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Fox Newsのシニア調査エディターが、No kingsデモは、有料で組織的に行われていることを指摘。「これら500の団体には、なんと、総額30億ドルの予算があるんです。その大部分は民主党へ流れています。」この寄付者には、ジョージ・ソロスやネヴィル・ロイ・シンガムも含まれるはず。

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国民民主 足立氏 国会議員が自分の政治団体に寄付して寄付控除を受け、所得税をチョロまかすというのがある。自民党はみんなやってきた 高市氏が総務大臣時代に「それやってますよね?地方税を所管してる総務大臣がそれやっていいの?」と聞いたら「やめます」と宣言された。高市氏をリスペクトしてる ーー以下全文文字起こしーー そういえば高市さんで思い出したけど 総務委員会でね 総務大臣の高市大臣に 私がやった仕事で もう一つ思い出したのが よくやるのは 政治家国会議員が 自分の政治団体に寄付して 寄付控除を受けるっていうのが あるんですよ こういう錬金術があるんですよ 要は所得税を減らす 要は自分のポケットマネー財産を 自分の政党支部とか 資金管理団体に寄付をすると 寄付控除といって所得控除を 受けることができるんですよ それをすることによって 政治団体に入れても またそこも自分が使えるわけですから いろいろ政治活動に 環流させることができる だから税をチョロまかすことが できるんですよ それは自民党の政治家みんな やってきたことなんですよ 自民党だけじゃなくて 維新の会の地方議員だって 僕が初めて維新の会の議員に 当選したときに頼まれましたもん 足立さん寄付の調整をさせてくれと 政治団体との間で 個人と政治団体混ぜて それで何をしたいか 所得控除を受けたいからなんです そういうことは 全ての古い政治家はやってます 私は維新の会の議員として そういうことはあかんと維新の会は 途中から規約であかんことにしました 今維新の会は党規上やってはいけない ことになってます でも自民党はずっとやってたんで 私は高市総務大臣に 高市さんそれやってますよねと 地方税を所管している総務大臣が それいいんですかと やり続けるんですかと聞いたら 私にやめますと 実は私との間で 高市さんはそれは自分はもう そういう処理はしないと 給付控除は使わないということを 宣言されました だいぶ前ですけど そういうことも含めて 結構高市総理を 私はリスペクトしてますけど そういう行政の閣僚ですから そこは政治家の一人として ここはこうじゃないですかということを 言う中でこれまでやってきた

おもち

147,411 views • 7 months ago

日本保守党の百田代表が経産委員会で、オランダの民間人の論文を元に作成した「移民の出身国と財政への貢献」という資料を配布するも、赤沢大臣から「資料の前提条件がわからない」「政府がやっていることではない」と言われてしまう(動画外で「所管外」とも言われていました)。なおこの資料、以前有本氏が公開して、お知らせポストさんに突っ込まれていた部分(金額とか、論文は大学の報告書ではないことなど)がこっそり修正されています。 ---文字起こし--- 2026/4/21 参議院 経済産業委員会 赤「この資料についてもちょっと私前提が分かりづらいところがあって」 赤「そういうちょっと前提条件を置かないと、この資料もなかなか見方が分からないところがあるのと」 赤「オランダではこれやってるとおっしゃるけど、おそらくこの博士は、政府の機関として、政府としてやってるってるってことではなかなかないと思い」 百「先ほど赤沢大臣はですね、これは民間の調査だとおっしゃいましたけど、実は違います。これは実はオランダ政府がこれをやり始めたんです。 ところがオランダ政府がこれを調べてる最中にですね、これは国別によって大きなマイナスになる国、さらにプラスになる国が分かってきて、これは非常に人権的に問題あるかなと。 おそらくリベラルのあたりから批判が来るんじゃないかと、オランダ政府は途中で恐れてですね、途中でこの調査を打ち切ったんです。 そしてそれを民間の学者たちがそれを受け継いでこれを調査した、そういう経緯があります。ですからこれはオランダ政府がこれを最初にやったっていうことです」

