Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

【Fakerが語る“ヘイトコメントとの向き合い方”】 Q. ヘイトコメントを見るたびに傷ついてしまいます。どうしたらいいですか? Faker: 「まず一番良い方法は、見ないことです。コメントを読まなければ、自分を傷つけるきっかけそのものを減らせます。」 SNSでは「気にしない」が簡単そうで一番難しい。 それでもFakerは、ネガティブな言葉に反応し続けるよりも、“自分で見ない選択をすること”が大切だと語った。 長年トップで戦い続け、数え切れないほどの批判や期待を受けてきたFakerだからこそ重みのある言葉。

67,529 Aufrufe • vor 13 Tagen •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

覚えておいたほうがいいと思います。Z世代の娯楽に「クレバー」要素が入ってきていることを。SNSマーケティングで圧倒的な成果を出したければ、この感覚を掴んでおくの必須です。どういうことか説明します。まずは、こちらの動画を見てください。 コーヒーショップの広告ですが、誘いを断られて、落ち込んでいる女の子のショートムービーにしか見えません。 つまり、動画を見終えるまで「コーヒーショップの広告」だと気付けません。広告だと気付けないだけでなく、続きが気になる展開になっているので、思わず最後まで見てしまいます。 広告だと気付けるのは、動画の終盤になってから。動画を視聴した後に「やられた…!」と感心して、答え合わせのためにもう一度見てしまいます。 一度目はコンテンツとして、二度目は広告として見てもらえる、一粒で二度美味しいコンテンツになっています。 騙したな!という反応があってもおかしくない気もしますが、コメント欄は「オシャレ」「天才的」「センスやばい」とポジティブな声で溢れています。 なぜなら、クレバーだから。 コンテンツの数が増えた結果、タイムラインに躍り出るコンテンツの競争が激しくなり、視聴者のリテラシーも上がっています。「どうせヤラセだろ」「きっと案件だよね」という審査的な視線を向けるようになっているので、それを掻い潜るクリエイティブは「クレバー」だと賞賛されるわけです。 コンテンツは視聴者を教育するので、日に日にリテラシーが上がっていきます。とりあえずアテンションを引くようなギミックに頼っていては、気付いた頃には選ばれなくなる。 マーケターはそれを理解して、大衆の半歩先をいく努力をしないとダメ。どうやって半歩先をいけばいいか分からなければ 森 泰輝|MAGI-C CEO をフォローしておいてください。SNSのトレンドを毎日解説して投稿します。

森 泰輝|MAGI-C CEO

1,095,941 Aufrufe • vor 7 Monaten

【応援してくれる皆へ】 本日つかさしはまた新たに誕生日を迎えましたm(__)m 今年も応援してくれる皆さんと共にこの日を迎えられたこと、心から感謝してます! 流石に歳を重ねることに抵抗を感じるようになってきたし、今後の自分の健康のことも心配になってきたのでこないだ健康診断に行ってみたんですが、ここ最近トレーニングを頑張ってるお陰なのか体内年齢と肌年齢が今より6歳も若く調子が良いという結果が出たのでまだまだ俺はやれそうです!笑 とはいえ先月発表した通り、つかさしは今月大きな節目を迎えます。 10月20日のラストワンマンライブで10年続けてきたライブ活動は休止となり、その分今まできなかったことや新たにやっていきたいこと、挑戦していきたいことを沢山やっていくつもりです。 どんな時も応援してくれる皆の存在が俺を励まし、導いてくれて、強い原動力を与えてくれました。 そんな皆への感謝をしっかりと形にすべく、どれだけ歳をとってもその分だけ成長し前に進む姿を見せていきたいなと思っています。そんな中きっと皆に甘えてしまうことも色々行き詰ったりすることもあると思うんですけど、たまには許してくださいm(__)m 俺はこれからも歌を沢山歌い続けるし、皆の救いになるようなものを沢山作っていくし、皆の励みになるようなものを沢山届けていくし、それがいつかきっと誰かにとって大きな原動力になることを願いながら、一生懸命活動に励んでいきたいと思います。 今日まで強い味方でいてくれて本当にありがとう!そしてこれからも強い味方でいてくださいm(__)m 俺はいつまでも皆の味方です。何よりも大事な存在です。何があっても俺は皆からは離れません。 どんなに年老いても皆がいる限りつかさしはつかさしで在り続けられます。 これからもそんな俺をよろしくお願いします!m(__)m

