Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

ElevenLabs PopUpに参戦してきました🙌 音声入力でコーヒーを淹れてくれるロボットや、音声だけで買い物ができるデモなど、かなり未来を感じる内容でした。 日本語での会話にも対応していて、体験としても非常に面白かったです。 アパレルのセンスも良く、グッズも普通に欲しくなるレベル。(いっぱい買いました笑) New Yorkにいる方は、ぜひ行ってみてください。 また、以前Windsurfで働いていたRob氏がElevenLabsに移籍していて、改めて世界は狭いなと実感しました。特にテック業界は本当に狭い。

15,069 просмотров • 3 месяцев назад •via X (Twitter)

Комментарии: 0

Нет доступных комментариев

Здесь появятся комментарии из оригинального поста

Похожие видео

昨日のイベントで過ごした時間がずっと頭から離れなくて、まだ夢の中にいるみたいだよ〜🤦🏻‍♀️💭☁️💗💕 (余韻でほぼ眠れませんでした。笑) 今は、みんなが送ってくれたお写真を保存して、思い出フォルダを作ってるところ🫶🏻✨ 改めて、昨日のイベントに来てくださったみなさん、本当にありがとうございました! 一生懸命作ってきたお洋服を、みんなが本当に本当に素敵に着こなしてくれていて……🥺💕 私に会うために時間を作って、まるでデートの日みたいにおめかしして来てくれたことも、すごくすごく嬉しかったです。 Areeamのお洋服を着たみんなと会えるこの時間は、やっぱりAreeamでしか味わえない特別なものなんだなぁと、改めて身に沁みました、、!涙 東京だけではなく、北海道から沖縄まで、本当にいろいろな場所から、このイベントのために駆けつけてくれた方もたくさんいて。 Areeamも私も、こんなにも愛してもらえていいのでしょうか、、?🥺 みんなからいただいた愛を、全身で感じた一日でした🙇🏻‍♀️ 昨日はこれまでよりも2枠増やして、より多くの方にお会いすることができました! それでも、会えないまま帰ることになってしまった方もいたと聞きました。 楽しみにして、わざわざ足を運んでくださったのに、本当にごめんなさい。 そして昨日も、みなさんの誘導や写真撮影など、たくさんサポートしてくださったブランドチームのみなさん、本当にありがとうございました!!!! 次は28日と31日のお渡し会🎀🌻 残りの時間も、一人ひとりとの思い出を大切にしながら、最後までみんなと一緒に楽しみたいです🫶🏻 会えるみなさん、楽しみに待ってるね💗💕

あいにゃん

62,281 просмотров • 1 месяц назад

mistFES (ミストフェス)名古屋遠征。 アイドルを続けていると、時々考える。 オタクの皆さんは、一体どれだけのものを使って現場へ来てくれているんだろう、と。 今日、その答えを少しだけ知った気がしました。 今回の名古屋遠征でも、多くの方が東京から駆けつけてくれました。 新幹線に乗って。 朝早く起きて。 休日を使って。 決して安くないお金を払って。 当たり前のように会場に来てくれるから、つい忘れそうになる。 でも、本当は当たり前なんかじゃない。 誰かの休日を。 誰かの楽しみを。 誰かの大切なお金を。 僕達は預かっている。 だからこそ、もっと綿密に考えてあげるべきでした。 現地では予定していた企画が想定通りにいかず、急遽内容を変更する場面もありました。 楽しんでくれた方もいたと思います。 それでも運営としては悔しい。 もっと良い思い出を作れたんじゃないか。 もっと良い体験を届けられたんじゃないか。 そんなことばかり考えています。 ライブもまだまだ力不足です。 それでも今日、名古屋で見た景色は忘れません。 遠く離れた土地なのに、最前で声を出してくれる人がいる。 特典会で待っていてくれる人がいる。 一緒に歩いて、一緒に笑ってくれる人がいる。 現場ではトラブルもありました。 未熟だった部分もありました。 反省もたくさんあります。 でも、それ以上に感じたことがあります。 こんなにも応援してくれる人達がいるということです。 遠征はライブをしに行く日じゃない。 皆さんの時間と、お金と、期待を預かる日だ。 今日、それを改めて学びました。 反省もあります。 悔しさもあります。 だから次はもっと良い遠征にします。 mistFES 名古屋遠征。 本当にありがとうございました。 貰ったもの以上にまだお返しができていないので必ず返させてください。

【パラパレ】異世界アイドル☆パラレルパレード10/18 ギガソニin幕張メッセメインステージ出演!

