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Ana Sayfaya Dön

Kinera Celest Relentless ファーストインプレッション 王道ドンシャリチューニングにCelestらしさのエッセンスと高品質ビルドを掛け合わせた意欲作 #PR HiFiGo 良かったらいいねRPしてもらえたら嬉しいです(๑˃̵ᴗ˂̵) | 商品リンク Amazon: Aliexpress: *絶賛しか見たくない人は展開しないでね | 価格帯:A30K 約27000円 | 🔶音以外について A+(暫定) ・箱などは30Kの開封体験としては一般的なレベル 最初はなぜか60Kぐらいの値段だと勘違いしてて「うーんちょっとあっさりしすぎでは?」と思ってたら実際にはA30Kでした ・筐体は樹脂製で1DD6BAらしくサイズやや大きい、重さは軽く装着感は悪くないが分厚いので寝フォンはちょっと痛い ・フェースプレートはCelestの最近のシリーズらしく綺麗め、少し安めのBeastの方がゴージャス感はある ・今回は初回限定でCelest定番のチャーム付きとのこと(*'▽') *個人的には不要w ・音漏れは1~2割程度 ・イヤピは3種10ペアだが例のごとく割愛 ・フラット2pinコネクタでリケーブル可能 ・ケーブルはBeastやPhoenixCall、PandamonIIと同じタイプに見えて線材だけが共通な模様 ・プラグは4.4mm 3.5mmのネジ交換式 プラグ交換式なのにネジ式で固定できるのは◎ ・ケースは過去一でしっかりしたハード革製でサイズ感、見た目も◎ 総じてA30Kでもかなり良好、Celestらしい変態構成ではないドライバ構成な点だけは逆に気になった(難癖)w 🔶音について(暫定) FIIO M17に標準ケーブル4.4mm + JVC SpiralDot++ 音量は普通に取りやすいのでL Gain Vol41程度で試聴 ・帯域バランス 弱ドンシャリ ・音色 A-(暫定) 寒暖:寒色 |ーーー★+ーーーー|...

68,934 görüntüleme • 2 yıl önce •via X (Twitter)

10 Yorum

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すのー🐈ゆるふわオーディオ日記™️2 yıl önce

続きです 🔶イヤーピース 特記事項あればBlogにて追記予定 🔶周波数特性 Cadenza4と比べてもややドンシャリですね 🔶インピーダンス特性 インピーダンスはCelestらしく?高域にいくほどインピーダンスが低いので上流は大きく選びそうです 🔶アンプ相性 4.4mmのままざっくりいくつかのアンプで聴いてみましたがBTR7、M17に比べて少し高域が目立つイメージですね MIAD01はやや中低音が主体という感じですが機材の特徴の範囲というイメージ SnowlyNight、AlegroもM17に比べて明らかに高域がキラキラとしています 次にAlegroで3.5㎜に変えるとやや高域のキラキラ感がやや抑えられます。 アンバランスは音色が軽快でややスピード感が出てくれる点はよいです。左右の広がりは狭めになってしまいますが前後の立体感は良く出てくれます。 M17に戻して聴いてみても高域の量感こそかわりませんがやや音色の存在感がはっきりするほか音像が半歩前に近づいてくだれます。 全体的に音の調和感が秀逸なうえに音の立ち上がりの早さを感じます。 プラグ交換式になっていますが個人的にはアンバランスの3.5mmの方が好みの方も多い様に感じました。 またボリュームによるドライバの歪が少ないためなのかボリュームを少し上げたほうが良い印象を感じました 🔶まとめ 突出した個性は感じさせないものの、王道ドンシャリチューニングにCelestらしさのエッセンスと高品質ビルドを掛け合わせた意欲作ですね。 自社や競合他社が斬新なドライバ構成で新しいイヤホンの音色の価値を提案してきている現在、DDとBAのハイブリットドライバは今や枯れた技術と言われてもおかしくないのですが、Celestによるミドルグレードイヤホンへの回答を示してくれたイヤホンと思いました。 聴感上そこまで大きな変化では無かったですが仕様上はインピーダンス特性でアンプや接続方式で音色が変わりやすい傾向があります。価格帯からもそのような遊びができる人向けのイヤホンだとも感じます。 しばらく後でBlogに纏めますがその時に何かあれば追記したいと思います Amazon: Aliexpress:

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すのー🐈ゆるふわオーディオ日記™️2 yıl önce

HifiGoのページです 商品詳細も載ってます(英語が苦手な人は翻訳ボタンで翻訳してね)

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すのー🐈ゆるふわオーディオ日記™️2 yıl önce

ブログにも投稿しましたー

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HiFiGo JP2 yıl önce

素晴らしいレビューありがとうございます

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すのー🐈ゆるふわオーディオ日記™️2 yıl önce

いえいえー😆

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Yumu Song2 yıl önce

That is very detailed review, thank you a lot .