つかさし

22,286 Aufrufe • vor 1 Jahr

明日で39歳になります。事故当時は32歳。月日が経ちました。 「妻と娘の命を無駄にしないために、誰かの命が守られるように活動を続けよう」と生きてきた。その一心で、走り続けてきた気がする。でも最近、ある葛藤に悩んていた。結局その根っこには、「誰かの役に立つことで、妻と娘の命を無駄にしていないと思いたい」という、自分が生きている実感を得たい気持ちがあったんじゃないかと。 妻と娘や、他者のためにやっているつもりで、実は自分のためなんじゃないか。そんな自分は卑しい人間なのではないかと。 最近は、そんな自分の心と正面から向き合い、悩んだ。活動に対するモチベーションをどこに向けていいのか分からなくなる瞬間もあった。 それでも今は、「自己中心的利他でいい。」そう思えるようになった。 活動をすることで、自分の心が少し楽になる。そして、その活動が結果的に誰かの役に立つのなら、それで十分じゃないかと。 心が楽になることで、妻と娘もきっと安心してくれる。2人とは会話は出来ないけど、生前のふたりならそう言ってくれそうな気がする。そんなふうに今は思っています。ふたりが笑顔で祝ってくれたあの日の動画を見ながら、そんなことを考えていました。↓↓続きがあります↓↓

