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COVER STORY【ZULU】 「外では抑圧された人の逃避場所と思われているメタルやハードコアシーンが、中では同じ抑圧をする。他の音楽を認めない。自分らしくいられねぇ。居場所は自分で作れ!」 ラスタで育ったムスリムが異端のパワーヴァイオレンスで紡ぐ愛と希望。総力特集!

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Sin Natsume3 years ago

「愛と希望に焦点を当てたポジティブなレコードを作りたかった。もちろん怒りを吐き出すのはクールだし、悩みを打ち明けるのは素晴らしいこと。だから怒りや攻撃性についてだけ語るのであれば、そうすることもできなくはない。怒り以上に人々に影響を与えたいとすれば、それは愛から来るものなんだ」

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Sin Natsume3 years ago

「白人のハードコアを廃止せよ」 と書かれたTシャツで物議を醸したことも。 「白人を追い出せなんて言ってない。ただ、とにかくハードコアは白人が支配する空間だと指摘した。この空間はみんなのものであるべきだ。白人が中心で、いつもそれを軸にしているという考え方はもうやめなければならないね」

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Sin Natsume3 years ago

「人々は人類が分断することを望み、怒ることを望んでいるんようだ。つまり、時に人々は俺たちが調和して生きる事を望んでいないように感じる。変な話だけど。でもちょっと待って。人間には、人々が見逃している愛、創造性、喜びがある。自分が見たいものだけ見るな。俺たちにはそれ以上がある」ぜひ!

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Fractured Light1 year ago

📢 My Favorite Video Yet! 📢 "Their efforts were as futile as their understanding was limited." ✝️ Want to know the truth they couldn’t erase? ⬇️ 🙏 Please subscribe if this resonates with you. Let’s spread the word. Christ is KING! ✝️

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Sin Natsume3 years ago

「ギャングの世界に生まれた人たちにとって、それは彼らの当たり前で、それが彼らのすべてで、それが彼らが日々直面しなければならない現実なんだ。誰にでも起こり得ることだ。そして、それは銃による暴力や殺人だけでなく、精神的な分断も同様なんだよ。銃乱射のようにどこからともなくやってくる」

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Sin Natsume3 years ago

ハードコアやメタルに開放をもたらすラスタなパワー・ヴァイオレンス集団ZULUの総力特集。沢山お読みいただき感謝! 「ジャンルが何であれ、クールなものはクールなんだ。俺はそれを疑問にも思わない」その通りだよねぇ…ぜひ!!

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Sin Natsume1 year ago

いっちょ噛みの広末アジテーターにはわからないだろうけど、涼子のファースト・アルバムにして傑作"Arigato!"収録の"恋のカウンセル"で彼女はこう歌っている! 「失敗したって 何度でもやりなおせる 楽しいことだけ考えよう」 四国に帰ってきまい!四国は楽しい!ちなみに真の名曲は"風のプリズム"!

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いま、アーティストやクリエイターの多くは、「AIによって、もう自分が必要とされなくなる」と恐れている。けれど、全く逆の発想をする人々もいる。AIが壊しているのは、創作のために巨大な資本を集めなければならないという旧来の構造であり、むしろ自分たちに力を与えているのだと。 トム・ビリュー「この力がどれほど大きいかを最も簡単に表すなら、今、アーティストたちは「もうスタジオは自分たちを必要としなくなる」と恐れています。でも、それはまったく逆です。本当は、アーティストのほうがスタジオを必要としなくなるのです。 これまでスタジオが必要だったのは、非常に高価な制作を実現するために、大量の資本を集める必要があったからです。 ところが今起きているのは、その非常に高価だったものが、ばかばかしいほど安くなっているということです。そうなると違いを生むのは、資本を集められる人ではありません。センスを持ち、AIを使って、もはや資本を集約する存在を必要としない人です。 これは本当に興味深い瞬間です。AIを恐れずに使う人たちは、自分たちこそが運転席にいるのだと気づき始めます。彼らは、資本を集めるだけの人には作れなかったものを作れるようになります。そして、これまで自分では握れなかったものを、自らコントロールする機会を得るのです。 だから人々には気づいてほしいのです。「待てよ、これは自分から力を奪っているんじゃない。むしろ、自分に力を与えているんだ」と。これまで自分には資本を集める方法がなかったから、他人にコントロールされていたのです」

