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『EVEREST WALKING SIMULATOR』がアプデで驚異的な進化を遂げてる…… 1/1スケールのエベレストを登らせてくるイカれたワールドなのだけど前よりも遥かにエベレストの構造や見栄え、雰囲気、UI等が洗練されてる ベースキャンプもあるしリアルと同じルートで登れるの凄い……

127,741 views • 11 months ago •via X (Twitter)

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「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 views • 9 months ago

たとえ「音楽を逆再生するとどうこう」という話に興味がなくても、これには明らかに何か不気味なものがある。 動画の翻訳 >ビリー・アイリッシュの曲を逆再生すると、それが悪魔のものだと証明される。 これを見ていると涙が出そうになった。 彼女がすべてを悪魔に捧げてしまったのを見るのが、本当に悲しいからだ。 この曲は普通に聴いても地獄や悪魔的なものだと分かる。 まして逆再生すると、悪魔がこの曲を通してあなたに語りかけていること、そして彼女自身もこの曲を通して語りかけていることが証明される。 あの部分はまるで、 「これが現実だ」 「私は悪魔に支配されている」 と言っているようだ。 こういうことが起きるんだ。 人は、 「有名になりたい」 「ビリー・アイリッシュみたいになりたい」 「彼女が持っているものを手に入れたい」 と思う。 でも、その裏にある暗く、醜く、邪悪な根を理解していない。 彼らは子どもを食べ、犠牲を捧げ、家族を殺し、こうした曲を作り、儀式を行わなければならない。 これは本当に起きていることだ。 私はカニエ・ウェストのプロデューサーを知っている人たちを知っている。 私が話していること、彼らがやっていること、舞台裏の狂気じみた出来事――そうしたことは本当に起きている。 目を開かなければならない。 この一曲だけでも証拠だ。 私は暗く悪魔的な曲を何百万曲でも見せることができる。 そして人々はそれを歌い、 「イェー!」 「イェー!」 と盛り上がる。 そのたびに、自分の人生へ悪魔的な領域を受け入れているのだ。 彼女の人生を見てみろ。 彼女からあふれ出る黒いものを見てみろ。 とても邪悪で、とても悲しい。 この少女はかつて本当に純粋だった。 しかし悪魔のために生きることを選び、自らを捧げてしまった。 そして今、その結果が見えている。 外から見ると幸せそうに見えることもあるだろう。 だが本当の姿は違う。 彼らの目から黒いものがあふれ出ている。 悪魔的で、悲しい。 本当に悲しいことだ。 イエスの道を選びなさい。

満月とWooと(仮)

16,723 views • 3 months ago

某バンド(例のバンド)の件だけど、自分で歌って、AIに清書してもらう…という流れのようです。気が付いていない人が多そうなので、専門家として色々と解説していくと… 既にAIの作成したものは見分けがつかなくなってきているという事実があります。 SNSでコメントがたくさんついているショート動画が、AIだったりするケースもたくさんあり、誰もAIだと思っていないケースが散見されます。まだまだ多くの人には見わけがつかない状況です。かなり巧妙に、あえてビジュアル的にそこそこで妙齢のキャラに演じさせているケースもあり、これはこれでリアリティがあるので、コメントを見ても、誰も気が付いていません。 また、AIでベースを作って、人間が再度演奏や歌い直しをすれば、ほんとんどの人が気が付かない事実もあります。1年以上前から、このようなケースを目撃しているので、AIによって増幅されたクリエイティブを、人間が演じ直している動画は、オーディエンスが気が付いていないだけで、既に巷に溢れています。 これは音楽だけに限らず、ネタ自体をAIが考えて、何度もリテイクしながら本人がしゃべり、人気が出ている演者もいます。 英語の発音もAIに歌わせてから、完コピすれば、ネイティブな発音を日本人でも比較的簡単に出せるようになります。歌が上手い人が微妙に増えてきているのも、これに関係してきていると思います。 人間が演じ直したクリエイティブが、どうユーザーを獲得していくのか?今後1-2年の主要なテーマになると思います。 ということで、弊社のAIキャラのタカラホ、イロナ、エノキダケーションのリアル担当募集しています! カラオケも公式ページに置いてあるので、歌ってみた等々でコラボしてもらると嬉しいです! #エノキダケーション #タカラホ #AIキャラ