池袋暴走事故遺族 松永拓也

9,424,487 Aufrufe • vor 10 Monaten

🎥 「Doran優勝記念配信にFaker乱入!?」フルストーリーまとめ 登場人物:Doran / Faker / Untara(職業=ティーモのT1ストリーマー) 前半の翻訳に少し不自然なところがあるかもしれませんが、ご容赦ください! そのまま読んで楽しめるように会話多めで書き起こします。 Doran選手はまず「決勝の1セット目で一番大事だったドラゴン戦」を細かく復習していました。 とくに「この集団戦で誰が一番よかったか」を見ようとしていて、Fakerのタリヤが相手ランブルのフラッシュを落としたのを見て Doran「お〜ランブルのフラッシュ抜いたね〜」 と言っていたところに、後ろからUntaraがそ〜っと入室。 そのさらにあとからFakerがいたずらっぽい笑顔で、音を立てずにDoranの真後ろまで近づきます。 気配を感じたDoranが振り向いた瞬間、Fakerと目が合って Doran「うわぁっ!!」と本気でビックリ🤣 (肩がピクッとなって手を上げるくらいのガチびっくり) Doran「おおおお!!」と超びっくり。 ここから3人のトークが一気にバラエティ番組みたいになります。 ========================= #1 一番重要だったドラゴン戦の会話 Untara「ランブルのフラッシュはあそこでもう落としておかないとだよね〜」 Doran「今ね、お兄さん(=Faker)のこと褒めてたところなんだよw」 Faker「え、なにそれ〜?」 Doran「タリヤがランブルのフラッシュ落としたの、ちょうど見てた」 Faker「そうなんだ!?」 Doran「うん」 Faker「でしょ〜?俺うまかったでしょ?w」 Doran「悪くないねw」 Untara「ここ相手ちゃんと誘導してたじゃん。オーン…じゃなくてウーコンが突っ込んでくるとこも」 Doran「Keriaのポッピー、あれどうやって入ってくるウーコンに反応したの?」 Untara「ポッピーのWでウーコンのエンゲージ止めたはずだよ」 Doran「あ〜でもこれは…」 Faker「これくらいは“あ〜やるでしょ〜”って感じだよ!」 Faker「これできないならもう出ていかないと〜w」 Doran「でもウーコンがWで入らないで、フラッシュで入ってるよ? Wで入るの微妙なの?」 Faker「先生…ウーコンはフラッシュでイニシーするチャンピオンなんです…」 Doran「でもポッピーがいるなら、ウーコンは分身から入っていったほうがよくない?」 Faker「え…?」 Doran「理屈はあるでしょ?」 Faker「ウーコンがW使った瞬間に…それはダメ」 Untara「ポッピーの反応よかったね〜今見ても」 Untara「でもここアンベッサ(=Doran)の入りがめちゃくちゃよかったじゃん」 Doran「これはね…このくらいはできるんじゃない?(=他の人でもやれるでしょ、のニュアンス)」 Untara「いや俺はできないw アンベッサのスキルちゃんと知らないし(※今ティーモ専門だから)」 Doran「はははw アンベッサは簡単……いややっぱ難しいわ」 ========================= #2 Fakerが“Doranの復習配信”をいじるくだり Doran「コーチングスタッフの反応も見たいなw」 Untara「コーチのリアクション? ALの反応おもしろいよ。あとTomコーチとか」 Faker「でもさ、視聴者が“復習配信のやり方わかってないです”って言ってるけど?」 Doran「俺ちゃんとやってるけど?今いい感じでやってるよw」 Faker「できてないって言ってるけど?」 Doran「いやいやw」 Faker(声ちょっと大きくなって)「ほんとにわかってないって!」 Faker(さらに大きく)「“めっちゃ下手”って言われてるけど!?」 Doran「誰がそんなこと言ってんの!?」 Untara「今チャットいいこといっぱい書いてるよw “めっちゃ下手”だけ拾ってるじゃんw」 Faker「フィードバックめっちゃ来てるけど?」 Doran「いやいや、いい時間過ごしてたんだって」 Faker「そうなの?」 Doran「うん」 ========================= #3 戦闘フィードバックの場面 Doran「この集団戦、誰が一番よかったと思います? Faker選手?」 Faker「見てみよっか〜」 Doran「客観的な評価でお願いします」 Faker「オーケー」 (アンベッサがすごく綺麗に飛び込むシーンを見る) Doran「うわ〜」 Untara「アンベッサめっちゃいいじゃん!」 Faker「うーん、微妙」 Untara「いやいや、アンベッサやばいって!」 Faker「微妙かな〜」 Doran「ちょっと待って、じゃあタリヤ何やってたか見ていい?」 Faker「タリヤは見なくていいよ!(俺のは見ないでw)」 Doran「俺さ、他の味方のプレーまだ一回も見てないんだよね」 Faker「俺も今初めてお前のプレー見てるよw」 (もう一回アンベッサのイニシーを見る) Faker「いや〜これはさw」 Doran「ちょっと待って、兄さん!」 Faker「アンベッサがここでフラッシュを使う必要ってありました?」 Doran「ちょっと!? これフラッシュいるでしょ!」 Faker「これはミスです。理由言いましょうか?」 Doran「なぜですか!? これフラッシュしないとですよ」 Faker「アンベッサがRで入った瞬間、KTのサポートのブラウム(Peter)が左側にRを撃ってたら、アンベッサは何もできずにそのまま落ちてました。よく見てください…」 Faker「アンベッサが入ったときにブラウムがアンベッサ方向にRを撃って、次にQが当たって、そのあとウーコンのEQが入って、ランブルのRも敷かれて…ってなるんです」 Doran「じゃあうちのシン・ジャオは見てるだけなんですか?」 Faker「だからランブルRはシン・ジャオ側に置かれてるでしょ」 Doran「でもブラウムがアンベッサにR撃ったら、シン・ジャオがフリーで殴れるじゃないですか? 相手のアッシュはもう落ちてるし…それならよくないですか? 認めますか?」 Faker「……このへんは視聴者さんに判断してもらいましょう」 Doran「はい、わかりましたw」 Untara「でもアンベッサの入り自体はマジでよかったよ」 ========================= #4 トップレーナー vs ミッドレーナー Doran「これはトップレーナーと一緒に見ないといけないやつだな」 Untara「結果的にアンベッサが一番よかったからね」 Doran「ミッドレーナーとは考えが合わないね」 Untara「全部のパターン考えたらアンベッサがかわいそうになるよ〜(=Fakerが厳しすぎるって意味)」 Doran「(それ聞いて大笑い)」 Faker「はいはい、よくできました〜よくできました〜w」 Doran「だから俺がうまくやったやつは見られたくないって言ったんだよ〜」 Untara「いや今のは普通にうまかったよ」 Faker「うまかったうまかったw」 ========================= #5 バロン前と“ごはんいつ行くの?” Doran「このあと何されるんですか?」 Faker「このあとご飯食べに行こうかなって」 Untara「一緒に食べます?もう食べました?」 Doran「うん、食べた」 Untara「決勝の復習まだ1セット目見てるの?(もう配信50分)」 (そのタイミングでDoranのアンベッサがBddに倒されるシーンが流れる) Faker「おっ!?」 Doran「また気に入らなかったですか?w」 Faker「いや〜…え?」 Untara「でもこれはライ즈のフラッシュ落としてから死んでるでしょ?」 Doran「そうそう!それそれ!」 Doran「これはいいやつだよね?」 Doran「でもFakerの基準が高すぎるんだよ。