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iPad/iPhone/Android版 #メディバンペイント 「素材」一覧をリニューアル!🎉 ということで今回は素材の「タイル」で簡単にウォーターマークを入れる方法をご紹介しちゃいます🫡 (動画はiPad版ですがPC/iPhone/Androidでもできます) ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 【ウォーターマークの入れ方】 ①新規レイヤーを作ってウォーターマークとして登録する文字などを書きます。 ② ①で書いた文字以外を一時的に非表示にします。 ※背景はキャンバス設定で透過にしておきましょう。 ③「選択ツール」で文字を選択状態にします。 ④画面右上の素材アイコンから「タイル」を選び一番下の「+追加」→「キャンバスから追加」を押して文字をタイル素材として登録します。 ⑤キャンバス上部の「選択を解除する」を押して選択を解除します。 ⑥ウォーターマークを入れるために新規レイヤーを一番上に追加します。 ⑦素材アイコンの「タイル」から「追加した素材」フォルダを開き、①で書いた文字を選択します。 ⑧タイルの編集画面が表示されたら文字のサイズや向きを調整して「完了」を押します。 ⑨レイヤーの不透明度をお好みで下げたら完成!

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【STUDIOのトグル機能を応用して「さらに表示する」で下に伸びるボックスを実装する方法】 長めのテキストが途中からフェードアウトしていって、ボタンをタップしたら続きが下に現れるというものです📃 やや複雑ですが、デザインエディタの設定の動画も載せていますので、参考にしてみてください💡 1.トグルボタンをクリックし、右サイドパネルにて「デフォルトで開く:OFF」「開く操作:Click」「要素外クリックで閉じる:ON」にします。 2.トグルボックスをダブルクリックし、編集モードに入ります。 3.ボタンボックスの中に「さらに表示するボタン」を入れます。このボタンは通常の制作時と同じように、ボックスにテキストを入れるやり方でOKです。デフォルトで入っているタイトルとアイコンは削除します。 4.ボタンボックスの縦幅を0pxにします。 5.コンテンツボックスの中に新たにグラデーションボックスを追加します。グラデーションボックスはコンテンツボックスと同じ背景色にし、下から上に向かって徐々に透明になるように設定します。このボックスの縦幅は好きな数値でOKです。どのくらいの感じでフェードアウトをかけたいかによって調整してください。サンプルでは120pxとしています。 6.条件付きスタイルを「クローズ」にして、コンテンツボックスの縦幅を指定します。閉じているときに、本文をどれくらい見せておきたいかによって、好きな数値を設定します。サンプルでは260pxにしています。 7.一旦、条件付きスタイルの「クローズ」を解除して、通常のトグル編集モードに戻ります。「さらに表示するボタン」の下側にマイナスマージンを付与して、先ほど設定したコンテンツボックスの下のほうに来るように調整します。サンプルでは-420pxに設定しています。さらに透明度を「0」にします(これで展開したときにボタンが透明になります)。 8.グラデーションボックスを絶対配置にし、上からのマージン+縦幅=コンテンツボックスが閉じているときの縦幅になるようにします。サンプルでは、マージン140px+縦幅120(手順4で設定した数値)=260(手順5で設定した数値)となっています。さらに、透明度を0にします。 9.再び条件付きスタイルを「クローズ」にします。「さらに表示する」ボタンとグラデーションボックスの透明度を1にします。 これで完成です👏 展開時、ボタンは透明にしているだけなので、元の場所に判定が残っています。 そのため、そこをクリック/タップするとボックスが閉じられることになるので、その点だけはやや注意が必要になります🙏

中島健太郎/Studio Ambassador/LEARNED Inc.

