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Ana Sayfaya Dön

#KAITO KAITOを使って、 「Cu/ture」という楽曲を作りました。 20年かけて作り上げられてきた、 KAITOを含むVOCALOIDの文化を、 これからも大切にしていきたいと思っています。 VOCALOIDに支えられた一人として、 俺なりの恩返しです。 聴いてくれると嬉しいな。

104,579 görüntüleme • 3 gün önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

言語化するのがすごく難しいけど 好き、素晴らしい、と思ったら声に出して文字にして書いてしっかり表していくべきと改めて思った 楳図かずお先生の素晴らしい作品たちにファンは世界中にいるし私も含め人生を救われた人もずっと大好きな想いを持っている人もたくさんいる 楳図かずお先生の作品それが当たり前にあるわけじゃない決して お会いしたときに印象的だったのが、 一生懸命漫画を描いても、だめだしされてばかりで全然褒めてもらえない。だからつらくて描かなくなっていった、 だけど数年前に海外が賞をくれてちゃんと評価して褒めてくれた。だからまた描こうと思えた、とおっしゃっていた 独特な天才的な世界を生む苦しみがたくさんあったと思う。唯一無二の素晴らしい美しい世界。個性。もっともっとちゃんと素晴らしい功績に、みんなで大好きをしっかりと伝えていくべきだし日々の中でもそういう環境になってほしいと思った。 元気に居てくださるうちにもっともっとそういう環境になってほしかった。 海外から日本の文化をはっきりと愛してくれてかたちにしてくれた そういうことは大事で大切で素晴らしいこと 日本もまだまだもっと素晴らしい人たちをしっかりかたちにして評価してほしいし、 これからも作品たちの輝きは、 ファンとしてみんなで語り継ぎ口伝していくこともとても大切だと思う 当たり前だけど当たり前なんてないから 純粋で天使のような少年のような優しい心を持った楳図かずお先生に あたたかい気持ちや言葉が世界中から未来永劫届き続けることを 一ファンとして願います ずっとずっと、大好きです

🍉中川翔子🍉🐈‍⬛

916,296 görüntüleme • 1 yıl önce

毎年言っていますが、2007年2月17日にExT Recordingsからリリースされたぼくの1stアルバム『tide of stars』が全国流通され実質デビューしました たくさんの方に支えてもらい、ぼくはまだ音楽を作っています 本当にありがとうございます ここ数年やりたいことが放射線上に無尽蔵にどんどん広がってしまっているので、取り留めのない感じの活動に見えてしまっていると思いますが(本当にすみません…)、しっかり何年も何年も頭を掻きむしりながらリライトしては消してをくりかえしながらtide of starsから繋がるアルバムを制作しているので、のんびり待ってくれていたら嬉しいです ぼくの気持ちも夢もこの『tide of stars』をリリースした頃と何も変わってないです 「大好きな街や景色の中で聴いた時にぼく自身の胸の奥が熱くなるような音楽を作りたい」 そんな気持ちで作ったDE DE MOUSEとしての作品を皆さんに早くお聞かせできるよう頑張っていきます もちろんインターネットもふざけたことも大好きなので全部全力でやります! でも今日はtide of starsという、ぼく自身を大きく成長させてくれたアルバムに感謝したいと思います 是非ぼくと一緒に今日はこのアルバムを聴いてくれたら嬉しいです tide of stars、これからもよろしくね ちなみにtide of starsの大きいジャケデータ見つからなかったのでTouch Designerを使ってジャケの深度生成したものとジャケ画像を合わせて、RGBを高さに置き換えて3Dにして、ノイズで平面を靡かせてカメラワークつけたものを作りました 何言ってるか分からないと思いますので、とりあえずAI生成ではなくぼくが作ったということです

DÉ DÉ MOUSE

38,127 görüntüleme • 7 ay önce

お金の部分に関しては、堀さんの名誉の為にお伝えしておくと、堀さんはDMで何度も返金しますと言ってくれてます。 ただ、僕は堀さんから一切お金を受け取るつもりがないので、口座情報を聞かれてもお伝えしていません。 理由としては、1つ目にスマートリングはあくまで僕が買いたいと思い、勝手に買ったものなので、その結果がどうなろうと堀さんからお金を受け取る理由がなく、納得して払ったお金なので一切返して欲しいという気持ちがないからです。 ただ、すぐに返金できるお金が手元にあるだけでなく、ライブ配信で色をつけて返すという発言をしていて、「そんな金あるなら最初から自分で買えよ!」とは思いましたが笑 (ちなみに、DMでは色をつけて返すとは一度も言われてません) 2つ目は、堀さんがDMで「海空さんに失礼をしたこと、勘違いによるものを公開します。」と 誤解を解いてくださると言ってくれたので、それを信じてDMでやりとりをしていたのですが、それをしてくれなかったことや 「改めて見返したら自分が伝えたかったことと真逆の文章を送ってしまっていた」と僕には到底理解できないことを後で言い出したりして、堀さんの言葉が全く信用ならなくなったのと ライブ配信では、事実を曲げて僕のことを悪く言ったりしてるのも聞いてるので、仮に返金してもらおうものなら、「海空さんに返金をしつこく迫られた」「脅された」みたいなことを広められる可能性もあると考えたため 以上2つの理由から、堀さんにお金を返してもらいたいという思いは今も一切ありません。

海空ちゅうと

717,847 görüntüleme • 1 ay önce

娘のれいかが、この春から幼稚園に入園します。 シングルマザーの私がこうして無事に娘を育ててこられたのは、いつも支えてくれたみんなのおかげです。本当にありがとう。 あの日、予期せずお腹に赤ちゃんがいると知った時は大きな不安がありました。 両親とも入退院を繰り返し兄弟もいない、身近に頼れる人がいない私がちゃんと育てていけるのかなと。 でも、昨年亡くなった父の「孫の顔が見たい」という言葉に背中を押され、私は出産を決意しました。 出産の時は危険な状態で「どちらの命を助けますか?」と先生に聞かれた父が、涙を流していたのを覚えています。それでもれいかは頑張って生まれて来てくれました。 改めて産むことができて本当に良かった。 こんなに可愛いれいかに出逢えて良かった。 ママは生まれた日から今日まで、れいかのことを毎日、世界一愛おしく思っています。 もちろん、簡単な生活ではありませんでした。 私自身、身体が弱いので、れいかはできるだけ丈夫に育ててあげたくて、3歳まで母乳で育てました。 そして片親だからこそ、なるべく一緒にいられるよう、私はVTuberの活動を選びました。 なかなか思うようにいかず、アイドル時代の貯金を切り崩しながらの日々。でも少しずつ応援してくださる人も増えてきました。 れいかはずっと、私と一緒に配信をしながら成長してきました。赤ちゃんだったこの子が、言葉を覚え、歌を覚え、もう幼稚園児になります。 ずっと私たち親子を見守ってくれているみんなへ。 心からありがとう。 そしてこれからも見守っていてほしいな。

乙夏れい🌻🐹OtsukaRay

1,275,913 görüntüleme • 1 yıl önce

今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

95,425 görüntüleme • 13 gün önce