maku

47,321 views • 2 months ago

🚨💰資金の闇が暴かれた!?アンティファの背後に流れる”見えない金”の正体とは… 「リーダーがいない」「組織じゃない」とされてきたアンティファですが、実際には何百万ドルもの資金が、怪しげな財団や慈善団体を通じて流れ込んでいたことが明らかにされました😱! たとえば、🌊タイズ財団は「地球上で最も闇深い急進左翼の資金洗浄組織の一つ」とまで言われていて、その資金が「ファシズムを拒否せよ」などのグループへと流れ、さらに全米弁護士ギルドにまで寄付されています。2018〜2019年だけで約1億4500万円(=100万ドル)もの資金が😳 さらに、💸オープン・ソサエティ財団(ジョージ・ソロス氏系)や、🧾フィデリティ・チャリタブル、🏦シュワブ慈善基金まで…名だたる“慈善団体”が次々登場😨! 「誰に小切手を書いているのか?」 「リーダーがいないはずの団体に、どうしてそんな巨額が?」 📚大学教授による『アンティファ・ハンドブック』の販売益や、クラウドファンディング、Patreon、Action Network経由での資金も注入されているとのこと。 そしてついに… アンティファはテロ組織に指定されました😤 これまで誰も触れなかった資金の流れ。 「ただの街の若者たち」がそんなに簡単に寄付を受け取れると思いますか? 今こそ、すべての石をひっくり返す時が来ました🪨⚡️ 📺特別番組も準備中。 これはほんの始まりにすぎません。 次の爆弾発表に…ご注目ください🔥

トッポ

16,583 views • 8 months ago

これは衝撃です。 ハンガリーのオルバン首相が、ついにEU移民政策の“黒幕”を名指しで暴露しました‼️ 「これはジョージ・ソロスの計画だ」 そう語ったのは記者会見でも演説でもなく、自信に満ちた強い口調でした。 彼が指摘したのは、2015年にソロス氏自身が『プロジェクト・シンジケート』で公に発表したという**「包括的移民計画」📄 その中ではEUが年間100万人の移民を受け入れるべきとされ、さらにそれを財政的に支えるためのユーロ債発行、そして移民ルートの構築にハンガリーを組み込むことまで書かれていた**とオルバン氏は語りました。 「これは偶然の積み重ねじゃない」 「すでに書かれ、公表されている計画だ」 そして彼は続けます。 「我々は戦っているんだ。ソロス帝国という名のギャングネットワークと」 😠 NGO、EU機関、買収された議員たち、そして“支援”という名の資金が流れる先にはハンガリーの主権を揺るがす構造的な力があるとオルバン首相は強調しました。 これは単なる移民政策の話ではなく、 EUそのものが誰に動かされているのか、どんな意思で再設計されようとしているのか.... そこに踏み込んだ発言です😮 保守・国家・キリスト教的価値観、 これらすべてをEUから排除することこそが「計画の核心」だと語るこの内容、日本ではなぜか報道されていません。 でも、聞いてしまいましたよね? だったらもう、目は覚めたはずです😃

トッポ

201,065 views • 6 months ago

【 公明×国民民主 献金規制の法改正案提出 】 日本維新の会 共同代表 #藤田文武 今まで言われていた同じものかどうか、聞いてみないと最終わかりませんが、仮に同じものだとしたら、当初の公明党と国民民主党の案には穴があって、たくさん支部があるのは好ましくないと思います。 7,000とか言われていますけれど、これはよろしくないとは思います。 ただ、そこだけであれば、県連や党経由で資金というのは流入することができますし、また政治団体からの寄附というのは、公明党さんや国民民主党さんも結構多額の寄附を受けられています。 果たしてそれが政治資金全体をきれいに抑制していく、疑念を晴らしていくものにつながるかというのは、甚だ疑問であると申し上げてきました。 私たちは完全廃止ですが、その案に加えて言うなら、例えば政治団体も含めて上限規制を個人献金と同じレベルに引き下げる。 150とか、もっと下げて100とか、そういうところまでやる。 または事業収益等の扱いも考えていくところの議論は、既に連立合意の際に高市総理ともやりました。 そういうところも含めてやっていくのであれば、それはテーブルに乗れるかなと思いますが、現段階においては、前国会で合意し得なかったご主張だけをそのまま出してこられるのであれば、公明党と国民さんと行動を共にするというのは難しいんじゃないかなと思います。 #12本の矢

