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EGO-WRAPPIN' / 黒アリのマーチングバンド 📹 伝説に残るような体力とのセッション 史上最強にきつかった 死ぬかと思った 4分コレオを1時間半で。 是非フルでご覧ください。 やっとこの曲で踊れる日が。

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【悲報】飛び降り配信、無事に警察が阻止。 女子高校生2人が飛び降り生配信中に 警察に保護されました。 でもいつも思うのよ。 今回たまたま止められただけで、 次は人目のない場所で決行するかもしれないのに 寄ってたかって止める意味なに?て。 目の届くとこで死ぬなって感じ? その記事に「警察よくやった」とか「死ぬな」とか コメントしてる人おるけどさ、無責任でしかないよ。 その人がどんだけ苦しんでるかも知らんし、 手を差し伸べるわけでもなし、 ただ倫理感で「死ぬな」を押し付けるだけ。 自●に反対してる自分に陶酔すんのやめて〜。 言っときますけど、今回 "生きようとしてる人"が助かった話ちゃうで? "死のうとしてる人"が助かった話やで? それのなにが良かったの?って。 もう古いって。 「死にたい」と感じる人がいることも、 「もう十分苦しんだ」と思う人がいることも、 社会はもっと受け止めるべき。 何が言いたいかというと、 日本も安楽死、合法化してほしい。 国民に「死ぬ自由」を与えてやってほしい。 もちろん、気の迷いとか、勢いとかで 簡単に死ねるようにするべきではないから 厳しい手続きの上でね。 線路に飛び込みだの、ビルから飛び降りだの 他人に迷惑をかけて悲惨な形で死なれるよりも、 自分の意思で安らかに人生を終えられるという 選択肢があったほうがいいと思いませんか? んで、こうやって自暴自棄になって 人様に迷惑かけるような人には すんなりと合法的にあの世に行ってもらえる法律 あったほうがよくないですか? って言いたいんですよ。

藍染ガレソの悲報

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よくなんで音楽やってるの?って聞かれるのですが、本当に最初は新しく見つけた趣味って感じで。でも、言語化するならやっぱ言葉の力を試してみたいから。 yutoriは言葉の力によって上がってきた会社。でも、言葉や活字って限られた人にしか届かない。ただそこにメロディーが鳴り音楽になった瞬間誰にでも伝わる届くものになる不思議。 休日にゴルフとかやる時間あるんだったら、自分の言葉の力や才能を別の角度で試してみたいと思ったのがきっかけ。創るの大変!創るの苦しい!創るの楽しい!経営も大変!経営も楽しい! そして、僕のYoutubeチャンネルの挨拶でお馴染みの「TAO」って曲をリリースしました! 良いことがありゃ良い訳じゃない 悪いことがありゃ悪いってことない 輝く他人より濁った自分で 纏めて俺連れてくだけ 纏めて皆連れてくだけ この言葉に僕のTAOへの想いが集約されてる。自分の人生の指標になるような曲を作れた! どうしても今の世の中は数値主義や拝金主義、記号を通して誰かを押し測ったり比べたり、でも良いも悪いも解釈でしかないというか、良いっぽいことと悪いっぽいことが浮遊してるだけ。 良い事が何かを腐らす事もあれば、悪い事が襟を正したり何かのきっかけになったりする。 そもそも何を持って成功?失敗? それを正しく確認できるのはいつ?死ぬ時? でも死んだら元も子もねーんだけどっ!って感じで、良い事も悪い事もありのまま自分にあることで、初めて、道、TAOが開けるんじゃないかという曲です。 励まし励まされ合おう!俺たち! とにかく聞いてくれ!

ゆとりくん🍵(5892)

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かつては「学習が終われば軽く使える」と思われていたAIが、今や推論の瞬間ごとに膨大な計算を要求するようになった。o1の登場がその現実を突きつけた瞬間だ。AIは考えれば考えるほど強くなる。だからこそGPUを握る者が次の文明の支配権を握る。 今井翔太「これもちゃんと推論時スケーリングっていう名前がついてるんですよ。昔から研究はあったんですけれども、有名になったのは去年の9月にOpenAIがoシリーズ——o1を出した時の話なんですけれども、要するに学習ではもう限界があって、みんな100の性能モデルしか作れないかもしれない。 ただその100のモデルを実際に使うときに、推論時間を増やしていくっていうことをすると、100が110になり120になり130になり……ということで、学習でもともと得られた性能よりも、使うときに考えさせると性能が上がっていくという説が発見されたんですね。 AIエージェントってその推論時スケーリングが発見されるはるか昔——といっても我々の業界で『はるか昔』は2年前とかなんですけれども——2023年とかから普通にあったんですよ。当時全然無能だったんですけれども、そのo1とかが出てきて推論するときに、推論時スケーリングでパワーアップするということが発見されたあたりから、急激にAIエージェントがどんどんパワーアップしてきたんですね。 なので『学習時に計算インフラをすごく使うが、それが終わった後は、みんなの軽いCPUとかで動くんじゃないか』と言われていたのが、結局動かすときにスケーリングが存在するんだと。そこでも莫大な計算資源が必要なんだというのが明らかになったので、これは明らかにNVIDIAに有利」