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すのー🐈ゆるふわオーディオ日記™️2 yıl önce

どういたしましてー🫡

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姉守ラヴ2 yıl önce

お疲れ様です!

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すのー🐈ゆるふわオーディオ日記™️2 yıl önce

🫡🐈‍⬛⛰️🐈

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HiFiGo2 yıl önce

Wow, good review with details. Hope you will enjoy the Celest Relentless. 👍

Benzer Videolar

今回は Void Gaming さんより、話題のコントローラー「FireBird」をご提供いただいたので、忖度なしで正直にレビューします。 これまで DualShock 4 を使用していましたが、FireBirdに変更してまず感じたのは「遅延の少なさ」です。 撃ち合いで「あと少し追えない」「反応が一瞬遅れる」と感じていた場面がありましたが、FireBirdに替えてからはしっかり追えるようになりました。 これは気のせいではなく、明確に体感できた変化です。入力に対するレスポンスがとにかく速いと感じました。 スティックの操作感も非常に良好です。 他のコントローラーを多く使ってきたわけではありませんが、それでも違いがはっきり分かるレベル。エイムの安定感が一段階向上した印象があります。 背面ボタンは好みが分かれる部分だと思いますが、私はリロードを設定しています。 親指をスティックから離さずに操作できるため、撃ち合い時の安定感につながっていると感じました。 これだけの性能を持ちながら、コストパフォーマンスが高い点も魅力です。 今回は提供品として使用させていただきましたが、個人的にももう一台購入を検討しています。 一方で、気になった点もあります。 起動時に接続がやや不安定に感じることがあります。プレイに大きな支障はありませんでしたが、人によってはストレスに感じる可能性があります。 また、スティック感度が良い分、最初は指先が少し震えて疲れやすく感じました。 ただし、数日使えば自然と慣れる範囲だと思います。 総合的に見ると、FireBirdは自分のポテンシャルを最大限に引き出してくれるコントローラーでした。 本気で上達を目指している方には、十分検討する価値のある製品だと感じています。 以下はFireBird使用時のクリップです