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📕OBS自動絶叫表現解説2025📕 配信での大声や絶叫にあわせて「顔がドアップになり集中線がゴゴゴ」な表現を配信中に自動で発動する方法について過去にも解説しましたが、より簡単な2025最新版で導入手順を以下に解説しますね👩‍🔬🧪 #OBS #Vtuber素材 #VTuberAssets 🏮 🏮 🏮 🏮 🏮 🏮 𝍖 𝟘𝟘. 目次 1.導入するプラグイン等 2.配信画面で絶叫表現状態を作る 3.集中線ゴゴゴを作る 4.自動処理の設定 🏮 🏮 🏮 🏮 🏮 🏮 𝍖 𝟘𝟙. 導入するプラグイン等 📦 Move 画面内「Download」ボタンからOSに合わせてインストーラー取得 Win: move-transition-*.*.*-windows-installer.zip Mac: move-transition-*.*.*-macos.zip 📦 V-Cam Switcher マルチカメラ表現フィルター。こちらのポストに記載のリンクを開き、「 📦 集中線素材 フリー素材としてこちらに置いておきますね。1920x1080の画面用に焦点位置を調整できるよう2倍サイズで、白と黒の二色を制作しています。 商用かまわず常識の範囲内でご自由にお楽しみを! 🏮 🏮 🏮 🏮 🏮 🏮 𝍖 𝟘𝟚. 配信画面で絶叫表現状態を作る OBSを起動して、自動絶叫表現を使いたいシーンを開きます。 まずはお顔のズーム状態を作りましょう。 お姿のソースを右クリックして「フィルタ」を選択し、開いたフィルタ編集ウインドウの「エフェクトフィルタ」枠の中で「+」ボタンから「V-Cam Switcher」を作成します。 🎛️ V-Cam Switcher の設定 ☆以下の3つを使っていい感じにズームされた状態を作ってください ・ズーム / Zoom ・横位置 / Pan X ・縦位置 / Pan Y ※参考 念のため、この状態で「設定保存スロット / Camera Preset Slots」の枠内にある「カメラ1」から「カメラ6」までの保存ボタンを6つ押しておきましょう。 後々このフィルターでホットキーが使われると予期せぬことが起こるのでその回避のためです。 🏮 🏮 🏮 🏮 🏮 🏮 𝍖 𝟘𝟛. 集中線ゴゴゴを作る 次にOBSのソース欄に 𝟘𝟙 でダウンロードした集中線素材(action_lines_for1080p_white.webm)をドラッグ&ドロップします。 ソース欄に新しくソース「action_lines_for1080p_white.webm」が作成されるので、右クリックして「名前を変更…」から「集中線」と変更し、ダブルクリックして「ループ(繰り返し)」にチェックを入れて「OK」します。 ひとまずwhiteの方を使っておいて、背景に合わせてあとでblackと比較検討しましょう。 集中線ソースが完成したら、ソース欄から集中線を右クリックして「ブレンド方法」>「SRGBオフ」を選択しておくとフチが綺麗になじみます。 集中線ソースをシーンの上の方に重ねて位置調整をします。1920x1080の画面向けに制作した素材ですが、それ以外の画面設定の方は適宜リサイズしてご利用ください。 画面の2倍サイズの素材なので、画面からはみ出たまま移動させ、ズームしたお顔の位置に集中線が集まるように調整します。 ※参考 🏮 🏮 🏮 🏮 🏮 🏮 𝍖 𝟘𝟜. 自動処理の設定 それでは実際にマイク音量を監視して自動でズームおよび集中線の表示/非表示の切り替え機能を作っていきます。 自分の声が出ているソースを右クリックして「フィルタ」を選択し、開いたフィルタ編集ウインドウの「音声フィルタ」枠の中で「+」ボタンから「Audio Move」を作成します。 この時、他にも音声フィルタがすでに設定されていて、マキシマイザーなど音圧をゴリゴリに高めるものを使っている場合はうまく音量の大小が扱えないので、マキシマイザーからリミッターに変更してください。最終音量が監視対象になるようです。 Audio Move は Move プラグインに付属のフィルターで、ソースの音声に適用すると音量に応じた様々なアクションが行えます。 今回は指定の音量を超えたかどうかでズームおよび集中線の表示/非表示を行います。 🎛️ Audio Move の設定 ・Meter Type: Peak True ・Easing: 97.0 ・Action: Filter Enable ・Source: お姿のソース ・Filter: V-Cam Switcher ・Threshould Action: Enable Over and Disable Under この状態にして、配信画面を見つつ声を出しながら Threshould の値を調節して、「普通の声ではお顔がズームにならないけど、大きな声を出すとズームになる、かつズームになって少し経って元に戻る」というポイントを探って設定してください。 ※参考 さて、お顔のズームがいい感じにできたら、集中線の表示/非表示にも適用します。 まず Audio Move を OFF にします(目玉アイコンを OFF に)。そして右クリックから「複製」を選択すると「Audio Move 2」が作成されます。 OFF の状態のまま以下のように上から順に変更します。 🎛️ Audio Move 2 の設定 ・Action: Source Visibility ・Canvas: Main ・Scene: 現在のシーン ・Source: 集中線 ・その他はそのまま ※参考 これで Audio Move と Audio Move 2 を ON にしてみましょう(目玉アイコンを ON に)。 どうでしょう、大きな声を出した時だけズームされて集中線が表示されたら設定成功です! 🏮 🏮 🏮 🏮 🏮 🏮 以上が「大きい声を出したら自動で絶叫表現になるやつ」の最新解説でした。 以前書いた Advanced Scene Switcher を使ったものよりかなりシンプルになったと思いますので、Move プラグインに感謝しつつお楽しみください✨ 今後もリッチな配信画面にするアイデアを共有できるように研究していきますね‼️ みなさんも面白い使い方を思いついたらぜひみんなでシェアしていきましょうねー🙌✨