Tsubame

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🏀第30節🏀 【宇都宮78-65越谷】 🎙試合後コメント 🗣#2 四家魁人 ──────── 自分にチャンスがあるんだったら、それは全部掴みたい。 竜三さんに教わるためにできることはすべてやりたい ──────── 《試合総括》 そうですね、やっぱり宇都宮さんのディフェンスのプレッシャーが一試合通してすごいあったっていうのと、それに対してうちがうまく対処できなかったっていう感じですかね。 (今季宇都宮との対戦は2度目だったがブレックスホームということで違いは感じたか) ホームブレックスとアウェーのブレックスは、会場全部の雰囲気がすごい、チームを盛り上げるじゃないですけど、相手チームを飲み込むような、そういう雰囲気があったっていうのは、アウェーでやった時と今回やった時はちょっと違いを感じましたね。 (ブレックスのホームの雰囲気を敵として味わってみて) 自分自身あっち側にいるのと、やっぱ相手になるのは全然違うなって、改めて感じました。 (現在怪我人も増え、プレータイムも増えている中で責任感は増しているか) そうですね、やっぱり試合に使ってもらう、試合にコートに出るっていうのはやっぱり、 チームとして、個人として、自分の役割をしっかりやらなきゃいけないという責任感がやっぱ見えてくるんで、それはまあ別に試合出てる出てないっていうのは関係ないと思うんですけど、 ただ自分でやれることをしっかりやるっていうのっていうことに対しての責任感はいつでもあると思います。 (チームの勝敗の鍵を握る自覚のようなものも強くなっているのでは) そうですね、自分のポジションがやっぱポイントガードなんで、ゲームを組み立てなきゃいけないっていうのが、自分がうまく組み立てることができなかったら、やっぱりこういう強いチームには飲まれますし、逆に自分がしっかり組み立てればいいオフェンスにつながったりするんで、やっぱりそういうのは自分の役割として責任を持ってやってるっていうのはあります。 (今日は足を痛めて一度下がった後すぐ出てくる場面があったが自分から申し出たのか) もちろんです。 (コートに立ってやるという意識も以前に比べて高まっているように見えるが) そうですね、自分にチャンスがあるんだったら、それは全部掴みたいんで、 そのためにやれることをただやるっていうだけなんで、それは別に怪我というか、ああなった状態でも、もし本当にできないならできないですし、自分ができると思ったので、コートに立とうと思いました。 (安齋HCに教えを乞うことも増えたと聞いたが) そうですね、やっぱりどうやったらゲームに絡めるとか、やっぱり自分はその竜三さんに教わりたくてこのチーム移籍してきたんで、自分が教わるためにできることはすべてやりたいですし、それがコートの上で表現できるように常に考えてるんで、竜三さんにはすごいいろいろ教わりに、学びに、という形で声かけはしてます。 (自身のパフォーマンスについて開幕と違いを感じる部分はあるか) もちろん自分の中でもちょっとずつ良くなっている部分もあるんですけど、まだ改善点がたくさんあるし まだまだ次のステップいけると思ってるんで、まだまだ頑張りたいとは思ってます。 (安齋HCの厳しさを普段から感じていると思うがすごいと感じる部分は) プレーのことだけでなく、考え方、人間性のこともいろいろ話してくれるんで、 プレイヤー一人として、人間一人として、もちろんコートのこともそうですけど、プロとしてやらせてもらっている身として、ファンに見せなきゃいけなかったりとか、自分のパフォーマンスをベストの状態に持っていかなきゃいけなかったりっていう、人間性の成長とか、そういう声かけもしてくれるんでバスケットだけじゃなくて、人としての成長できるのかなっていうのは感じますね。 (怪我人も増えている中で期待される役割も大きくなると思うが) けが人が続出してしまって、こういう状況になってますけど、逆にチャンスと思って、自分ができることを精一杯やって、次の試合にも臨みたいと思ってます。 (残り10試合に対する意気込みは) やっぱりチームとして、CSはいけないですけど、そういうCSに出るようなチームとまだやるチャンスがあるんで、越谷その手強いんだぞっていうような印象を与えられるように、 そして自分が一つ一つ自分のできることを精一杯やって、残り10試合頑張っていきたいなと思います。 (アルファメイトの声援について) 本当にやっぱりすごい心の支えというか、ブレックスのすごい歴史のあるアリーナで、すごい応援になっている中でも、アルファメイトの皆さんの声援はすごい力になりますし、ここまでかけつけてくれているファンもいますし、まあ、そういう声援はやっぱり自分がやってる身としてすごい心強いんで、すごいありがたいですね。