ちこちゃんだお🐟🪇【BS】

83,013 görüntüleme • 3 ay önce

🏀第30節🏀 【宇都宮78-65越谷】 🎙試合後コメント 🗣#2 四家魁人 ──────── 自分にチャンスがあるんだったら、それは全部掴みたい。 竜三さんに教わるためにできることはすべてやりたい ──────── 《試合総括》 そうですね、やっぱり宇都宮さんのディフェンスのプレッシャーが一試合通してすごいあったっていうのと、それに対してうちがうまく対処できなかったっていう感じですかね。 (今季宇都宮との対戦は2度目だったがブレックスホームということで違いは感じたか) ホームブレックスとアウェーのブレックスは、会場全部の雰囲気がすごい、チームを盛り上げるじゃないですけど、相手チームを飲み込むような、そういう雰囲気があったっていうのは、アウェーでやった時と今回やった時はちょっと違いを感じましたね。 (ブレックスのホームの雰囲気を敵として味わってみて) 自分自身あっち側にいるのと、やっぱ相手になるのは全然違うなって、改めて感じました。 (現在怪我人も増え、プレータイムも増えている中で責任感は増しているか) そうですね、やっぱり試合に使ってもらう、試合にコートに出るっていうのはやっぱり、 チームとして、個人として、自分の役割をしっかりやらなきゃいけないという責任感がやっぱ見えてくるんで、それはまあ別に試合出てる出てないっていうのは関係ないと思うんですけど、 ただ自分でやれることをしっかりやるっていうのっていうことに対しての責任感はいつでもあると思います。 (チームの勝敗の鍵を握る自覚のようなものも強くなっているのでは) そうですね、自分のポジションがやっぱポイントガードなんで、ゲームを組み立てなきゃいけないっていうのが、自分がうまく組み立てることができなかったら、やっぱりこういう強いチームには飲まれますし、逆に自分がしっかり組み立てればいいオフェンスにつながったりするんで、やっぱりそういうのは自分の役割として責任を持ってやってるっていうのはあります。 (今日は足を痛めて一度下がった後すぐ出てくる場面があったが自分から申し出たのか) もちろんです。 (コートに立ってやるという意識も以前に比べて高まっているように見えるが) そうですね、自分にチャンスがあるんだったら、それは全部掴みたいんで、 そのためにやれることをただやるっていうだけなんで、それは別に怪我というか、ああなった状態でも、もし本当にできないならできないですし、自分ができると思ったので、コートに立とうと思いました。 (安齋HCに教えを乞うことも増えたと聞いたが) そうですね、やっぱりどうやったらゲームに絡めるとか、やっぱり自分はその竜三さんに教わりたくてこのチーム移籍してきたんで、自分が教わるためにできることはすべてやりたいですし、それがコートの上で表現できるように常に考えてるんで、竜三さんにはすごいいろいろ教わりに、学びに、という形で声かけはしてます。 (自身のパフォーマンスについて開幕と違いを感じる部分はあるか) もちろん自分の中でもちょっとずつ良くなっている部分もあるんですけど、まだ改善点がたくさんあるし まだまだ次のステップいけると思ってるんで、まだまだ頑張りたいとは思ってます。 (安齋HCの厳しさを普段から感じていると思うがすごいと感じる部分は) プレーのことだけでなく、考え方、人間性のこともいろいろ話してくれるんで、 プレイヤー一人として、人間一人として、もちろんコートのこともそうですけど、プロとしてやらせてもらっている身として、ファンに見せなきゃいけなかったりとか、自分のパフォーマンスをベストの状態に持っていかなきゃいけなかったりっていう、人間性の成長とか、そういう声かけもしてくれるんでバスケットだけじゃなくて、人としての成長できるのかなっていうのは感じますね。 (怪我人も増えている中で期待される役割も大きくなると思うが) けが人が続出してしまって、こういう状況になってますけど、逆にチャンスと思って、自分ができることを精一杯やって、次の試合にも臨みたいと思ってます。 (残り10試合に対する意気込みは) やっぱりチームとして、CSはいけないですけど、そういうCSに出るようなチームとまだやるチャンスがあるんで、越谷その手強いんだぞっていうような印象を与えられるように、 そして自分が一つ一つ自分のできることを精一杯やって、残り10試合頑張っていきたいなと思います。 (アルファメイトの声援について) 本当にやっぱりすごい心の支えというか、ブレックスのすごい歴史のあるアリーナで、すごい応援になっている中でも、アルファメイトの皆さんの声援はすごい力になりますし、ここまでかけつけてくれているファンもいますし、まあ、そういう声援はやっぱり自分がやってる身としてすごい心強いんで、すごいありがたいですね。

