Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

Copilotの進化が止まらない! 英語のプレゼンテーションを日本語で会話で解説をしてくれる驚きのデモ(音声ONで聞いて) ファイルを別生成AIやNotebookLMとかに持ってったりしなくても、PowerPointのままで日本語で自分と会話しながら解説!、このスライドって何?はもう過去 #なんでもCopilot

53,223 Aufrufe • vor 1 Jahr •via X (Twitter)

6 Kommentare

Profilbild von Madoka Sawa / 澤 円
Madoka Sawa / 澤 円vor 1 Jahr

すっご!

Profilbild von エバンジェリスト 西脇資哲
エバンジェリスト 西脇資哲vor 1 Jahr

やっば! ですよね #なんでもCopilot

Profilbild von Study Bunny Games
Study Bunny Gamesvor 2 Jahren

Learn Japanese through "mild immersion" in a game Like this? Repost and follow us!

Profilbild von トミー | 生成AI ×ライフハック💡
トミー | 生成AI ×ライフハック💡vor 1 Jahr

これ法人向けプランでもできますか!? 今試してみたところ特にそのような会話機能はなさそうに見えました😭

Profilbild von エバンジェリスト 西脇資哲
エバンジェリスト 西脇資哲vor 1 Jahr

この先リリース予定の機能でございます、ご期待くださいませ

Profilbild von maco🍥
maco🍥vor 1 Jahr

あの、、、進化についていけません😅😅😅

Ähnliche Videos

ニュージーランド議会で、驚くべき発言が飛び出しました🇳🇿 7月末に行われた英語公用語化法案の第三読会で、緑の党のタマサ・ポール議員が、英語そのものを痛烈に批判したんです。 議員はこう主張しています。 英語はギリシャ語やオールドノルス語、ラテン語が入り混じった粗悪な混成言語であり、守る価値などない言語なんです。 さらに、アオテアロアという呼び方を聞いて動揺する人たちを、繊細すぎると皮肉っています。 ウェールズを例に挙げ、先住民の言語が優先されても世界は崩壊しなかったと述べ、パスポートの表記変更やマオリ語排除の動きを、現実離れした脆弱な政治だと非難しました。 背景には、ニュージーランドで英語が長年事実上の公用語として使われてきた一方、法的に明記されていなかったという事情があります。 連立政権に加わったニュージーランド・ファーストが条件として推し進め、今回ようやく法制化されたんです。 ただこの法案自体は、マオリ語や手話の地位を下げるものではなく、英語を公式に認めるだけの、ごく簡素な内容です。 それでも、近年広がるアオテアロアという呼称や、政府機関名からの英語軽視、マオリ語優先の流れへの反発として成立した経緯があります。 議員自身が英語で演説しながら、英語には守る価値がないと主張している点は、大きな矛盾として受け止められています。 またウェールズ語話者とマオリ語話者の人口比率の違いには触れられておらず、比較としては無理があるという指摘も出ています。 外国人増えるのも嫌だけどなんか知らないけど外国人の人ってテレビ電話にして歩いたり電車に乗ったりしてて驚くと言うかうるさい。 恥ずかしてテレビ電話モードなんて使わないけどなぁ私は....