俺と一緒に復習しちゃダメだわw」 Untara「いや今ので十分よかったって。アンベッサがBddのフラッシュ落として、FakerがTPで戻る時間稼いで、そのあとタリヤが活躍してるじゃん」 Faker「視聴者が“助けてください、Doranが復習しません”って言ってるけど?」 Faker「どうやって復習配信したんですか?」 Doran「僕ですか? 今始めたところですけど?」 Faker「今始めたの?」 Doran「今1セット目見てるところで、始めてそんなに経ってないよ」 Faker「チャットが“???”で埋まってるけど? 嘘って言ってるけど?」 Untara「え、決勝だけ復習したの?」 Faker「前の試合全部スキップしたって??」 Faker「俺と同じじゃん。お前いいよ、それで。決勝のフィードバックもっと頑張ればいいんだよw」 Doran「次はもっと上手くやること考えよ…」 Untara「いいね! “大”ヒョンジュン!(=Doranの本名)」 ========================= #6 Onerのウィンク掘り下げタイム (試合を見るのを一瞬やめて、オープニングセレモニーの選手紹介映像を見る) Onerが登場しながらウィンク Faker「え、ちょっと待って!今ウィンクしたよね!? 何これ!? Onerがウィンクしたんだけど!?」 Doran「知らなかったでしょ?俺も今見たw 本人はしてないって言ってたけどね?」 Untara「えええ!?」 Faker「してないって言ってたのにガッツリしてるじゃんw これ狙ってるでしょ」 Doran「目がかゆくてやったのかと思ったら、これ完全に狙いだったわ」 Untara「ちゃんと狙ったやつでしょこれは」 Faker「横にいた俺らも気づかなかったってことは、どんだけ準備してたんだよw」 Faker「これはマジで“人気スターになりたい”やつだねw」 Doran「カメラ探してウィンクしてたよ?」 Faker「カメラ探してたの?w」 Faker「いや敵ジャングル探そうよw」 Doran「見て見て、カメラ見てるじゃん」 Doran「このへんでやめとこ。Onerが嫌がるかもだし…」 Faker「だいじょーぶだいじょーぶ」 Untara「Oner好きだから〜」 Faker「好き好き〜」 Doran「2人とも大丈夫って言うなら、狙ってやったやつなら本人も喜ぶよね?」 Faker「この前のムンドのネタのときもバズって喜んでたじゃん」 Doran「視聴者のみなさん、あれOner喜んでました?」 Untara「喜んでたっぽかったですけどね?」 Faker「イメージも上がったし」 Faker「“ムン(文)”だから名前も広がったでしょ」 Untara「あ〜Onerの“ムン”とムンドの“ムン”が同じってことね?」 ======================== #7 ドネーション音量問題 Faker「視聴者さんのドネの音ちっちゃくない?聞こえてる?」 Doran「これ音をちょっと小さくしてもらってるんだよね」 Faker「聞きたくなかったとかじゃないよね?w」 Doran「そういうわけじゃないんだけど、どうにもならないっぽくて」 Faker「“どうにもならない”ってある?w」 Doran「1人でやってるときはちゃんと聞こえてたんだよ」 (設定をいじる) Untara「お、今は聞こえる。やればできるじゃん」 Faker「今聞こえるわ。これまでのドネも!」 Doran「全部読んでましたよみなさん〜」 Doran「もともとちゃんと聞こえてたんだけど、視聴者さんが“音大きい”って言うから一回下げてたんだよ」 Faker「あ〜そういうことねOK」 Untara「視聴者さんに言われて下げたのか」 Faker「視聴者さんの言うことはちゃんと聞かないとね」 ========================= #8 自分で気づかせるT1式学習 (Bddのライズがシン・ジャオのRを知らずにフラッシュインして、KeriaのポッピーRで退場するシーンを見る) Faker「これはBdd選手がちょっとミスったね」 Doran「ミスはみんなするからね。俺もいっぱいミスしたし…」 (ちょうどFakerが意味もなくゾーニャを使ったように見えた場面) Doran「これ、ちょっとミスしましたよね!?」 Faker「ミスじゃありません!」(きっぱり) Doran「ミスじゃないんですか?」 Faker「はい!」 Doran「もう一回見ますね」 Untara「ゾーニャのとこ?」 Faker「なんでゾーニャ使ったと思います?」 (Doranがじっと映像を見つめる) Doran「(ハッとして)あっ!Bddのライズにフェイズラッシュ発動させないため!?」 Faker「先生〜」 Doran「BddのライズがEWQしたらフェイズラッシュで移動速度上がっちゃうから?」 Faker「……(無言)」 Untara「しゃべらないw 先生、今考えてるでしょ?w」 Faker「自分で気づいてもらう学習です!」 Doran「今の合ってます?」 Faker「T1アカデミー式学習で〜す! 正解ですw」 Doran「あ〜フェイズラッシュ発動してたら逃げられてたね!」 Doran「認めます!」 ========================= #9 “これは悪くないね”で落ち着くところ Untara「ここはシン・ジャオがよく入ったね」 Faker「Onerはよくやったよ、よくやった」 Faker「で、このあとアンベッサが入って…アンベッサだけ見てみよう」 Untara「先生ちょっと怖いんだけどw」 (みんなでアンベッサの突入を見る) Doran「無駄がないね」 Untara「完璧ですね」 Faker「…悪くないですね」 Doran「(ホッとして笑う)人には厳しすぎません?w」 Faker「僕、自分にも厳しいんで」 Untara「お〜それなら認定」 Faker「オープニングでウーコンの位置が見えてたから、最初にすぐ仕掛けてもよかったね」 Faker「ウーコンいなかったから、ブラウムにでもイニシーかけておけばよかった」 Untara「フラッシュ使わないでRだけで入るパターン?」 Faker「それいいですね」 ========================= #10 ごはん行くタイミング Doran「ご飯…ご飯いつ行かれます?」 Faker「それ“帰ってください”ってこと?w」 Doran「ちがいますちがいます!」 Untara「じゃあ行きますか」 Doran「今の時間だとちょっと遅いかなって…(夜11時)」 Faker「でもさ、視聴者が“Fakerたちがご飯行ったらDoranの復習終わるんでしょ?”って言ってるけど?」 Doran「今始めたところなんですけどね〜」 Untara「“今始めた”って言ってましたよ!」 Faker「さっきまで何も言ってなかったって言われてるけど? “スキップやめてください”って」 Doran「今、復習のやり方わかりました」 Untara「レネクトンの試合も見れます?」 Doran「それよりご飯何食べます?」 Untara「あ、そういうことか。じゃあ肉にします?」 Doran「お肉おいしく食べてきてください!」 Faker「そろそろ行こうか〜」 Faker「みなさん、楽しんでください〜バイバイ」 Untara「バイバーイ」 ========================= #11(FakerとUntaraが退出して、大きくため息をついたあと) Fakerはいつ配信するんだろう? 復習配信、楽しみにしてます! Faker兄ちゃん、やっぱり試合の見方が上手いな〜 さっき言ってたこと、ほんと正しかったね。 あ〜でもゾーニャにそんな意味があったなんて! 試合中は「なんでゾーニャ使ったんだ?」って思ってたのにw Doran SOOP放送局 ========================= T1 Untaraアカウント:[ #T1 #WOrlds2025 #doran #faker #untara #deeplol