越谷アルファーズ

49,801 görüntüleme • 1 yıl önce

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 görüntüleme • 7 ay önce

【予定サービス名: 「きがるがき」】 ・その場で気軽にお絵描きしたり… ・気軽に漫画を描いたり… ・ペイントソフトや紙で描いて遊んだ絵を気軽にアップしたり… そんな感じの、気軽に創作そのものを楽しむサービスを作っています✨ (タイッツーの方では1年半以上前から作りたいと言っていたり、Xでもちょいちょい言っていたサービスなのですが、 まだ開発中ですがやっと形になってきましたので少しご紹介です!時が経つのは早い……) 一応、以下のようなことができるサービスなので、 もし「楽しそうかも?」と感じていただけましたらお気に留めておいていただけると嬉しいです🙇✨ ■ふとしたときにその場で気軽にお絵かきして楽しむ✨ ・普通のお絵かきソフト ・ドット絵 ・うにょあに ・2コマ漫画/4コマ漫画 とかをその場で気軽&手軽に描いて遊べるようにしています! これ以外にも、描ける内容は徐々に増やしていく予定です✨ ■いつものペイントソフトで描いたり、紙に描いたりして遊んだ絵をアップして楽しむ✨ 私は結構チラシの裏とかに、誰にも見せるわけでもない意味のない2コマ漫画とかを描いて1人で遊んでいるのですが、そういうのとかもパシャっと撮って気軽にアップしたり、 あとタブレット&ペンでも、どうということのない絵を描いたりしているのですが、そういうのも気軽にアップできるようにしています! 絵はMAX100枚を1ブックにまとめることができる(ブック数は上限なし)ので、Web漫画とかも話毎に簡単にまとめられると思います✨ (というか、ことの発端は私が「時間が出来たらWeb漫画描くぞ! → いつまでも描かない → いっそのこと気軽にWeb漫画アップ出来るサービスを自分で作れば描くのでは?」という謎の動機からこのサービス開発がスタートしています笑) (基本的にブックはクローラー、検索エンジン、ピンタレスト、等は一律拒否設定となります。ユーザーが自分で個別に許可できるようにするかは検討中です。) (ちなみに、ブックにはテキストもまとめられて、専用ビュアーでその場で読めるようにもする予定です!) ■公開制限✨ 絵をアップしたブックは、 ・誰でも見れる ・合言葉制限 ・非公開 を設定できるようにしつつ、 更に、 ・フォロワー限定 ・相互限定 も出来るようにしようかなと思っています。 で、この「フォロワー」と「相互」については、『タイッツー上での関係性』を基準にしようかなと思いつつ、ちょっとまだ検討中となります! あと、センシティブ設定でアクセス後に更にワンクッションおけるようにしたり、いい感じに使いやすくする予定です✨ ■リアクション✨ スタンプ、または絵文字やいいねでのリアクションを可能にする予定です! 詳細はまだ検討途中なのですが、なんというか、 このサービスでは「(絵を描くのって)楽しいよね!」的なリアクションもできるようにしたいなと思っていて、あんまり前例がない感じもするので、いい感じの表現がないか考え中……というのもあったりします! ■その他✨ あと、何人かの方にこのサービスについてお話をさせていただいた時点で、既にいただいた質問からいくつかを以下に書きます! ◇対象年齢 →全年齢向けサービスとなりまして、成人向けの投稿は不可となります。(R-15もセンシティブONが必要) →ただ、成人向けについては別途検討中で、切り離して別サービスとして用意するかもです。(とはいえ、成人向けは運営負荷が高いので「絶対やる!」という感じではないのが現状ではあります) ◇広告 →タイッツーのような、全年齢向け、且つ、不快に感じる方が少ないと思われる広告のみに絞る方針です。 →ちなみにタイッツーでは、たとえ全年齢向け広告でも、触るとプルンプルンするゲーム広告とか、腸が苦しそうなやつとか歯茎とか、ギョッとするやつとか、芸能ゴシップとか、全年齢作品なのかもだけど全年齢じゃない連想をさせるような作品の広告が多い漫画アプリとか、当選しました!とか、一部海外ECとか、そういうのはブロック対象にしています。 →(念のため、そういう広告が悪いと言っているのでは決してなく、あくまでこのサービスではそういうのは出さないというだけの(ゾーニングの)お話となります) ◇料金 →基本無料です。 →ストレージ容量とかはやはりコストが掛かってしまうので、たくさんアップする場合は有料プランでストレージ上限アップ、みたいな感じでやらせていただけたらと考えています。 →投稿、検索、リアクション、ミュートワード、とかそういう楽しむために必要な基本機能は全て無料で使えるようにする予定です。 ――― 最後にちょっとお願いなのですが、 「こんな感じで使えると気軽に楽しめていいな〜」と思うような機能とかがありましたら、リプにあるフォームからいただけるととても嬉しいです🙇✨️

