正在加载视频...

视频加载失败

G-coordinatorという3Dプリンタ用G-code作成アプリケーションを開発しました。 左のエディタにpythonでコードを書いて造形し、右で印刷設定とG-codeの書き出しが行えます。 詳しくは、 GitHubにコード公開しています。 インストールに関しては↓ #3dprint #Gcoordinator

349,483 次观看 • 3 年前 •via X (Twitter)

10 条评论

タム/ Taniguchi Tomohiro 的头像
タム/ Taniguchi Tomohiro3 年前

GitHub のリポジトリは、 インストール用のページは、

gear 的头像
gear3 年前

@Aldebaran_faber fullcontrol?

タム/ Taniguchi Tomohiro 的头像
タム/ Taniguchi Tomohiro3 年前

@Aldebaran_faber いや、full controlのやつではないですね。自作なので、完全に別物です。

Psych0h3ad-P3D 的头像
Psych0h3ad-P3D3 年前

おぉーこれは面白いですね!試させてください!

タム/ Taniguchi Tomohiro 的头像
タム/ Taniguchi Tomohiro3 年前

ぜひぜひ! 今後、少しずつ作例upしていきます! 普通のスライサでは実現できなかった造形が楽しめます!!

tango 的头像
tango3 年前

G-coordinator v1.0.1 試させていただきました 素晴らしいです example のファイルを読み込んで reload でエラーになるものがありました。 wave_bottle.py wave_case.py wave_container.py wave_cylinder.py woven_wall.py です MacBookPro M1Pro Monterey12.6.3

タム/ Taniguchi Tomohiro 的头像
タム/ Taniguchi Tomohiro3 年前

ありがとうございます!! エラー、こちらでも確認しました! 近日中にエラー修正して、アップしなおします! GitHubにexample含め、コード公開していますので、後で、修正版のpythonスクリプトをコピペしてもらえるといけるはずです。 お手数おかけいたします。

株式会社 桜井製作所 的头像
株式会社 桜井製作所2 年前

はじめまして。 少しお聞きしたいのですが。 このソフトはスライサーのような役割なのでしょうか? カゴのような画像を拝見したのですが、造形の動きを一筆書きにするような事も出来るのでしょうか?

タム/ Taniguchi Tomohiro 的头像
タム/ Taniguchi Tomohiro2 年前

こんにちは、これは、3Dプリンタ用のG-codeを生成するソフトですが、スライサーとは少し違います。 スライサーは、3Dモデルを作成して、それをスライスすることことでG-codeを出力しますが、G-coordinatorは数式とコードで造形と印刷設定を同時に行うソフトウェアです。

長岡 俊哉 的头像
長岡 俊哉1 年前

おーいいですね!

相关视频

欲しいソフトウェアを説明するだけで、夜のうちにコードとテストが生成され、翌朝には動くサービスが立ち上がる。リポジトリを巡回するエージェントがテストとコミットを回し、更新と運用を自律化する。そこまでいけば「開発を速くする道具」というより「会社そのものを自動化するOS」の胎動だ。 サム・アルトマン「最初のバージョンを作るときは、欲しいソフトウェアをただ説明するだけになると思います。そしておそらく、システムが一晩かけて考え、コードを書いてテストまでしてくれて、翌朝にはその『本の販売アプリ』のようなものができている、という感じになります。その後、システムが大きく複雑になるにつれて、リポジトリを巡回して作業してくれる、いわば『ソフトウェア工学エージェント』が動くようになります。 それらはテストを書き、コードをコミットし、会社運営に関わる多くの作業も、ソフトウェア開発に限らず自動化できると想像できます。ソフトウェア開発に関しては、『これがどう動くか』がはっきり見える道筋があると思います」 ダン・ボネ「つまり、開発者ははるかに生産的になる、ということですね。今日のように実際にコードを書くのではなく、欲しいものを説明するようになる、という見方ですね」 アルトマン「そう思います」