DEEPLOL

178,683 Aufrufe • vor 7 Monaten

『基礎は本当に大切だなと、最近常に感じています。本当につまらないかもしれないけど、そのつまらない事をカッコよくできるまで頑張ってください。そしたら絶対うまくいくと思うので』 残念ながら基礎をすっ飛ばす方が多い印象です。身体ができていない。発声ができていない。 演技の基礎の前の基礎ができていない状態。それでは技術は身につきずらいし、身体のトラブルが多くなります。そりゃあ壊すよねという身体を何度も見てきました。だから、まずは徹底的に基礎をやりましょう。 騙されたと思って、徹底的に基礎をやりましょう。ただ、その基礎の概念がヒトによって違うこともあります。なので、習う方が基礎をどのように考えているのかを聞くことは非常に重要だと思います。 基礎といって、誰かが提唱している演技の基礎の場合がありますし、その前にやらなければいけないヒトとしての基礎をすっとばしていることもあるからです。 できるなら、その基礎は根拠や目的があるものがよいでしょう。その方の妄想ではない、根拠や目的を言える指導者に習うと、なお良いと思います。 お前も基礎にならないか。 基礎はいいぞ👹 と言えるくらい基礎は大切です。

Kou

64,806 Aufrufe • vor 9 Monaten

今日で3歳になる、私の大切な子へ。 お誕生日おめでとう。 今、どこにいますか。 会いたいです。ただ、それだけです。 どうか寒くない場所で、あたたかい誰かのそばで生きていてほしい。 それだけを毎日願っています。 まだ二度しか一緒にお誕生日を迎えられていません。 これから何十年も一緒にいるはずでした。 こんな未来になるとは思っていませんでした。 蓮を思わない日は一日もありません。 願いが一つ叶うなら、戻ってきてほしい。 他には何もいりません。 2025年5月16日 愛知県西尾市で迷子にしてしまいました。 できることはすべて続けています。 それでも、まだ会えていません。 それでも、希望は手放していません。 死ぬほど会いたいです。 野良で生きている可能性は低いと考えています。 今残されている希望は、どなたかの元で生きている可能性です。 もし少しでも「似ている子を見たかもしれない」と思われたら、 どうかご連絡ください。 小さな情報でもかまいません。 蓮を無事に返してくださった方には 謝礼金30万円をお支払いします。 どうか、この子のことを忘れないでください。 気にかけていただけるだけでも力になります。 ご協力を心からお願いいたします。

蓮のママ(愛知県西尾市で迷子のシーズー蓮を探しています)

