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Forcing a suited office worker to confront his deepest, hidden desires. 從西裝筆挺到毫無防備,強制觸發西裝社畜的變態慾望 👨🏻‍✈️💦 (スーツの鎧を剥がして──社畜の奥に眠る変態欲を呼び覚ます) #kink #milked #cum #prostate #bound #horny #Asian #kinky #jizz #調教 #緊縛 #控射 #g點

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「弥勒呼吸法」 弥勒呼吸法とは、3秒吸って、6秒息を止めて、9秒で吐くというリズムで行う呼吸法で、3、6、9の数列が持つ調和のエネルギーに着想を得ています。 この呼吸法は、心身をリラックスさせ、内なるバランスを整え、宇宙の流れや自分の深い意識とつながることを目指すスピリチュアルなプラクティスです。 弥勒という名前は、調和や希望のエネルギーを象徴し、穏やかな変容を促します。 ---------------- 基本的なやり方 環境を整える:静かな場所を選び、キャンドルや心地よい音楽などで落ち着いた空間を作ります。座るか横になるか、自分がリラックスできる姿勢で。 -------------- 呼吸のリズム 3秒で吸う: 鼻からゆっくり息を吸い、横隔膜を広げて肺を満たします。この時、体の中心に温かい光やエネルギーが入ってくるイメージを。 6秒止める: 息を止めてリラックス。体内のエネルギーが広がり、宇宙の流れと調和する感覚に意識を向けます。 9秒で吐く: 口からゆっくり息を吐き切り、ネガティブなエネルギーや緊張を解放。両腕を軽く前に出し、全身を緩めます。 繰り返し: このサイクルを9回繰り返します。3、6、9のリズムを通じて、内なる調和や深いリラックス状態を感じられるでしょう。 オプション: 呼吸中に「私は宇宙とつながっている」「調和と愛に満ちている」といったアファメーションを心の中で唱えたり、3、6、9の数列をエネルギーとして視覚化すると、より深い体験が得られます。 ---------------- 期待される効果 心身の調和: 副交感神経を優位にし、ストレスを解放して深いリラックス状態へ導きます。 内なる平和: 心の静けさや自己肯定感が高まり、創造性や直感が活性化する可能性があります。 エネルギーの流れ: 血流の改善や体温の上昇を通じて、体のエネルギーが整い、活力が高まることが期待されます。 スピリチュアルなつながり: 宇宙や高次の意識との一体感を感じ、自己の内なる可能性に気づくサポートになります。 ------- 注意点 自分のペースで: 息を止めるのがつらい場合は時間を短くし、心地よさを優先してください。 継続の力: 定期的に行うことで、内なるエネルギーの流れが強化されます。一週間に一度のリセット時間を持つのがおすすめ。 体調を大切に: 息苦しさや不快感がある場合は、すぐに中断して調整してください。 ------------------------------------- 弥勒呼吸法の特徴とバリエーション スピリチュアルなアプローチ: 3、6、9の数列を、宇宙の調和やエネルギーの流れを象徴するものとして意識。自然の中で行うと、より深い体験が得られることも。 瞑想との融合: ヨガや調律された音楽を組み合わせ、呼吸と意識を深める。静かな空間でキャンドルを灯すと、エネルギーの視覚化がしやすくなります。 実践: ポジティブなエネルギーが増幅されます。心の安定、睡眠の質向上、継続力の強化が報告されています。 補足:弥勒呼吸法は、3、6、9のリズムを通じて宇宙の調和とつながるスピリチュアルな呼吸法です。4-7-8呼吸法などとは異なり、独特のリズムとエネルギーへのフォーカスが特徴です。 自分の内なる感覚やエネルギーに意識を向けながら、弥勒呼吸法を試してみてください。宇宙とのつながりを感じつつ、心と体の調和を楽しむ時間にしましょう。

【運命研究家】

40,995 views • 10 months ago

【自衛隊を「世界一、無人装備品を駆使する組織へと変革する」=小泉防衛相】 🎥小泉防衛相は14日の参院外交防衛委員会で、このように述べた。無人装備品の利用について「特に前線での徹底した無人化、自動化、省人化を最優先事項としなければならない」と強調した。 また、無人装備品やロボット技術の開発は「デュアルユース性の高い分野である」とし、「AIロボティクスの社会実装や産業競争力の強化につながる」との考えを示した。 🇯🇵 陸自、無人装備品の専門部署を新設 防衛省は8日付で、陸上自衛隊に無人機(ドローン)などの無人アセット(装備品)に関する専門部署として「無人アセット防衛能力推進室」と「無人装備室」を新設した。13日に発表された。 ・「無人アセット防衛能力推進室」:7人体制で部隊での運用方法の検討や研究・開発、操縦に携わる人材育成などを担う。 ・「無人装備室」:6人体制で機体の調達や補給、整備などを担う。 13日には新設に伴う行事が行われた。小泉防衛相は「諸外国は既に無人アセットを用いた新しい戦い方の構想、実現に着手している」と指摘した上で、「海洋国家たる我が国の地域的特性を踏まえ、我が国ならではの新しい戦い方を早期に実現しなければない」と語った。 無人機の利用を巡っては「自衛隊の能力を高めると同時に、隊員の命に対するリスクを減らすものだ」とし、「有人では困難な危険かつ過酷な環境下での活動ができる重要な能力だ」との認識を示した。 🔸無人アセット防衛能力は、安全保障関連3文書で掲げられた「防衛力整備計画」において「防衛力の抜本的強化」を支える7つの主要な機能・能力の一つとして明確に位置づけられている。政府は2027年度までの5年間で、この分野に約1兆円を投じる計画を進めている。 🔸自衛隊が無人機の導入を急ぐ背景には、人手不足の深刻化がある。特に陸上自衛隊の充足率は約87%台にとどまっている。そのため、従来人間が担っていた監視や輸送を無人機やAIに置き換えることで、少ない人数でも基地や戦線を維持できる体制への転換を急いでいる。 こうした中、日本の新興企業「テラドローン」は3月末、ウクライナの戦闘用無人機メーカーに出資したと発表。これを受け、ロシア外務省は4月8日、日本の駐ロシア大使を呼び出し、「明らかに敵対的な行為であり、ロシアの安全保障上の国益を損なう」と強く抗議した。