hoku@個人開発

208,678 görüntüleme • 5 ay önce

先日、SUNOで生成されたものをmp3でダウンロードするか wavでダウンロードするか、で音質が違うという話題を見かけました。 SUNOもACE Studioも(というかAI生成全部かもしれない) mp3で生成されます。 SUNOの場合、生成された状態はmp3でもwavでダウンロードを掛けると何かしらのフィルターが掛かって書き出されるのか それともコンバートの精度なのか、音は変わるっぽい。 その話題で、初心者の方々に誤った勘違いが起こっているのをちょこちょこ見かけました。 ここからはSUNOやAI生成の話ではないです。 WAVやAIFFからmp3やAACに変換された音声は 圧縮するために情報量が削られます。 この動画を見ていただければ、元は同じファイルでも mp3の方は上が無くなっている事が分かると思います。 で、この状態のmp3やAACを、wavやAIFFに変換しても 容量が増えるだけで失った音質は戻ってきません。 なので「wavの方が音が良い」は、この状態になってしまったファイルには当てはまりません。 mp3と全く同じ音のまま容量が増えるだけです。 ちなみに、Logic Proはmp3やAACを取り込むと 自動的に設定しているwavかAIFFに変換されます。 ※DAWによっては、そのままmp3を扱うものと、wavに変換されるものがあります。 そのまま再生するとmp3と全く同じ音になります。 では、なぜDAWに入れた際にwavに変換されるのか? フェーダー操作やPluginを掛けていった際に、mp3とwavで結果が変わる点と mp3やAACを再生するために都度デコードしながら再生するので、無駄な負荷が掛かるためです。 とはいえ、現代のパソコンでこの程度の負荷は誤差の範囲ですが デコードしながらプラグインも掛ける行為が安定しているとはいえない、とされているからの様です。 ここでSUNOの話に戻します。 なので、SUNOで生成されたファイルをmp3でダウンロードした後に それを何かしらのソフトでwavに変換しただけの状態では 無駄に容量が増えただけで音質は変わっていない、という事です。 (先に書いたように、SUNOからのダウンロードにおいてはmp3とwavは音が違うようです。) その後、何かしらの変化を行った場合にwavが活きてくる。 何も変化を起こさない2mixのままならmp3のままでいい、という事になります。 ※一部、特殊な音声圧縮フォーマット「FLAC」は 元の音質に戻ります。

くうP

84,546 görüntüleme • 1 ay önce

🏀第17節GAME1🏀 【越谷70-72千葉J】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── やり切る力がしっかり積み重なっていない。 1つずつやり切ろうという意識の半端さが今日の試合でも出ていた。 ──────── 《試合総括》 ファンの皆さんには楽しんでもらえたのかわかんないですけど、最後勝ちきれなくて申し訳ないっていう感じですかね。 あと最後のLJのターンオーバーはコーチ陣のスカウティングが最後までしっかりできてなかったっていう責任なので、そこは本当に僕らコーチ陣の責任かなと思いますけど、内容の部分は最後、千葉Jさんの経験値というか、勝ちたい気持ちというか、ボールに対する執着心というか、そこで同点に追いつかれるっていうとことだったんで、そういう部分が足りなすぎるっていうところかなって思います。 いつも言ってますけど、別にそこだけじゃないですけど、ワンポゼッションに対する1人1人の責任とか、やりきる力みたいなものがしっかり積み重なってないからこういうゲームになるのかなと思うんで、そういう感じですかね。 (ボールへの執着心、見られる場面もあったように思うが、それでも「足りなすぎる」か) 足りないですね。しっかりやろうって言ってることもやり切れはしないし、 やってはいます、でも、やり切らないといけないっていうところの足りなさとか、今日、富樫選手に前半20点取られましたけど、そこに対するクローズアウトの仕方とかも本当に足りないし、やれてる時もあります、もちろん。 そこを1個はいいプレーしたから1個OKでしょっていう気持ちが、このチームあるなっていう感じ、わからないですけどその辺は。なので、僕からしたら全然足りないです。 やり切るっていうその1つずつ、ディフェンスもそうですし、ルーズボールもそうだし、オフェンスのポジショニングとかスペーシングとかも、1つずつやり切ろうっていう意識が半分じゃダメなんですよ、勝つためには。だから38分間やれてたとしても残り2分できなかったらダメだし、 そういうのがいっぱい今日の試合でも出てるし、 そこは昨日の練習から、なんていうかな、ひどい練習だったんで、そういう組織はそういうとこ出ちゃいますよねって感じですかね。 僕が指揮を執ってるんで、そこは別にあいつらだけのせいじゃないです、僕がそういうチームを作りきれてないっていうところが、もちろん根本にはあるんですけど。 (このチームは成長途中なのか) 市場とかは、その成長の余白もありますし、まだ大学終わったばっかりでこっち来てああいうプレーできるってなかなかいないと思うんで、あいつとかはそういうのを経験しながらこういうトップチームとの試合を経験しても自分がやれるっていうのを見せてくれてるんで、そこはありますけど。もう半分ですからね、シーズン。だから、そこがっていう感じですかね。やるしかないんですけど、正直、あと半分。そこでどのぐらい早くそういうふうになってくるかっていう。 それは1人1人もそうだし、チームとしてどういう、誰がキャプテンシーを持って、そういう組織を作ろうと、その選手たちの中でするかとか、そういう部分もまだまだ全然足りないチームだなという感じはしてます。 (井上選手の評価について) 一時、自分も何やってるかわかんないような状況の時があったんで、試合も出さなかったですし、役割とか、今言ってる、やり切るような力っていうところを出そうとする姿勢が足りなかったんですけど、ここ最近はそういうのも、その出る前から少しずつ持ってきてるなっていう感じはしてたんで、そういうのが今日の前半のリバウンドだとかそういう部分に出てたのかなと思いますけど。 でもそれで本人が満足するのかどうかとかっていうところですかね。今日も途中からプレータイム34分ぐらいか、になってくるんで足のところにきてたりとかしますけど、そういう準備をするのがプロだと思うんでね。そこを本人がどう感じてるかっていうところが、これからの宗一郎が成長していけるのか、このまま終わるのかっていうところかなと思います。 (カイ・ソット選手が欠場する中でどのようにしていくか) そこはやり方をちょっといろいろマイナーチェンジしなきゃいけない部分もあるかなという感じはしてますけど、今はそんな時間ないんでこの次のバイウィークとかね。またどういうオフェンスの構築とかをこのメンバーでしていくかとかっていうところになるのかなと思って、そこはこれから僕らがしっかりやればいいところですけど、はい。 カイのああいうふうになってしまったっていうところが本当につらい、ところかなと思います。本人も本当につらい状況には今なってるんで、そこはしっかりサポートしたいと思います。