118,768 Aufrufe • vor 3 Monaten

溝口勇児と出会ってから、僕の人生は変わった。最初はただ「厳しい人」「鋭い人」と思っていた。でも、近くにいればいるほど、彼の奥にある温度に気づく。あれほど強く見えるのに、誰よりも傷つきやすく、誰よりも人を信じてしまう。信じるからこそ裏切られるし、期待するからこそ苦しむ。それでも「自分の実力不足」だと受け入れ、人を信じることをやめないのが溝口勇児という男。 彼はよく「多くの人が自分のポテンシャルを開花させられずに人生を終える」と言う。そして「この世の地獄とは、自分が成し遂げられたはずのことを、ほかの誰かが成し遂げる様をまざまざと見せつけられること」と言う。 人が苦しんでいる時、逃げ出したい時、成長の痛みに耐えられない時、彼は決して目をそらさない。寄り添うでも、突き放すでもなく、その人の本質に届くまで向き合い続ける。目をそらした瞬間、その人の本当の未来は失われてしまうから。 だからこそ、耐えられない人は去っていく。 その度に、彼がどれほど静かに傷ついているか、どれほど自分を責めているかを、外側の世界は知らない。彼が背中を丸める姿を見たことがある人は、ごくわずかだろう。 誰よりも高い要求を仲間に課しているように見えるが、実際には、それ以上の要求を彼は自分自身に課している。手が震えても、顔が麻痺しても、「まだいける」と自分に言い聞かせて前を向く。その瞬間を間近で見るたびに、胸が痛くなる。普通の人ならとうに折れている場面ばかり。それでも彼は折れない。強いわけではなく、「逃げない」と決めているから。 彼の強さは鋼のように見えるけれど、実際には痛みを受け止めながら、心を擦り減らしながら、前に進む生身の人間の強さ。その強さを知っているから僕も踏ん張る。苦しい時に、折れそうになるたびに、溝口の背中を思い出す。 「長い人生にはなあ、どんなに避けようとしてもどうしても通らなければならぬ道てものがあるんだな。そんなときはその道を黙って歩くことだな。愚痴や弱音を吐かないでな、黙って歩くんだよ、ただ黙って。涙なんか見せちゃダメだぜ!そしてなあ、その時なんだよ、人間としてのいのちの根がふかくなるのは」という相田みつをさんの言葉が溝口の自宅のトイレに書いてあった。 何も変化が見えなくても、周りに笑われても、誰にも理解されなくても、努力が報われなくても、根を深く深く伸びす。ある日、その根は大きな幹を支える力になる。それが昨日の誕生日会で証明されたんじゃないかな。 仲間に求めるレベルの高さは、ただの厳しさじゃない。恐れからくる強制でも、優越感に基づく支配でもない。「あなたはもっといける」という揺るぎない信念。そんな信念があるから、人とあれほど深く向き合える。 彼は最後まで人を信じる。裏切られても、傷つけられても、それでも信じようとする。それは愚かさではなく覚悟。愛とは諦めないことだと教えてくれる。 溝口が怒るのは一貫して、不誠実な行動や無責任な行動をとった時だけ。そこには「誠実に生きろ。お前はもっとできるはずだ」という願いがある。怒りの裏にある温かさに気づける人は少ない。でも、近くにいるとあの怒りこそが愛だとわかる。 仲間の未来を、会社や日本のこれからを、そして自分自身の限界とどう向き合うか。誰にも言わない戦いを、ずっと続けている。その孤独を正面から受け止めている。 強そうに見える人は多い。でも、本当に強い人は、誰にも見えない場所で弱さと向き合える人だ。その姿を知っているから、僕は彼の背中を預かると決めた。預かったら振り向かせないと決めた。 ミゾさん、誕生日おめでとうございます。あなたの人生の物語の一部を、これからも共に歩ませてください。あなたが人を信じてきたように、僕もまた、あなたという人間を信じ抜きます。 松浦さん、亀山さん、ヒカルさんなど各業界の御歴々のみなさまをはじめ、数百人の方々の貴重なお時間をいただけたことに心から感謝を申し上げます。これからも溝口勇児をよろしくお願いいたします。

西川将史WEIN / BACKSTAGE COO

382,953 Aufrufe • vor 7 Monaten

馬にもそれぞれ食べ物の好みがあります🥕 好き嫌いなく何でも食べる子もいれば、なかなかこだわりの強い子もいます🐴 24歳のスズカフォイルは、どちらかと言えば後者です。 現在24歳☘️ 20歳でホースボール協会へやってきて、そこから丸1年かけてリトレーニングを行い、21歳で乗馬デビューしました💪 そんなフォイルですが、協会に来た当初はなかなかの偏食家でした。 ご褒美のおやつといえばニンジン一択。 馬用クッキーも、黒糖も、フルーツも、 「結構です。」 と、受け取りません。 ところが、多くのお客様に可愛がっていただくうちに、少しずつ食べられるものが増えていきました。 今では黒糖などの甘いおやつも大好きです🍬😊 しかし、そんなフォイルにも譲れない一線があります。 それが氷砂糖や金平糖。 口に入れて噛んだ瞬間、 「ガリッ」 その音と感触がどうにも気に入らないようで、 「石を食わせるな!」 と言わんばかりの勢いで怒ります😂 こちらとしては甘いおやつのつもりなのですが、どうやらフォイルの中では完全に石判定のようです🪨 最近、そんなフォイルに新たな発見がありました。 馬房に吊るしてある岩塩です。 ミネラル補給のために設置してあるものですが、フォイルは長いこと食べ物だと思っていなかったらしく、昨年の夏から一年、ほとんど減ることなく綺麗に飾られていました。 きっと本人の中では、馬房の備品か何かだったのでしょう。 それが先日、ふと見ると舐めていたのです。 どうやらようやく、 「あ、これ食べられるやつだ」 と気付いた様子。 それ以来、暇を見つけてはぺろぺろと舐めています。 こちらとしては、 「去年の夏からずっとありましたけど?」 と声をかけたいところですが、本人が満足そうなので黙って見守っています。 氷砂糖は石だと怒るのに、岩塩は一年越しに食べ物認定。 24年生きてきた分だけ、フォイルなりのこだわりもたくさんあるようです。 これからも自分のペースで、美味しいものを食べながら、元気に楽しく長生きしてもらいたいと思います🐴