Tsubame

185,431 次观看 • 8 个月前

11年前に書いて4年前にレコーディングを開始した”Like a Dream”がついに完成しました 近道をしようと思えばできたし、その方がいろんな面において効率的ですらあったとは思います Valerieに歌詞を書いてもらい、Lauraに歌ってもらい、ドラムはJosh Freeseにお願いしてレコーディング自体は3年前には終わっていました この時点でかなりいい感じではありましたが、そのままミキシングエンジニアにお願いするだけでは自分が表現したい音世界を実現できる気がしませんでした そこでまず自分でミックスをしていいところまで持って行くことにしました。僕が85%くらいまで作りこんで、残り15%をお願いするといったイメージです 自分で85%まで持って行くのに実に3年もかかってしまったわけです。今回ミックスをお願いしたCian(グラミー受賞エンジニア!)は実にあっという間に15%を足してくれました、いや、実際は僕の作った85%を汲んで、彼なりの100%を作ってくれました この3年間は全く思い通りに行かず何度も絶望し、何度も1からやり直し、本当に長い時間がかかりましたが、それをやることで確実にプロデューサーとして成長した実感があります 歌ってくれたLauraがすごく気に入ってくれたのには本当に報われましたし、何より自分が死ぬ前に「作っておいてよかった」と思える作品がまたひとつできたのはとても感慨深いです そして僕のファンたちも口を揃えてこう言ってくれます 「昔のミックスと違いわからないけどすごくいいね!」

Heday/Layla Lane(レイラ・レーン)

39,652 次观看 • 2 年前

【STUDIOのトグル機能を応用して「さらに表示する」で下に伸びるボックスを実装する方法】 長めのテキストが途中からフェードアウトしていって、ボタンをタップしたら続きが下に現れるというものです📃 やや複雑ですが、デザインエディタの設定の動画も載せていますので、参考にしてみてください💡 1.トグルボタンをクリックし、右サイドパネルにて「デフォルトで開く:OFF」「開く操作:Click」「要素外クリックで閉じる:ON」にします。 2.トグルボックスをダブルクリックし、編集モードに入ります。 3.ボタンボックスの中に「さらに表示するボタン」を入れます。このボタンは通常の制作時と同じように、ボックスにテキストを入れるやり方でOKです。デフォルトで入っているタイトルとアイコンは削除します。 4.ボタンボックスの縦幅を0pxにします。 5.コンテンツボックスの中に新たにグラデーションボックスを追加します。グラデーションボックスはコンテンツボックスと同じ背景色にし、下から上に向かって徐々に透明になるように設定します。このボックスの縦幅は好きな数値でOKです。どのくらいの感じでフェードアウトをかけたいかによって調整してください。サンプルでは120pxとしています。 6.条件付きスタイルを「クローズ」にして、コンテンツボックスの縦幅を指定します。閉じているときに、本文をどれくらい見せておきたいかによって、好きな数値を設定します。サンプルでは260pxにしています。 7.一旦、条件付きスタイルの「クローズ」を解除して、通常のトグル編集モードに戻ります。「さらに表示するボタン」の下側にマイナスマージンを付与して、先ほど設定したコンテンツボックスの下のほうに来るように調整します。サンプルでは-420pxに設定しています。さらに透明度を「0」にします(これで展開したときにボタンが透明になります)。 8.グラデーションボックスを絶対配置にし、上からのマージン+縦幅=コンテンツボックスが閉じているときの縦幅になるようにします。サンプルでは、マージン140px+縦幅120(手順4で設定した数値)=260(手順5で設定した数値)となっています。さらに、透明度を0にします。 9.再び条件付きスタイルを「クローズ」にします。「さらに表示する」ボタンとグラデーションボックスの透明度を1にします。 これで完成です👏 展開時、ボタンは透明にしているだけなので、元の場所に判定が残っています。 そのため、そこをクリック/タップするとボックスが閉じられることになるので、その点だけはやや注意が必要になります🙏

中島健太郎/Studio Ambassador/LEARNED Inc.

19,393 次观看 • 3 年前