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HPVワクチン 2022年 積極的勧奨が再開 新たな被害者に対し、10年前の被害者は「私たちの訴えが届かなくて、また被害者をつくってしまってごめんね」と謝ったという。 今度は、男性への定期接種への流れが進んでいます。

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【26年前の主婦殺害】一方的に大学訪れ「喫茶店で泣き出した」 | 26年前に起きた名古屋市の主婦殺害事件で、被害者の夫・悟さんは、一人息子に“まもなく容疑者が逮捕されること”を伝えていた 被害者の夫 高羽悟さん(69) 「緊急連絡です」 「本日夜、逮捕されます。DNAが一致しましたので間違いないです」 息子 「ん、がち?」 →このやり取りから約1時間後に容疑者を逮捕 ▼容疑者の女は悟さんと高校の同級生 被害者である妻の27回忌の法要で、悟さんが妹から言われて呼び起こされた記憶は… 被害者の夫・高羽悟さん 「『お兄さん、喫茶店で泣きつかれて迷惑したと怒って帰って来たじゃん』『あの女でしょう』と言われたので、そこで思い出した。すっかり忘れていて」 悟さんと容疑者が別の大学に進学してから… 被害者の夫・高羽悟さん 「私が毎日練習しているコートのところに女性が立っていてずっと立っているから。だんだんざわつくといったらおかしいが、他の部員が『あの女誰だ』『なんで立っているんだ』となって」 ある日練習終わりに話しかけてきたため、喫茶店に場所を移し、『さすがにここまでついてくるのは困る』と伝えると、容疑者の女はしくしく泣き出す ▼その後、悟さんは奈美子さんと結婚 容疑者と悟さんは1999年に高校の部活のOB会で再開 被害者の夫・高羽悟さん 「『バリバリ仕事しながら家事もやっている』と言っていた。明るくなったし、自分から『私一生懸命やっている』なんてアピールする子じゃなかったから明るくなって良かったという印象」 OB会から5カ月後、容疑者は用意していた刃物を持ち込んで被害者を襲ったとみられることが新たに判明 すでに処分したのか、容疑者の自宅の捜索で凶器とみられる刃物は見つかっていない

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📢 【報道】“これは政治の道具じゃない”… エプスタイン被害者が語った痛切な訴え💥 これはデマじゃない… アメリカの権力者たちに傷つけられた私たちは、今ここにいます。 ジェフリー・エプスタインに何ができて、なぜ止められなかったのか―― 世界はその“ファイル”を見るべきなんです😞 被害者の一人はこう語ります。 「私はかつて、トランプ大統領に投票しました。 “全てのファイルを開示する”という約束を信じていたから。 でも…その後、公開を止めようとする姿に失望しました。」 今、エプスタインファイルの法案は議会で前進しています。 民主党関係者の名前も含まれていると言われ、 それを理由に“政治利用”する声も出ています。 だけど彼女ははっきり言いました。 「トランプ大統領、お願いです。 この件をあなたの武器にしないで。 あなたはこの国のリーダーです。 誰かを叩くためじゃなく、全ての被害者のために、 誠実に向き合ってほしいんです。」 彼女の声には怒りと悲しみ、そして一つの願いが込められていました。 「国のために、リーダーらしくあってください。 これはあなたの政治ゲームじゃないんです。 これは、子どもたちの命の問題です。」 誰がエプスタインと繋がっていたのか。 誰が金の流れを許したのか。 誰が知っていたのに黙っていたのか。 🔍 いま求められているのは、“選ばれた正義”ではなく、 すべての真実の開示です。

トッポ

17,429 views • 8 months ago

【元検事正 #性的暴行 初公判から一転“無罪主張”へ】 被害に遭った女性検事 「被告人は、私をどこまで愚弄し、なぶり殺しにすれば気が済むのでしょう」 被告男性は2018年9月、懇親会後に酩酊状態だった部下の女性検事に、官舎で性的暴行を加えたとして準強制性交罪に問われています ▼一転して“無罪主張”となった背景は― 被告の弁護士 中村和洋弁護士 「まず被害者とされる女性Aさんと言いますが、Aさんが抗拒不能であったことは合理的な疑いがあると考えます」 「(被告男性には)事件当時、Aさんが抗拒不能であったという認識はなく、Aさんの同意があったと思っていたため、犯罪の故意がありません。したがって無罪ということになります」 「(被告男性が)第1回公判期日で、公訴事実を争わないと答弁していますが、(その理由は)事件関係者を含め、検察庁にこれ以上の迷惑をかけたくないということにありました」 しかし、初公判後も検察組織への批判が止まないことから、自身の記憶に従い、無罪主張に転じたとしています 被害に遭った女性検事 「初公判で罪を認めたのに、保釈請求も却下され、また、私が一貫して判決確定まで損害賠償金の支払いに応じないと表明していることから、いよいよ実刑判決が見えてきたことに焦り、自己保身ゆえに再び否認に転じたのだと思います」 「検察のトップにいた人が、事件から6年もの間、一度たりとも被害者の苦しみを想像せず、真に罪を償おうと思うことがなかったことは、被害者としてとても悲しく、検事としてとても情けないです」
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報道ステーション+サタステ