越谷アルファーズ

45,015 görüntüleme • 1 yıl önce

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

53,629 görüntüleme • 1 ay önce

インターネットやスマホの時代も勝者は読めなかったが、物理的な限界は見えていた。生成AIは違う。なぜ効くのかの理論が薄く、人間知能の理解も浅い。性能の上限も、3年後の到達点もモデル化できない。結果、予測はロードマップではなく「そう感じる」と言うしかない——そして誰も確信できない。 ベネディクト・エヴァンス「これは面白い種類の難しさだと思いますし、これが過去のプラットフォーム転換と決定的に違う点だと思います。インターネットでもモバイルでも、あるいはメインフレームの時代でも、今後2〜3年に何が起きるかは分かりませんでした。Amazonがどうなるかも分からなかったし、Netscapeがどう落ち着くかも分からなかったし、来年のiPhoneがどうなるかも分からなかった。10年前にそういうことを気にしていた頃も同じでした。 けれども当時は、物理的な限界はだいたい分かっていました。1995年の時点で、通信会社が翌年に全員へギガビット光回線を配るわけではない、ということは分かっていました。そして、iPhoneが1年持つバッテリーを搭載して、くるくると巻物みたいに広がって、プロジェクターが付いて、空を飛ぶ——みたいなことにはならない、ということも分かっていました。 ところが、この技術(生成AI)については物理的な限界が分かりません。なぜこれほどうまく動くのかを理論的に十分理解できていないからです。さらに言えば、人間の知能が何なのかについても、理論的に十分理解できていません。だから、どこまで良くなり得るのかが分かりません。 モデムならロードマップの図を作れて、DSLならロードマップの図を作れて、DSLがどれくらい速くなるかも描けます。さらに、通信会社がどれくらいの速度でDSLを展開するかについても、ある程度の推測ができます。そうすると、1998年に放送テレビをストリーミングで置き換えるのは明らかに無理だ、といった判断もできます。 でも、この手のものを同じようにモデル化して、3年後に根本的な能力がどんな姿になっているかを見積もるための同等の方法がありません。結果として雰囲気ベースの予測になってしまい、誰にも本当のところは分からない。ジェフ・ヒントンが『こういう感じがする』と言い、デミス・ハサビスが『こういう感じがする』と言っても、結局は誰にも分からないのです」