Sputnik 日本

15,450 views • 4 months ago

藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2026年2月25日 0から1を生むリーダー 要約 藤原直哉氏による「21世紀はみんながリーダー」の講演において、「0から1を生むリーダー」というテーマで重要な洞察が共有されました。 藤原氏は、無から有を生み出すプロセスについて詳細に説明し、「無から空を経て色に行く」過程と「空から色に行く」過程の違いを明確にしました。空から色への変換は戦略を間違えなければ比較的容易であるが、無から空への変換こそが最も困難で重要な段階であると強調しました。 真の創造性について、藤原氏は頭が空っぽになることの真の意味を解説しました。一般的に空っぽと思われる状態は、実際には全てが詰まった世界に遭遇している状態であり、あらゆる可能性に対して平等な状況にいることを意味すると説明しました。この無の世界から、ひょっこりと自然に創造物が生まれてくる瞬間について、芸術家や音楽家の例を用いて具体的に描写しました。 職人の働き方について言及し、時間に縛られずに気が向いた時に仕事をする伝統的な職人のアプローチが、真に良いものを創造するために必要であることを説明しました。現代のコンプライアンス重視の環境では、このような創造的な働き方が困難になっていることを問題視しました。 AI とロボットの普及により、決められた作業を決められた時間に行う仕事は人間が行う必要がなくなってきていると指摘し、人間はより高い付加価値を生み出すために、無から有を創造する実力を蓄える必要があると強調しました。「パッとひらめいて、パッと行動して、パッと成功する」経験を積極的に積むことの重要性を説きました。 リーダーシップについて、藤原氏は余計な仕事をさせない時間を増やし、直感的にひらめいて行動できるチャンスを広げることがリーダーにとって重要であると述べました。また、直感で動く人々の組織化について、テレビ番組制作の経験を例に挙げ、真に能力のある人々は協調性も高く、個人の成功と全体の成功が一致していることを説明しました。 最後に、21世紀型人間として横型リーダーシップの時代を謳歌するためには、0から1を生み出すことができる人になることが重要であると結論づけました。 チャプター 0から1を生むプロセスの本質的理解00:00:01 藤原氏が無から有を生み出すプロセスについて基本概念を説明。「無から空を経て色に行く」過程と「空から色に行く」過程の違いを明確にし、空から色への変換は戦略を間違えなければ比較的容易であるが、継続するためにはリーダーシップ理論の理解と実践が必要であることを強調。無から空への変換が最も困難で重要な段階であることを解説。 真の空っぽ状態とあらゆる可能性への開放00:02:04 頭が空っぽになることの真の意味について詳細に解説。一般的に空っぽと思われる状態は、実際には全てが詰まった世界に遭遇している状態であり、あらゆる可能性に対して平等な状況にいることを意味すると説明。山や海での気分転換は、思い詰めていた空の世界を取り払う行為であり、真の無の世界は全てがそこにある大宇宙であることを強調。 直感的創造の瞬間とその特徴00:05:59 無の世界からひょっこりと創造物が生まれてくる瞬間について、芸術家や音楽家の例を用いて具体的に描写。特に構想せずに自然に手が動いて作品ができる体験について説明し、これが無からいきなり意識に昇華する瞬間であることを解説。思いの世界を通り越していきなり芸術が生まれる現象の重要性を強調。 制約のない創造と職人の働き方00:07:20 思いの世界を経ることの制約について説明し、直感的な創造には制約がないことを強調。職人の働き方について言及し、時間に縛られずに気が向いた時に仕事をする伝統的なアプローチが、真に良いものを創造するために必要であることを解説。現代のコンプライアンス重視の環境での問題点を指摘。 AI時代における人間の価値と創造性00:10:39 AI とロボットの普及により、決められた作業を決められた時間に行う仕事は人間が行う必要がなくなってきていることを指摘。車の自動運転を例に挙げ、人間はより高い付加価値を生み出すために、無から有を創造する実力を蓄える必要があることを強調。「パッとひらめいて、パッと行動して、パッと成功する」経験を積極的に積むことの重要性を説明。 リーダーの役割と環境整備00:13:10 リーダーの仕事として、余計な仕事をさせない時間を増やし、直感的にひらめいて行動できるチャンスを広げることの重要性を説明。手間暇かけて戦略を作るプロセスよりも、直感でひらめくことの方が優れた結果をもたらすことが多いことを指摘。最初の直感通りに合意が形成される現象について解説。 直感型人材の組織化と協調性00:15:33 直感で動く人々の組織化について、テレビ番組制作の経験を例に挙げて説明。関口宏のサンデーモーニングでの体験を通じて、真に能力のある人々は協調性も高く、個人の成功と全体の成功が一致していることを解説。「俺が俺が」とならずに協力する技術を持っていることを強調。 多様性の融合と欠けることの価値00:17:41 学力に関係なく、それぞれのバックグラウンドに沿った答えが出てくることを説明。二宮尊徳の一円融合の概念を引用し、異なる強みを持つ人々が集まれば全体で融合するようになっていることを解説。何か欠けていることが面白味になる例として、サンデーモーニングがバラエティー番組でニュースを扱ったから面白かったことを挙げる。 21世紀型リーダーシップの完成形00:19:17 21世紀型人間として横型リーダーシップの時代を謳歌するための条件について説明。AIを活用しながら、異なる信仰や思いを持つ人々と話し合い、分かり合える時代が来ていることを指摘。余計な制約がなくなってきている現状を踏まえ、0から1を生み出すことができる人になることの重要性を最終的に強調。 行動項目 藤原氏が0から1を生み出す実力を蓄えることを推奨。 00:11:39 藤原氏が「パッとひらめいて、パッと行動して、パッと成功する」経験を子供の頃から積極的に作ることを提案。 00:12:01 藤原氏がリーダーは余計な仕事をさせない時間を増やし、直感的にひらめいて行動できるチャンスを広げることを推奨。 00:13:10 藤原氏が0から1を生むことができる人になって、世界のリーダーとなって世の中を動かすことを呼びかけ。 00:19:50

藤原直哉

38,564 views • 5 months ago

教育の最前線から、いま教室で何が起きているのか… アメリカの教師が語った実態があまりに深刻で、47年教えて引退した大ベテランのコメントとも重なる内容なんです。 まず教師が強調しているのは、いまの子どもたちは「退屈」に耐える力を完全に失ってしまったという点。 朝目覚めた瞬間から夜眠るまで、スマホでドーパミンを浴び続ける生活が当たり前になり、学校へ来る頃には“離脱症状”のような状態になっている、とも語っています。 授業中、目は開いていてこちらを見ているのに、意識がそこにない。 まるで教室にいないかのような無関心さが広がり、これまでのキャリアで見たことがないレベルだと話しています。 短い動画のように一気にまとめなければ聞き取ってもらえず、派手な光の演出でもしない限り集中は続かない…そんな現状が広がっているといいます。 そして最も深刻なのは、罰を与えても響かないこと。 成績にも大学進学にも関心を示さず、子どもたちにとって現実とは「ネットの刺激」と「次の一瞬」でしかないという厳しい指摘が飛び出しています。 さらに最近、TikTokで教師が叩かれる映像がバズっていますが、この教師は言い切っています。 原因は教師ではない。親の問題かもしれないし、社会構造かもしれないが、少なくとも現場の教師ではない。 そして、47年間教え続けてきた引退教師のコメントが重なります。 「昔と今は“夜と昼”ほど違う。いまの子どもたちは本当に注意力が続かない。」 教育現場が直面している世界は、まさに別次元へと変わりつつあります。