JHBA 日本ホースボール協会

2,110,140 Aufrufe • vor 16 Tagen

改めてコンテスト応募作品を全て2回ずつ見ました。 14人まで絞れたけどここからがさらに悩みどころ。 ストーリーが良いもの、芸術性が長けているもの、音楽との調和が気持ち良いもの、かわいいやかっこいいもの、技術的にすごいもの、それぞれ良さがあってどれも良い。 AI動画には色んな種類の作品があるけど、誰かの真似とかバズらせるためだけに作られた映像とは違って(←自分もよくやるけど)、それぞれが持つ個性やアイデア、意図した整合性を感じられる作品に私は心を動かされます。 自分がコンテストを開催する理由は、SNSで日の目を浴びていない作品にもスポットライトをあてたいから。 でも、Xで数字が伸びているだけの映像には興味すらもてない自分は"評価をして良い立場なのか?"といつも不安になってしまって、今までのコンテストは審査員を複数呼んでみんなで評価をしてもらっていました。 しかし、今回は逃げずに自分なりにでも明確な理由をもって評価をしようと思い、もし審査員を呼んだとしても他者の評価を見ないと決めていました。 映像業界に長くいたからこそ感じることかもしれませんが、自分の制作でも他者への評価でも、時間を置いて何度も見ることが重要だと思っています。 なので、もう1日悩ませてください。

SEIIIRU😈動画生成AIを使う映像クリエイター

10,903 Aufrufe • vor 1 Monat

【あるものを断定的に否定するのは非常に難しいという話】 なんとなく普段思ってることなので長くて申し訳ないんですが少し語らせてください。 筋肉の世界ではサプリやトレーニングの方法論について色んな人が意見を述べています。中には過激に「Aは無意味!」と断言する人もいます。しかしここで少し冷静に考えて欲しいのです。サプリでもトレ方法でもなんでも良いですが、あるものを断定的に否定するのはとても難しいものなのです。 あるものを仮にAとし「Aは全く効果がない!」と誰かが断言するとします。しかしそれはやや強引過ぎると言わざるを得ません。ある一つの実験などでAの効果が否定されたとしても、Aの効果が全くないと断言は出来ないのです。なぜならば、その一つの実験でAに効果がなかったとしても、条件を変えた他の実験では効果が認められたり事が往々にしてあるからです。 ある実験で効果が認められた!も ある実験で効果に優位差がなかった!も それは判断材料の一つにしか過ぎず、あくまでその条件下でその結果が出たに過ぎないということです。 どんな人が?どのくらいの量で?期間は?タイミングは?条件が変われば効果が変わる可能性は常にあります。ある一つの条件で効果がなかったとしても、別の条件で(ありとあらゆる条件のもとで!)効果が出ないことを断言するのは相当に難しいです。ある人たちにはすごく有効かもしれない。 例えばサプリと筋肉量の増大の関係なんかで言えば ・使用した人は充分な量を取っていたのか ・期間は短くなかったか ・他で沢山栄養をとっていたからそれ以上増やしても意味がないからサプリの効果が出なかったのではないか ・トレーニング熟達者でそれ以上筋肉量が増える余地がないから効果が少なかったのではないか ・そもそもサプリと併用しておこなったトレーニングの質に問題はなかったのか ・筋肥大の遺伝子による個人差が考慮に入っているか 、、、などなど沢山要素があります。同じ人だって増量か減量か、初心者かエキスパートか、トレーニングはしっかりやってたかそうでもなかったかで、筋肉の成長って全然違いますよね。そんなような変数だらけの中で一つの要素であるサプリに効果があるとかないとか断言することはとても難しいというわけです。 「AというサプリはBという条件下ではどうやら意味はあまりなさそうだ」というのならわかります。「Aというサプリは意味がない!」だと少し思慮が浅いかなと思います。 例としてサプリを挙げましたが、どちらかというとトレーニング方法をイメージしてまして、、、追い込むのはダメ!とか、高重量は無意味!とかの話もそう。そんなに簡単に断言なんて出来ません(ちなみにぼくは追い込むのも高重量も超有効だと思ってます)。 逆に言えば沢山のエビデンスに基づいて否定されてることは、かなりの確率で効果がないということにはなると思います(そう言ったものでも革新的な結果が突然出てきて覆されることもあるでしょうが)。 ちょっと皮肉を言うとIQの低い人は断定的な物言いを好み、IQの高い人は断定的な物言いを嫌うと言う話があります。深く考えれば自然とそうなると思います。 何が正しいか判断が難しい場面に差し掛かった時でも、安易に誰かが言った根拠の乏しい言説を盲信せず、どちらがよりベターかを多角的に判断していきたいものです。そうすることで失敗が減り、効率が上がり、結果が出やすくなってくると思います。

