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【I love 博物館】 以前から行きたかった北海道「苫小牧市科学センター」訪問! ここには旧ソ連製の宇宙ステーション「ミール」の本物(予備機)がなぜか展示されているのです!本国にも関連品はない超貴重な宇宙開発遺産、いや〜大きい!!! ミールは1986年に旧ソ連が打ち上げた世界初の長期滞在型の宇宙ステーション。設計寿命の5年を遥かに超えた15年の運用で老朽化し、2001年に大気圏での落下焼却処分。 ソ連が崩壊直前に宇宙開発関連があれこれ競売に出されて、1989年名古屋で開催された「デザイン博」に展示する為にイベント会社が落札。 イベント終了後、更に競売に出されて北海道の建築会社が落札。そして苫小牧市に寄付して現在に至ります。 ちなみに、北海道では余市は宇宙飛行士の毛利衛の出身ですが、特に苫小牧に宇宙関連の企業や人物など縁は全くないそうです。 #苫小牧市科学センター

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【🛰防衛×宇宙🚀シリーズ⑪】 第11弾は「成長を続ける宇宙(そら)の守り」📡 約20人で生まれた宇宙作戦隊は、その機能と役割を拡大し、現在は約670人の宇宙作戦団に成長しました💪 さらに、2026年度には約880人の「宇宙作戦集団」へと進化します!この規模は、諸外国の宇宙関連部隊にも引けを取りません🌠 2020年度、初めての宇宙領域専門部隊として宇宙作戦隊は生まれました。 その2年後、宇宙分野での取組が広がり、各国衛星の意図や能力などを把握する宇宙領域把握任務の開始に伴い、宇宙作戦隊は第1宇宙作戦隊と第2宇宙作戦隊の2部隊に拡大。 さらに、先月の宇宙作戦団の発足時には、任務の多様化を受けて、第4宇宙作戦隊までの4つの部隊に拡大。 そして2026年度、「宇宙作戦集団」の発足時には、「第6宇宙作戦隊」までに及ぶ6つの部隊に増強される予定です! 増強された部隊で新たに、地球から遠く離れた衛星やデブリを宇宙から詳しく捉えるSDA衛星などの運用を行うことで、宇宙空間の状況をより正確に把握することが可能となります🛰 さらに、民間の力を活用して宇宙作戦などの遂行をサポートする「宇宙支援隊」、集めた情報を分析して相手の動きや意図を見極める「宇宙情報群」も新編し、情報の収集・分析から運用までを一体的に行います👀 GPSや衛星通信をはじめ、もはや欠かせない社会インフラとなった宇宙空間… 防衛省・自衛隊は、これからも国民の“あたりまえの日常”を宇宙から見守り続けていきます🌎 #宇宙安保 #SDF_SpaceYear

防衛省・自衛隊

274,514 views • 1 month ago

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

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藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2025年4月30日 開いた宇宙のなかのヒト 要約 藤原直哉は、開いた宇宙の概念について深い考察を展開しました。 彼は、従来の閉じた宇宙観に疑問を投げかけ、ビッグバンの起源や宇宙の外側の存在について議論を展開しました。特に、目に見えないエネルギーの存在と、それが現実世界に及ぼす影響について詳しく説明しました。 藤原は、陰陽五行や漢方医学などの伝統的な知恵が、開いた宇宙観と密接に関連していることを指摘しました。これらの古来の知識体系が、現代科学では説明できない現象を理解する手がかりになると述べました。 特に注目すべき点として、藤原は金融の世界においても開いた宇宙の概念が適用できると主張しました。お金の循環システムは閉じているように見えても、その影響力は開かれた性質を持っていると説明しました。 最後に、藤原は時間と空間の関係性について触れ、大宇宙における時間の特殊性と、それが我々の現実世界にどのように作用するかについて考察を加えました。 チャプター 開いた宇宙の概念と従来の科学観への疑問00:00:01 藤原は、宇宙が閉じているのか開いているのかという根本的な問いから議論を始め、従来の科学的世界観の限界について指摘しました。 目に見えないエネルギーの存在と影響00:01:23 想念の世界やベンチャー企業の例を挙げながら、物質的な大きさだけでは説明できないエネルギーの存在について説明しました。 伝統的知恵と現代科学の関係00:03:13 漢方医学や陰陽五行の理論が持つ有効性と、それらが示唆する開いた宇宙観について論じました。 金融世界における開いた宇宙の概念00:08:15 お金の循環システムの特性と、それが持つ開かれた性質について、具体的な例を挙げながら解説しました。 時空間の特殊性と大宇宙との関係00:15:40 時間と空間の関係性、特に大宇宙における時間の特殊な性質について考察を展開しました。 行動項目 藤原は、既存の科学的枠組みを超えた新しい視点での研究推進を提案しました。00:04:40 藤原は、伝統的知恵と現代科学の統合的理解の必要性を指摘しました。00:03:43 藤原は、金融システムにおける開いた宇宙観の導入を提案しました。00:08:15 藤原は、時空を超えた視点での問題解決アプローチの採用を提言しました。00:16:35

藤原直哉

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