52,641 просмотров • 3 месяцев назад

11年前に書いて4年前にレコーディングを開始した”Like a Dream”がついに完成しました 近道をしようと思えばできたし、その方がいろんな面において効率的ですらあったとは思います Valerieに歌詞を書いてもらい、Lauraに歌ってもらい、ドラムはJosh Freeseにお願いしてレコーディング自体は3年前には終わっていました この時点でかなりいい感じではありましたが、そのままミキシングエンジニアにお願いするだけでは自分が表現したい音世界を実現できる気がしませんでした そこでまず自分でミックスをしていいところまで持って行くことにしました。僕が85%くらいまで作りこんで、残り15%をお願いするといったイメージです 自分で85%まで持って行くのに実に3年もかかってしまったわけです。今回ミックスをお願いしたCian(グラミー受賞エンジニア!)は実にあっという間に15%を足してくれました、いや、実際は僕の作った85%を汲んで、彼なりの100%を作ってくれました この3年間は全く思い通りに行かず何度も絶望し、何度も1からやり直し、本当に長い時間がかかりましたが、それをやることで確実にプロデューサーとして成長した実感があります 歌ってくれたLauraがすごく気に入ってくれたのには本当に報われましたし、何より自分が死ぬ前に「作っておいてよかった」と思える作品がまたひとつできたのはとても感慨深いです そして僕のファンたちも口を揃えてこう言ってくれます 「昔のミックスと違いわからないけどすごくいいね!」

Heday/Hidehito Ikumo

61,214 просмотров • 2 лет назад

サム・アントナッチくんは、ピッツバーグのブランドン・ロウさんとの一件について質問されました。 淡々とした話し方からは分かりにくいかもしれませんが、かなり熱のこもったインタビューでした。 インタビュアー: あそこでブランドン・ロウくんとの間に何があったのか、説明してもらえますか? サム・アントナッチくん: はい。満塁でした。彼がより難しい送球をしなきゃいけないように、できるだけ強くベースに突っ込みました。完全に合法なプレーです。ルールブックを見て、それから実際に何が起きたのかを見てください。ベースとの接触を保っている限り、どれだけ遅くスライディングしてもいい。それがまさに今回起きたことです。 今のこのゲーム、この時代では、多くの人がこういうプレーではただ力を抜くことに慣れていると思います。「シーズン162試合もあるんだから、早めに力を抜こう。相手と接触したくない」って。でも、ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。 接戦でしたし、こういう試合はプレーオフ争いにも関わってきます。だから、あそこで何としてでも1点をもぎ取りたかっただけです。 (次の発言は、特に英語圏の人たちが注目している部分です) 彼が素晴らしい人なのは分かっています。でも、最後に僕に対していくつか言いたいことがあったみたいです。それから、彼はそのまま立ち去りました。自分に何か問題があって、そんなふうに立ち去るんだったら……僕は話し合うことに何の問題もありません。 でも、僕のことを悪く言ったあとに、あんなふうに立ち去ることはできないでしょう。彼だって大人なんですから。でも、そうは言っても、向こうが試合に勝った。だから最後に笑ったのは向こうです。 インタビュアー: ロウくんがあなたにいくつか言ったと話していましたが、特に印象に残ったことはありましたか? アントナッチくん: たぶん彼は、そういう状況では選手が60フィートくらいのところで力を抜いて、そのままスライディングをやめるのに慣れているんだと思います。今はそういうのが普通になっていますから。 昔の野球について僕が語るつもりはありませんけど、当時は多くの選手が途中で力を抜いていたとは思いません。今ではそれが当たり前になっているんじゃないですかね。ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。昨日も同じことをしましたけど、彼は何も言いませんでした。ただ、少し何かをつぶやいていたのは聞こえました。 でも、僕としてはただ全力で野球をやっているだけです。ただ、他の人にはそういうふうには見えないみたいですね。 #WhiteSox

