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Iridion 3D、いろいろ聞いて気になってはいたんですがついにかってプレイしてみました。GBA向けタイトルとは思えない凄いグラフィック。音楽もいい。Switchプロコンのアナログで操作できますが動きはアナログではないのでコツが必要。敵はやや狙いにくい気がするけど楽しい。 Steamで60%オフセール中

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最近話題の「生成AI界隈はAIで楽して似たようなアウトプットばっかを出してる癖にクリエイターぶって身内でキャッキャしてるだけでクッソ寒いわ」(そこまで言ってたかどうかは不明)という話ですね 身もふたもない事を言っちゃうと、クオリティの高いアウトプットを出している人は、ちゃんと村の外からも評価されて村の外で働いているので、あんまり問題はないのでは…?と思ってます なので全体評価で頑張っている人が損をするということは私の周りでは無いです(というかみんな忙しそう) 外から寒いと言われるのが嫌なら「私は違う」と言い切れるアウトプットを出すしかないのかなと または「こうあるべき」と思う同じ理想や意志を持った人達とコミュニティを形成して研鑽するのも建設的だと思います あとキャッキャして楽しみたい人達は思う存分キャッキャしたらいいと思います そのキャッキャの中から産まれる優れたクリエイティブも多分あります(ほとんどないと思います) というか楽しくやってる人は楽しいからやってるので、そもそも評価されたいと思ってないと思ってない気もします そもそもAIというおもちゃでキャッキャと楽しそうにしている集団に対して「寒い」と思うのってどういう感情なんでしょうね ファミレスで楽しそうに騒いでる集団に「うるせぇな」と思うあの感覚ですかね? 違うか あと村外評価と村内評価は軸が違います 村内は「AIツールの使い方」についての評価軸があるけど、村外ではクリエイティブに対する純粋な評価になります CGだろうが手書きだろうがAIだろうが、カッコよければ評価されますし、AIをいくら上手く使ってても、AI以外の競合との比較になっちゃいますね いろんな人がいていろんなクリエイティブが見れるから私はこの村が好きですよ 村の外に出たり入ったりしながら これからも楽しんでまいります!

角煮星丸

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35歳。同じ年齢の頃、母は自転車に私を乗せて、ドイツでママチャリを漕ぎまくっていました。言語もわからない、友達もいない、ナスのサイズは化け物みたいにでかい。異国の地で、よくあんなにも毎日ご機嫌で過ごしていたなと思います。 同級生の友人たちはバリバリとキャリアを重ね、立派に働いています。働いている業種はさまざまですが、みんな仕事から派生していろんな興味・関心をそれぞれに抱いていて、話を聞いているだけで面白いです。8割はくだらない話ですが、そのバランスも含めて豊かで大好きです。 地元の親友には二人の子どもがいます。いつの間にか車もバンバン運転して、下の子をベビーカーに乗せ、上の子とは手を繋いで、たくましく待ち合わせ場所に現れます。 みんなかっこいい。眩しい。私はどうなんだろう。この先どうやって生きていくんだろう。 今は素晴らしく楽しい。好きなことで仕事ができていて、ありがたいし、やりがいしかない。でも50歳、60歳になった時、どうしているんだろう。考え出したらキリがない。正直に言えば、不安だ。 「出役なんだから、そんなこと言わないで黙ってかっこいい音楽作ってりゃいいじゃん」とも思うんですが、いろんな人のインタビューを読めば読むほど、みなさんかっこよすぎて不安になっちゃうんです。なので、かっこわるいやつが一人くらいいてもリアルでいいじゃないか、と思って今書いています。 もうちょっと長い目で目標設定した方がいいよなあとか、どんどん逆算していかないととか、もう絶対その通りなんですけど、なんでか私には無理です。考えているうちに頭がシューシュー言って全部嫌になって、今目の前のことさえ乗り越えられなくなりそうになる。 でもだからって、「やーめっぴ!知ーらない!」とするのももったいない気がしたので、自分がかっこいいなあと思う人たちに、とにかく話を聞きまくることにしました。 どうしてそんなことを知っているの? どうやったらそんな風になれるの? いつその決断をしたの? などなど、その時期は本当に歩く5W1Hと化していました。うざかったと思う⭐︎ すると、意外にも大きな流れの中で生きていることを知りました。なんか、気づいたら今、みたいな。ちょっとほっとしました。結構、みんなそうだったんだ。 同時に、そういう話をしている時は、よりめちゃくちゃ人間って感じで、みんなもっとかっこよく見えました。「いや、実はべつになんてことはなかったんだよ」と言える強さをそこに見ました。 物事のはじまりやおわりってセンセーショナルで、語りやすく、語られやすく、目に入る情報としても多いのですが、その間の過程の部分、「ただ続けていた」日々のことって、実はあまり触れる機会がないように思います。 でも私は、そこの話がずっと聞きたかったんだと気づきました。そしてできることなら、私なりにかたちに残したいなあとも思いました。 何かと何かの間だと感じる今の年齢、キャリアだからこそ作れるものがある気がしました。スタートでもゴールでもない、今だからこそ。 ミニアルバム「気づいたら始まっていた」、ついに10月7日(水)リリースです。配信は0時からスタート。CDもすでにフラゲしていただいた方がいるようで、本当にありがとうございます。 ともすればこぼれ落ちてしまうかもしれない日々のあれこれを、きっと歌にできたと思います。よかったら聴いてみてください! 💿&🎧 ツアーも今週土曜日10月10日(土)新潟から、弾き語りでスタートします。ファイナルは12月27日(日)東京・大手町三井ホールでバンドセット。みなさんの毎日の延長線上に、私のライブがあればとても嬉しいです。 🎫 それではあとは、一人でも多くの誰かのもとに、歌が届いてくれることを願って。飛んでけ、飛んでけゆけ!

関取 花

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覚えておいたほうがいいと思います。Z世代の娯楽に「クレバー」要素が入ってきていることを。SNSマーケティングで圧倒的な成果を出したければ、この感覚を掴んでおくの必須です。どういうことか説明します。まずは、こちらの動画を見てください。 コーヒーショップの広告ですが、誘いを断られて、落ち込んでいる女の子のショートムービーにしか見えません。 つまり、動画を見終えるまで「コーヒーショップの広告」だと気付けません。広告だと気付けないだけでなく、続きが気になる展開になっているので、思わず最後まで見てしまいます。 広告だと気付けるのは、動画の終盤になってから。動画を視聴した後に「やられた…!」と感心して、答え合わせのためにもう一度見てしまいます。 一度目はコンテンツとして、二度目は広告として見てもらえる、一粒で二度美味しいコンテンツになっています。 騙したな!という反応があってもおかしくない気もしますが、コメント欄は「オシャレ」「天才的」「センスやばい」とポジティブな声で溢れています。 なぜなら、クレバーだから。 コンテンツの数が増えた結果、タイムラインに躍り出るコンテンツの競争が激しくなり、視聴者のリテラシーも上がっています。「どうせヤラセだろ」「きっと案件だよね」という審査的な視線を向けるようになっているので、それを掻い潜るクリエイティブは「クレバー」だと賞賛されるわけです。 コンテンツは視聴者を教育するので、日に日にリテラシーが上がっていきます。とりあえずアテンションを引くようなギミックに頼っていては、気付いた頃には選ばれなくなる。 マーケターはそれを理解して、大衆の半歩先をいく努力をしないとダメ。どうやって半歩先をいけばいいか分からなければ 森 泰輝|MAGI-C CEO をフォローしておいてください。SNSのトレンドを毎日解説して投稿します。

森 泰輝|MAGI-C CEO

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