トッポ

50,219 Aufrufe • vor 22 Tagen

日本って国はね、空気が読めるって自慢するくせに、いちばん大事な事実を読み違えることがある。見た目で人を分類しちゃうんだよ。で、その分類が外れると、急に頭がフリーズする。黒人だけど日本生まれ日本育ちの人が、どこ出身?、日本語上手だねって言われる。ここまでは、まあ悪意じゃない人も多い。 興味のつもりで聞いてる人もいる。 本人もThank youって笑って受け止めて、日本生まれ日本育ちですって丁寧に説明する。偉いよ。こっちが頭下がる。 でも問題はその先なんだよね。 「日本生まれ日本育ちなんだ。日本語どうやって勉強したの?」 って聞いちゃうやつ。 もうここまで来ると落語の間違ったオチなんだよ。 オチが成立してない。 聞いてる側の脳内では、黒人=外国人=日本語は勉強して喋るものって脚本が固定されてて、相手がその脚本を裏切っても、台本を直せない。 だから同じセリフを繰り返す。 本人は人生を説明してるのに、聞いてる側は偏見の確認テストをやってるだけ。これ、地味に刺さるんだよ。毎回だと疲れる。 一方で、介護現場の話が出てくる。 「外国人が介護をするなら日本語が読めないと困る😤」 これもね、言い方はキツいけど、現場の実務としては正論の面がある。介護ってのは優しさだけじゃ回らない。 記録、申し送り、投薬、医師や看護との連携、事故報告、家族への説明。全部言葉と文字でつながってる。日本語が読めないと、日本人職員が代筆、代行することになって負担が増える。最終的に危ないのは利用者さんだ。ここはキレイ事で誤魔化しちゃいけない。 で、ここからがこの国のややこしさなんだけどさ。 日本語ができないと困るという話が、いつのまにか見た目が外国っぽい人は日本語できないはずという雑な想像と、同じ棚に置かれちゃうんだよ。これが最悪の混線。 介護の話は能力と安全の話。 黒人で日本生まれの話は所属と尊厳の話。 まったく別の回線なのに、日本は平気でショートさせる。 介護現場は「飛行機の操縦席」みたいなもんで、マニュアル読めない人に任せられないのは当たり前。 でも黒人で日本育ちの人に操縦できるの?免許あるの?って毎回聞いてるのは、ただ顔だけ見て止めてる検問なんだよ。 しかも本人が免許を見せても、でもどうやって免許取ったの?って聞き続ける。 もう失礼とか以前に、しつこい。 あたしが言いたいのは、静かにしろとか、差別だとか、どっちかの正義で殴り合う話じゃないってこと。 この国が必要なのは、線引きの精度なんだよ。 介護は、言語能力をきちんと条件にする。 遠慮せずに。人手不足でもそこは絶対。 同時に、見た目であなたは日本人じゃないと決めつける癖は捨てる。 この両方を同時にやらないと、現場も社会も壊れる。 そして、黒人で日本生まれ日本育ちの人が言ってた人に興味を持つのは素敵って姿勢、あれがいちばん大事なんだよ。 興味を持つなら、最後までちゃんと持てよ、って話でさ。 確認のための質問じゃなくて、理解するための質問にしろってこと。 どこ出身?って聞くなら、日本ですで終わらせろ。 そこから先は、あなたの想像を押し付けるんじゃなくて、相手の人生を聞け。 日本って国は、ルールを守るのは得意なんだよ。 でも、相手の背景を受け止めるのは、まだ下手だ。 介護みたいに命が絡む現場は、言葉の基準を厳しくしていい。 その代わり、街の会話では、見た目で人を決めつける基準を捨てなきゃね。 この二つを同時にできたら、少なくともどうなってしまうんだこの国はって嘆く回数は減る。 日本語が第一言語の日本人に日本語どうやって勉強したの?って聞くのは、 寿司屋で板前に箸の使い方、独学?って聞くようなもんだよ。 いい加減、こういう見た目で判断する社会を笑って済ませちゃいけない段階に来てるんじゃないかしら?

クレア

2,244,536 Aufrufe • vor 8 Monaten

スペインの公立学校生活が1年半経過した息子たちは凄まじいスピードで成長しております。親ながらあっぱれ。 先日、小4の次男くんはバレンシア語で気候についての発表会に挑みました。(もうちょい寝癖、どうにかならなかったのか…) こういう日常のプレゼンやアクティビティの様子を担任の先生がグループチャットでガンガン保護者に送ってきてくれるのもスペインらしくて好きなのです。 「北部ではとても寒く、嵐が多くなるでしょう。嵐は危険です。通りに出ないでください。 南部ではとても暑くなります。ビーチには行けますが、日焼け止めを塗ってください」と話しているそうな😅 (全くわからない…) バレンシアの公立校では社会科などいくつかの教科をスペイン語ではなく、バレンシア語で受けます。 スペイン語はわかる私もバレンシア語はさっぱりわかりませんが、息子たちはバレンシア語の授業まで結構理解し始めております…。 移住当初、親として公立校で40%程度バレンシア語の授業があることにかなりの葛藤(抵抗)があったのですが、今息子たちの適応っぷりを見て「バレンシア語やバレンシア語での授業に向き合うことの価値」をまざまざと見せつけられております。 この時代、AIや自動翻訳アプリの進化もあって「外国語を学ぶ意味」みたいな問いが再設定され始めておりますが、少なくとも我が家のように海外に住む人間にとっての語学学習は「学び以上に暮らし」の一環です。 息子たちが悪戦苦闘しながらもバレンシア語に向き合っている姿を見て、学校の先生や仲間たちは本当に温かいサポートをしてくれるんです。 少なくとも息子たちにとって、こうした人としての繋がりや友情こそが語学に挑むことで得られた最大の収穫でしょう。 今や次男も長男も地元の友達いっぱい。 いまだ「日本に帰りたい」と発言したことなし。それどころか「今夏は日本帰らなくてもいいよ」と言い出す始末…😅 多分、そのうちバレンシア語での会話も可能になりそうな予感…。 バレンシア語よりスペイン語の方が役立つ スペイン語より英語の方が役立つ みたいな浅はかな思考を持っていた自分が恥ずかしいな、と。これは親としてバレンシア移住して改め直した考えです。 人生において立ち向かう先で前向きに一生懸命やったことに無駄なことなどない。 また息子たちから教えてもらいました。私も少しはバレンシア語学びます!

小澤一郎(Ichiro Ozawa)

137,256 Aufrufe • vor 5 Monaten