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JKミニゲームが出来た! 上弾(中段)は立ちガード。下弾はしゃがみガードしてください。麩菓子は両方でガード出来ます。 頭のゲージはガードブレイクで無くなるとガード不能になります。ニュートラルか前入力で回復します。スコア1500でエラい。2000でとてもエラいです(多分)

388,072 просмотров • 7 месяцев назад •via X (Twitter)

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めくりガードから投げ返せない!? というわけで対戦時注意すべきポイントも合わせて解説。 めくり等をガードし、振り向きが入る状態から復帰最速で通常投げで投げ返そうとすると、投げが出ず通常技(入力に即した特殊技)が逆向きに出てしまいます。 受け側は復帰から1F以上遅らせて投げ返すしかないですが、ストIIでは2分の1でガード復帰直後の投げ無敵が0Fになる(0Fか1Fの2択)ので、噛み合うと確定投げになります。 めくり引き摺り投げは択にしなくてもかなりの強行動ってわけですね。 あと、ダッシュベガのサイコ投げが投げ返しにくい要因の一つでもありますね。 攻撃を食らった場合はこの状態にならず、最速で投げを入れても振り向いて投げが出ます。 くらい投げは強いのです。 コマンド投げ、というか必殺技に関してはガードからでもちゃんと振り向いて出ます。 なのでコマ投げ持ちはガード離し投げで基本対策OK。 ただ唯一の例外としてファイナルアトミックバスターを出そうとすると逆向きに投げスカが出ちゃいます。 スクリューの場合はちゃんと振り向くので、この投げスカは紛れもなくFABの投げスカということになります。 なお、この状況以外でFABを入れても投げスカは出ないので、かなりの謎現象だったりします。 FAB投げスカはリバーサル表示が出てませんが、モーション上はちゃんとリバーサルになってます。 要するにアナウンス表示が出ないバグですね。 動画内で一部組み合わせと表記してますが、このFAB投げスカは特定のキャラ組み合わせでしか発生しないようです。 発生するのは以下のキャラ。 本田・春麗・ブランカ・ホーク・キャミィ・ディージェイ・ベガ この他のキャラに関しては投げスカになる心配がないのでFABを狙ってもよい、ということですね。 線引きは中心軸とかの関係っぽいですが、詳細は不明。 #ストII豆TIPS

bug@Mr.スキルスミス

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「すごいプロンプト1発ですべて解決する」という幻想に対して、かなり重要な現実論が語られている。現場では、入力も出力も何度も修正し、文脈を足し、確認しながら前に進む。AI革命の核心は魔法の呪文ではなく、反復と文脈とUXにある。ここを押さえている議論は強い。 マイク・キャノン=ブルックス「Xを見れば、『この魔法のようなプロンプトを貼り付けるだけで、一人で10億ドル企業を動かせる』みたいな話がいくらでも出てきます。ですが、それはかなり馬鹿げています。現実には、データ面でもかなり反復が必要です。ワンショットは確かに有用ですが、実際には出力も入力も何度も編集し直すことが多いのです。 たとえば『宿題のエッセイを書いて』と言えば、AIはエッセイを返してきますが、『いや、違う、歴史の授業なんだ』と言うと、『分かりました、ではエッセイを出します』と返ってくる。つまり、実際には入力自体を変えているわけです。ある意味、これはチャットによる反復です。ですが、画像編集をチャットで何度もやったことがあるなら分かると思いますが、あれは非常にフラストレーションがたまります。『いや、変えてほしくなかった部分まで変わってしまった』となるからです。つまり、入力の設計と体験に問題がある。その一部は、適切な量のコンテキストをどう持たせるかという問題であり、さらに出力と反復の問題もあります」

Tsubame

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~ジャイロ回転の使い方~ ”ジャイロ回転”.............。 なんだかいい響きですよね。笑 厨二心をくすぐるこの回転サーブですが、みなさんも使いたいのではないでしょうか。 (特に男子諸君!素直になりたまえ!) ということもあり自分の使い方を紹介します。 今回は右利き相手を想定していますが、基本的には以下の場合に使うことが多いです。 ・相手が右側を捉えたストップを多用、または得意 ・相手はバックハンドでレシーブするのが苦手 ・全体的にサーブが効いていない時のリズムの変更 この時、気を付けるべきポイントは、 「自身もまた、非常に短いレシーブが来やすくなる。」 「回転量よりもコントロールを最優先とする」 ということです。 ここまで浅いサーブは、相手が強打したり、長く送ることが難しくなりますが、逆に短く当てて返すのは楽になります。しかも回転は残って返ってきます。 また、少しでも高くなると、ネットから近いため平気で叩かれることになるでしょう。 ですので、次の待ち方とコントロールが重要になるということですね。 ちなみに待ち方は、 「台にくっつくぐらい前のめり」です。 台上で叩きにいきましょう。 もし長く来たら、全力でリカバリーするのみです。 もし強めに打たれたら、自分のコントロール力を恨み、相手の技量を褒め称えましょう。 みなさんもこの”ジャイロ回転”ぜひ使ってみてください。 出せるだけじゃ勿体無いですからね。 #サーブ #戦術 #ジャイロ回転 #必殺技っていいよね

とある卓球オタクのメモ帳

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