Tsubame

177,054 views • 1 day ago

私がNewJeans好きになって最も楽しかった核心の話 昨今のアイドル文化の中でどの事務所も強固なファンダムを作るために物語の力を利用する事が当たり前になっていて、オーディション前からファンの心を掴んでデビューする、物語からキャラクターを作り夢中にさせることが多い中でNewJeansは物語なしに颯爽とデビューした(心を掴む音楽、名前もしらない女の子、洗練された視覚映像) ミンヒジンさんがデビュー前から5人に言って大事にしていたのは、自分たちが楽しむこと、楽しんでいたら人は集まってくる。 本人もそこが1番難しかったと話している、楽しませようではなくて自分達がパフォーマンスで真っ先に楽しんでいる状態をデビュー前に作っていた NewJeansのパフォーマンスは人間らしさを重視していて、軍隊のような動きよりも10代の子達の天真爛漫で自由な表現を好んでいる。中でも好きなのはパフォーマンス中にお互いの目を見合わせて5人が楽しんでいたり、ジャンケンして遊んだり、自由度が高かったこと。グルーヴは揃えて全員が違う動きをするのに揃ってみえる楽しさもNewJeansの個性だった 何をしてもNewJeansになる、新しい次の表現が毎回楽しみでそれを自分たちが1番楽しんでいるから楽しむ所に人は集まるの美学だった。NewJeansは楽しむことに重きを置いていたから表舞台でも涙は見せないように気をつけていた。ランダム売り(それでも売上を出せるミンヒジンの購買欲をそそるアルバムデザイン)もしないので、メンバー間競争もさせずチームとして5人は結束していてファンも5人を愛する環境が自然とできていた所も心地よかった そうやってできるファンダムはそれぞれの場所でNewJeansを楽しみ、同じように5人と音楽や文化を愛する人が多かった 今回の騒動の中で感じたのは物語の力で強固になったファンダムほど事務所を守り、NewJeansのような本来であれば自分のアイドルも同じ立ち位置でアイドル側の視点になるはずのファンが事務所を守るために攻撃する方に変わる怖さだった。 パンが物語に強く意味を見出していたのは忠誠心の強い強固なファンダムビジネスが自分たちを守る鎧になるのを知っているからだなと NewJeansの天真爛漫な楽しさとピュアさは、その壁をこわして環境を整えたミンヒジンさんが作ったもの、物語ではなく等身大のその人間らしさに人々は引かれた。5人の為に作られたクリエイティブと共に。ファンの力は弱かったかもしれないけれど、いまでもNewJeansを愛する人は沢山いる

えっこ🌿✨

407,854 views • 7 months ago

【体の中で1番汚い場所 TOP3】 実は、体の中で汚れや菌がたまりやすい場所は 見た目では分かりません。 毎日お風呂に入っている、ちゃんと手を洗っている、 歯みがきもしている、そう思っていても、意外とケアできていない場所があります。 特に見逃しやすいのが、この3つです。 第3位 指先・爪の間 指先や爪の間は、手洗いをしていても洗い残しやすい場所です。 いろいろな場所を触るため、知らないうちに汚れがたまりやすくなります。 第2位 おへそ おへそはくぼみがあるため、汗、皮脂、垢がたまりやすい場所です。 ゴシゴシ洗う必要はありませんが、放っておくとニオイや汚れの原因になることがあります。 第1位 口の中 実は、口の中はかなり菌が多い場所です。 特に歯垢は、食べかすではなく細菌のかたまりです。 大事なのは、体を強く洗うことではなく、汚れがたまりやすい場所をやさしく、正しくケアすることです。 そこで今回は、体の中で汚れがたまりやすい場所TOP3と今日からできるケアをご紹介しました✨ ポイントは、おへそはやさしく洗うこと、爪の間まで手洗いすること、口の中は歯・歯ぐき・舌まで整えること。 まずは今日から、1つだけ意識してみてください。 ※おへそを強くこする、爪でほじる、歯ぐきを強く磨きすぎるのは避けてください。痛み、赤み、腫れ、出血、膿、強い口臭が続く場合は、皮膚科や歯科に相談してください。 あなたのお悩みはどのタイプ? 無料タイプ別診断はこちら 👇👇👇