日本維新の会

135,926 views • 7 months ago

維新の横山大阪市長が、東京維新のLINEグループ内で国保逃れの提案が投稿されていた件について、党本部から発信したわけではなく所属党員が行なったもので、国保逃れの組織的な勧誘はなかったと説明。しかし投稿したのは当時の東京維新政調会長・松本氏とされている。 ---文字起こし--- 2025/12/22 記「国保逃れのスキルを提案するような企業を設立して、そこにその資料をちょっと私が確認しているわけではないんですけれども。 関係者がSNS等で発表しているものを見ると、維新のLINE等で組織的に勧誘されているのかなというふうな印象を受けるんですけれども。それも踏まえて、維新の組織的な勧誘は今のところないという認識ですか?」 横「何か言い訳するつもりもなくて、組織的に勧誘っていうことの意味だけ先に定義しておくと、例えば党の本部からそういったシステムがありますっていうのを全党員に周知していたら、これは完全に組織的な勧誘なんですけど。 所属党員がLINEの中でグループの方で言って、それにそれはいけないんじゃないのっていう意見があったというふうには聞いてますので。あったことはいけないので、これをかばうつもりは一切ないんですけど。 党本部に関わっているものとして、こういったスキームを推奨するということは、もうありえないことです。なので調査をして、必要な処分というのはするべきだと思いますし」

maku

148,380 views • 6 months ago

✈️ 元イベリア航空のパイロット、ハビエル・アントリネス機長が衝撃の告白をしています。 私たちが毎日のように空を見上げると目にするあの白い航跡、あれは単なる飛行機雲ではない、というのです。 通常の飛行機雲であれば、エンジンが燃料を燃焼させた際に発生する水蒸気が極寒の大気で凝結したものですので、数分以内に消散します。 ところが今空に見られるあの航跡は、何時間も消えずにゆっくりと広がり、まるで膜のように地上へ降下してくるのです。🛩️ アントリネス機長はこれについて、気象操作を目的として意図的に散布されているケムトレイルだと断言しています。 さらに驚くべきことに、スペインにはこの人工的な気象操作を国家に許可する法律が実際に存在しているというのです。 1986年に制定された王室令849号、その第3条には、水循環の大気段階を人工的に変更できるのは国家行政機関またはその認可を受けた者に限ると明記されています。📄 機長はさらに、イベリア半島西部に硫黄が散布されることで、アゾレス諸島からの雨雲がスペインへ到達せず、北へ、英国や中央ヨーロッパへと逸れていくと指摘しています。 これが意図的に行われているとすれば、スペインの農業や水資源に壊滅的な打撃を与えることが目的となります。 これだけの規模の作戦となると、民間企業には到底不可能なコストがかかるため、スペイン政府かNATO、あるいはそれ以上の存在が資金提供しているのではないかとも述べています。🌍 そして主要メディアはこの問題を一切取り上げようとしない、とも語っています。 ケムトレイルはいつになれば認めるんですかね?認めないのかな日本はいつからやってるんだろう....

