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GPT-6 Astraがすごすぎて、思わず解説動画を撮りました。 この2日で、月額200ドルのProの利用枠を2回分くらい使い切るほど触ってます。笑 ポケモン風の3Dゲーム、Blenderで東京タワー、LPの作り直し、編集できる資料ツールまで。とにかくいろいろ作ってみたんですが、想像以上でした。 ちなみに、この動画の編集もCodexです。 ジャンプカット、字幕、演出、BGMの調整まで任せています。 実際に何が作れたのか、動いている画面で紹介しています👇 気になるところから、ぜひ動画を見てみてください。 内容だけでなく、Codexで仕上げた編集のクオリティもチェックしてもらえるとうれしいです! ■タイムスタンプ 01:28 ポケモン風3Dゲームを制作 02:27 写真から渋谷の3D空間を再現 02:49 ChatGPTとCodexの設定 04:12 短い指示でどこまで作れる? 04:53 Blenderで東京タワーを制作 06:17 LPのデザインがどう変わったか 07:14 文字やパーツを編集できる資料づくり 08:38 使用制限とリセットについて 09:49 私が実践しているPC環境診断 11:48 使って分かったこと

145,802 просмотров • 15 дней назад •via X (Twitter)

Комментарии: 5

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こんぶくん14 дней назад

編集もこのレベルならまだ全然仕事では使えんな、、、

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AI Mastery Guide14 дней назад

burning through it that fast lol

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柏野真吾15 дней назад

正直近年のアップデートについていけてない。。。 情報はいいとして使ってみる、が圧倒的にできてない

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Belajar AI15 дней назад

GPT-6とCodexの組み合わせは、構想から完成品までのループが本当に速いですね。生成と編集が同一个ワークフローで回ると、一番大きなボトルネックはもはや技術じゃなくて企画力になります。

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碧 | AI自動化ツール開発15 дней назад

要点は、この規模の作業を1ツールで一気にこなす懐の広さかと思います。実務だと画像・資料・LP修正が横断で発生するので、1本で完結する意味は大きいです。共有ありがとうございます。

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Aircle|学生AIコミュニティ

91,117 просмотров • 8 месяцев назад

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Zeto

49,832 просмотров • 3 месяцев назад

KAORI🍉channel Telegramより (30日 13:53 Skye Princeからの引用投稿) ※📚normotさんによる翻訳 〈動画訳〉 皆さん、こんにちは 分かりやすい説明で、混乱する点も全くありません メッドベッドには最低周波数が設定されており、魂を売っていない、少しだけ高い波動を持つ人だけが使用できます そうです、これは長年そうでした ずっとそうでした だからこそ、ディープステート、セレブ、アドレノクロムを使用している人たちは、メッドベッドを使用できないのです そうです メッドベッドを分解し、粉々に引き裂き、解体して、それを使って何か別のものを作り出すのです メッドベッドの技術を使って、何か別のものを作り出すのです もしかしたら、空飛ぶ車を作っているのかもしれません ポータルを作っているのかもしれません レプリケーターを作っているのかもしれません レプリケーターは、メッドベッドと同じ技術です あるいは、反重力装置を作っているのかもしれません メッドベッドを分解すると、その最小振動周波数は失われます なぜなら、その周波数はメッドベッド自体に設定されているからです しかし、メッドベッドの部品を取り外し、その技術だけを使って別のものを作ると、最小周波数はなくなります いいですか?洗濯機を例に考えてみましょう 洗濯機のモーターを取り外して、芝刈り機に取り付けることができます これで芝刈り機になります 同じモーター、同じ技術が洗濯機を動かしているのです それが今度は芝刈り機も動かしているのです メッドベッドだけは、最小振動周波数を持っています しかし、メッドベッドからその技術を取り除くと、もはやその最小周波数は存在しなくなります つまり、悪党どもがメッドベッドを手に入れたら、その技術を取り出し、別のものを作り出して悪用できるということです 難しいことではありません ロケット科学のような難解な話でもありません 混乱するようなことでもありません あらゆる技術は、善にも悪にも利用され得るのです 重要なのは、その使い方、つまりリバースエンジニアリングによって別のものを作り出すことです 例えば、メッドベッドの技術についてですが、悪党どもに雇われた科学者がいれば、メッドベッドを分解し、動力源となる技術を取り出して兵器を作り出すことができます 実際に彼らは既にそうしています 秘密宇宙計画の兵器の多くはどこから来ていると思いますか? 指向性エネルギー兵器はどこから来ていると思いますか? そうでしょう? メッドベッドには最低限の振動周波数が設定されていますが、そこから技術を取り出せば、あとは何でもありです いいですか?混乱するようなことでもありません 複雑なことでもありません 偽情報でもありません 何も変わっていません ただ、皆さんがより多くの情報を知るようになっただけです すべてが変わってしまった、すべてが混乱していると思っているかもしれません でも、そうではありません パズルのピースが増え、情報が増えただけです 進化するとはそういうことです 私がこの旅を始めたとき、本当に基本的なことから始めました 何も変わっていません ただ、より多くの情報を提供しているだけです 今、すべてが変わってしまったと思っているかもしれませんが、そうではありません あなたがより多くの情報を受け取る準備ができているからこそ、より多くの情報を受け取っているのです