トッポ

201,329 views • 8 months ago

藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2025年7月16日 天津罪が最も怖い 概要 藤原直哉氏による「21世紀はみんながリーダー」というタイトルの講話で、主に「天津罪が最も怖い」というテーマについて解説されています。藤原氏は日本の神道の大原則に出てくる「天津罪」という概念を説明し、その現代社会への適用について語っています。 藤原氏によれば、「天津罪」とは本来持っている能力を発揮しない罪であり、「国津罪」とは能力の発揮を邪魔する罪です。特に日本社会は平成の30年間、失敗を恐れるあまり「国津罪」を避けることばかりに注力し、「天津罪」を犯し続けてきたと指摘しています。つまり、迷惑をかけないことだけを重視するあまり、本来の能力を発揮せず、積極的な行動を取らなくなってしまったというのです。 藤原氏は昭和の終わりのバブル期には日本人の潜在能力が爆発的に開花したが、バブル崩壊後の反動で消極的になりすぎたと分析しています。コンプライアンスや失敗回避の姿勢が強くなりすぎた結果、日本全体が元気をなくし、行き詰まってしまったと述べています。 さらに、藤原氏は「天津罪」の恐ろしさについて、神道のお祓いの祝詞を引用して説明しています。罪穢れを清める四人の神様が登場し、最終的には地獄でも存在できないほど完全に消し去られるという恐ろしい結末を迎えると述べています。 藤原氏は「天津罪」を解消するための具体的な方法として、新しい場所へ行き、新しい人に会い、新しいことに挑戦することを提案しています。特にビジネストリップ(業務出張)を積極的に行っている企業ほど業績が良いという調査結果を引用し、知らない場所に行って見て、会って、体験することの重要性を強調しています。 最後に藤原氏は、1年間で新しいことをいくつ始めたか、新しい人に何人会ったかなど、具体的な行動の振り返りを推奨し、平成時代のような「じっとしている」姿勢はもはや通用しないと結論づけています。また、人間だけでなく自然界のあらゆるものが持つ潜在能力を発揮させることの重要性にも触れ、二宮尊徳の思想を引用して講話を締めくくっています。 チャプター 天津罪の概念説明00:00:01 藤原直哉氏は「天津罪」という日本の神道の大原則に出てくる言葉について解説しています。「天津罪」とは本来持っている能力を発揮しない罪であり、「国津罪」とは能力の発揮を邪魔する罪だと説明しています。藤原氏によれば、国津罪は迷惑行為に当たり、これを防ぐためのルールがコンプライアンスやマニュアルとして現代社会に存在していると述べています。 現代社会における天津罪の問題00:02:32 藤原氏は、現代社会、特に日本では「迷惑をかけない」ことばかりに注力するあまり、「何もしない」状態に陥っていると指摘しています。この結果、本来持っている能力を発揮しないという「雨堤」を犯し続けることになり、個人も組織も国も元気がなくなってしまったと述べています。藤原氏は「迷惑をかけない、しかし何もしない」という状態が、日本社会の停滞を招いていると分析しています。 昭和末期から平成・令和にかけての日本社会の変化00:04:26 藤原氏は昭和の終わりから平成、令和にかけての日本社会の変化について語っています。昭和末期のバブル時代には潜在能力の発揮が極限まで行われ、日本の一人当たりGDPが世界一になるほどの成果を出しました。しかし、バブル崩壊後、特に銀行業界を中心に「二度と潜在能力を発揮するまい」という姿勢に転換し、平成の30年間は「何もしない」状態が続いたと分析しています。 世界経済の現状と日本の状況00:07:52 藤原氏は世界経済の現状について、リーマンショック後の2018年頃から不景気が始まり、コロナ禍でさらに悪化していると述べています。特に中国の不良債権問題や、アメリカのFRB(連邦準備制度理事会)の金融政策の問題に触れ、世界的な経済の混乱状態を指摘しています。また、若者が大学を卒業しても適切な仕事がなく、将来に希望が持てない状況が世界中で広がっていると述べています。 雨堤の恐ろしさとお祓いの説明00:12:06 藤原氏は神道のお祓いの祝詞に出てくる四人の神様について説明し、天津罪がいかに恐ろしいものかを語っています。四人の神様が順に罪穢れを山から海に流し、海で清め、地獄に落とし、最後には地獄でも存在できないほど完全に消し去るという過程を説明し、天津罪の重さを強調しています。 天津罪のための具体的方法00:14:46 藤原氏は天津罪を解消するための具体的な方法として、ビジネストリップ(業務出張)を積極的に行うことを提案しています。アメリカの調査でビジネストラベルを熱心に行っている企業ほど業績が良いという結果が出たことを引用し、新しい場所へ行き、新しい人に会い、新しいことを体験することの重要性を強調しています。藤原氏は「知って、行って、見て、会って」という行動原則を推奨しています。 潜在能力の発揮と自然との関係00:18:52 藤原氏は天津罪の概念が人間だけでなく、自然界のあらゆるものにも適用されると説明しています。動植物や鉱物など、すべてのものが持つ能力や個性を生かし切ることの重要性を強調し、二宮尊徳の思想「すべての徳に報いれば全部収まるようになっている」を引用しています。人間は世の主催者として、自然の各要素が持つ能力を発揮できるよう働きかける使命があると述べています。 アクションアイテム 藤原直哉氏は、新しい場所へ行き、新しい人に会い、新しいことに挑戦することを推奨している。00:15:54 藤原直哉氏は、1年間で新しいことをいくつ始めたか、新しい人に何人会ったか、新しい取り組みをいくつ始めたかを振り返ることを提案している。00:17:38 藤原直哉氏は、業務出張(ビジネストリップ)を積極的に行うことを推奨している。必ずしも遠方である必要はなく、隣町や展示会への訪問でも良いとしている。00:16:06 藤原直哉氏は、新商品の開発や新しい取り組みなど、具体的な実績を残していくことの重要性を強調している。00:18:08 藤原直哉氏は、自然界のあらゆるものが持つ能力や個性を生かし切るよう働きかけることを推奨している。00:19:22

藤原直哉

30,779 views • 1 year ago

【お知らせ】 本日(8月12日)、高市総理は、ペゼシュキアン・イラン・イスラム共和国大統領との電話会談についてのぶらさがり会見を行いました。 (記者) 総理は、先ほど、イランのペゼシュキアン大統領と4回目の電話会談をされました。まず、今回の首脳会談はどちらから持ち掛けられ、実施に至ったのか教えてください。また、総理から中東情勢をめぐり、日本側の立場について改めてどのように伝えられたのでしょうか。6月にアメリカ及びイランの双方が覚書に署名しましたが、その履行状況についてのやり取りがあったのかも伺います。加えて、高市総理は、先日、オマーンのハイサム国王と電話会談をしました。ホルムズ海峡の船舶通行をめぐる、オマーンとイランの協議の状況についても話題に上ったのか伺います。 (高市総理) 先ほど、16時20分から20分間、最新の中東情勢を踏まえて、イランのペゼシュキアン大統領との間で、4回目となる電話会談を行いました。 私からは、ホルムズ海峡をめぐる情勢が重要な局面を迎える中、同海峡の開放に向けて、イランが関係国との間でやり取りを続けているということを踏まえまして、現在の軍事的緊張を緩和し、一刻も早く事態を沈静化することの重要性を指摘いたしました。 また、米国とイランが覚書に沿って協議を行い、核問題を含め、最終的な合意に早期に至ることが必要であるとの日本の立場を伝え、「外交を通じた事態の沈静化」が早期に実現することを強く期待する旨述べました。 さらに、ホルムズ海峡については、「追加的な費用のない形で自由で安全な航行」が重要であることを強調するとともに、海峡利用国を含む国際社会ともしっかり話し合うように求めました。 加えて、エネルギー安全保障の観点からも、バブ・エル・マンデブ海峡の現状を深く懸念していることを伝達し、ホーシー派に対して自制を強く働きかけるように求めました。このほか、邦人保護に関して、イラン国内で拘束後、4月に保釈された邦人1名をめぐる問題の早期解決を改めて要請しました。 これに対して、ペゼシュキアン大統領からは、ホルムズ海峡をめぐるオマーンとのやり取りの現状及び今後の見通しを含め、イラン側の考えについて説明がありました。 バブ・エル・マンデブ海峡につきましては、サウジ・アラビアとも対話をしながら、問題解決に努めているという説明をいただきました。 今後も、イランとは緊密に意思疎通を続けてまいります。以上です。

首相官邸

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進次郎は言った。「本日、防衛大臣として初めて、NATO首脳会合関連行事に参加し、防衛産業フォーラムへの参加や、ルッテNATO事務総長とインド太平洋地域のパートナーであるIP4各国の代表との会合を実施しました。これに加えて、20カ国以上の国防大臣等との意見交換を行いました。 防衛産業フォーラムにおけるルッテ事務総長の基調講演では、ロシアは国家予算のほぼ半分を戦争遂行のために投入しており、中国は透明性を欠いたまま軍事力の拡大を続けている、さらに北朝鮮は核開発を継続するとともにロシアへの支援を続けているといった言及がありました。 これは、インド太平洋と欧州・大西洋の安全保障は一体不可分であるという認識のもと、インド太平洋の情勢の厳しさについて日本から働きかけ続けてきたことにより、NATOと日本との間で情勢認識を共有できるようになったことの表れであり、防衛当局間の緊密な連携の成果と言えます。中国は昨日、弾道ミサイルを発射するなど、その軍事動向等は我が国と国際社会の深刻な懸念事項です。この一日を通じて、欧州・大西洋とインド太平洋地域の安全保障は一体不可分である点、そして力による一方的な現状変更を許さないために結束する必要がある点について、各国のカウンターパートとタイムリーに認識を共有することができました。 ルッテNATO事務総長とIP4の代表が集まる会合に、茂木外務大臣とともに参加しました。その場で私からは、今回のNATO首脳会合の最大のテーマであるウクライナ支援が、中国・北朝鮮によるロシア支援によって損なわれているという点に触れ、中国・ロシア・北朝鮮の3カ国・地域の連携を踏まえると、NATOとIP4が連携する必要性はかつてないほど高まっている点をお伝えし、その認識を共有しました。また、NATO加盟国とIP4各国の国防当局の代表等が参加するワーキングディナーに出席しました。 私からも発言の機会をいただき、インド太平洋と欧州・大西洋の安全保障は一体不可分であり、地域を超えて同志国が連携を強化していくことが極めて重要である点を、改めて各国のカウンターパートに伝えさせていただきました。 個別の会談については、まず開催国であるトルコのギュレル国防大臣に対しては、NATO首脳会合の開催国としてのトルコの尽力に対し感謝を伝えました。また、日トルコ防衛協力・交流の着実な進展を歓迎し、引き続き日トルコの防衛当局間の連携を強化していくことで一致しました。午後には、スウェーデンのヨンソン大臣、デンマークのブルース大臣とそれぞれ会談を実施しました。共に私が就任してから初めてとなる大臣間会談であり、防衛装備・技術協力を含む二国間協力をしっかり進めていくべく、コミュニケーションを強化していく点をトップ同士で確認しました。 また、オランダのエジルゲス・ゼゲリウス副首相兼国防大臣とは、先月もお会いしていますので、1ヶ月ぶりに再会をし、日オランダ防衛協力の着実な進展を改めて歓迎し、協力のさらなる強化に向けて引き続き緊密に連携していくことを確認しました。アメリカのヘグセス国防長官とも懇談をし、5月30日の日米防衛省会談で議論した「オペレーション・スーパーチャージ」をフォローアップしました。 また、昨日の中国による潜水艦からのミサイル発射を含む地域情勢についても意見交換をし、日米同盟の抑止力・対処力を一層強化していくことを確認しました。イギリスのジャービス国防大臣とは、国防大臣レセプションの場において初めて顔合わせをすることになりました。GCAPにおける進捗を確認するとともに、日英防衛協力をさらに加速させるため緊密に連携することを確認しました。 このほか、カナダのマクギンティ大臣とも前回の東京での会談から2週間も経たずに再会できたほか、ノルウェー、フィンランド、ルーマニア、アイスランド、ドイツ、フランスなどの国々のカウンターパートと、国際会議の場を活用して率直な意見交換を実施しました。初めてお会いする相手から、数週間・数ヶ月ぶりに再会する相手まで様々でしたが、トップ同士で率直に地域情勢や今後の協力に向けた意見交換を行いました。 なお、先ほど韓国の安長官とも個別に会談を行いました。そしてこの国際会議の場ならではですが、日本、韓国、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドの国防大臣級が初めて同じ場に揃い、言葉を交わす場面もありました。このような機会は、NATO首脳会合の関連行事にIP4の国防大臣級が参加する意義を象徴的に示すものです。明日はオーストラリアのコンロイ国防産業大臣との会談に加え、ペンキ・ニュージーランド国防大臣を加えた日豪NZ 3カ国での会談も予定しています。 加えて、イタリアのクロセット国防大臣との会談も予定しています。引き続き各国カウンターパートとの信頼関係をしっかり築くべく、各種会談などに臨みたいと思います。冒頭長くなりましたが、以上です。」 日本が欧州の安全保障にも関与し、逆に欧州にもインド太平洋情勢への関心を高めてもらう「相互巻き込み戦略」が鮮明になっている。