オーツボ|YouTube楽曲分析【実験と考察の記録】

24,634 views • 1 day ago

「男の人がハーハーしてんの見るとカエル化するんですよ」 小悪魔agehaモデル・LAST CALL出演のねおまるさんが、そう言った。 LINEの返信が異常に早い。デートで「楽しんでる?」を何度も確認する。帰り際に縋るような目をする。そしてベッドの中でも、「ハーハー」が顔に出る。女性はそれを見た瞬間に冷める。嫌いになったわけじゃない。見えてしまった、だけだ。 でも同じ人が、こうも言った。 「こっちが転がしてるよっていうのがいい。私の下でうろうろしててほしい」 カエル化させる男と、転がせる男。なぜ結果が真逆になるのか。 カエル化させる男は、感情が全部態度に出る。好きだから縋る。不安だから確認する。その「見えてしまった瞬間」に主導権が移る。 転がせる男は、逆だ。どんな場面でも「この人は余裕がある」という空気を崩さない。相手が「私がこの人を選んでいる」と感じているうちは、冷めない。 ホストの接客も、同じ構造だ。「飲み直ししようよ!」が縋りに見えるか当然の流れに見えるかは、接客で作った空気次第。 夜職の人事をやっていると、転がせるキャストとカエル化されるキャストの差は言葉より先に出る。同じ一言でも、縋りの空気で言う子と「まだ続くのが当然」の空気で言う子がいる。お客様はそれを正確に読む。 心理学では「コントロール幻想(Illusion of Control)」という。人は自分が選んでいると感じているとき、満足度が上がる。転がせる男はその感覚を壊さない。カエル化させる男は壊す。 夜職だけじゃない。営業でも、恋愛でも、「相手が自分で選んでいる」と感じさせる側が主導権を持つ。 あなたは今、転がしているか。転がされているか。 その差が、売上の天井を決める。
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「男の人がハーハーしてんの見るとカエル化するんですよ」 小悪魔agehaモデル・LAST CALL出演のねおまるさんが、そう言った。 LINEの返信が異常に早い。デートで「楽しんでる?」を何度も確認する。帰り際に縋るような目をする。そしてベッドの中でも、「ハーハー」が顔に出る。女性はそれを見た瞬間に冷める。嫌いになったわけじゃない。見えてしまった、だけだ。 でも同じ人が、こうも言った。 「こっちが転がしてるよっていうのがいい。私の下でうろうろしててほしい」 カエル化させる男と、転がせる男。なぜ結果が真逆になるのか。 カエル化させる男は、感情が全部態度に出る。好きだから縋る。不安だから確認する。その「見えてしまった瞬間」に主導権が移る。 転がせる男は、逆だ。どんな場面でも「この人は余裕がある」という空気を崩さない。相手が「私がこの人を選んでいる」と感じているうちは、冷めない。 ホストの接客も、同じ構造だ。「飲み直ししようよ!」が縋りに見えるか当然の流れに見えるかは、接客で作った空気次第。 夜職の人事をやっていると、転がせるキャストとカエル化されるキャストの差は言葉より先に出る。同じ一言でも、縋りの空気で言う子と「まだ続くのが当然」の空気で言う子がいる。お客様はそれを正確に読む。 心理学では「コントロール幻想(Illusion of Control)」という。人は自分が選んでいると感じているとき、満足度が上がる。転がせる男はその感覚を壊さない。カエル化させる男は壊す。 夜職だけじゃない。営業でも、恋愛でも、「相手が自分で選んでいる」と感じさせる側が主導権を持つ。 あなたは今、転がしているか。転がされているか。 その差が、売上の天井を決める。

まさ|元ホスト→夜職人事|歌舞伎町

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