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GW明け出勤中のみなさん おはようございます(̨̡ ¨̮ )̧̢ 低賃金で働く我々は悲しきかな〜💃 こんな社会に反抗した駄々っ子のような 生き方で一日で50万すよ💃 多くの我々達は 1ヶ月で50万に手が届かない人が殆どでは?🕺 そりゃー常識を守り汗水垂らして働いたり 家事育児を頑張ってる人達を売春婦とコケにしたりしますよね💃💃 仕事仕事って言うなら 常識弁えろ

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【全ての人に光を当てるのが公明党の政治】 ある野党議員は 「そんなバラマキやってどうするんですか」とおっしゃいました。 公明党が掲げる10万円の給付や、電気代・ガソリン代の補助金を「バラマキ」というんです。 本当にバラマキでしょうか? 世の中には、現役世代・高齢世代問わず、「働きたくても働けない人」がいらっしゃいます。 その理由は、病気や怪我、身近な人の介護など、様々です。 このような方々は、社会からなんの恩恵も受けることができず、取り残されています。 いまの社会はどうでしょうか。 株価は平均して2.8%あがりました。しかし、働いている人の給与は平均で5%上がっています。 最低賃金の上昇などの様々な政策や企業の努力により、株価の上昇率より給与の上昇率が上回っている社会になっています。 しかし、働きたくても働けない人は収入がありません。上昇した物価から身を守ることができないんです。 公明党は人の痛みに寄り添うことができる政党です。 世代なんて関係ありません。若い方もご高齢の方も、働ける人も働けない人も、全ての人を照らすあったかい太陽のような政治を目指しています。 どうか、岡本みつなりを、公明党を勝たせてください! 人の血が通った心ある政治をやらせてください!

岡本みつなり(党政調会長、元財務副大臣)

83,556 просмотров • 1 год назад

日本保守党の有本候補が、保守党内に揉め事はなく、外部から不当に攻撃されているだけ。自分たちは風評被害にあっており、度が過ぎるものにはそれなりの対応(訴訟?)をすると発言。あるものをないと言い、批判する人は訴訟?すると脅してくる、この人物が国会議員になりたいらしい。 ---文字起こし--- 2025/7/3 有本氏配信 有「日本保守党はね、いろいろ揉めてんじゃないのっていうふうに思われますよって忠告してくれる方がいらっしゃるんですけど。実際に日本保守党自体は全然揉めてないんですよ。ですねOさん?特に揉め事っていうのはそんなにないですよね。ないんですけど、外からですね、不当に攻撃をされる。このことについてはそれ相応の対処はせざるを得ないということであって、うちの中で何か揉めているっていうことが特段あるというふうには思いません。ただ人が集まればですね、そこで意見の対立がある、あるいはそのことによってですね、激しく言い合うこともあったりするかもしれない。または何かねこの、なんて言いますかね、いろいろやってる中でですね、多少の誤解が生じるということもあるかもしれないけれど。中で深刻に揉め事があるとか、紛争事があるってことはあんまりないですよね?そうなんですよ。でとにかく私たちは毎日ね、あんまりね、不要な揉め事をやってるほど余裕がないのよねOさんね」 O「もうそれどころじゃないんですよ」 有「もうそれどころじゃないんですよ。本当に彼が言った通り、それどころじゃないんですよ。だから何言っちゃってんのって。でよくね、こういうことを言う方もいらっしゃるんですね。⚪︎⚪︎さん、こんなこと言ってましたよって。もう、あそうですかとしか言えないわけ。だってそんなの見たり聞いたりしてる暇ないもんね本当に。だから言いたいやつには言わしとけみたいな感じだし、あまりにも度が過ぎれば、それはそれなりの対応せざるを得ないというだけの話であって。揉め事があるという、この風評被害にですね、私たちはあっていると、こういうことでございます」

maku

248,037 просмотров • 1 год назад

「働かなくてよい時代」は、必ずしも「幸福な時代」を意味しない。むしろ、仕事が人生の軸だった人間にとっては、自分を支えていた意味の構造そのものが崩れる可能性がある。AIが研究し、創造し、意思決定まで担い始めるなら、次に問われるのは雇用ではなく文明の目的だ。 落合陽一「もうちょっと行くと、多分、研究開発自体もAIがやってくるようになると思うんですよ。結構な割合で、AIによって自動的に研究が進むようになってきていて、人間が働くことって言ったら、その頃にはホワイトカラーの仕事はもうだいぶなくなっているんでしょうから、僕らからすると、そういったホワイトカラー労働だったり、ある程度のクリエイティブ・コーディング労働も多分なくなっていく。じゃあ、僕らはそのときどうやって暮らすんですか、という本題に今から行こうと思うんですけど」 中島聡「人間は何をするんだろう、というか、そうしたら生きがいの話なんですよね。本にも書いたんだけど、要は、生きがいなしで人間は生きていけるのか、という。そこはもう、すごく哲学的な話になっちゃうんだけど、それで幸せでしょうか、ということですよね。要は、遊んで暮らす。 8割の人が職を失う、という言い方をすれば悪いけど、8割の人が働かなくてもいい時代になりますよ、と。もしくは、週40時間が週5時間になる時代になりますよ、と。じゃあ、その残りの時間を遊んで暮らせるんだけど、要はどうやって充実して生きていくか。あるいは、自分の生きがいみたいなものをどう持つか。なんだかんだ言って、やっぱり大半の人は仕事に生きがいを感じているわけですよ。私も含めて。 それがなくなったときに、人類は幸せなのか。もしくは、幸せじゃない人が増えたときに、どうやって社会を安定させたらいいのか。みたいなことは、すごい考えますよね」

