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DEVAULT 日本初公演 🇯🇵 Coop Recsは DEVAULT を8月12日・13日に開催される日本初公演へ迎えられることを誇りに思います! 今年DEVAULTのテックハウスサウンドは大きな注目を集めており、Experts Onlyからリリースされた「Feels Like Us」や、「X-Rated」のリミックスは世界中のクラブでプレイされています。 実は昨年私たちはロサンゼルスでDEVAULTのリリースパーティーも開催しました。だからこそ、彼を日本に初めて迎えることはとても自然な流れだと感じています! どちらの公演も平日の開催となりますが、東京公演では終電までにヘッドライナーを観られるよう、できる限りラインナップやタイムテーブルを工夫する予定です! 東京 - 大阪 - いつも通り、チケット代が難しいけれど来たいという方は、気軽にDMしてください!

18,434 views • 4 months ago •via X (Twitter)

2 Comments

Hyperbet Singapore's profile picture
Hyperbet Singapore4 months ago

@devaultmusic @CIRCUSTOKYO @CIRCUSOSAKA @cooprecsmusic @cooprec_event siêu hype cho debut japan của devault.

Michael 宝塔镇河妖🧙🏿‍♀️'s profile picture
Michael 宝塔镇河妖🧙🏿‍♀️4 months ago

@devaultmusic @CIRCUSTOKYO @CIRCUSOSAKA @cooprecsmusic @cooprec_event 终于来了!等好久

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実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

yo~i

449,717 views • 4 months ago

意識の本質とは何か、時間とは何か。そういうことを僕たちはあまり考えずに、日々を過ごしている。ハサビス氏はそれが本当に不思議だという。彼がAI開発を志した原点は、宇宙という壮大なパズルを解き明かすことだった。人間の知性には限界がある。だからこそ新たな知性を生み出そうとしているのだ。 デミス・ハサビス「私がこの道に進んだのは、現実の本質を理解したかったからです。世界には根源的な問いがたくさんあります。意識の本質とは何か、時間とは何か。どれも途方もなく深い謎です。 私が驚くのは、私たちがこうしたことをあまり考えずに日常生活を送っていることです。目の前のことに気を取られているのでしょう。しかし私は、こうした疑問を考えるたびに、思わず立ち止まってしまいます。夜中にもずっと考えているのです。私たちは時間とは何かさえわかっていない。これは信じられないことです。それなのに、私たちは何事もないかのように日々を過ごしています。私には本当に不思議です。 では、どうすればいいのでしょうか。私は生まれつき、満たされることのない好奇心を持っていたのだと思います。そして、この宇宙には途方もなく深い謎があるという思いに、ずっと取りつかれてきました。私にとって宇宙は、壮大なパズルのようなものです。どうすれば、その謎を解き明かせるのでしょうか。 だからこそ、私は早くからAIに取り組んだのだと思います。私たちに何が必要なのか。それは、助けとなる存在です。 私はかつて、ファインマンやチューリングなど、尊敬する偉大な科学者たちの伝記をよく読んでいました。彼らは非常に優秀ですが、それでも人間の頭脳だけで理解できることには限界があります。科学的方法などを駆使しても、限界はあると思います。 ですから、私にとってAIの可能性は明らかでした。そこには二つの側面があります。AIは科学にとって素晴らしい道具になるだけでなく、それ自体が驚くべき科学的成果であり、工学的成果でもあります。そして、もう一つの深い謎である、私たち自身の心をよりよく理解する助けにもなるかもしれないのです」

Tsubame

21,343 views • 21 days ago

日本はかつて過剰に美化されていた国でしたが、今度は逆に過剰に絶望視される国へと変わってきているんです😶‍🌫️ オンラインを見ていますと、日本はユートピアだとか、いや地獄だとか、両極端な意見ばかりが目立っています。 でもそのどちらの見方も、現実とはかけ離れているんです。 日本も他の国と同じように、ただの一つの国にすぎません🇯🇵 うまくいっている部分もあれば、うまくいっていない部分もあるんです。 完璧を期待して来日すれば、当然がっかりすることになります。 逆に最初から悲惨な国だと決めつけて来てしまえば、せっかくの良い面を自分から見逃してしまうことになるんです🌀 実際、日本での生活に不満を抱えている外国人の多くは、現実そのものではなくて、自分が勝手に持ち込んだ期待とのギャップに苦しんでいるだけなんですよね。 日本はあくまで普通の国です。 人生はどこにいても大変なものなんです。 ですがそれは、日本がひどい悪夢のような国だということを意味しているわけではありません。 日本は今も変わらず素晴らしい国であり続けているんです✨ 果たして私たちは、日本という国を理想でも絶望でもなく、ありのままの姿で見つめ直すことができているでしょうか❓