ひろい🩺めまい/自律神経のプロ

123,555 views • 16 days ago

“勝負の場で何を見せるか”には、その人の想像力の限界が出る。 『軟派tokyo』の渋谷インタビューで、ヨガ講師の女性が「男に冷めた瞬間」を話していた。 同窓会で再会した一軍男子といい雰囲気になり、いざという場面で相手が脱いだら…. 出てきたのはゾウのイラスト入りの子どもパンツ。 しかも本人は、それを自信満々に“勝負下着”として履いていたという。 一見、ただの笑い話に聞こえる。 でも、テレビ番組のディレクターとして何百人もの人を見てきた立場からすると、ここには笑って済ませられない本質がある。 彼はきっと、「これ、面白いでしょ」と思って履いていた。 でも、その発想は自分の中だけで完結している。 抜け落ちているのは、 「それを見た相手がどう感じるか」 という視点だ。 自信があること自体は悪くない。 ただ、その自信が「自分から見た自分」にしか向いていないと、それは自信ではなく、ただの独りよがりになる。 これは下着だけの話じゃない。 対人関係すべてに通じる。 現場で見てきて強く思うのは、売れない人には共通点があるということだ。 それは、「自分が面白いと思ったものを、そのまま出してしまう」こと。 自分のノリを、相手も当然わかってくれると思っている。 でも売れる人は逆だ。 まず相手の温度を見て、 何を求めているかを読んでから、 自分をどう出すか決める。 同じボケでも、 相手とタイミングを選んでいる。 この差は、センスの差ではない。 視点がどこに向いているかの差だ。 心理学では、これを「視点取得」という。 自分の立場を離れて、相手の目線で状況を見る力のことだ。 対人関係の満足度は、この力と強く結びついている。 番組の面談でも差ははっきり出る。 「自分はこれが得意です」と話す子より、 「相手にこう感じてもらいたくて、これをやっています」と話す子のほうが、 圧倒的に視聴者に支持される。 同じ自信でも、 ベクトルが内向きか外向きかで、結果は大きく変わる。 ゾウのパンツの彼も、自己肯定感は高かったのだと思う。 同窓会でいい雰囲気まで持っていけた時点で、場の空気を読む力もある程度あったはずだ。 でも最後の最後で、 「相手にどう映るか」を想像する回路が抜けていた。 想像力が自分のところで止まる人は、 どれだけスペックが高くても、最後には選ばれない。

軟派Tokyo

32,195 views • 4 months ago

【拡散希望】 実はこの作品を配給するか、正直悩みました。 明日から公開されるロシアのクィア・アーティストを追ったドキュメンタリー『クイーンダム/誕生』。 LGBTQ+が「存在してはいけないもの」とされ、 公に生きること自体が犯罪になりうるロシア。 この映画に映っているのは、その中で沈黙を強いられてきたジェナの人生です。 私たちはウクライナの映画を公開するために立ち上げた会社です。 ジェナの生き方は勇敢で、映画はもちろん素晴らしいのですが、ロシアによる侵攻が続く中で、 「ロシアの映画を公開すること」は誰かの痛みを踏みにじる行為にならないか。とても悩みました。 そんな時、主人公ジェナが、 「侵攻が始まった時、私は反対だった。同じ考えの人もたくさんいる。それでも“ロシア”という一つの意思として受け取られてしまう。そのことに、私は深く傷ついた。だけど、それでも自分というアートで世の中に表現していく」 と言った言葉に、抑圧されている国でも戦いながら生きるジェナの存在は、声をあげずらい人、自分らしく生きることができない人にとってこの映画が救いとなるんじゃないかなと思い、考え続けた末この映画を届けることを選びました。 これはロシアを語る映画ではありません。 抑圧の中でも、尊厳を失わずに生きようとするひとりの人間の記録です。 劇場のスクリーンで集中してみるからこそ良さが伝わる映画だと思っています。 『クイーンダム/誕生』今週より劇場公開です。 明日、明後日はジェナとプロデューサーのイゴールが登壇する舞台挨拶も予定してますのでぜひ!

Elles Films | 映画『バグダッド・メッシ 片足のサッカー少年』絶賛公開中!

283,092 views • 7 months ago