Tsubame

67,210 просмотров • 3 месяцев назад

質問者: ケアマネージャーを させていただいていまして、 本当に昨今、ケアマネージャーが 絶滅危惧種といわれる時代で、 ただでさえ介護職員がもう少ない中で、 もう本当に血へどを吐いて 24時間365日、 ご利用者様・家族様の 人生・財産・生命を守るために やっているんです。 それに対して、 地域包括ケアシステムについて ばくっとした意見でも いいんですけど、 れいわさんはどう思うのかな? っていうのを聞きたいです。 聞きに来ました、今日はそれを。 山本太郎: ありがとうございます。 もっと金出せ、です。 もっと金出さないと 人、集まらない。 どうして離職率高いんですか? って、 家族を養えないから、 っていうのがほとんど じゃないですか。 若い人たちとかね。 結婚、このままじゃ無理だな、 自分一人生きるだけで精一杯だな、 っていうような。 その所得って、 仕事に見合っていません。 はっきり言えば。 で、これはその介護の現場に出て 働いている人たちだけじゃなくて、 事務を関係してる人とか 様々な人にも言えることだと 思います。 全体的な底上げ、 介護っていう仕事が 一番儲かるって 仕事にしていかない限りは、 私、ほんとこのまま崩壊すると 思っています。 なので少なくとも、 やらなきゃいけないことは何ですか、 って考えたら、全産業平均以上に まずはしなきゃいけないってこと。 で、 国は金出したりとかしてるけれども、 それって施設に入って、 その先の分配って、 必ずしも全員・全ての労働者に きっちりと分けられるとは 限らないじゃないですか。 だってただでさえ 人が少ないわけだから。 そこに対して雇用を もう一つ増やしたりとかっていうような ことにも流れていく可能性だって あるわけだし。 それを考えたとしたら、 もうそうじゃなくて、 直接働いている人たちに対して 給料がちゃんと上げていかれる、 ってことをやらなきゃいけないな。 だとしたら、 10万円上げなきゃダメです。 月10万円。 介護の仕事、月10万円上げたとしたら、 日本中の介護職の人たちに 10万円の給料アップを 年間でやったら いくらかかりますか、って言ったら 3兆円なんですよ。 「3兆円もの金を介護に 流し込むことに反対だ」という人は、 たぶん介護を受けたくない人なんでしょうね、 将来的に。 で、例えばですけど、 3兆円って高いって感じますか、 皆さん。 介護、全ての産業の中で 100万円ぐらい給料低いんですよ。 命預かってて、 むっちゃ重たい仕事なのに、 その給料で見合いますか? って言ったら、 見合いませんよ。 だからこれを上げようっていう、 当たり前のことしか言ってない。 で、立憲民主党とか、 1万円上げ、みたいな。 なに寝言言ってんの? って。 野党多数で今、自分たちで 「10万円上げるんだ!」っていう風に やっていって 変えられるタイミングなのに。 争う部分、 1万円上がるか上がらないか みたいなことやってるって、 もう野党第1党から 一刻も早く降りてほしい。 10万円上げるっていう基準を まずちゃんとクリアしなきゃダメですよ。 当たり前に。 命預かって重い仕事なんだから、 ってことですね。 で、3兆円、年間、 これに関してガタガタ言う人たち、 60兆円の軍拡に、何かもの言ったか? ってことですよ。 60兆円の軍拡。 43兆円の軍拡プラス、 アメリカからローンで武器を買います。 十数兆円合わせて、60兆円なんですよ。 60兆円のうち、 財源が決まっているのは2年分だけで、 あとは何も財源の話、 そのまま宙ぶらりんですよ。 「財源どうすんだー!」って。 自分たちが一番、金を出したい時、 ある特定分野に対して、 金を大量に流し込みたい時は、 財源の話とか適当なんですよ。 一方で本当にこの国に欠くことが できないっていう、 介護っていう仕事に対して 当たり前の給与を上げていく、 全産業平均以上という部分を目指す、 ってことに対して、 「3兆円、財源どうすんだー!」って、 常軌を逸してますよね。 ここに対して しっかりと上げていくってことを、 これはもう国民運動にしていかなきゃ いけないなっていう風に思ってます。 私たちは10万円上げ、 それをやるべき。 そうすることによって、 やっぱり人集まってくる。 で、地方とかはやっぱり 事業者やっていけないじゃないですか。 地方都市、 もっと過疎化してるようなところは もうそこは公務員ヘルパー。 公務員を募集し、安定した収入で やっぱり生活をしてもらって、 っていう風に 介護の職業的な位置・ポジションを 上げていかなきゃダメです。 できれば一緒に その介護の携わっている人たちと 力を合わせて勝ち取っていきたい。 それが、れいわ新選組です。 ありがとうございます。 マイクもよかったら 質問者: ありがとうございます。 ご意見聞かせていただいて、本当に。 なんていうか、介護職、 本当に血へど吐いて、皆さんね、 全国の介護職、 ケアマネージャーも させていただいていて。 本当に、やってる仕事に対して ボランティアだなって、 いつも思うんですよね。 自尊心を保てない時がままあって。 なんとかそういう、難しいですけど、 そういう国になってほしいなと 思う次第でございますけど。 山本太郎: 介護の現場出てる人たち、 70代とか80代もいるんですね。 場所によっては。 どんな国やねんと思いますよ、ほんま。 完全にもう 崩壊しちゃっていますよね。 いい加減にしろ、です。 とにかくこの国に 欠くことができない仕事、 ってことを考えるならば、 介護は絶対そこに入ってくるし、 農業もそこに入ってくる。 そこで仕事する人たちは、 この国で一番儲かる仕事に しなきゃいけない、 っていうのが私たちの考え方。 そうなれば当然、 労働力移転ってものが起こるわけですね。 人はそっちに、やっぱり働きたくなる。 そういうムーブを作っていく、 っていうことを国がやればいい。 国しかやれない、ってことですね。 だって特に介護なんて、 直接的に間接的に 国がお金入れられるわけじゃないですか。 真っ先に取り組むべきことだ、 っていう風に思ってます。 ありがとうございます。 やっていきましょう、一緒に。 (愛知県春日井市 おしゃべり会 2025年9月13日より) フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> – ◼️れいわオーナーズ 国政政党のオーナーになりませんか? ◼️れいわフレンズ 無料(タダ)で政党の代表が選べる! あなたのご参加、お待ちしています。 >> – 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