髙安カミユ(ミジンコまさ)

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藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2026年2月11日 AIがアプリを使う時代 要約 藤原直哉氏による2月11日の「21世紀はみんながリーダー」において、AIがアプリケーションを自動的に使用する新時代について詳細な解説が行われました。 藤原氏は、最近のソフトウェア株の大暴落の背景として、クラウド(Claude)という新しいAIの登場を挙げました。このAIは人間がアプリを使うのではなく、AI自身が必要に応じてアプリを選択し使用する革新的な技術であると説明しました。AIがエージェントのような役割を果たし、表計算やワープロソフトを自動的に操作することで、まるでAIという名前の担当者が存在するかのような時代になったと述べました。 藤原氏は自身の経験を振り返り、MS-DOS時代からの技術進歩について詳しく語りました。MS-DOS登場以前は機械語とアッセンブラでソフトウェアを作成する必要があったが、MS-DOSにより様々なアプリケーションが動作可能になったことの革新性を強調しました。3.5インチフロッピーディスクを使用し、メモリ配置を考慮した設定が必要だった当時の技術的制約についても言及しました。 続いてWindows登場の意義について説明し、MS-DOSとは異なり、ソフトウェアごとに再起動する必要がなく、複数のアプリケーションを同時に実行できる革新性を評価しました。ワープロ、表計算、プレゼンテーションソフトを窓(ウィンドウ)として切り替えながら使用できる利便性について詳述しました。ただし、Windowsは大量のメモリとCPU容量を必要とするアメリカ的発想であり、節約を重視する日本人の発想とは対照的であると分析しました。 ブラウザ技術の登場についても触れ、テレビとは異なりインターネットでは特別な放送局なしに無料でコンテンツを視聴できることの画期性を説明しました。藤原氏は1996年頃に自社でオンライン放送を実施した経験を共有し、CNNのインターネット動画放送を参考にVIVOアプリを使用して毎朝15分程度の相場や政治経済の番組を配信していたと述べました。 現在のスマートフォンアプリの特徴として、マニュアルを見なくても直感的に使用できる点を高く評価し、これまでのハードウェアやソフトウェアがマニュアル必須だった時代からの大きな進歩であると指摘しました。外国語が読めない人や文字が読めない人でも直感的に操作できる設計思想の重要性を強調しました。 AIの進化により、人間の役割が担当者・アシスタントレベルから課長・部長レベルへと変化し、場合によっては社長業に専念できる時代になったと分析しました。しかし、AIが最終的な決断を下すことはできないため、人間による最終判断と責任が依然として重要であると警告しました。 飛行機のパイロットを例に挙げ、普段はオートパイロットで飛行していても、緊急時には手動操縦や的確な対処が必要であることと同様に、AIとの関係においても緊張感を持った監視と、必要時のバックアップ能力が不可欠であると説明しました。複数人での協力体制の重要性についても言及し、一人では対処できない緊急事態への備えの必要性を強調しました。 AIとデジタル世界の限界についても論じ、現実世界から完全に離れることはできず、人間が現実を踏まえて未来を創造する役割は変わらないと主張しました。AIは道具として使用するものであり、現実と未来のギャップを埋める人間の想念力と決断力が引き続き重要であると述べました。 最後に、子供たちの教育について触れ、AIに積極的に質問することを推奨し、矛盾する答えが出た場合は自分で考えて思考体系を構築することの重要性を説明しました。学習方法は時代とともに変化するが、成功のために学ぶべき根本的な要素は太古から変わらないと結論づけました。 チャプター MS-DOS時代からの技術革新の歴史00:01:27 藤原氏が自身の経験を基に、MS-DOS登場以前の機械語・アッセンブラ時代から、MS-DOSによる革新的変化について詳述。3.5インチフロッピーディスクを使用し、メモリ配置を考慮した設定が必要だった技術的制約と、様々なアプリケーションが動作可能になった画期性について説明。 Windows登場による操作性の革命00:02:33 MS-DOSからWindowsへの進化について解説。ソフトウェアごとの再起動が不要になり、複数のアプリケーション(ワープロ、表計算、プレゼンテーション)を同時実行できる「窓」概念の革新性を説明。大量のメモリとCPU使用というアメリカ的発想と日本の節約志向との対比も言及。 インターネットとブラウザ技術の衝撃00:05:09 テレビとインターネットの違いを説明し、特別な放送局なしに無料でコンテンツを視聴できる革新性について論述。1996年頃の自社オンライン放送の実体験を共有し、CNNを参考にVIVOアプリを使用した毎朝15分の番組配信について詳述。 スマートフォンアプリの直感的操作性00:08:18 従来のハードウェア・ソフトウェアがマニュアル必須だった時代から、スマートフォンアプリのマニュアル不要な直感的操作への進化について説明。外国語や文字が読めない人でも使用可能な設計思想の重要性を強調。 AIによる人間の役割変化と責任00:09:00 AIの進化により人間の役割が担当者・アシスタントレベルから管理職レベルへ変化することを分析。しかし最終決断と責任は依然として人間が負う必要があることを強調し、飛行機パイロットの例を用いて緊張感を持った監視の重要性について説明。 AIとの共存における人間力の必要性00:11:54 飛行機操縦における複数人協力体制の例を挙げ、AIとの関係でも緊張感と人間同士のコミュニケーションが不可欠であることを論述。AI故障時のバックアップ能力や、アナログ対応力の重要性について詳述。 デジタル世界の限界と人間の創造力00:13:52 AIとデジタル世界が現実から完全に離れることはできず、人間が現実を踏まえて未来を創造する役割の不変性について説明。現実と未来のギャップを埋める人間の想念力と、AIを道具として使いこなす能力の重要性を強調。 次世代教育とAI活用の方向性00:18:23 子供たちがAIに積極的に質問することを推奨し、矛盾する答えから自分なりの思考体系を構築することの重要性を説明。学習方法は時代とともに変化するが、成功のための根本的要素は不変であることを結論として提示。 行動項目 藤原氏は、AIがアプリケーションを自動使用する新技術について継続的な研究と理解を深めることを示唆した。 00:00:25 藤原氏は、人間がAIの動作内容を正確に理解し、必要時にバックアップできる能力の習得が必要であると述べた。 00:12:46 藤原氏は、AI時代においても人間同士のコミュニケーションと協力関係の構築を継続する必要性を強調した。 00:15:51 藤原氏は、子供たちの教育において、AIへの積極的な質問と自分なりの思考体系構築を推進することを提案した。 00:18:23 藤原氏は、AI使用時の最終判断と責任を人間が担う体制の確立が重要であると指摘した。 00:10:59

