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EVとかに使うバスバー 銅の平棒をどうやって複雑な形状にしいてるのか疑問でしたが…… 強引に捻じ曲げる感じで作られているみたいですね
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BUS Bar バスバー/ブスバー 導線は円柱構造で有るために、大電流(太線)になると曲げにくくなったり隙間に入らなくなったりして取り回しが悪化するし、導体としての性能も低下する※長くなるので後述※ 更にケーブルは振動で揺れたり断線するリスクもあります。 この様な弱点がある為に、車両の電気配線や大電流を取り扱う設備などでは、電気配線にはケーブルではなく金属板(金属棒)を使うのです。 これがBUS Bar 一応「銅帯線」とかの日本語もあるには有るのですが、今では英語で呼ばれる事が大半。しかし音の響きがややこしいから「ブスバー」なんて呼ばれる事もあり、このパーツの呼称は少しややこしかったりするのです

なぜ電線(ケーブル)の効率が悪いかと言うと ・平板の方が表面積がデカいので冷却効率が優れる ・交流の場合、表皮効果が発生する為に中心部は無意味になる からなのです。 なので普段皆さんが見かけるぶっとい電気ケーブルも断面図を見ると意外と細い銅線の集合体だったりします。 当然こんな構造では空間スペースが無駄ですし振動で内線同士が削れるとか色々不都合が多いので金属板を使うのですよ

最初の話に戻って、こういう曲げ加工をbending、その機械をベンディングマシンと言います。 ああ言う曲げ加工をやってみたい人はホームセンターで金属棒とパイプベンダーを買ってくると真似できますよ

@ryunosinfx 金属加工では、曲げは結構一般的なんですよ。 (横に曲げるのはあまり見ないですが、展開図を折って箱にするような曲げは非常に多いですね)

@ryunosinfx まあ、階段や鞍みたいな形状はそんなんだろうな……とは思ってましたがカーブもそのまま捻じ曲げてて、こんなに綺麗に曲がるものなのだなと驚きました てっきり平面形状に整形してから立体的に曲げてるものかと

銅は柔らかいからできる。 本来プレスで打ち抜いてから曲げたいとこだけど、それやると金型が要るし端材が多く出るのでこうなる。

気持ちいいくらいにキレーに曲がってくれて素晴らしい アルミへ移行しようとしてるらしいですが、銅と違って割れたりするとかで、まだまだ難しいっぽいですね

これ、曲げる前に熱処理で鈍して柔らかくしてから加工してると思います てか、鈍さないと横に曲げた時に割れる確率が高い 銅は変形硬化しやすい金属ですが、熱処理で簡単に柔らかくすることができます

どれどれふーんフツーじゃんってなって、ここから90度ひねったりするのかな?と思ったら、え?そっち方向に曲げんの?になったww

エッジワイズ曲げのRが大きいので楽に見えますね。 場合によっては90度で、かつシワなどない成形を求められるのでどんなときでも使えるわけでないので大変です。 また、動画の作り方だとこのあと絶縁体でコートする必要があります。多分粉体塗装だと思うんですが、粉体は日本では好まれないので。
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流行ってるやつやったら 新年の最初なのに すごいエッチな感じになってしまうなぁ・・・ でも、丁度のどがイガイガしているので 良い感じのができるかもしれない 今やる
ゆきゅ4⃣
232,401 Aufrufe • vor 7 Monaten