Tsubame

51,410 görüntüleme • 5 ay önce

🔷永久保存版(5196字) 女優系-港区女子(受付嬢)を たった30分で口説いた実録音声 ①恋愛トーク ↓ ②元カレと別れた理由 ↓ ③元カレの愚痴 ↓ ④元カノトーク ↓ ⑤元カノとの別れ話 ↓ ⑥理想の恋愛 ↓ ⑦女性の価値観のセンターピン ↓ ⑧本気で人生を生きる人 書き起こし付きで徹底解説↓ 今回は実際の通話音声を活用しながら、口説きの徹底解説をしていきます。 口説きにはいろんな型があるのですが、 今回は 恋愛トーク  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ を軸とした口説きについて解説していきます。 恋愛トークというのは文字通り恋愛の話をすることなんですけど、 恋愛初心者であればまずは習得してほしいスキルなんですね。 恋愛トークを使う意味は↓のようなものがあります。 ✔️自分と付き合った未来を想像させる ✔️女性の好みの男性を把握する ✔️女性好みの男が自分であることの証明 ✔️男女関係(恋人)を意識させる ✔️自分はモテる男性であることの証明 ✔️女性の人生単位での悩みを深ぼれる などなど。 まずは恋愛関係に発展させるために重要なスキルっていうわけです。 ただ、恋愛トークというのは単純に恋愛の話だけで終わらせるのではなく、 女性の人生単位の悩み  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ に触れることができるんですね。 実はここが恋愛トークの真髄だったりします。 なぜなら、 【女性は自分が深く悩んでることを、深く理解してくれる男性を好きになるから】 なんですね。 今回の女性は恋愛トークから 高め合えるような人間関係が欲しい  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ という価値観を引き出し、共感していきました。 その辺の話も全て[書き起こし付き]で解説していきたいと思います! ※最後の方は女性が半泣き状態なので是非聞いてみてください。 今回の恋愛トークの流れは↓ですね。 ①恋愛トーク ↓ ②元カレと別れた理由 ↓ ③元カレの愚痴 ↓ ④元カノトーク ↓ ⑤元カノとの別れ話 ↓ ⑥理想の恋愛像 ↓ ⑦女性の価値観のセンターピン ↓ ⑧本気で人生を生きる人 では早速いきましょう! またポイントとなる部分は[★]をつけますのでしっかりチェックしてください! ━━━━━━━━━━━━━ ①恋愛トーク ━━━━━━━━━━━━━ 👨「どうなん?最近の恋愛とかは」 👩「えーなんか、どうしたって感じですよ」・・・★⑴ 👨「どうしたって感じ?」 👩「逆にどうですか?何か良い感じですか?調子は」・・・★⑴ 👨「うーん、どんなんやろうなあ」 👨「付き合ったのは最後、2年前とかだからなぁ」 👩「ええええ!その絶対でもその2年間中何かありましたよね?」 👨「うーん、まあそうね。いろいろ一緒に遊んだりとかはしてた子はいたけど」 ===【ポイント】=== ★⑴:恋愛トークを振る時の女性の反応は絶対に確認していきたい。 ★⑴:今回の女性は恋愛トークを振った時に明らかに ・声のトーンが変わる ・こちらに質問で返す っていうことをやってきているので、 恋愛に関して強い興味・関心があることが分かります。 ★⑴:ここで恋愛トークを避けるのではなくて、ワンクッションおいて深掘りができるようになっていきましょう。 ━━━━━━━━━━━━━ ②元カレと別れた理由 ━━━━━━━━━━━━━ 👨「なんで前の彼氏さんとは別れちゃったの?」 👩「前の彼氏は…何だろうなんかでもリズム感とかちょっと違くて」・・・★⑴ 👨「うん」 👩「なんか凄い良い人だったんですけど結婚となるとちょっと難しいかなっていう感じで」・・・★⑴ 👩「好きとか嫌いとかの判断ではなく、なんか、そのやっぱり今後のことを考えると」・・・★⑴ 👩「結婚とか考えると、この時間ってなに?ってなってきて、だんだん2人とも」・・・★⑴ 👨「じゃあ、お互いのためにならないなって感じだったんだ?」・・・★⑵ 👩「そうですね、なんかそんな感じです」 ===【ポイント】=== ★⑴:基本的に別れた理由をしっかり女性が言語化できないってことは、元カレ(前の恋愛)に対して強い思い入れがあることが分かります。 ★⑴:[言語化できない=深く悩んでいる]と解釈しましょう。 ★⑵:そこに対して少しずつこちらが言語化してあげていくのが大切です。 ━━━━━━━━━━━━━ ③元カレの愚痴 ━━━━━━━━━━━━━ 👨「どの辺がなんか合わないなみたいな感じだったの?」 👩「何だろう、何が違ったかって言ったら」 👩「お金のかけ方とかも違うし」 👩「なんか何を大事にしてるかとかも違うし」 👩「まあ根本的に結構違ったかもしれないですね」 👨「なるほどね」 👩「でも、なんかモチベーション基本弱く、低く見えちゃって私には」 👩「仕事の愚痴とかいう人だったというか」 👩「わざわざ、そんなこと言わんでいいのにって思っちゃうんですよ」・・・★⑴ ===【ポイント】=== ★⑴:こちらが女性の思いを言語化しつつ、共感していくと徐々に女性の悩みが言語化されていきます。 ★⑴:今回は[元カレの仕事に対する向き合い方]がポイントになってることが分かります。 ★⑴:↑を考えると、この女性の理想像は[仕事に前向きな男性]であることが分かってきます。 ━━━━━━━━━━━━━ ④元カノトーク ━━━━━━━━━━━━━ 👩「逆に2年前とかはどんな感じで別れちゃったんですか?」・・・★⑴ 👨「あー、俺はそうね」 👨「もともと婚約してて3年ぐらい付き合ってたんだけど」 👩「うん」 👨「彼女がアパレルの仕事をしてて、海外で働くのが夢だった子なのよ」 👨「俺もそれを応援してて、お互い仕事で忙しかったけど」 👨「お互い励まし合ったりとかうまいこと関係続いてたんだけども」・・・★⑵ 👩「はい…」 👨「それで、彼女がアメリカで働かないかってなって」 👨「それが婚約してたタイミングだから、彼女は断ろうってなってたんだけど」 👩「うん…」 👨「でも、言ってることと、本当に考えていることって何かずれている時ってあるじゃない?」・・・★⑶ 👩「あります。特に女はそういうこと結構あると思います」 👨「やっぱり人間として、お互い好きだったっていうのもあったから」 👨「お互いやりたい方向に、ちょっと頑張っていこうよって話を俺の方からして」 👩「ああそうか…」 ===【ポイント】=== ★⑴:基本的に自分のエピソードトークは[女性から質問があった場合のみ]話してください。 ★⑵:元カノトークのエピソードトークは複数準備しておき、女性の理想の男性像が自分であることを証明するようなトークができるとGOODです。 ★⑶:「言ってることと、考えてることってズレてる時ってあるよね」は脳死で暗記してください。ここに共感しない女性は絶対にいないので、鉄板フレーズです。 ━━━━━━━━━━━━━ ⑤元カノとの別れ話 ━━━━━━━━━━━━━ 👩「すごい、その時、辛かったんでしょうね、なんか…」 👨「まあ、でも今でも連絡取ったりもするし」 👨「別れる時も二泊三日間くらい旅行いって」 👨「じゃあ別れるっていう感じだったんだけど」 👩「へー、そうだったんですね…」 👨「あんまり彼女も泣いたりするタイプじゃなかったからさ」 👨「結構強がるタイプだったから…」・・・★⑴ 👩「はい」 👨「別れる時はもう、ぼろ泣きしてたから…」 👩「うん」 👨「その時は僕もこの選択で良かったのかなって思ったけど」 👨「でも、結婚するとか付き合うっていうこと以上さ」 👨「やっぱり一人の人間としてお互い尊重しあって、付き合う方が大切だからさ」・・・★⑵ 👩「やっぱそう言いますよね」 ===【ポイント】=== ★⑴:「強がるタイプ」というのを女性の恋愛トーク部分で把握できたので、このエピソードトークを話すことを決めました。 ★⑴:「女性の価値観=元カノの価値観」となるようにエピソードを話すことで、女性が深く共感してくれるようになります。 ★⑵:「一人の人間としてお互い尊重し合える関係」というのも全女性が共感するトークなので暗記推奨です。 ━━━━━━━━━━━━━ ⑥理想の恋愛像 ━━━━━━━━━━━━━ 👩「すごい…何かホント映画の話みたい…」 👩「でも、そんな経験があったら」 👩「すげえ、仕事とかの力になるなって思う…」・・・★⑴ 👨「そうだね…やっぱめちゃくちゃなるね」 👨「なんだろ、彼女を応援したいっていう気持ちも一番強かったんだけど」 👨「それ以上に俺が頑張るってことが一番重要なんだなって」・・・★⑵ 👩「うんうん」 👨「だからやっぱ彼女のためにも自分もがんばろうってなるし」 👨「そういった意味で彼女と付き合えたことは自分にとって大切な経験させてもらったかなって」・・・★⑶ ===【ポイント】=== ★⑴:女性が仕事に対する意識が強い女性だからこそ、仕事の部分で力になるっていう発言が出てきましたね。 ★⑴:だからこそ[仕事の部分でも高め合える恋愛関係]というのを望んでることが分かりますね。 ★⑵:