藤原直哉

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フォルマント...と聞くと「ウッ」となる方へ。少しだけ読んでみてくれませんか。 まず、アプリを作ったので、よければ遊んでみて下さい。感覚的に、F1くん、F2くんを動かしてみて欲しいんです。 まずこの紫の縦棒がなんなのか。 これはスペクトラムビューと言いますが、左から「基音(きおん)」いい、そこから順番に第2倍音、第3倍音...といいます。 ⚫︎前提...倍音はどんな声にもあるよ 前提として、自然界の全ての音には倍音が含まれています。ここを勘違いしていると、フォルマントの理解までは到達することができないと思います。 ときおり、「あなたには倍音がないのよ」など生徒に言ってしまう先生方もいらっしゃいますが、実際にはありえないのであって、何か違うことを伝えたかったということになりますね。 ⚫︎どの倍音が強調されているかで音色は変わることがあるよ 第2倍音、第3倍音は何が違うのですか、とも聞かれますが、音の高さが異なります。 第2倍音であれば、基音からオクターブ上、第3倍音であれば、オクターブ+5度上。 第4倍音であれば基音から2オクターブ上。基音との音程は決まっています。基音が変われば倍音たちも高さが一緒に変わります。 そして、この、どこの倍音が強調されているのかが音色に関わっている、ということです。そしてそのどこの倍音を強調させるかを調整することができるのがーーフォルマントという概念です。 ⚫︎フォルマントを動かして、倍音と出会わせる。倍音を強調する。 アプリは、フォルマントを可視化および、キャラクター化しています。実際にはこういうキャラクターが喉の中にいたりしませんよ!笑 動画では、フォルマントの世界でよく聞く、F1、F2(第1、2フォルマント)を動かしています。このようにフォルマントくんたちは、自分の意思で歌手にコントロールされます。共鳴腔のサイズ調整によって、変化します。 これらをF1くん、F2くん、と一旦呼んでみましょう。倍音の下に顔がありますよね?彼らです。 まず最初に、F1くんを基音のところに持っていきます。そうするとなんだか、裏声感が強まった感じがします。母音がより奥まった感じがしますね。 第2倍音のところにいくと、母音が少し開いて、「あ」に接近した感じがしますし、やや地声のような音色に聞こえます。 動画後半では、F2くんを動かしてみています。F2くんを高めに設定して、より高い倍音を強調させると、い、や、え、のような響きを帯びてくるのがわかると思います。 F1くんもF2くんも、歌手ならば自分の意識下の制御をし、自由に設定することができます。(テクニックですね!) またここでわかるのは、歌手はこうしてF1、F2を設定することによって複数の倍音を、意識して、もしくは無意識の中で「これが欲しい音だ」という意図の中でコントロールしていることになります。すごいことだ。 ⚫︎「カップリング」 ちなみに、アプリのUIのお気に入りポイントがあります。倍音とフォルマント君が一致することをカップリングと言いますが、カップリングすると、フォルマント君の顔がハートになります。 倍音とフォルマントが出会う、、のようによく冗談混じりで話すのですが、それをイメージしています。 F1くんとどの倍音を出会わせるのかで音色は大きく変わります。アプリでも試してみてくださいね。 ※僕は研究者ではなく、ボイストレーナーです。解説に問題が孕む可能性があります。僕が知っている知識で、かつ、歌手が苦手に感じる語彙をカットしながら説明してみました。補足はチームメンバーの浅野千尋音声ちんどり浅野千尋 、佐々木洋平佐々木洋平 | テノール歌手 に委ねます。

岩崎 大貴 | 株式会社ARIA代表

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🎙️イタリアから注目のニュースです。ジョルジャ・メローニ首相が進める司法改革が、国民から圧倒的な支持を集めています🇮🇹✨ メローニ首相はRAIのニュース番組「Tg1」でのインタビューで、司法制度の抜本的な見直しを強調しました。 長年、政治の影響や手続きの遅れが問題視されてきたイタリアの司法を、ついに“常識ある仕組み”へと変える歴史的な一歩です⚖️ 具体的には、裁判官と検察官のキャリアを分離し、権力の癒着を防ぐことで透明性を高めるほか、裁判官が誤りを犯した際の責任を問う「高等懲戒裁判所」の新設、そして政治色を排除するために、司法評議会メンバーの一部を“くじ引き”で選ぶ制度を導入します🎯 批判的な全国判事協会(ANM)に対しても首相は毅然とした態度。「彼らはどんな改革にも賛成したことがない」と一蹴し、司法を国民の手に取り戻す姿勢を明確にしました🔥 さらに、国民投票についても「これは政権の是非ではなく、司法を正すための投票だ」と説明。政治的な思惑を排し、未来の世代に残る改革として位置づけています。 また、シチリアと本土を結ぶ“メッシーナ海峡橋”の建設も強く推進中🏗️ 官僚主義に阻まれた一時差し止めに対し、「インターネットがあるのになぜリンクで共有してはいけないのか?」と痛快に反論。 古代ローマの橋のように、再び世界を驚かせる国家プロジェクトを実現させようとしています🌉 さらに、銀行や保険業界にも社会的責任を求め、家族や労働者を支援する予算を打ち出すなど、“国民のための政治”を貫く姿勢を見せました👨‍👩‍👧‍👦💪 メローニ首相の断固たるリーダーシップは、官僚主義に縛られた政治を打破し、国家の誇りを取り戻す象徴として評価されています🇮🇹✨ 日本でも、高市首相のように信念を貫くリーダーが、こうした“国を守る改革”に挑んでほしいと感じた人も多いのではないでしょうか🇯🇵🤝 メローニ首相の強さと実行力⭐️それは、政治の理想を現実に変える“時代の答え”ですね❤️

トッポ

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中国の外交が終わったってことね。言葉の外交をやめて、力の外交へと本格的にギアを入れたわけ。台湾では民進党政権が続き、日本では「台湾有事は日本有事」という言葉が政治の世界で当たり前のように語られ、防衛費増額や南西シフトが進んでいる。自分たちが核心的利益と呼んできた台湾や第一列島線周辺が、静かに守る側の陣営に固められていく光景を、北京はずっと見せつけられてきました。 しかし、中国は憲法や党のスローガンに近いレベルで台湾統一、海洋進出を掲げてしまっているので、やっぱりやめますとは言えません。その行き詰まりが、言葉の交渉よりも軍事的な威圧を選ぶ方向へと中国を押し出しています。 今回のレーダー照射や、ホットラインに応じないという態度は、その象徴だね。 本来ならば、危険な接近があれば、軍同士が直接電話で状況を確認し、誤射や暴発を防ぐために対話するはずです。 それを中国側があえて無視したというのは、 「もう友好的に話をする気はない」 「こちらは軍事の言葉でメッセージを出す」 という宣言ってこと。 外交官がしゃべるのをやめて、戦闘機とレーダーが代わりにしゃべり始めたってことだよ。 話し合いの段階は終わりってこと。 背景には、力のバランスの変化もある。 第一列島線の内側では、中国軍は以前よりはるかに自信を持てる戦力になりました。 「今なら押せるかもしれない」 「どこまでやったら相手が引くのか」 を試したくなる心理が働きます。 レーダー照射やニアミスは、その探りの一種です。どの程度の挑発なら日本やアメリカが我慢し、どこからが本当に撃ち合いになるラインなのかを、ギリギリまで測ろうとしている。 北京から見れば、「アメリカは口では同盟を言うが、本当に血を流す覚悟はあるのか?」という疑いがあるからこそ、日本に圧力をかければ日米同盟の綻びが見えるのでは、と計算する。 東京から見ても、「アメリカが迷ったとき、日本はどこまで一緒に走る覚悟があるのか」を、まだ十分に詰めきれていないのが実情です。 日本では「台湾有事は日本有事」というフレーズだけが独り歩きしがちですが、その裏側にある現実的な問い、どこを守り、何を諦め、どの程度の犠牲を国民が受け入れるのか? これは答えは出てない。 中国はその曖昧さを見抜いています。だからこそ、レーダー照射や威圧飛行で「本当にやるのか?」と揺さぶりをかけ、政治の迷いを引きずり出そうとする。 結果として、最前線のパイロットたちが、政治の曖昧さのツケを払わされているのが今の構図なわけだよ。 ここで大事なのは、「中国は外交を完全に捨てて、今にも戦争に突入する」という単純な物語ではないってこと。 言葉だけの外交ではなく、軍事力と経済力と沈黙を混ぜ合わせた「力による外交」です。 日本がまずしなければならないのは、自分自身の防衛体制と日米同盟の信頼性を静かに、しかし確実に高めることです。 それは派手な威勢の良い言葉ではなく、装備、訓練、法整備、予算、そして国民的な理解を、一歩ずつ積み上げる地味な作業です。 同時に、どれほど相手が無礼でも、軍事当局同士の連絡窓口だけは絶対に切らしてはいけません。 ホットラインに出ないという中国の態度は批判されるべきですが、日本側はそれでも粘り強く、別ルートも含めて対話の糸を探し続ける必要があります。 戦争は、誤解と偶発から始まることが多いからです。話す相手がいる限り、取り返しのつかない事態を避ける余地は残ります。 そして何より、日本社会自身が「何を守るために、どこまで覚悟するのか」を正面から議論することです。 台湾、尖閣、南西諸島、在日米軍基地、シーレーン、経済安全保障、それらはすべてつながっています。 どこか一つだけを切り離して語ることはできません。国民が現実から目をそらしたままでは、政治も本気になれません。

