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Day 9-10。母と妹家族と河口湖旅行。娘11歳が姪っ子2歳に夢中。昨日は雨模様で富士山見れず残念だったけど、今朝の青空と壮大で見事な富士山に感嘆。大石公園は見どころ多く、クレミアのソフトクリームが正直人生で1番ダントツ美味しかった!!年に一度の家族旅行を大満喫 #日本一時帰国日記2026

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「日本人が中国人を差別することは絶対に許さないよ。」と中国のtictokに投稿した中国人女。 内容を紹介いたします。 ・「日本で大雨降ってきたからショッピングビル(実際はオフィスビル)に入って雨宿り。しゃがんでスーツケースを開けようとしたらなんと警備員が『No,no,no』と止めに。ありえない!公共の場でしゃがんじゃダメというの?日本人は抑圧的でほんとにきらい!」 ・「昨日コンビニで手羽先唐揚げを買った時、あたし並んでたのに後ろに行って並べと女の店員に睨まれて言われた。他の客にも睨まれた。腹立ったわ。一旦帰ったけど気が収まらないからからもう一度行って、その店員に翻訳アプリのスマホ画面(訳註、日本人にとって理解不能の和訳だった)を見せて抗議した。するとその店員が逃避して他のところに行こうとしてた。あたしずっとついていって抗議し続けた。店長に文句を言って店員に謝ってもらった。中国語でも二度と睨むなとほら、こんな感じで怒ってやったわ。」 ・「今朝も怒りに行った。夕べのことだよと言ってもその店員は忘れたかのような顔で惚けてた。あれは演技だな。絶対に覚えてるはず。もう一度翻訳アプリのスマホを見せて、「中国人は日本人が勝手に睨んでいい相手ではないよと言ってやった。」(訳注、これも日本人が理解不能な和訳)と見せたらキョトンとした顔だった。 もちろんそれだけで日本が嫌いになったわけじゃないよ。ハード面は日本の方が上だからね。でも人情味が無くつめたい。出会った店員は中国人差別だったね。 クソ、民族の恨みがあるから、日本人が中国人を差別することは絶対に許さないからね‼️」

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【日本の大学生がヒマラヤ未踏峰「プンギ」初登頂】 2024年10月12日、前人未踏だったヒマラヤ山脈・プンギ峰への登頂に成功。登ったのは立教、青山学院、東大、中央とバラバラの大学で山岳部に所属する5人組 青山学院大学 井之上巧磨さん 「4年間、未踏峰遠征に行きたい思いでトレーニングに励んでいたので、4年の思いがかない、すごくうれしかった」 ▼徒歩で標高4700mにベースキャンプを設営 →最終拠点となるハイキャンプを6200mに設営 10月5日、6200mのキャンプ地からプンギへ →切り立った岩山に阻まれ一度は失敗 ▼登山中は“高山病”の症状にも苦しむ 青山学院大学 井之上巧磨さん 「起きている時は意識的に呼吸を深くするが、寝ると意識的に出来なくなるので高山病が進んでしまう。起きていても地獄なんですけど、寝ても寝た後、地獄を見る」 立教大学 横道文哉さん 「ずっとインフルエンザのひどい時の夜みたいな。休養している間も続くので、寝ても回復しない。消耗する」 ▼5人が挑む理由は… 東京大学 尾高涼哉さん 「今時インターネットとか見ればいくらでも記録はあるわけで。インターネットに転がってない本来の登山の形を体現できる場所として未踏峰を選んだ」 立教大学 横道文哉さん 「未踏峰に登るというのは一種のロマンみたいなところがある。大学山岳部に入ると一度は夢見るような、全国大会優勝みたいな感じ。仲間にも天気にも恵まれて登ることができたのでラッキー」 ▼5人への支援を決めた日本山岳会は… 日本山岳会 平川陽一郎 理事 「山岳部で行くとOBがいるので(普通は)OBが主体になって行くが、今回は現役だけ。これはあまり聞いたことがない。非常に素晴らしいこと」 「私が現役の時は(学生団体が)60団体ほど。今は半分くらいになっている。数は少なくなっている。単一大学では、その大学だけで(人気は)留まるが、ここまで広い大学が行ったので、より一層の広がりが出ると思う」

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【日本人が見かけた中国人を殺しまくってたなんてでたらめよ、日本人はルールをちゃんと守ってたのよ】 96歳の中国人女性の証言、2025年10月25日ハルビンからの動画投稿。 女性: 「日本人はここに14年間いてたの。敗戦して帰っちゃったの。テーブルなど家財道具を全部置いて行ったの。 日本人が人を見かけたら殺すなど、そんなことなかったよ。そんなのでたらめよ。あんたら実際見てないだろ。あのさあ、中国こそ色々とあんなことあったけど。」 Q:「じゃあ〜、今(中国が)宣伝しているような、日本人が人を見かけたら殺すなど、そんなことなかったの?」 女性: 「同僚の楊四さんの息子さんなどと一緒に座ってて、炕席※の上で女の子も男の子も一緒に遊んでたら、日本人のお偉いさんが入ってきて、子供たちのために写真を撮り始めたの。 んで、私気づいたの、男の子と一緒に写ってたこと。私照れちゃってね、逃げるように立ち去ったの。 (日本人が)中国人を見かけたら殺すなど、そんなことないってば。あのうね、日本人はね、ルールをちゃんと守ってたのよ。」 Q:「ばあちゃんどこで生まれたっけ。街区あたりだったっけ。」 女性: 「そうよ私は日本人がすぐ近くにいるところに生まれたのよ。日本人が引き揚げた後、日本人の家に住むようになったの。日本人が敗戦して帰っちゃったから、日本人の家に住むようになったの。」 Q: 「日本人はひどいことをしたよね。」 女性:「あのうね、日本人はルールをちゃんと守ってたのよ。悪いことばかりしてたとか、そんなことないよ。何でもかんでもあんな、日本人が悪いとか言うけど、あのうね、日本人はここに14年間いてたけど、敗戦して家財道具全部置いて行ったの。 その家財道具をみんなが奪いまくってたのよ。品質の良い物ばかりだからね。テーブルとか、何もかも置いたままに行ってしまったのよ。 (中国人を)殺すなどそんなことないってば。日本人はルールをちゃんと守ってたの。見かけた人を殺しまくってたなんてでたらめよ。」 ※中国の北方地方の暖房設備である「炕」の上に敷く席のこと

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