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EGO-WRAPPIN' / 黒アリのマーチングバンド 📹 伝説に残るような体力とのセッション 史上最強にきつかった 死ぬかと思った 4分コレオを1時間半で。 是非フルでご覧ください。 やっとこの曲で踊れる日が。

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今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

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260707 イリチル 10周年ライブ #ROA翻訳 [ユウタからのメッセージ] 🍒メンバーのみんな10周年おめでとうございます、あっ僕もおめでとうだけど笑 そして10年という時間を一緒に過ごしてくれたという事に、本当に本当に感謝しているよと伝えたいな 10周年というのは本当に長い時間ですよね。たくさんのことがあったと思うけど、辛かった瞬間も多かったし、諦めようと思った瞬間もあったんだ その分楽しくて面白くて一緒に笑った瞬間もあったと思う そのすべての時間を一緒に過ごしてくれたメンバーのみんなには本当にありがとうという言葉を伝えたいと思います これからはもっと頑張って素敵なステージを見せるのは当たり前のことで、なんか永遠とはなんだろうって急に考えることがあってね、色んな事があったから でももしその一緒に過ごしたすべての時間が心の中にずっと、自分の人生に残っているのなら、それもある意味消えることのない永遠なものであるのかなって思ったよ ごめん俺韓国語下手くそになった笑笑 何を言いたいのかというと笑 あベロが今日ダメだ 今回の活動も僕たちの心の中で消えることのない面白くて楽しくて、「うわ俺ら全力出し切ったわ」っていう時間で一緒に埋め尽くしていけたら嬉しいし シズニにもそうだし僕たちにとってもそうだし何かが長い時間の間記憶に残る瞬間になってくれたら良いなって感じたんだよ また忙しくなって来たらお互いが敏感になったりとかそーゆーの分かるでしょ?笑笑 僕もそうだけど今回の活動もよろしくお願いします。そして10周年おめでとう。ここまで来れるようにしてくれたすべてのスタッフの皆さん、そしてマネージャーのヌナたちもそしてシズニもそうだしそしてメンバーのみんなほんとにありがとう イリチルファイティン!

ROA✦

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【エメトセルクのジョブについて】#FF14 #韓国ファンフェス2024 #ネタバレ Q.エメトセルクとフェイスで87のIDに行くと、彼のジョブが黒魔道士と暗黒騎士になる理由が気になります。やっぱり、彼の闇のせいでしょうか? 吉田:でもそれは、『漆黒(のヴィランズ)』の中でも「最強の魔道士」っていうのが、まあ彼の称号なので。そもそも黒魔道士、現代でいうジョブで言えば、黒魔道士というのは当然かなと思います。 実際87IDで、まあ皆さんのそれぞれのロールに合わせて、他3人と一緒に行くときに、まあ当然「誰をタンクに……」例えば、自分がタンクじゃなかった場合に、誰かがタンクをやらないといけない時に、「誰をタンクにするか?」っていう時に。 エメトセルクが前面で戦ってくれるっていうシチュエーションは、やっぱり燃えるものがあるよねっていうので、まあ、まず「タンクがやれるようにはちゃんとしよう」っていう風に話し合われました。 ココからの回答は重大なネタバレを含みますので、まだ『漆黒のヴィランズ』および『エンドウォーカー(暁月のフィナーレ)』が終わってない方は、耳を塞いでください。 実際、エルピスのストーリーっていうのは、時間の流れ的には、ええ、『シャドーブリンガーズ(漆黒のヴィランズ)』で直接エメトセルクと戦った時より、はるか昔の話になってくるんですけど。まあ、あれだけ強大な最後、『シャドーブリンガーズ』のラストで、闇の力と光の力の激突を描いている以上、まあ、彼がタンクをやるという風になった場合は、やっぱりその、全面的な「闇の力を使える」っていうことの方が、まあ、時間軸的な繋がりっていうところでも、とても整合性が取れるっていうことで、割とすんなり「暗黒騎士だよね」という形で決まってます。 だって、実際彼がナイトやって、いきなり「パッセージ・オブ・アームズ」張ったら、なんかキャラおかしくなってるでしょ? ....はい、以上です。