ヒサーノ@筋肉の人

171,761 Aufrufe • vor 2 Jahren

【勝ちたい人だけ見て】明日の中央で"ヤバいレース"見つけたー "ヤバい"と一言で言っても、何がヤバいのか伝わらない人の方が多いと思う。 なんか土曜日良いレースがあるんだろうな…位にしかこれを見てる人は思わないだろう。 今回のレースは、競馬ファンなら1度は夢見たことのある"アレ"が叶うレースになるかもしれない。 その"アレ"とは…。。。 ・ ・ ・ ここについて言及する前に、1回今の東京コースについて話をさせて欲しい。 先週から東京もCコース替わりとなり内が使える馬場になったのは全体周知だと思う。 日本ダービーも結果的には、内前有利のバイアスを味方に出来たショウヘイという穴馬の好走もあった。 このことから、今週も前を行ける馬を中心に買えば良いのではないか?と思う人ももしかしたら多いかもしれない。 だがしかし、それは全くNO!と言いたい。 ココ最近の東京コースを見てると、差しが決まりやすい馬場になってる。 青葉賞のエネルジコ然り、オークスのカムニャクしかり総合的に考えれば差し馬の方が好走してるパターンが複数存在する。 そう考えれば、東京芝において日本ダービーの印象がまだ残ってる人も多い今週はここの認識のギャップが生まれる可能性も高いのではないか…。 そうなれば、もっと評価されるべき馬と評価されすぎてる馬のギャップも生まれるのではない。 そうなれば…【期待値】をもっと積みやすい状態になるのではないか。 と思うワケですよ。 少し前置きが多くなったけど、本題に入ろうと思う。 冒頭でお伝えした"アレ"だけど、 それは【帯】です。 今回、明日のとあるレースで【帯】を狙うチャンスがあるレースが存在する。 そのレースに対して、 私は内密に準備を進めてきた。 そして、明日そこを狙って行く。 もしもここまで読んで ☑️【帯】を取ってみたい! ☑️高配当を狙って行きたい! ☑️夢を見てみたい! と思った人は、 リプに【帯】とコメントしてくれ。 ※77件コメントが来たらレース名を伝える

穴馬狙いのサシ姐

56,594 Aufrufe • vor 1 Jahr

【ダーツが上手くならない一番の原因は自分自身】 ダーツの相談をDMで頂いてたんですが 処理の時にうっかり1件DM消しちゃいました… もし心当たりある方いたら、もう一度送ってもらえると助かります 内容は覚えてて 「レーティング8〜10くらいで、外すとイライラしてしまう。どうしてますか?」 というご相談でした ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 私はそもそも“完璧に入るのが当たり前”とは思ってないんですよ 外したら外したで「まぁそんなもんだろう」って思う(実際17前半くらいじゃボチボチ外します) もちろん狙うけど、結果がどうあれ楽しむようにしてます 結局いちばん大事なのは 【自分との折り合い】をどうつけるか、なんですよね どこまでを許せて、どこから妥協できるか そこに自分なりのラインを持つことが、気持ちを安定させるコツ 僕ならブルで調子いいときで平均120前後 いかない日もある だからハット出なくても「まぁそんなもんか」って思える ブルの一回り外なら悔しいけど、それも実力のうち つまり、【納得できる妥協点】を決めておくんです 大きく外さなければOK、それで充分 それを超えて無理に完璧を求めると、結局イライラが残るから あと、昔、言ったことあるんですけど 外した時だけイライラして、入った時は「当たり前」って顔してる人、多いですよね でも01スタッツ80くらいなら、ハットってそこまで当たり前にはでなんですよね だから、出た時は全力で「よっしゃ!」ウッヒョーーー!って喜んでいいと思うのよ そんだけ悔しがるなら 逆もしかりだと思わない? 外した時はしゃーない 入った時は最高 その【折り合いと妥協のバランス】が、長く楽しく続けるコツかもね 01スタッツ80ならブル1本、シングルキャッチ、シングルキャッチ たまにTON それで十分、でますよね? それが“今の自分”の現実であり、 受け入れながら少しずつ上げていく その方が、ずっと上達も早い気がします 最後に 【イライラするだけ時間の無駄です】 あと、そのイライラって周りの人は100%気づいていて陰口言われてます 経験上、そう言いきれます なので、まずは自分と折り合いつけましょう🎯 うちのウサギさん見てイライラを落ち着かせてください 👇

元ダーツの日本代表ゼロから再スタートするPOPO

94,306 Aufrufe • vor 7 Monaten