ホワイトソックス

55,108 просмотров • 8 дней назад

交通事故にあったたぬき 救護16日目 ぽんちゃんの回復を支えるうえで、 とても大切にしているのが「清潔な環境を保つこと」です。 シーツは汚れの有無に関わらずこまめに交換し、常に衛生的な状態を維持。 体もその都度やさしく丁寧に拭き上げ、皮膚を清潔に保っています。 こうした日々の積み重ねが、ぽんちゃんの体を守り、回復につながっていると感じています。 ⸻ ぽんちゃんの救護をきっかけに、 「何か支援や寄付はできますか」と声をかけていただくことが増えました。 あたたかいお気持ち、本当にありがとうございます。 目の前の命をただ救いたい。 そんな思いで続けてきた保護活動です。 今回、ぽんちゃんのことを通して、 たくさんの方が本気で心を寄せてくださっていることを感じました。 「何かしたい」と思ってくださるお気持ちを、 ただ遠慮して受け取らないことだけが正解ではないのかもしれない。 皆で一緒にぽんちゃんを支えることができたら、きっとより大きな力になる そう思うようになりました。 まずは必要な物資をAmazonのほしいものリストという形でお願いできればと思います。 いただいたものは、ぽんちゃんのケアをはじめ、当施設で保護している動物たちのために大切に使わせていただきます。 リストには、それぞれ使用目的や必要性を記載しています。 中には少し贅沢に感じられるものもあるかもしれませんが、 少しでも状態が良くなる可能性があるならと望みをかけて選んだもの、 幸せを感じて欲しくて与えたいものも含まれています。 どれも、この子たちにとって最善を尽くしたいという思いで選んできたものです。 どうか、無理のない形で見守っていただけたら嬉しいです。 これまでいただいている応援のお気持ちやあたたかい言葉は、それだけでぽんちゃんを支える大きな力になっています。 いつも本当にありがとうございます。 ※Amazon欲しいものリストは コメント欄にてご確認ください。