クレア

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覚醒の進次郎防衛大臣は今回の訪米で、ホノルルで素晴らしい英語のスピーチを行っていた。こんな素晴らしいスピーチは、積極的に前面に出すべきだ。進次郎は安倍さんの遺志を引き継ぎ、日米の戦争の歴史解釈の相違ではなく、日米の強い連帯、奇跡の同盟を強調した。今、高市政権には、何人ものすばらしい大臣たちがいる。進次郎、お前もその一人だ。進次郎は言った。なお次スレに要約を掲載する。 『私は今、深い感慨とともにこの場に立っています。アメリカは今年、建国250周年を迎えます。心から祝意を表します。そして日米同盟は、今年、75周年を迎えます。サンフランシスコ平和条約署名75周年でもあります。 80年前、ここ真珠湾を含め、太平洋全域の戦火の中で、日米を含む世界中の若者たちが命を落としました。しかし見てください。今日、私たちは、世界で最も強固な同盟国として、最も親密な友人として、ここに肩を並べて立っています。 かつて硫黄島では熾烈な戦闘が繰り広げられました。 今、その硫黄島で毎年、日米合同で慰霊式典が行われています。このような例は世界で日米以外にありません。 昨年は私の友人ピートが国防長官として初めて出席してくれました。私もここに来る直前、パンチボウル国立太平洋記念墓地を訪れ、戦没者の方々に心から敬意と哀悼の意を表し、献花をしてきました。 これが真の和解の力です。これが平和の力です。 私が生まれ育ったのは横須賀です。 160年前、ペリー提督が太平洋を越えて浦賀に来て、日米の歴史が始まった、まさにその場所です。 そして今、横須賀には陸海空の自衛隊と米第七艦隊の司令部があります。昨年10月、私が防衛大臣に就任した直後、トランプ大統領、へグセス戦争長官、そしてここにおられるパパロ司令官と初めてお会いしたのも、横須賀でした。 私にとって、日本の国防、そして日米同盟は、潮風とともに感じてきた「日常」です。そして、私の政治家としての「原点」でもあります。今日、米国にとって、日米同盟にとって、そして世界にとって重要なこの年に、日本とアメリカが共に抱く太平洋の潮風を肌に感じながら、皆さまの前に立てること。このことを心から光栄に思います。 今、インド太平洋は、危機に直面しています。 誰もがそれを感じています。 第一に、軍事的威圧の常態化です。周辺国は不透明な軍備増強を続け、地域の軍事バランスは、大きく、そして急速に変化しています。 東シナ海、南シナ海で、力による現状変更の試みが続いています。太平洋の西側や南側での挑発的軍事活動も活発化しています。 第二に、あらゆるものの武器化です。 経済の武器化、技術の武器化、資源の武器化、情報の武器化、そしてサイバー空間の武器化。平時と有事、軍事と非軍事、正しい情報とフェイク・ニュースの境界線は、もはやはっきりとは見えません。 私たちは、既にそういう時代に生きています。 第三に、不確実な時代がはじまっています。不確実性の高まりという言い方では済まない、不確実な時代です。今、世界中で戦争一歩手前の緊張が生じています。侵略者の考えは民主主義の下で生きる我々には予測しがたい。侵略者も我々の意志の強さを見誤るかもしれない。明日、何があってもおかしくない。皆さまも同様と思います。私たちは、この現実に正面から立ち向かい、地域の平和と安定を確保していかなければなりません。 歴史を振り返ると、困難な時代にこそ、新しい秩序は生まれてきました。今日、私は皆さまと決意を共有したい。私たちにも、より良い秩序を創り上げることができる。私たちには3つの力(strength)があります。 第一に、「自由で開かれたインド太平洋」、FOIPという明確なビジョンです。Free、すなわち、どんな国も、力による威圧から自由であり続ける。Open、すなわち、すべての国が、自らの意志で協力でき、そして貢献できる。このビジョンは、我々防衛コミュニティを導く道しるべです。 第二に、日米同盟があります。今、日米同盟は歴史上もっとも強固になりました。両国の防衛力、そして日米同盟は、今も今後も、インド太平洋地域、そして世界の平和と繁栄を支え続ける強大な力であり続けます。 第三に、「力による平和」です。へグセス長官が明言しているように、これは「US alone」ではありません。 志を同じくするすべての国と力を合わせ、地域と世界の平和と繁栄を支えていこうという力強い決意です。 私は確信しています。この三つの力、FOIP、日米同盟、そして「力による平和」が重なり合った時、地域の平和と繁栄はさらに確かなものとなるのです。 私たちには、この三つの力をともに広げていく仲間がいます。それは、今日この会場に集まっていただいた、すべての志を同じくする方々です。 そして、今、「自らの未来は自分で選び取る」という覚悟を新たにしているインド太平洋地域の多くの国々です。多くの国々が、自ら防衛力を強化し、防衛産業を育てています。 訓練や運用、装備品や産業基盤の強化に懸命に取り組んでいます。この新しいダイナミズムをつないでいくのが、我々防衛コミュニティではないでしょうか。 各国の自主的な努力を網の目のようにつなげ、相互連結性を高め、シナジーを生み出していく。 このネットワークを、地域全体で幾重にも重ねていく。これにより、災害を含め、危機に対する強靭性を地域全体で高めていく。一部の国が嫌がらせや威圧に直面しても、地域全体で支える。そんな強靭なインド太平洋地域を、一緒に作ろうではありませんか。 日本は、行動します。 第一に、日本自身が強くなります。 私たちは、防衛力の抜本的強化と防衛費増額に引き続き取り組むことにコミットしています。昨年末の補正予算で、安全保障関係費の対GDP比2%を目標よりも前倒しで達成しました。高市総理は、昨年10月の就任直後、日本の国家安全保障戦略の前倒し改定を指示しました。この指示の下、今年中に改定します。 そして、私たちは、いかなる危機にも、引き続き、毅然と、そして冷静に対応していきます。第二に、日米同盟をさらに強化します。日米の共同訓練はこの10年で二倍以上に増えました。そして今、東はカリフォルニア州から、西はインド洋西部アデン湾に至るまで、インド太平洋地域全体で、日米はともに活動し、貢献しています。 私たちは、この日米同盟をさらに強化します。 指揮・統制枠組みを向上させ、平時から緊急事態に至るまで、あらゆる局面で日米の連携を一層強固にします。とりわけ日本の南西地域での日米のプレゼンスを拡大します。 装備品を共同で生産・維持し、ともに産業基盤を強化していきます。第三に、地域全体に多層的な相互連結性の網を広げていきます。オーストラリア、韓国、インド、インドネシア、フィリピン。これらの国々を含む、すべての仲間とともに、地域の各国と、訓練や運用、装備品や産業基盤の相互連結性を高め、シナジーを生み出していきます。 そして、日米豪、日米韓、日米豪比、日米豪印、また、ADMMプラス。この地域には既にたくさんの枠組みがあります。これらを互いに連結させ、地域全体で大きな力に変えていきます。 サイバーや宇宙での協力を深め、地域の強靭性も高めていきます。そして、今この連結性の網は、ヨーロッパにも広がっています。 2007年、安倍総理はインドの国会で「二つの海の交わり」というスピーチを行いました。その中で、「太平洋とインド洋は、今や自由の海、繁栄の海として、一つのダイナミックな結合をもたらしている」、と訴えました。 今、この「二つの海」は、三つの海に広がっています。太平洋、インド洋、そして大西洋です。 欧州の友人にお会いする際に当たり前のように出てくる言葉があります。それは、「インド太平洋と欧州大西洋は一体不可分だ」という言葉です。 私は、昨日、日本の空挺部隊の降下訓練に、今回初参加のベルギー、トルコなどのほか、フランス、ドイツ、イタリア、オランダ、ポーランド、イギリスなど十四ヵ国の国旗がたなびく姿を目の当たりにしました。 FOIPというビジョンは、もはやインド太平洋にとどまらないものになりました。これが、FOIPが初めて提起されてから10年の間、我々が共になしとげてきたことです。世界中が、インド太平洋地域の平和と繁栄を願っています。 この共通の願いが、私たちの道を照らす光です。 今日、FOIPの10年の節目に、私は皆さまの前で宣言します。日本はFOIPを進化させます。この地域の平和と繁栄のために、私も防衛面から力を尽くしていきます。 最後に、今、アメリカではMake America Great Again、MAGAという言葉をトランプ政権の皆さまは大切にされています。 よろしければ、私のMAGAを皆さまに共有します。 Make the Alliance Great Always. ありがとうございました。』