蓬莱軒🏮解説&クリエイター系Vtuber🏮

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📓OBSでラジオボイスをつくりたい📓 OBSで配信中や録画でラジオっぽいレトロな声を、フリーのプラグイン一つ入れてつくれたりするんで設定を解説しますね👀 #OBS #Vtuber #Vtuber素材 ☁️ ☁️ ☁️ ☁️ ☁️ ☁️ 1️⃣導入するフリープラグイン 📦 Blue Cat's Free Amp 上記URLから「Downloads」の枠にあるインストーラーをダウンロードしてインストールします。 🖥️Windows: 「Win x64 VST」を選択してダウンロード・インストールします 🖥️MacOS: 「Mac」を選択してダウンロード・インストールします ☁️ ☁️ ☁️ ☁️ ☁️ ☁️ 2️⃣マイク音声のフィルタ設定 確認しながら設定するため音声ミキサー欄の歯車アイコンから音声モニタリングを「モニターと出力」にして音が聴こえるようにしておきます。 次にソース欄でラジオボイスにしたいソースを右クリックして「フィルタ」を開きます。 開いたフィルタ編集ウインドウの「音声フィルタ」枠の中で「+」ボタンから「VST 2.x プラグイン」を作成、名前は「ラジオボイス」とでもします。 🔅 フィルタの設定 フィルタウインドウの右側にある「VST 2.x プラグイン」で「BC Free Amp VST」を選択し「プラグインインターフェイスを開く」ボタンを押します。 開いたプラグインインターフェイスで下記URLの画像のように画面中央上部にある「Default」の部分をクリックして「Factory Presets」→「 Classic Drive - Crunch」を選択します。 続いてそこから下記URLの画像のように設定してみてください。 ☁️ ☁️ ☁️ ☁️ ☁️ ☁️ これで、ラジオっぽいレトロな声になったと思います。 特定のシーンだけラジオボイスにしてみたり、StreamDeckやホットキーなどで配信中にラジオボイスフィルタをON/OFFして使うこともできるので(ホットキーの場合は一手間必要)色々遊んでみてください✨ それではまた👋

蓬莱軒🏮解説&クリエイター系Vtuber🏮

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【AIアニメ制作ワークフロー】 ~撮影素材からアニメを作る方法~ ChatGPTo3×MidjourneyV7×Pika×AfterEffects ①撮影素材から2枚以上の画像を取得 今回は動画素材を使用して、パンチする前とパンチした後のフレームをそれぞれPNGにしました。 フックやアッパーのシーンなども作っておくと長い動画が作れます。 ②ChatGPTo3でアニメスタイルにして、色温度5500Kに調整 話題のo3色温度設定を使用してアニメスタイルを自然な色味にしました。 通常では黄色くなるので色温度を指示して、4000K、5500K、6500Kなどお好みのカラーに指定できます。 (試してみたところ編集ソフトで調整するほうが正確で速いと思いました) ③Pika(Pika)のPikaframesを使用 最初と最後のフレームに追加してキーフレーム動画生成。 固定ポストのように、Pikaのマルチフレームを使用すれば最大5枚までキーフレームが作れて、フレーム間の秒数は1秒から5秒まで指定できます。 AfterEffectsでタイムリマップを使用して速度に緩急を付けるとさらに良し。 ④MidjourneyV7で背景を生成 Pikaは背景がモーフィングされて良くも悪くもAIっぽい動画になってしまうので今回は別で背景を生成します。 個人的には背景生成には、ideogramも使いやすいです。 他にもimageFXやらSeedreamやらReveやら、なんでも試してみてください。 ④AdobeのAfterEffectsで編集 4月10日にAdobe Fontに複数追加された超有名フォントから「AB-ショウネンオトR」を使用してAfterEffectsで文字を追加。 背景透過はAIツールでもなんでも良いですが、今回はAEで抜いて合成しました。 (ついでに集中線とかなんやかんやして完成) 最近クリエイティブ界隈がAIを筆頭に盛り上がってきました。 画像生成AI、動画生成AI、音楽生成AI、ChatGPT、Adobeやその他クリエイティブツール全般、使えるものは何でも使って制作するのが現代のクリエイティブです。 ハイライトタブにAI情報を載せているので、最新情報収集やおさらいなどに役立ててください。 これからもAI情報は、X内で見て完結できるように無料提供し続けます。

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