たぬきのお母さん

88,731 просмотров • 4 месяцев назад

【SNS上で拡散されている内容について】 私に関する一連の出来事につきまして、 ご心配をおかけしてしまい申し訳ございません。 現在、SNS上で私に関する様々な情報が拡散されていますので、順を追って説明させていただきます。 まず、以前から推し活に大金を使っていたのに、引越し資金がないと番組側に嘘をついて資金援助をお願いし、 それをまた推し活に使っていたという内容は、事実ではありません。 6/7に放送されたラストコールにて、私の引越し資金についての内容のトークがありました。 1日も早く上京して頑張りたい、 という強い気持ちがあったため、引越し費用について番組側の担当者に相談していましたが、 結論、お金は援助していただいてません。 番組出演後、体験入店をさせていただいた数日で想像もできないほど多くのお客様に恵まれ、 引越し資金を得ることができました。 現在Xにて拡散されている、 過去のプライベートについても説明させていただきます。 私は当時、一人のファンとして推し活をしていました。 私は昔からダンスやパフォーマンスを見ることが好きで、友人と一緒にイベントやライブへも足を運んでいました。 去年の3月からの約1年間は、 交通費を含め月に大体1~2万円程度は推し活に使っていましたが、 生活費も含めフリーターとして稼いだ金額内で収まる程度でしたし、 当時から実家への仕送りもしておりました。 SNSでは大金を貢いでいたかのような内容も見かけますが、そのような事実はありません。 実際、ラストコール出演後に急遽上京することになった際には、引越しの初期費用として必要な、まとまった貯金も十分にはありませんでした。 だからこそ、誰かに何十万円も使ったり、 生活を犠牲にするような応援をしていたという話は事実ではありません。 一部だけを切り取られ、 本来とは違う人物像として広まってしまっていることに強い恐怖を感じています。 また、私のプライベートの様子を盗撮したと思われる写真まで拡散されており、本当に怖かったです。 当時は私自身も色々なことで悩み、気持ちも落ち込んでいた時期でした。 そんな中で、その方の素晴らしいパフォーマンスや、夢に向かって努力する姿に心を動かされ、一人のファンとして応援していました。 応援していた時間は私にとって大切な思い出です。 だからこそ、私のせいでこのような形で迷惑をかけたくなかったです。 応援してた時間はとても楽しかったのですが、ご迷惑をおかけし、本当に申し訳ありません。 そして、この状況の中で、私を気にかけてくれた方々にも感謝を伝えたいです。 特にコノノバさんやシンデレラの子達は、私自身が発信を控えていた中で声を上げてくれました。 シンデレラのみんなとは、出会って日は浅いけれど、お仕事やプライベートで会った時に、色んな事を話し合った仲です。 コノノバさんは、周囲が驚くような大胆な事をする子ですが、何より素直で優しい子なので、私の現状を見て、同期である私を守りたい一心だったのだと思います。 えりかちゃん、本当にありがとう。 次に、6/8以降、在籍しているキャバクラ店に出勤していない理由についてです。 お店と揉めているのではないか?という憶測も見かけましたが、そのような事実もありません。 今回の一連の出来事による私の精神的な苦痛、疲労がとても酷く、 お仕事できる状態では無かったため、担当者の方やお店の方と相談した上でお休みをいただいています。 私はリリックの皆さんにも、 本当に良くしていただいています。 お世話になった分、恩もありますので、 しっかりと話し合いをして今後の動きは決めていきたいと考えております。 最後になりますが、応援してくれている皆様に、ご心配、ご迷惑をおかけし申し訳ございません。 そして、こんな状況の中でも、 私を信じて、温かい応援のメッセージを送ってくれたり、 応援のお声をかけてくれた皆様、本当にありがとうございます。 すごくすごく心が救われました。 応援してくださる皆様に、これからも結果で恩返しをしたい。 "応援して良かった"と思っていただける存在になれるよう、これからも、私を支えてくださる方々のために、私らしく精一杯頑張っていきたいと思います。 これからも温かく見守っていただけたら嬉しいです。

星乃リア

18,890,015 просмотров • 2 месяцев назад

先日はこの一年、個人的に行って来た【岸田健作的スマ活】もスマ活納めしてきました🌻 スマ活というよりは芸能界で大変お世話になった中居さんの事を僕が生身で受けた言葉やご恩や優しさを少しでも伝えたいと思い形にしてきた事でした。 今年頭にとあるニュースがあり、その内容が中居さんの人間性や中居さんが行って来たエンタメまでもが偏見にとらわれてしまっている事に苦しさや悔しさを感じてました。 ニュースの内容は当事者でもない自分が言及するつもりもした事もなく、一度でも中居さんの優しさや人柄に触れた事のある僕からしたらただただ信じられないない‥っていうのが率直な思いってだけでした。 なので僕が中居さんから受けた事・感じた事は正々堂々と言い切れるので言葉と行動にしてきた。 それを不特定多数の老若男女の方々がいらっしゃる場所で伝え続ける事に自分的には意味を持っていた。 メッチャ優しくて人想いでカッコよくて面白いんです❗️表だけでなく裏も本当に優しくて本当にお世話になった方なんです❗️ ‥ってだけなんですけどね😊 あとはこれは身を持って実感して来た事なんでハッキリ言えますが、1年通して、こうした老若男女の方々のいらっしゃるイベントや場所で中居さんの事を伝え歌やダンスをさせて頂いた中で、誰1人怪訝な表情の方なんていなかったです。 むしろスーパー盛り上がって皆さん笑顔になられてました❗️特に世代❗️🤣 やってる側も観てる側もみんなが楽しくなれるエンタメを作って来た方なんだと改めて本当に偉大だと思いました。 #スマ活 #中居正広 さん #SMAP さん

岸田健作(Kensaku Kishida/Ash Berry)