髙安カミユ(ミジンコまさ)

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れいわ新選組の大石あきこです。衆議院憲法審査会が、緊急事態条項を強行採決するんじゃないか。そういう噂で注目をされている。でも、あながち間違いとは言えないんじゃないでしょうか。国民民主党の玉木代表が、去年の4月にあけすけに種明かししてるんですね。玉木さんのX投稿、4月25日。「自民党にお願いがある。緊急事態条項という呼び名を改め、『緊急時における国会機能維持のための憲法改正』と呼ぶようにしてもらいたい」。玉木さんのおっしゃってることっていうのが、緊急事態条項っていうのはもうずいぶん響きが悪くなったんだと。だから呼び名変えておこうなとこうなって、緊急事態条項はもうラスボスやから、とりあえず出すなっていう内容ですよね。これが改憲派の筋書きであって、それを国民は既に見抜いているということですから、審査会長はしっかりと国民の意向を踏まえて、毎回開催しないことを強く訴えます。 大事なことは、国民が何に怒っているのかなんですけれども、災害時とか有事だからこそ選挙やれっていうことじゃないですか。現憲法がすでに備えている、参議院の復元力がある緊急集会を使いながら、できるだけ速やかに衆議院選挙をしなければならないんだと。究極いつ戦争を終わらせるのかということを、国民が決めなければいけないんですよ。それが先の戦争の反省、教訓であり、現憲法の設計図なんですよ。それを壊して、内閣の独裁、そして衆議院の独裁の歴史の再発を狙うというのが、憲法違反であって、国賊です。国賊が憲法を変えてしまう前に、有権者はそれらを監視しなければならないし、今選挙がまだ行われてるうちにね、そういう人たち国会から追い出さなきゃいけないんです。 さて、今回のテーマが参議院の緊急集会の射程です。改憲派の方々が緊急事態条項を必要とする理由。参議院の緊急集会で、できないことがあるという主張です。それに反論します。 まず参議院の緊急集会が、平時に限られているという論について。自民党の新藤委員がおっしゃってます。「まさに平時の制度です。緊急事態を想定したものでないことは明らかであります」とまで言ってて、なんでやねんっていう話なんですけど。去年の5月15日の参議院憲法審査会で、参議院の川崎法制局長が、次のように述べられています。「参議院の緊急集会の要件である、国の緊急の必要があるときには、緊急事態が含まれることは明らかであると思われます」。もうこれ以上、議論する必要あるんでしょうかね。 2点目に、参議院の緊急集会の70日限定説に反論いたします。参議院の緊急集会が70日間しか開催できないと。主張しているのはかなり少数派である。特に参議院憲法審では、維新だけです。 自民党のHPを拝見したんです。昨日の時点でも、載ってましたし、70日限定説を自民党自体が否定されていますよね。去年の8月7日の自民党HPの記事「憲法改正実現本部は8月7日全体会合を開き、70日間を緊急集会の活動期間として、厳格に限定するものではないとしました。」と書いてあるんですね。 最後に前回3月13日の審査会で、この任期延長改憲の議論を打ち切るべきだという主張。維新の複数名の委員が「大石委員が言われたように、これは議論を打ち切って採決をすべきだ」などと私の発言悪用してきたんですけど。明らかに文脈違うし、採決するべきって言っていないし、それを平気で切り取るやり取りというのは、チンピラそのものであって、この審査会の場にふさわしくないということは申し上げます。 2025年3月27日 衆議院 憲法審査会 #れいわ新選組 #大石あきこ 全編はこちらから☟ ※staff更新 ※動画の日付が間違っていたため再投稿しました。 --------------------------------------- 大石あきこ無料メルマガ配信中! こちらからサポーター登録を🌸 大石あきこ公式YouTubeチャンネルの 登録はお済みですか?😚 街頭演説もここからチェック👀 ご寄附受付フォーム 大石あきこの政治活動にご支援をお願いします。頂いたご寄附は、政治活動/地元運動/事務所運営など大いに活用させていただきます。 国会に加えて、今後もカジノSTOPなど地元大阪の活動を行っていきます!

大石あきこ れいわ新選組

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【約60年の歴史に幕】西武渋谷店 9月末で閉店 | 約60年間渋谷を代表するデパートの一つだった「西武渋谷店」が9月末で閉店。1968年4月のオープン当時は屋上に遊園地も ▼5年後には「渋谷パルコ」がオープンし、渋谷は若者がこぞって集まる街へ 公園通りには当時『SEED館』という名前のファッション専門店がオープンし、黒を基調とした日本人デザイナーのDCブランドが台頭 さらに1987年には渋谷ロフトがオープン。当時その“生みの親”へのインタビューでは… 西武百貨店 水野誠一 常務(当時) 「人と同じことをやっているのでは進歩がないわけで。絶えず新しい何かをつかもうということで、勇気をもって踏み出していかないと仕事にならない。街は色々な新しい実験的な要素が多ければ多いほど魅力的になる」 ▼渋谷西武のA館・B館・パーキング館の3つが9月末で閉店 →この3つの土地と建物は借りている状態 約20年前から渋谷の再開発をめぐって地権者と営業を続けるための協議を重ねていたが、2025年8月に地権者側から『賃貸借契約を終了する』旨の通知を受けた そごう・西武 「その後も交渉を続けてまいりましたが、当社の要望を容れていただくことは叶わず、営業終了の運びとなった次第です」 渋谷ロフトや無印良品が入る『モヴィーダ館』は営業を続ける方針