トッポ

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これはロシアとウクライナの戦争ではありません。 この戦争が本当は何なのか、今まさにロシアと本当に戦っているのが誰なのかを見せましょう。 この地図を見ると、ここに私たちがまとめた線がすべてあります。 アメリカから来ている線が見えます。 イギリスから来ている線もありますよね。 ドイツ、フランス、カナダから来ている線もあります。 ずっと上のほうからです。 そしてデンマーク、ノルウェー、フィンランド。 そうした線は、すべて1か所に向かっています。 ポーランド南東部です。 そこにあるのは飛行場です。 そしてそこから、世界中から送られてきたものがすべて、突然ウクライナへ入っていくのです。 ここがハブです。 西側によって設けられた飛行場。 ロシアを破壊しようとするために使われる兵器の90%が、そこに飛び込んでいるのです。 そしてそこから、ちなみにその場所がどこかは誰でも知っています。 それを列車やトラックを使って、ウクライナへ運び込んでいるのです。 ⚠️ちなみに兵器だけでは戦争は出来ません ウクライナの人口は半減しました。あとは言いたいことが分かりますよね………… チタロは日本がこの道に進んでいるように思えてならないです。

チタロ

147,130 views • 5 days ago

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

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日本保守党の有本氏「昨年11月に行った口座指定含む会派設立の手続きは河村先生と相談して進めたこと」◀️10/1の記者レクで河村氏は、立法事務費は「ほぼ勝手に」党の口座に入れられてしまったと発言していますが。 ---文字起こし--- 2025/10/1 河村氏記者レク 「(立法事務費)65万のお金ですね、月に。月にですよこれ。議員一人頭出るんですわ。それをやっぱり、まずルールは会派に入れるんです。会派が党に入れるのは、ほんで他の政党なんかも、ほとんど党が使っとるんだけど。 それはなんでかと言ったら、党にはやっぱり組織があって、ようけおるわけだ人間が。お金がかかるから、そっちへ行くわけだけど、それはまずとにかくまだ党としてないから、これは。まずこれ自分とこの会派で持って、そこからどういう風に使っていくかと言ったんだけど。 ほぼ勝手にですね、自分らで党の口座に入れてしまって。衆議院の事務局にどうなったんだ?と言ったら、いやその保守党の方が『私は会派の会計担当だ』と言われたて。そんなこと決めたことない。なんなんだそれはって。それは『島田さんたちが居るとこで決めた?』(と聞いたら)『決めたことないです』。 そういう状況であるにも関わらず、辛抱してやってきたわけよな」

maku

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過去の歴史を振り返ると、新党ができては国民が飛びついて、数年後に組織が瓦解して消えていくことを繰り返してきた。 新しい政党はいつも期待感を煽るけど、政権交代するところまで勢力拡大できない。 なぜなら、自民党を凌駕するほどの政策力と組織力を実現するだけの人材を集められないから。 しかし、国民民主党は違う。 国民民主党には自民党に真っ向から対峙できるだけの組織力と人材が集まっており、そこから生み出される政策は自民党を遥かに凌駕している。 こんな政党はあと50年は現れない。 だから国民民主党で行こう! もう、目新しい新党に淡い期待してる場合じゃない。 維新も、参政も、保守も、れいわも、みらいも、どれも自民党には勝てない。所詮は創業者のカリスマに頼った独裁的組織で、そのカリスマ1人に一時的な期待が集まり票につながっているだけ。 そういう泡のような新党に期待するのはもう止めよう。ただ自民党を利するだけだ。 国民民主党も玉木雄一郎というカリスマが先頭に立ち、政権交代を目指す総理候補という点では右に出る者はいないが、政策づくりは党組織が侃侃諤諤の議論で磨き上げる仕組みと人材力が備わっている。こんな政党は他にはない。 数を集めなければ自民党政治を変えることはできない選挙制度の現実を直視しよう。 衆参で350議席以上の組織をまとめあげ、統率し、自民党に対峙できるだけの地方組織まで作り上げることができるのは、もう国民民主党しかない。 日本にはもう時間がないのだから。 #比例は国民民主党 #新党への投票は自民党を利するだけ

そーじろー

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