トッポ

44,508 views • 6 months ago

ステージ4の癌の術後、153日目。 応援してくださる皆さまへ。 少しショックなことがありました。 最近、私がこれから生きられる可能性は半々だと聞かされました。 これまで幾度となく厳しい現実に向き合い、そのたびに希望を見いだしてきた私ですが、今回ばかりは、少し言葉を失いました。 目に見える病巣を取り除くことができても、全身に関わる病気である以上、決して安心できるわけではなく、再発の可能性もある。 だからこそ、抗がん剤治療を諦めるべきではない。頭では理解しているつもりです。 けれど、長く続く治療に加え、病気になっても自分らしく生きたいという願いと、さまざまな現実との狭間で、心も身体もすり減り、疲れ果ててしまっているのも事実です。 これからは生活の質を大切にして、治療に一区切りをつけたい。そんな気持ちが強くなってきました。 その矢先に知らされた現実。 今はただ、愛する人たちと笑っていたい。 何でもない日常の中にある、小さな幸せを、ゆっくり味わっていたい。 そして、ただそばにいられるだけで十分だと思えるほど、愛おしい人たちもいて。 もしも今日が人生最後の一日なら、皆さんは誰と一緒にいたいですか? 人は、いつまで生きられるかを選ぶことはできません。 でも、今日をどんな気持ちで生きるか、誰と時間を分かち合いたいかは、自分で選ぶことができる。 だからこそ、残された時間を恐れるのではなく、これから訪れる一日一日を、皆さんにも大切に生きてほしい。 私はもう、治療を続けることに限界を感じていました。 それでも、家族はまだ諦めておらず、私の手を離さないでいてくれる。 そのことに、少し救われたような気がしました。 そして、ふと思ったのです。 私自身も苦しいけれど、大切な人を失うかもしれない不安を抱えながら、それでも希望を捨てずにいてくれる家族は、どれほど辛いだろう、と。 そう思ったら、涙が止まらなくなりました。 治療をどこまで続けるべきなのか、答えの見えない問いを抱えながら生きることも、誰かを深く愛することも、決して簡単ではありません。 だからこそ、そこには深い意味があり、かけがえのない美しさが宿るのかもしれません。 たとえ、それが短い時間であっても、長い時間であっても。 そして今朝、父の背中に、少しだけ近づけたような気がしました。 父さん、母さん。 私は、あなたたちの子どもに生まれて、本当に幸せです。 こんなこと、面と向かって伝える機会はなかなかなかったけれど、今日はどうしても言葉にしておきたくなりました。 ありがとう。 そして、これまで私と関わってくださった、すべての方々にも。 いつか、この文章を読んでくれるかな。 まだまだ、一緒に笑っていたいね。 音楽は、今も私の人生に寄り添い、支えてくれています。 今日は、近年の私のピアノ演奏を改めてお届けします🎹 ピアノ演奏|中井知子 ⤵️ ① リスト ② シューベルト ③ ラヴェル ④ ドビュッシー CDをご希望の方には入手方法をご案内の上、ご賛同いただける方に郵送できますので、どうぞお気軽にメッセージをくださいね📮

中井知子|Tomoko Nakai🇦🇹

68,449 views • 23 days ago

いま、アーティストやクリエイターの多くは、「AIによって、もう自分が必要とされなくなる」と恐れている。けれど、全く逆の発想をする人々もいる。AIが壊しているのは、創作のために巨大な資本を集めなければならないという旧来の構造であり、むしろ自分たちに力を与えているのだと。 トム・ビリュー「この力がどれほど大きいかを最も簡単に表すなら、今、アーティストたちは「もうスタジオは自分たちを必要としなくなる」と恐れています。でも、それはまったく逆です。本当は、アーティストのほうがスタジオを必要としなくなるのです。 これまでスタジオが必要だったのは、非常に高価な制作を実現するために、大量の資本を集める必要があったからです。 ところが今起きているのは、その非常に高価だったものが、ばかばかしいほど安くなっているということです。そうなると違いを生むのは、資本を集められる人ではありません。センスを持ち、AIを使って、もはや資本を集約する存在を必要としない人です。 これは本当に興味深い瞬間です。AIを恐れずに使う人たちは、自分たちこそが運転席にいるのだと気づき始めます。彼らは、資本を集めるだけの人には作れなかったものを作れるようになります。そして、これまで自分では握れなかったものを、自らコントロールする機会を得るのです。 だから人々には気づいてほしいのです。「待てよ、これは自分から力を奪っているんじゃない。むしろ、自分に力を与えているんだ」と。これまで自分には資本を集める方法がなかったから、他人にコントロールされていたのです」

Tsubame

209,490 views • 2 months ago

人間が関与することなく、Claude 10がClaude 11を設計し、その次をさらに作る——AIの開発者なら誰もが夢見るであろうRSI(再帰的自己改善)。そういうことが2028年の終わり頃にも実現するかもしれないという。そうなればそこからはきっと、シンギュラリティに向けた本格的な加速が始まる。 ジャック・クラーク「これらのシステムは、AIシステムを訓練するためのコードを書くことにも、かなり優れるようになってきました。AIシステムをどのように訓練すればよいか、そのアイデアを提案することにも長けてきています。 どこかの時点で、私たち人間がAIの今後の開発から完全に一歩引けるようになるかもしれません。いわば、AIを巻き上げて、あとは進むのを見守るような状態です。私たちが資源を与えて、「Claude 10よ、Claude 11を作れ」と言う。するとClaudeがアーキテクチャを作り、研究を行い、リスクを下げ、訓練実行まで行う。そしてClaude 11が出てくる。それはあらゆる面でClaude 10より優れています。 今日それが見えているわけではありません。しかし、私はこれが確実にこの10年以内に到来する現実的な可能性があると思っています。年を賭けるなら、2028年の終わり頃です。それは、多くの科学文献を読んだうえでの見方でもありますし、私たちが公表してきた情報にも基づいています」 ——「2028年というのは、つまり、あなたは7か月のお子さんがいると言っていましたし、私にも6か月の子どもがいますが、その子たちがほんの少し大きくなる頃ということですよね。2028年なんて、もうすぐそこです」 クラーク「ええ、かなり近いです。AIは速く進みます。その含意は、AIシステムは今後さらに先へ進み、これまで以上に強力になると予想すべきだということです。私たちがこの5〜6年で感じてきた進歩は、次の2〜3年に圧縮され、さらにもう一度圧縮されるかもしれないのです」

Tsubame

13,765 views • 4 months ago