KAORI🍉

11,967 просмотров • 3 месяцев назад

こちら、東京23区版を作ってみました。 本町太朗さん(本町太朗)の眺望シミュレーションと同様に、マンションと階と方角を選ぶと、その部屋からの眺望を確認することができます。 こんな機能を付けています。 ・Google Earthのように直感的に操作できます ・建物を選んで、方位はボタンで切り替えられます ・斜めからも真上からも見られて、手でぐるぐる回せます ・夜モードにすると、東京タワーやレインボーブリッジ、橋のライトアップが見えます ・花火大会を選ぶと、花火がどう見えるかも分かります ・着工済みの新築も入れているので、大まかですが新築の眺望も先に見られます PLATEAUの建物データが2024年で止まっているので、それ以降のものはほとんど独自に作っています。 なので実際と微妙にずれているところがあって、この数日間で何度も手直ししているのですが、まだ荒はありそうです。 今後も気になったところは手直ししていきます。 あくまで無料の簡易シミュレーションですので、ここは実際と違うじゃないかみたいなハードクレームはご勘弁いただきたいです。 直せるものは直していくので、ここを直してほしいというのがあったら教えてください。

コードを書く不動産屋

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GPT-6 Astraで、Codex内に自分専用の「動画制作スタジオ」を作りました! これまで、モデルごとのプロンプトの書き方や、脚本・絵コンテ・動画生成など、制作工程ごとにたくさんのスキルを作ってきました。 ✅ただ増えてくると「今これを使いたい」「前に作ったあのスキル、何だっけ?」と、自分でも把握しきれなくなる。 そこで、蓄積したスキルや制作ノウハウを、画面で見ながら選んで使える形にしました。 ・過去に作った短尺動画や、Xで見つけた作例・プロンプトを一覧化 ・アクション/アニメ/MV/モーショングラフィックなど、カテゴリー別に整理 ・「前に作ったこれ、いいな」を動画で確認し、そのままアレンジの出発点に ・モデルごとに整理したプロンプトや制作ルールを、Codexが参照 ・絵コンテから作るか、Reference to Videoで作るかなど、制作ルートも選べる ・長尺制作では、今どの工程で何を作っているのか、進み具合も画面で確認できる 裏側にあるのは、これまで自分で積み上げてきたスキル。 それを「思い出して呼び出す」だけじゃなく、作例や制作画面から使えるようにした感じです。 需要ありそうならzipで渡そうかな。とはいえ2〜3分くらいで作れるはず。

おのふみ| 3D×動画生成×個人開発

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海外でバズっていた、Fable5で作られた日本風LPについて少し解説します。 最初に見たときのインパクトはかなり強く、元ポストでは「Webデザイナー終了」といった反応もありました。 ただ、「すごい」と「Webデザイナー終了」は、いったん分けて考えたほうがよさそうです。 分解して見ていくと、少し印象が変わります。 ▼調査方法 まず、バズっていた投稿者と実際の制作者は別の方のようです。 そのため今回は、制作者のReddit投稿やコメント、実際の制作物を見たうえで判断しています。 「どう作られたものなのか」を少し整理してみます。 ▼一発出しについて 一発出しで作られたこと自体は、本当のようです。 プロンプトは、ざっくり言うと以下のような内容だったとのこと。 「assetsフォルダを分析して、日本をテーマにしたランディングページを作って。動画を組み込み、スクロール連動型の動きや凝ったアニメーションも入れてね」 すごい👀 ▼映像について 多くの人が驚いたであろう映像部分は、Fable5が生成したものではなく、事前に用意された動画素材のようです。 動画にはGeminiのマークも見えます。 その映像素材をもとに、Fable5がトンマナを合わせ、日本風のLPとして構成しているように見えます。 つまり、すごいポイントは「映像そのものをFable5が作った」ではなく、「用意された素材を読み取り、LPとしてかなり良い形に組み上げたこと」だと思います。 この「よしなに組み上げる力」がかなり強いです👀 ▼スクロール連動について 実際にどのライブラリを使っているかまでは確認できていません。 ただ、見た目としてはGSAP ScrollTrigger的な考え方で再現できそうな演出です。 動画や画像をスクロール量に合わせて動かしたり、セクションを固定しながら表示を切り替えたりするタイプですね。 もちろん、AIがそこまで組んでくれること自体はかなり驚きです! でも、仕組みとしては未知の魔法というより、既存のWeb演出の組み合わせとして理解できる部分も多いと感じました。 ▼まとめ 一発出しでここまで組めることは、間違いなくすごいです!AIがない時代に、このレベルのスクロール演出を作るのは普通に大変でした。 情報を表示するタイミングや、画面の見せ方もかなり良い感じです。 ただ、「Fable5だけで、映像もデザインも実装も全部ゼロから一発で作った」と捉えると、少し話が大きくなりすぎる気がします。 分解すれば理解できる部分もあります。 そして理解できるなら、必要なのは「Webデザイナーは終わり」と焦ることではなく、AIが何を作れて、何を素材として使い、どこで人間の判断が必要なのかを見極めることだと思います。