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記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

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日本保守党が政党交付金2800万円を満額受け取ったようです。同党は「政党交付金を諸外国の事例に鑑み、半額程度に引き下げる。」を重点政策項目としており、昨年9月には有本氏が、我々が政党交付金の減額を主張できるのは、お金を儲けたいと思わないからと発言していましたが、どういうことなのか。 ---文字起こし--- 2023/9/19 あさ8 有「それはね我々だって政党を作ってですよ、例えば国会議員が5人集まってくれて、政党交付金が1人当たり4500万ぐらい入ってくれる方が財政的には楽ですよ、全然。だけどこれいいのかなって思いますよ、本当に。そんなことが本当に正しい正道だろうかと思うから。まあこれはやっぱり、今私たち新たに入る者が言っていくべきことかなというふうに思いますね。で百田さんも私も、まあ幸いにしてって言うと変ですけど、もうそろそろリタイアしようかって歳でね。別にこのまま、なんか老後暮らしても、普通にね老後、余生を暮らしてもいいって人間ですから、だから言えるんですよね。やっぱこれから色々お金も儲けたいとか思ってる人は、なかなか言えないでしょ」 百「そうねはい」 有「だからそういうところでね、この私たちが行く意味ですよね。我々が議員になるってことじゃないけれども、私たちがこの世界にやっぱり参入する意味っていうのはそういうことで、そこに共感してくれる人が、例えばそれこそ新しい保守としてね、日本を守る勢力として賛同してくれると、むしろ保守を割るどころか、新たな保守を呼び込むことになるんですよ」

