに有利」

Tsubame

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白坂リサ/ Risa Shirasaka

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🏀プレシーズンゲーム🏀 【越谷 70-87 富山】 🎙️試合後コメント 🗣️#14 大庭 岳輝 ─────── 自分たちでゲームを崩してしまった。 移籍は簡単じゃないことではあるが、すごくいい決断したのかなと自分の中では思っている。 選手としての幅を広げていけるように頑張りたい。 ─────── 《試合総括》 この試合が今シーズンの最後のプレシーズンゲームということで、しっかり前半はいい戦い方ができてたかなと思うんですけど、後半チームとしてオフェンスがうまくいかなくて、それがディフェンスにも影響してしまってっていう流れになってしまって、すごくもったいない、自分たちでゲームを崩してしまったというような印象というか、そういうゲームだったのかなと思います。 (後半ディフェンスでうまくいかなかったのはどのあたりか) トランジションのところで、富山さんに走られてしまったところで、なかなかスプリントバックできなくて、そのまま流れのまま点を決められてしまうということが結構あったんですけど、チームで作ったシュートじゃないシュートで終わってしまうというところもあって、リバウンドにも行けず、そのままリバウンド取られて走られるという一番最悪なパターンの流れを作られてしまったっていうのは本当に良くなかった、このゲームで特に良くなかったポイントかなと思います。 (前半はうまくいくところもあり、収穫もあったのではないか) 前半41点取られているので、ちょっと取られすぎなところはありますけど、ここを40点以下にはしておきたかったっていうのはありますし、その中でもオフェンスでちゃんと42点取れているので、そういうところでは、収穫もある前半のゲームだったかなと思います。 (自身の出来としてはどうだったか) シュートを打つのが自分の持ち味なので、ただその中でより良いシュートを探すっていうところが今シーズン自分が今勉強しているところ、 これまでは自分が絶対に打つというセットだったりだとか、チーム全体でそういう認識の上でシュートを打ってたんですけど、今年は移籍してきてそういうシステムと違いますし、そこに今なんとかアジャストしようともがいてるところかなと思います。 (横浜時代は大庭選手に打たせるセットというのが存在したが、今シーズンはまだそういう形ではないのか) そうですね。多分システムというか、そういうのはそれぞれそのチームによって特徴がありますし、今はチームとして持っているフォーメーションの中で、今日みたいに打つチャンスがあれば、打つっていうようなイメージなので、なかなかリズムを作りにくいんですけど、その中でしっかり決め切っていく、1本1本をしっかり大事に打って決めるというのは、今シーズンの自分のチャレンジするところかなと思います。 (横浜時代は怪我もあり持っている本来の力を出し切れなかった印象があるが、新天地で取り返したいというようなマインドセットやモチベーションはあるか) 横浜の時は大きな怪我もしましたし、その中で今シーズンそのチームを出るという決断をしたので、ここで自分の価値というのをもう一度作り上げる必要があると思いますし、しっかりチームメイトやコーチ陣からのリスペクトも勝ち取らないといけないですし、なかなか簡単にはいかないというか、個人的にもすごく苦しむシーズンかなと思っているので、 移籍というのはなかなか簡単じゃないことなので、一つ一つ、一日一日大事にして、でも、すごくいい決断したのかなと自分の中では思ってるので、選手としての幅を広げていけるように頑張りたいなと思っています。 (開幕までに自身として仕上げたい部分や、よりステップアップしていきたいのはどんなところか) シュートのところはもちろんそうですし、打つところ打たないところっていう判断力というのも、すごく大事になってきますし、もちろんディフェンスのところでも今日モータム選手にマッチアップさせてもらったりとか、今までやってきていないチャレンジもさせてもらっているので、 長いシーズンなのでいろんなことがあると思いますけど、本当にこの2週間、開幕までにできる限りのことはして、しっかり60試合で怪我なく戦えるように頑張りたいなと思います。 (今シーズンはある程度ミスマッチでもスイッチしないで、大庭選手が守るという場面も出そうか) どうなんですかね、そこのあたりはコーチ陣のあれなのでわからないですけど、 今日ファウルトラブルもあって、前半から付けっていうふうに言われたので、そこは今日いいチャレンジでしたし、それなりに自分の中では悪くないディフェンスができたのかなと思ってるので、それもあってプレータイムも21分と伸びたのかなと思いますし。そういうところを大事にしているチームなので、しっかり表現というか、できるようにしていきたいなと思います。

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日本保守党に所属する名古屋の広沢市長が、定例会見で田中氏の公認申請について質問を受ける。なぜ前回の衆院選で公認が出たのに、今回は時間がかかっているのか、田中氏に何か問題があるのかなど答えにくい質問。第三者から見て今回の公認保留は不可解で、このような質問が出るのは当然だと思われる。 ---文字起こし--- 2025/6/2 定例会見 記「田中さんっていうのは、前回衆院選で公認をもらって、日本保守党から出られているということで。前回公認が出たにもかかわらず、今回実質時間がかかっていることに関しては、どう捉えていいものかっていうところなんですけど、それに関してはいかがですか?」 広「公認申請してから、かれこれ2週間くらいですかね今。どうして未だ出ないかに関しては、ちょっと我々、私としてはなかなか知るところではないんですが、一般的に衆議院に出たから、また参議院にすんなりいくというものではないとは思いますので。ひょっとしたら他にもう少しね、別の方がいて迷うということもあるでしょうし」 記「前回は公認が出たけれど、今回はこういうことがあったから、例えば本人の何かされていることで問題視されることがあるとか、なんかそういうわけではなく、ただ単に?」 広「わけではないと思いますけどね」 記「党としてじゃあ特に何かで処分が出てるとか何か?」 広「それはないですね別に。それは特にないですね」 記「わかりました。ありがとうございます」 記「広沢さんどれぐらい、今できるだけ早くってことですけど、どれぐらいまでには決めるべきだと考えられますか?」 広「それは一ヶ月切ったら、ちょっといよいよかなという気がしますけど。今日何日でしたっけ?今日2日じゃないですか。ということで近々かなと」

maku

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