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シロセ、WHITE JAMのファンのみんなへ J-pop チャート トップ10 2曲も入れた事。 ここまでみんなが僕らの楽曲を育ててくれた事、本当にありがとう。こんな夜遅くにごめんね。おもいが、すごく込み上げてしまって寝れなくて。 この「池袋サンシャイン」という楽曲を…、僕はまだまだこの先も信じてしまうな^_^ 自分の曲を信じていられるって、嬉しいです。 ありがとうね。 「WHITE JAM人気だよね」「WHITE JAM乗りに乗ってるね」「いきなり人気がでたね」色んな方が、言ってくれるようになりました。信じられない話も舞い込んだり、舞い上がったり。 でも、長く応援してくれてるみんなはわかってくれてるはず。何も起こらなかった、苦しかった5年間。何も変わらず、何ひとつバズらなかった、急転落して、お客さんが2人になって全てを失った数年間。コロナで76公演キャンセルになった時、1ヶ月にして何千万円の借金を背負ったと思う?アーティスト友達は亡くなった。おかしくなってたよ精神が。自分の事もかさねたよ実際。今だって、毎日、悔しい方の方が100倍多いよ。 だけど、こうして、たった一つ信じられる曲があるって事で、全部のやな事にも前向きでいられる。やっと悪夢が終わって、やっと息ができてる。3週間で850人のファンクラブが増えたし、次の全国ツアーの申し込みも良かったんだ。ここまで広めてくれた人、さいきん出会ってくれた人、本当にありがとう。ずっと待ってたんだ、君のことを。俺らはなんとこさ信じてたんだ、この音楽を。 僕の音楽や曲や、ファッションや、スタイルは、正直へんだとおもう。今では「戦略的にやってらバズってすごいよね」と、評価してくれる人もいる。そう思ってくれる人はありがたいけど… だけど、戦略的にバズるからやってるわけではなくて。おれこれ、マジでかっこいいと思ってやり続けてる。本当にこころの底からイタイやつだよ。これまでの日本のどの歴史のトップ100チャートにも、俺らのような作品は絶対に無かったしありえなかった。でも、このイタイタしさが、おれだし、ホワイトジャムなんだよ。最初からね。 なんにもバズりも、かすりもしない、何年も前から、俺はこの信じたものを貫いてきた。 なんなら、音楽を始めたとき、最初に作った曲で、今の音楽のスタイルにほとんど辿り着いていた。俺の願いは、それをしぬまでやり続けたいだけなんだ。 いまだにいい事も、悪い事も、いろんなことを言ってくれる人がたくさんいるけど、俺は俺らしくやるだけ。俺は誰のものでもないし、俺の人生は、4コマ漫画でいうたった2コマで終わり。 作品作って、しぬだけ。 その2コマを、自分らしく最高にしたいんだ。 その2コマにできれば君がいたら、もっと最高だ。そのたった2コマがいいんだ。 「⚪︎⚪︎みたいに」とか「もっと⚪︎⚪︎したら売れる」とか、タイアップどうのこうの、人気とはとかなんちゃらかんちゃら。昔話ばかりしてくるその場にとどまり続けてる先輩方。 全て心を込めて無視し続けるね。ありがとう。 今は、たまたまいい時期だから、きっと最近の僕のこの言葉にもほんの少しだけ説得力を持ってしまってると思う。 だけど、大丈夫。人生は、また下がる時もあるし、いい時間だけが長くは続かないことを俺は知ってる。その時は「シロセ終わったな」と、笑って欲しい。なんの説得力もなくなるだろう。だけど、俺はそんな時にこそ、今信じてるこの音楽をやりつづけるよ。誰も見向きもしないその時に、たった1人どこかで、君が一緒に信じてくれたらそれは幸せ。 だって、おれらWHITE JAMは ずっと自分らしくやり続けてるから。 色んな思いがあるよ。自分たちに、こんな賞状が似合うのかもわからない。 でも、嬉しい時は、一緒に喜びたい。本当にありがとうね。あぁ、また、夢を見てしまう。この先を、叶えられるような未来を想像してしまう。次は、夢を叶えたい。3,000人のライブ。全国8大都市ツアー。絶対にいっぱいの景色にしようね。 日本武道館に行こうね。 ありがとう。 SHIROSE. 【全国8大都市ツアー】 チケットは、今日からはじまった。 ▪︎ライブに行く ▪︎ファンクラブに入る(iPhone) ▪︎ファンクラブに入る(アンドロイド)

SHIROSE(WHITE JAM)

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日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

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記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

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