ありしあ@Ridill

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【悲報】飛び降り配信、無事に警察が阻止。 女子高校生2人が飛び降り生配信中に 警察に保護されました。 でもいつも思うのよ。 今回たまたま止められただけで、 次は人目のない場所で決行するかもしれないのに 寄ってたかって止める意味なに?て。 目の届くとこで死ぬなって感じ? その記事に「警察よくやった」とか「死ぬな」とか コメントしてる人おるけどさ、無責任でしかないよ。 その人がどんだけ苦しんでるかも知らんし、 手を差し伸べるわけでもなし、 ただ倫理感で「死ぬな」を押し付けるだけ。 自●に反対してる自分に陶酔すんのやめて〜。 言っときますけど、今回 "生きようとしてる人"が助かった話ちゃうで? "死のうとしてる人"が助かった話やで? それのなにが良かったの?って。 もう古いって。 「死にたい」と感じる人がいることも、 「もう十分苦しんだ」と思う人がいることも、 社会はもっと受け止めるべき。 何が言いたいかというと、 日本も安楽死、合法化してほしい。 国民に「死ぬ自由」を与えてやってほしい。 もちろん、気の迷いとか、勢いとかで 簡単に死ねるようにするべきではないから 厳しい手続きの上でね。 線路に飛び込みだの、ビルから飛び降りだの 他人に迷惑をかけて悲惨な形で死なれるよりも、 自分の意思で安らかに人生を終えられるという 選択肢があったほうがいいと思いませんか? んで、こうやって自暴自棄になって 人様に迷惑かけるような人には すんなりと合法的にあの世に行ってもらえる法律 あったほうがよくないですか? って言いたいんですよ。

藍染ガレソの悲報

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よくなんで音楽やってるの?って聞かれるのですが、本当に最初は新しく見つけた趣味って感じで。でも、言語化するならやっぱ言葉の力を試してみたいから。 yutoriは言葉の力によって上がってきた会社。でも、言葉や活字って限られた人にしか届かない。ただそこにメロディーが鳴り音楽になった瞬間誰にでも伝わる届くものになる不思議。 休日にゴルフとかやる時間あるんだったら、自分の言葉の力や才能を別の角度で試してみたいと思ったのがきっかけ。創るの大変!創るの苦しい!創るの楽しい!経営も大変!経営も楽しい! そして、僕のYoutubeチャンネルの挨拶でお馴染みの「TAO」って曲をリリースしました! 良いことがありゃ良い訳じゃない 悪いことがありゃ悪いってことない 輝く他人より濁った自分で 纏めて俺連れてくだけ 纏めて皆連れてくだけ この言葉に僕のTAOへの想いが集約されてる。自分の人生の指標になるような曲を作れた! どうしても今の世の中は数値主義や拝金主義、記号を通して誰かを押し測ったり比べたり、でも良いも悪いも解釈でしかないというか、良いっぽいことと悪いっぽいことが浮遊してるだけ。 良い事が何かを腐らす事もあれば、悪い事が襟を正したり何かのきっかけになったりする。 そもそも何を持って成功?失敗? それを正しく確認できるのはいつ?死ぬ時? でも死んだら元も子もねーんだけどっ!って感じで、良い事も悪い事もありのまま自分にあることで、初めて、道、TAOが開けるんじゃないかという曲です。 励まし励まされ合おう!俺たち! とにかく聞いてくれ!

ゆとりくん🍵(5892)

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スワーブ・ストリックランド、ダービー・アリン。それぞれにPACを思います。 ベン、愛しています。 これからもずっと。🖤 スワーブ「PACとして知られる男、ベン・サッタリーを初めて知ったのは、きちんと紹介されたとか、そういう形じゃなかった。 フィラデルフィアのCZWアリーナで開催された、ドラゴンゲートの大会を観に行った時だった。 それ以来ずっと、あの男には驚かされ続けた。彼の身体能力だけじゃない。リング上での徹底した完璧主義を、ずっと尊敬していた。すべてが緻密に計算されていて、ひとつつひとつの動きに明確な意図があった。 それから時が流れてAEWに来て、ようやく本当のベンと知り合うことができた。ベンは部屋にいても、とても静かな人だった。でも、彼が口を開く時は、いつだって本当に大切なことを話していた。 そして、それはその日に自分が必要としていた言葉だった。自分でも何を求めているのか分からない時に、背中を押してくれたり、何かを考えるきっかけをくれたりする。そんな言葉を与えてくれるのが、ベンだった。 もうすでに、彼が恋しい。まだ3日か4日しか経っていない。それでも、もう彼が恋しくて仕方ない。ここで働くひとりひとりから、そしてAEWだけでなくプロレス界全体から、どれほど深く愛され、大切に思われていたのか。その想いが、ベンに届いていてほしい」 ダービー「プロレスというものにすべてを捧げるレスラーを思い浮かべる時、いつも頭に浮かんだのはベンだった。 時々、考えることがある。みんな、なぜプロレスをやっているんだろう。名声のためか? 金のためか? でもベンは、本当にプロレスを愛していたから、プロレスをやっていたんだと思う。 彼が亡くなったと聞いてから、昔の映像を片っ端から見返し始めた。ゴルフ場で闘ったり、燃え盛るテーブルに俺を叩き込んだり。ゴルフ場での大会が決まった時、ベンはきっとこう言うと思ってた。『くだらないことはやりたくない。ふざけた真似もごめんだ。リングの中だけでやりたい』って。 ところが実際には、バンカーで砂遊びしながら、面白い場面を次々に考えてた。 愛してるよ、ベン。リングの上で一緒に作った、あのクレイジーな瞬間の数々に心から感謝してる。次の人生でも、俺たちが闘えるゴルフ場か何かがあるといいな。その時まで、愛してるよ」 #AEWDynamite

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