93,513 просмотров • 8 месяцев назад

#Nissy_Re10th Nissy Entertainment "Re:10th Anniversary Final" BEST DOME TOURが全公演終了しました🎪 本当に終わってしまったー! 去年の6月からリハーサルが始まり、長かったようであっという間の9ヶ月でした❄️ 言葉上手くなくて、書いては消してってなったけど自分はこの時こう感じたということを未来の自分に残したいので長々と書きます✍️ 今回のLIVEでのストーリーが映像にて展開され、それをセンターステージで楽曲やダンスで表現して全てが繋がるこの感覚は、演者側としても自分はいつも以上に没入感のあるステージでした。 特に今回の楽曲たちはどの音楽も歌詞も感情が動きまくりで、 時に怒りになって、時に寂しくなって、 時に笑顔になって、時に愛したくなって、 時に愛を感じたくなって、でも結果的には全てが繋がっていて同じところに行き着くかんじ。 言葉が上手くでないけれど、音楽で心を動かされるってこういうことなんだなって改めて思いました。 その素敵な音楽に踊りで少しでも表現したいし出来ていたらいいなと思います。 いろいろな事が重なったタイミングがあり、1人で夜中にカレー食いながらNissyの曲聴いて泣いた時ありました。笑 本人が命を懸けて作り上げたステージに少しでも貢献できるよう、伝えたい見せたいエンターテイメントが形にできるよう自分がその役に少しでも立っていたら嬉しいです。 2ndツアーから7年間もチームの一員として参加させていただき、こんなに長く一つの現場をしたのは初めてで他では経験できない事をたくさん経験できて、たくさんの時間を一緒に過ごしたチームだからこその空気感もあって、 あぁ、あの時に挑戦して、そしてここの現場に出会って本当に良かったなぁとしみじみ思いました。 でもこれが当たり前ではないこと。 甘ったれるなよ、ゆーた。 これからも一つ一つ大切にそして本気でやっていかないと。 それぞれのセクションのプロフェッショナルな方々やサポートしてくれた方々のおかげで出来上がった最高のツアーだったと思います! 素晴らしいステージをたくさん見させていただき、Team Nissyの一員として参加させていただき、ありがとうございました! ツアーが終わって寂しいけれども、また次出会えることを願って、そしてここで得たものを胸にしまって前に進んで行こうと思います!✨ Nissy_staff 全公演本当にお疲れ様でした!🎩🪄 #Nissy #NissyEntertainment #TeamNissy

YU-TA (Yuta in Tokyo)

73,118 просмотров • 1 год назад

#SAYMYNAME #HITOMI #MEI #IZONE #LE_SSERAFIM “SAY MY NAME”として活動を始めて影響を受けた方はいますか? HITOMI:IZ*ONE のメンバーが今ほかのグループで活躍している姿を見て、凄く良い影響や刺激を受けています。最近ルセラフィムが東京ドームでコンサートをしたじゃないですか。私たちは韓国にいたんですけど、「本当にすごいな…」って思って、直接応援には行けなかったんですけどSNS に上がってくる映像などを見てエモくなりました。 HITOMI:もちろん私がすべてを知っているわけではないですけど、見えないところでどれだけ努力してきたんだろうって思うし、特にさくちゃんとかチェウォンオンニが新しい環境でまた一から頑張っている姿を見て、そんな人たちが東京ドームでコンサートをしているのを見ると、本当にすごいなって感じます。 MEI:私も咲良ちゃんのコメントにすごく感動して。 HITOMI:私も感動して、「私もオンニたちみたいに、人の心を動かせるようなパフォーマンスができるように頑張りたいです」って2人にメッセージを送りました。返事はいらないですって言ったんですけど、2人とも「ありがとう」って返してくれて、愛を感じました。 HITOMI:(IZ*ONEの)メンバーたちが、もう一度夢を見させてくれるというか、自分たちにもそういう未来があるんじゃないかという新たなモチベーションにもなります。今は大変だったり思い通りにいかないことがあったとしても、そういう明るい未来を信じて、私たちも頑張っていこうと思います。 MEI:絶対できるはず。いつかできるって信じながら、夢を大きく持って頑張ります。

tosuka

225,982 просмотров • 9 месяцев назад