報道ステーション+サタステ

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📢 製薬業界が「老化」を「病気」に変えた日、という話をします。 1990年代初頭、アメリカの大手製薬会社が骨粗しょう症の治療薬を開発しました。 当時、骨粗しょう症には明確な診断基準がなかったんです。 そこでWHO主催の会議が開かれました。 その席には内分泌専門医や各国の保健当局、そして、、、その薬を売ろうとしている製薬会社の代表者たちも同席していたんです。 💀 そこで決められた骨密度の基準値、それが恐ろしい数字でした。 70歳以上の女性のおよそ半数が骨粗しょう症と診断される水準に設定されたんです。 さらに、その一歩手前の状態には骨量減少症、英語でオステオペニアという名前まで作られました。 つまり一夜にして、加齢に伴う正常な骨の変化が病気になった、ということです。 💊 製薬会社はビスフォスフォネート系薬剤を大量に売り、骨密度測定装置を全米の病院やクリニックに無料配布して診断を加速させました。 完璧なビジネスモデルです。 ところが、数百万人規模の服用データが集まってくると、深刻な問題が浮かび上がってきました。 💥 飲み込む際の食道への激しい刺激、食道炎や潰瘍、そして何より皮肉なのは、骨を守るはずの薬が長期服用によって逆に骨をもろくし、骨折しやすい状態を招いていたことです。 高齢者が転倒して股関節を骨折すれば、それが介護施設入所、そして死への入口になりかねません。 本来の対策は転倒を防ぐための筋力強化や生活環境の整備のはずです。 それなのに製薬業界が作り上げた基準によって、骨を化学的に操作する薬が何十年も処方され続けてきたんです。 今でもこの話者の友人たちが、自転車やスキーで転んで骨折するたびに骨密度検査を勧められ、骨量減少症と診断されて薬の候補にされているといいます。 骨折を口実に患者を作り出すサイクルです。 WHOと製薬産業の癒着、mRNAワクチンの強制普及と同じ構造です。 政府機関と業界が結託し、恐怖を煽り、患者を増やし、薬を売る、これがメディカル・インダストリアル・コンプレックスの本質です。 皆さんは医師からオステオペニアや骨粗しょう症と言われたとき、すぐに薬を受け入れましたか❓

トッポ

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アメリカで長年議論を呼んできたヒラリー・クリントンの思想背景、その実態が改めて注目されています。 彼女は大学時代の卒論で、どの国でも共産主義独裁国家に変える方法を書いた本をテーマにしていたんです。 その内容は、サウル・アリンスキーの「ラディカルのためのルール」に基づいた“8つのステップ”。まるで台本のように段階的に社会を社会主義・共産主義へ誘導する仕組みが説明されていました。 😃まず第1の手は「医療の支配」。人々の体や選択を握り依存を生む。 😃第2は「貧困を拡大」。低賃金とインフレ、重税で生活を追い詰め、救済を乞わせる。 😃第3は「借金漬けの世代」。20兆ドル、30兆ドルと膨らむ負債でシステムを崩壊させる。 😃第4は「銃の排除」。市民を無防備にして権力集中を容易にする。 😃第5は「福祉の武器化」。食料や住宅支援を“慈悲”と見せかけて国民を鎖でつなぐ。 😃第6は「教育支配」。学校で子どもにスローガンを刷り込み、未来の有権者をコントロール。 😃第7は「信仰の消去」。神を消し去り、依存心で人々を服従させる。 😃そして第8は「分断統治」。階級・人種・左右対立で国民同士を争わせ、その隙に権力を奪う。 これらの動きが現在のアメリカで実際に展開されていると指摘され、怒りと警戒の声が広がっています。 ヒラリーが仕掛けた思想がどれだけ社会を変えてきたのか、その影響力は計り知れないものがあります😮‍💨 👉この全貌が暴かれたことで「偶然ではなくパターンだ」との見方が一層強まっています。

トッポ

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【『R・TYPEⅡ』を無かった事にしたい件②】 紙と色鉛筆でドット絵を描くことから卒業し、ドット絵エディター『鉄人』で『最後の忍道』のキャラを描き始めると、今まで勘で描いていたドット絵が誰でも簡単に描けるモノになっていて、驚きました。 そして、『鉄人』で初めて描いてみた忍者を早速実装し、筐体のブラウン管で確認してみると…、なんか変なんです。 『鉄人』で作った15色の色が微妙に変で、私が描いた忍者のドット絵がヘンテコリンに見えるんです。 アイレムのドッターの中で、ドット絵エディターを使い始めたのが一番遅く、まだデジタルドット絵の経験も浅い私が騒ぎ始めます。 アイレムの基板が変だー! 『鉄人』が変だー! ブラウン管が変だー! 2年目の新人が「変だ変だ!」と騒いでも、先輩ドッターからは「べつに変じゃないよ」と鼻で笑われるだけでした。 それならと、ジッピーレース主任に「変だ変だ!」と訴えたんですが、関係部署にすら確認してもらえず、全く信じてもらえませんでした。 私は、オオカミ少年みたいになってましたね。 まぁ、『鉄人』は使いたくないと、いつまでも紙と色鉛筆でドット絵を描いていた私が、『鉄人』に触れた途端「色が変だー!」と難癖をつけてきたんですから、バカが騒いでいるようにしか見えなかったのかもしれません。 でも実際は『鉄人』で作った色を実装して確認すると、全く違う色になってしまうんです。 先輩ドッターたちは自分の絵がヘンテコリンな色になってるのに、それが見えないのか平然としています。 私だけが「変だ!」と騒ぎ、誰にも信じてもらえない…… まるで、自分だけ別のルールが支配する異世界に迷い込んだような、気持ち悪〜い状態がここから何年も続きます。 色々試してみると、実装後アイレム初の16bit基板を介すと全体的に明るくなって発色が悪くなり、暗い色で階調を作ると、なだらかなグラデーションが表現できなくなり黒が目立つヘンテコリンな絵になってしまうようです。 途中でグラフィック性能が向上した新しい基板に変わりましたが、やはり実装後の色はヘンテコリンのままで、狙った色は出ませんでした。 この動画では、当時ドット絵エディターで私が作った色を再現した本来の色(画面下)と、基板を介した現状のヘンテコリンな色(画面上)の違いを比較しています。 皆さんがゲーセンで見た『R・TYPEⅡ』は画面上のヘンテコリンな方ですね。 暗く描いたはずの絵がとんでもないことになってる点をご覧ください。 特に3ステージはエフェクト映えするように暗く描いていたので、その背景と戦艦は酷い有り様でした。 今でもあの戦艦を見ると気を失いそうになります。 それから何年も『色が変だー!』とジッピーレース主任に訴え続けましたが、軽くあしらわれて取り合ってもらえませんでした。 ゲーセンでヘンテコリンな色の『R・TYPEⅡ』を見るたびに店員さんを呼んでブラウン管の色調整をお願いしましたが、改善は難しそうで、会社の筐体で見る色と全く同じ状態でした。 何軒ものゲーセンで店員さんにご迷惑をおかけして、ほんとうに申し訳ありませんでした。 ふと頭をよぎるのが…。 「ヘンテコリンの犯人はアイレムの16bit基板?」 一生懸命描いた絵がこんな酷い絵になって市場に出回るのが悲しくて、こんな会社辞めようかと考えていた頃……。 『海底大戦争』の開発中に、親会社の優秀な技術者を偶然見かけたんです。 初対面で厚かましいと思ったんですが、こんな機会はないと思い、ヘンテコリンについて相談してみました。 すると即答で「本社に戻り次第調べてみます!」と引き受けてくれたんです。 こんな簡単に事が運ぶなら、もっと早いうちにジッピーレース主任を飛ばして親会社に相談すれば良かったなと、猛省しました。 そして明くる日、その優秀な技術者から連絡が! 「16bit基板のRGBの出力に不具合がありました!」と、ついに原因を突き止めてくれたんです!! 実装した絵が正常に発色していないと訴え続けて、はや6年、ようやくドット絵エディターで作った色と同じ色が、実装後も再現できるようになったんです。 6年越しで問題の原因を突き止めた喜びをジッピーレース課長(6年経ってるので主任から課長になってます)に報告すると、課長は恐ろしい形相で私を睨みつけるだけで、なんの返答もありませんでした…。 こんな無口で強面な大型犬が近所にいます。 私が初めてドット絵エディターで描いた『最後の忍道』から『アンダーカバーコップス』までは、ヘンテコリンな絵になっているので、それをネットなんかで見てしまうと気分が落ち込みます。 私がアイレムで描いたドット絵で、まともに発色しているのは、エミュレーターで色調整をした『初代R・TYPE』と『海底大戦争』以降の絵だけなんです。 『最後の忍道』と『R・TYPEⅡ』は特に酷かったですね。 『最後の忍道』は、何の思い入れも無いので構わないのですが、……『R・TYPEⅡ』が、かわいそうでなりません!! 調整できるわけがない色調整ばかりに時間を取られ、仕事は全然捗らず、本当はもっと描けたはずなのに…。 奪われた時間の悔しさだけが、今も残っています。 ちょっとだけ、つづく #rtype #ゲーム開発 #アーケードゲーム

akio

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