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【EDEN LABS】Auto Morpher:BlendShape Update & Sale💙 アバターに対応したBlendShapeがない衣装のサイズ調整でお悩みの方へ。 AutoMorpherの「BlendShape生成機能」により、どのような衣装にもアバターに対応するBlendShapeを追加し、ご希望の体型に合わせて調整できる機能がアップデートされました。 アバターのすべてのシェイプキー(Big/Small等)を追加することができ、複数のメッシュに一括で追加することも可能でございます。 さらに、AutoMorpherをご購入いただいた皆様には、Unity上で複数のメッシュのBlendShapeを一度に操作できる専用ツール「Eden BlendShape Controller」を無料で同梱し、配布させていただきます。 本アップデートを記念いたしまして、5月8日までセールを実施中でございます。 Auto Morpherを通じて、自由なVRライフをより快適にお楽しみいただけますと幸甚に存じます。 🔗Booth : #eden_labs

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本日、5年10ヶ月前にリリースした「ミキワメ」というプロダクト名を卒業し、「ミキワメAI」にアップデートいたしました(詳細は、末尾に記載した私のnoteとプレスリリースのURLに記載させていただきました)。 思い返せば、コロナで売上の7割を失った2020年。その苦しい時代に立ち上げ、今では会社の屋台骨となってくれたのがミキワメでした。緊急事態宣言が発令される中、リリース初月の売上はたった25,000円。その瞬間、事業が立ち上がることを信じられた人は、リーディングマークのメンバーも含めてほとんどいなかったと思います。そんな幕開けとなったミキワメですが、今では6,000社・200万名の方にご活用いただくプロダクトになりました。 そんなミキワメの名前を卒業し、「ミキワメAI」という別のプロダクトにアップデートすることには万感の思いがあります。私もついに40歳になりましたので、起業家としての人生のすべてをミキワメAIに賭けていきたいと思います。 ミキワメでは、「適性検査」や「ウェルビーイングサーベイ」などの既存機能において、すでにチャットボットを通じて取るべき行動を相談できるAI機能をリリースしております。しかし、機能の中心はあくまで一人ひとりの特性や状態を「測る」ことでした。 今後は状態を「測る」だけではなく、AIを通じて人の行動を「導く」ことを機能の中心にしていきます。これは、ミキワメをAI時代にふさわしいプロダクトへとアップデートするための号砲です。 また、ミキワメAIへのアップデートと合わせて、以下の2つの機能をリリースさせていただいております。 ・メンバーの性格や心の状態を踏まえて、メンタルケアやマネジメントの方法をアドバイスできるチャットボット「ミキワメAI AIマネジメント相談」 ・メンバーの内省や360度フィードバックの結果を踏まえて、経営幹部やマネージャーがどう成長すればよいかをアドバイス・壁打ちできる「ミキワメAI AIコーチ」 これまで、ベータ版としてお客様にご提供させていただいてきた2機能ですが、いずれもメンバーやチームの進化に繋がるとお客様から大変ご好評いただいております。もしご興味をいただけるようでしたら、無料でトライアル利用いただけますので、ご興味あれば是非お問い合わせください。 今後は、ミキワメの既存機能のアップデートも含めて、続々AI機能をリリースし、プロダクトを進化させていきます。是非ご期待ください。 また、今回のブランドのアップデートに際してCMを作成させていただきました。これまでのCMとややテイストが異なり、ミキワメAIの価値をコミカルにお伝えする動画になっています。マーケティングチームの皆がよく準備していただいたのですが、まさか目からビームを発射することになるとは思いませんでした(詳しくは本編をご確認ください)。 ちなみに、2月16日から4月5日まで「GO」で配車できる「TOKYO PRIME」やネット上で配信されます。 今回のアップデートに際してプレスリリースをお出ししております。加えて、リーディングマークのこれまでの苦労とこれからに向けた宣言をnoteにまとめております。合わせてご覧いただけますと嬉しいです。URLはコメント欄に記載させていただきました。 ミキワメAIを通じて、ますます皆様に貢献できるよう、リーディングマーク一同取り組んでまいります。 引き続きのご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。 プレスリリース: 飯田のnote:

飯田悠司@ミキワメAI(リーディングマーク)代表

20,635 views • 4 months ago

【STUDIOのトグル機能を応用して「さらに表示する」で下に伸びるボックスを実装する方法】 長めのテキストが途中からフェードアウトしていって、ボタンをタップしたら続きが下に現れるというものです📃 やや複雑ですが、デザインエディタの設定の動画も載せていますので、参考にしてみてください💡 1.トグルボタンをクリックし、右サイドパネルにて「デフォルトで開く:OFF」「開く操作:Click」「要素外クリックで閉じる:ON」にします。 2.トグルボックスをダブルクリックし、編集モードに入ります。 3.ボタンボックスの中に「さらに表示するボタン」を入れます。このボタンは通常の制作時と同じように、ボックスにテキストを入れるやり方でOKです。デフォルトで入っているタイトルとアイコンは削除します。 4.ボタンボックスの縦幅を0pxにします。 5.コンテンツボックスの中に新たにグラデーションボックスを追加します。グラデーションボックスはコンテンツボックスと同じ背景色にし、下から上に向かって徐々に透明になるように設定します。このボックスの縦幅は好きな数値でOKです。どのくらいの感じでフェードアウトをかけたいかによって調整してください。サンプルでは120pxとしています。 6.条件付きスタイルを「クローズ」にして、コンテンツボックスの縦幅を指定します。閉じているときに、本文をどれくらい見せておきたいかによって、好きな数値を設定します。サンプルでは260pxにしています。 7.一旦、条件付きスタイルの「クローズ」を解除して、通常のトグル編集モードに戻ります。「さらに表示するボタン」の下側にマイナスマージンを付与して、先ほど設定したコンテンツボックスの下のほうに来るように調整します。サンプルでは-420pxに設定しています。さらに透明度を「0」にします(これで展開したときにボタンが透明になります)。 8.グラデーションボックスを絶対配置にし、上からのマージン+縦幅=コンテンツボックスが閉じているときの縦幅になるようにします。サンプルでは、マージン140px+縦幅120(手順4で設定した数値)=260(手順5で設定した数値)となっています。さらに、透明度を0にします。 9.再び条件付きスタイルを「クローズ」にします。「さらに表示する」ボタンとグラデーションボックスの透明度を1にします。 これで完成です👏 展開時、ボタンは透明にしているだけなので、元の場所に判定が残っています。 そのため、そこをクリック/タップするとボックスが閉じられることになるので、その点だけはやや注意が必要になります🙏

中島健太郎/Studio Ambassador/LEARNED Inc.

19,393 views • 2 years ago

にゃんねこさん制作のウェイト調整アドオンです! 少し前から頂いていたものを愛用させて頂いておりますが、頂点レベルでのウェイト調整がとても楽になります! Tabキーでのモード移行で編集モードにすることで、アドオンの場所を探さなくても、ショートカットを覚えておけばノールックで速攻使えます!(動画はインストール後の出現場所も見せるため、確認をしています) 類似製品は私も使用していましたが、 ・メッシュのみを選択した状態でないと機能しない ・アドオン一覧タブから探して、そこで数値をいじりながらウェイト調整をしなくてはいけない という点がネックになっており、使用頻度が落ちておりました💦 が、こちらのアドオンはそれを解消してくれております!選んだ頂点に直接影響するようになっており、直観的な操作がより簡単にできるようになった印象です! 辺、面を選んだ状態でも、そこに影響するようにウェイト変更が可能です✨ また、ボーンと一緒にメッシュを選んだ状態でのウェイトペイントモードでも動作するので、ボーンを動かしながらのウェイト調整が可能です! ただ、正規化はかけられないので、そこだけ注意です💦 引用元の靴紐作成ツールの有料版に付属するようですので、こちらのアドオンも一緒に使いたい方は是非、有料版をお求めください!

ほむらの

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