せきゆおう🇯🇵Web制作とAIのことを発信する人

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毎年言っていますが、2007年2月17日にExT Recordingsからリリースされたぼくの1stアルバム『tide of stars』が全国流通され実質デビューしました たくさんの方に支えてもらい、ぼくはまだ音楽を作っています 本当にありがとうございます ここ数年やりたいことが放射線上に無尽蔵にどんどん広がってしまっているので、取り留めのない感じの活動に見えてしまっていると思いますが(本当にすみません…)、しっかり何年も何年も頭を掻きむしりながらリライトしては消してをくりかえしながらtide of starsから繋がるアルバムを制作しているので、のんびり待ってくれていたら嬉しいです ぼくの気持ちも夢もこの『tide of stars』をリリースした頃と何も変わってないです 「大好きな街や景色の中で聴いた時にぼく自身の胸の奥が熱くなるような音楽を作りたい」 そんな気持ちで作ったDE DE MOUSEとしての作品を皆さんに早くお聞かせできるよう頑張っていきます もちろんインターネットもふざけたことも大好きなので全部全力でやります! でも今日はtide of starsという、ぼく自身を大きく成長させてくれたアルバムに感謝したいと思います 是非ぼくと一緒に今日はこのアルバムを聴いてくれたら嬉しいです tide of stars、これからもよろしくね ちなみにtide of starsの大きいジャケデータ見つからなかったのでTouch Designerを使ってジャケの深度生成したものとジャケ画像を合わせて、RGBを高さに置き換えて3Dにして、ノイズで平面を靡かせてカメラワークつけたものを作りました 何言ってるか分からないと思いますので、とりあえずAI生成ではなくぼくが作ったということです

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実績とはまた違って、これは勝手に作って勝手に送りつけたRainBrainのガワなんだけど ストリーマー用にカスタマイズしたこだわりがあるので見て聞いてほしい。 ・Vのガワが真正面向いてる意味をあまり感じていないので、試しに斜めで作ってみた。ゲーム系ストリーマー(実写)みたいな感じに目線を実写ベースに合わせたほうが「ああ、今コメント確認してるんだな~」ってのがわかりやすいかなって思ったんだけど、結果としてはどうなんだろう。(感想で「どうして正面向いてないの?」って言われてるところも見たのでやっぱり違和感あるのかもなぁとは思う。) 私としては正面よりもむしろ画面から得られる情報が多くない?横顔も作れるし高可動域に見えて楽しかったな、というのが作ってみた感想。正面絵よりも立体を動かす難易度と手間は高くなるかなという感覚もある。 ・ストリーマーは配信環境が大抵2ディスプレイ思われるので、ゲーム画面を見た状態で、サブモニターにカメラをつけてゲーム画面を見た状態でキャリブレーションしてもらう。 コメントはサブモニター側で見ていると思われるので、そちらを確認する時に視線がこちら側に向くようにホームポジションを設定。けっこううまくいった。 ・LOLをよくやっているのでマウスのカーソルとクリックが追従したらおもろいと思ったので連動して動くように。 ・ハイライトや影を1色にしてLive2D側で形を変形させて制御したんだけどこれも立体感が出て面白かった。これを発展させた感じのモデル作りたいなぁというのが次モデル作る時の目標。 絶対こんなん売れないし、自分で作って自分で着る気にもなれないのでいきなり送りつけて使ってくれたRainBrain君に感謝。作ってて楽しかった~

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