maku

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確かに日本保守党の2300万円の事務所費はかなり不自然に見えます。X上で出回っている異動届にある、12/19までのバーチャルオフィスは月額5万円前後。それ以降の事務所とされているものと同じ建物、同じ広さの部屋は賃料が14万5000円。全く計算が合いません(設立は9/1と思われる)。有本氏は昨年の10/6に「ほとんど何にもコストをかけていない」と発言していましたが、どうなっているのでしょうか。 2024/10/6 あさ8 有「日本保守党はですね、ほとんど何にもコストをかけていないんですよ。要するにこの党員登録システムを入れたじゃないですか。まあそれには一応の初期投資はありますけどそんなものは大したことはなく、しかも代表(仮)もものすごい合理主義者なので、今のところ実務があまり動いてませんから、バーチャルオフィス的なものなんですオフィスも。いらないから。いらないといえばいらないんですよね、百田さんね」 百「あんなん全然いりません。会議室なんていりませんよ、全然」 有「だから関わってる人間みんなリモートで仕事できて、バーッとね、こちらから指示をしたらやって。でミーティングしたい時もみんな今いろんなこういうものでできるじゃないですか、だからいらないんですよね。でみんなで同じクラウドとか共有してたら、そこで見れますから、書類とかね、そういうものもいらないんですよ。だから一体何でそういうふうに私たちはできるだけコストをかけないようにしようと。そういうマネージングコストをかけないようにしようということでやってるんですけど。なんでそういうふうに考えないんですか役所は。そう考えてほしいんですけど」

maku

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AIによる労働の置き換えは、必ずしもディストピアではない。従属的な仕事から人々を解放し、人間らしさを取り戻す可能性のある革命でもある。食べるために働く必要がなくなった人々は、スポーツを楽しみ、絵を描き、子どもと過ごし、年老いた親を大切にする時間を持つようになる。 コースラ「私は、人々がやることはたくさんあると思います。ただし、それは、生きるために働く必要があるからではなくなります。まず人々が忘れているのは、この国やこの地球上の多くの仕事は、実は本当の意味での仕事ではないということです。私はそれを『従属労働(servitude)』と呼んでいます。たとえば、農場労働者として毎日8時間レタスを摘み、それを40年間続けるとか、GMの組立ラインで毎日8時間タイヤを取り付け続ける——そういう仕事は、もはや職業ではありません。生き残るためにやらされている『従属労働』なのです」 「それらの人々に、人生の時間を取り戻してあげられたら、なんて素晴らしいことでしょう」 コースラ「では人々は何をするのでしょうか? 人間は人間です。私たちは競い合うことが好きです。スポーツも好きですし、エンタメも好き。何かで秀でることが好きなのです。たとえ凡庸な画家でも、自分のために絵を描くことを楽しんでいます。それがニューヨークのオークションハウスで評価されるかどうかとは関係ありません。 人々は、自分の得意なことを極めるようになるでしょう。スキーでも、輸出業でも、なんでもいいんです。私は、人々がもっと子どもたちを大切にし、仕事と育児の板挟みに悩まされることがなくなり、年老いた親ともっと時間を過ごせるようになるという未来がとても好きです。やることはたくさんあるのです」 「この未来が来るという自信はどのくらいありますか?」 コースラ「高いです」 「80%くらい?」 コースラ「もっと上です。この未来は実現すると、私は非常に高い確信を持っています。2050年までに実現する可能性は50%以上だと思っています。時期の予測は難しいですが」 「でも、2200年までには確実に実現すると?」 コースラ「それは間違いありません。2060年までに実現しなかったら驚きます」

Tsubame

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【音声公開】 維新の国会議員の元公設秘書A氏(問題の一般社団法人元代表理事)が、「国保逃れ」のスキームを解説する動画で語ったことは…。その音声を公開します。(音声は加工しています) 以下は、音声の字幕です。 ①自身について 「国会議員の公設秘書という政治関係の仕事をしていた関係があって、厚労省とかいろんな、そういう関係省庁との連携のもとでこの事業を始めておりますので、そういったところも踏まえてご参考いただけたらと思っております」 ②「抜け道」と告白 「政治家、個人事業なんです、変な話。特別、国家公務員特別職みたいな感じなんですけど、個人事業主みたいな扱いで国保なんですよね。政治家の多くはいろんな協会やなんやら団体みたいなのに所属していると思うんですけど、そこで社会保険に入っています、多くは。うちの社団でもね、政治家の方何人かいらっしゃるんですけど、そういうのに入っていない方がうちも使っていただいたりはしてたりするんですけど、あれ抜け道なんですよね。ようは、もう普通に、そういう所属してなかったら政治家の給料って高いじゃないですか。1000万とか超えて。毎年100万以上払うことになるんですよ。年金、保険料」 ③問題の一般社団法人の理事業務について 「みなさまに特段こう仕事、活動、業務をしていただくみたいなことって、ほとんどないに等しいぐらいなんです、実は」 「察しのいい方だと気づいていただけたかと思うんですけど、一つたりともノルマとか、そういうものもないんです。働きかけすらほとんどないです。ほとんどというか、②番を除いてはないですね。働きかけという点では。メールで『アンケートよかったら答えてください』ぐらいの働きかけしかないんですよ。なので、実際に今1000人近くの方が使っていただいている中で、『バリバリうちで働いているぜ』なんていう人は1人も、私ぐらいなんじゃないかな」

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