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【初めて謝罪「人生奪い申し訳ない」】旭川高校生殺害 被告人質問 | 弁護側 「ご遺族に伝えたいことはありますか」 内田被告 「私の身勝手な非常識な言動によって被害者を再三傷つけ、苦しませ、これからの人生を奪ってしまい本当に申し訳ございません。これからも自分の罪と向き合って、まずは自分にできる償いを見つけていって、受刑生活を真面目につとめます」 傍聴席の遺族に20秒ほど頭を下げた内田梨瑚被告 →遺族への謝罪はこれが初めて 北海道・旭川市の神居大橋で女子高校生が転宅し死亡した事件で、内田被告は監禁の罪は認めるも、殺人罪などは一貫して否認 内田被告 「取り調べ中は、やっていないことはやっていないと訴えることに必死で、被害者の気持ちを考えられませんでした。拘置所に移って1人で過ごすうちに、被害者を亡くならせてしまった責任と向き合うようになりました」 検察側は冒頭陳述で、『落ちろ』『死ね』と何度も怒鳴ったことなどが殺害の実行行為にあたると指摘 ▼”すべて私の責任”と発言した真意はー 遺族の代理人弁護士 「被害者を殺していないという主張をしていますが、『すべて私の責任』と言ったのはなぜ?」 内田被告 「被害者に対する殺意は全くありません。橋の上で落下させてもいません。ですが被害者が亡くなってしまったことは、私が被害者と合流して被害者を苦しめた結果だと思います」 →『死亡させた責任はある』が『落としていない』と主張 判決を受け入れる心の準備はあるかの問いにはー 内田被告 「判決の内容によって変わると思います」 被告人質問は終わり、6月8日に検察からの求刑が予定されている

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国って、謝らないんですね。間違いを認めないんですよね。人間って、間違う生き物なのに。 間違った時には、間違ったっていう風に、やっぱり方向転換すべきだと思うんですね。 最近でも、例えば冤罪、ありましたよね。袴田さん。47年7ヶ月投獄されていたという、冤罪事件ですよ。 釈放されてから10年だけど、58年間、人の人生を奪い続けてきたのに、再審ということになった時に、検察側は死刑を求刑したと。本当に、恥を知れと言いたいです。 で、水俣病に限らずですね、国策で被害が拡大した事例っていうのは、数多いわけですね。 その国策被害に対して、国はまともに向き合わないだけじゃなくて、被害者を放置して疲弊させ、被害者の高齢化、寿命が尽きるのを待つというやり方、死に待ち、これ繰り返してきたわけです。 例えばですけれども、死者10万人、被害者100万人以上を出した、1945年3月10日の東京大空襲。 これ政治の間違った判断で、国民を戦争に巻き込んで、命を守らなかった、国策の犠牲者ですよね。 空襲から80年、この空襲被害者や、その遺族に対して、責任者である厚労大臣は、直接懇談の場を設けたことすらありません。 他にも国は、多数の薬害を引き起こしてきた歴史もあります。 最近では国策でワクチン接種を進め、これまでにない規模で薬害を拡大させた懸念があるのが 、コロナワクチン。今年4月時点までで、4億3000万回以上を接種された、コロナワクチン。 ワクチン接種後の健康被害を訴える声は増えて、ワクチン被害救済申請数は、コロナ前の30倍に増加。 インフルエンザワクチンに比べて、100万回接種あたりの死亡件数は約35倍。それでも国は被害をほとんど認めない。 厚労大臣が被害者と直接懇談する場も、設けていない。 このような薬害、公害に対して、因果関係がはっきりしなければ認めないという、国の死に待ちという常套手段ではなくて、苦しむ人々を一刻も早く救うために、疑いの時点で積極的に救済するのが、私、政治や国の務めではないかな という風に思うんですけれども、大臣も同意していただけますか。 (2024.5.23 環境委員会) フル動画は>> #山本太郎 #れいわ新選組 #国会 #国会中継 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

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