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D&D世界の宿屋運営シム『Dungeons & Dragons: Long Rest Tavern』が発表。冒険者たちをもてなし、レア食材獲得のクエストに送りだせ 食材が増えれば新たなレシピが可能になり、評判を聞きつけてもっと強力なパーティが来るかも……。2027年にPCで発売予定

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福岡正信さん自然農法 現代社会の常識に囚われ過ぎて この地球で生きる1つの生命として 共生出来ていない現実がある。 僕は新潟出身で20歳に都会に憧れて上京した。 上京して数日も経たないうちに 自分の想像をはっきりと壊された事があった。 それは食だった.... 外食は控え自炊する事を覚え 両親に地元発からでしか 味わえない主食を送ってもらい 関東で地元と変わらない 購入出来るジャンルの食材を探し 外食はする事よりも 自炊してる方が心も体も 喜んでいた事を20数年経っても 忘れる事はない。 上京して半年ほど経った頃に 食が豊かな地域に生まれ その地域で20年間育てて もらった事に感謝と地元の見え方が 全く変わってしまった。 帰りはしなかった。 両親や友人に僕なりの啖呵を切って 上京したからでした。 関東で今では家庭を持ち親となり 子を思う親の気持ちは 少しでも分る様になった気がする。 子供達にちゃんとした物を食べさせたい 添加物や農薬まみれの食事など 食べさせたくはない。 でも、現実はどうですか? 有毒添加物は国が規制せず 残留農薬の基準値も逆に緩和され 遺伝子組換えの食料も規制を緩和して 何も知らなければ現在の常識だと盲信して ほいほい口に放り込む。 様々な現代病が増えて行くばかりで その根本理由を教えてくれる教育も 報道もない‼︎ 時代が進むにつれて私達は 利便性と効率性ばかり追求して結果 本当に大切な事に気付けなく なってるのではないですか? 自然界からしたら人間など 小さな1つの生き物 何千万年の時の流れの中で 築き上げられてきた本当の常識を 今、見返して知る時なのだと思います。 文明社会になっても 超えられない生命の繋がりがあるんだから。

五十嵐 勉🌅

1,074,434 views • 2 years ago

【届けるではなく、"一緒に創る”。一座建立の発信論】 こんにちは、迫です。 僕はもともと、「学ぶこと」が好きです。 ビジネスの仕組みを知るのも、 教育の本質を深掘りするのも、 人の感情や行動原理を研究するのも、全部好きなんです。 なぜならそこには、 「まだ知らない世界に出会えるワクワク感」があるから。 でも、そんな「学び好き」な僕でも、 ここ最近、ひとつ大きな壁にぶつかっていました。 それは、 「頭では理解できても、心に響かない」 という状態。 忙しくなればなるほど、知識だけが増えて、心が置いていかれる。 発信も、教育も、ただの〝情報のやり取り〟になっていく。 どこかで、 「このままじゃ、魂のこもった発信なんてできないんじゃないか」 そんなふうに思い始めていたんです。 そんなとき、尊敬している、とある経営者がふと言いました。 「迫くん、〝お茶〟の世界に触れてみたらいいんじゃない?」 お茶...? 静かそうやな…くらいの印象だったけど、 その方が言った言葉が、妙に胸に残りました。 「一杯のお茶に、人生を込める。 一瞬の空間に、すべてを懸ける。 そんな〝学び〟がある世界だよ」 それを聞いた瞬間、 僕の中の〝学び好きセンサー〟がビビッと反応したんです。 「これは今の自分に、必要な学びかもしれない」 そう思って、僕はある茶人のもとを訪ねることにしました。 季節は初春。 茶室に入った瞬間、まるで異空間に来たかのような静けさ。 湯が湧く音だけが、部屋を満たしている。 畳の香り。 光の入り方。 すべてが、ゆっくりと流れていました。 そんな中、茶人が一杯のお茶を差し出しながら、静かに言ったんです。 「お茶の世界には、“一座建立(いちざこんりゅう)”という教えがあります」 いちざ...こんりゅう? その言葉を聞いた瞬間は、正直、ピンと来ませんでした。 でも、茶人は続けてこう言ったんです。 「亭主も、客も、みんなで“その一座”をつくりあげる。 誰かが偉いとか、上下があるとかじゃなくて…… 全員が“この場を最高にする”という気持ちで、ひとつになる。 それが、〝一座建立〟です。」 その瞬間、心にスッと何かが入ってきた感覚があった。 「この考え方…ビジネスでも、発信でも、まったく同じじゃないか」 って、強く思ったんです。 僕は普段、教育の現場に身を置いていて、 講座をつくったり、発信したり、何かを伝える側に立つことが多いです。 でもね、最近強く思うのは、 「教える側が偉い」なんて時代は、もうとっくに終わってるってこと。 講師が知識や経験を持っていたとしても、 それは“偉い”からじゃなくて、“役割が違う”ってだけ。 受講生だって、ただの「お金を払ってる人」じゃない。 その場を一緒につくる、仲間なんです。 発信も同じ。 フォロワーが多いとか、影響力があるとかで、 発信者が「上」みたいな空気があるかもしれないけど、 実は、その空気を“育ててる”のは、読み手なんです。 発信者が魂を込めて言葉を放ち、 読み手がそれを受け取って、感じ取って、人生に反映していく。 そこに、初めて「場」ができる。 つまり、発信は、一方通行じゃありません。 発信者も、読み手も、 まるで茶室の「亭主」と「客人」のように、 互いに場を大切にし、丁寧に心を交わしている。 そう考えると、SNSですら、神聖な「一座」だと思えてくる。 僕は、そんな「場づくり」がしたいんです。 知識やノウハウを提供して終わりではなく、 熱量とストーリーを込めた発信をする。 読み手は、そこから情報だけじゃなく、 「生き方」や「価値観」を感じ取り、自分の人生に取り入れていく。 この循環が起きたとき、ただの教育が「真の教育」に変わる。 それは、ただの発信が「人生を変えるきっかけ」へと変わる瞬間でもあります。 だから僕は、今日も発信します。 たとえ目の前に10万人をこえるフォロワーさんがいたとしても、 1人のフォロワーさんと〝丁寧に一杯のお茶を交わす〟ような気持ちで。 発信者も全力で魂込めて、 そして、同時に、あなたもそれを全力で感じとる。 そんな双方向の、あたたかい空間。 それこそが、現代における〝一座建立〟なんだと思います。

さこ社長@Brain代表(ユーザ数36万人突破!)

28,949 views • 1 year ago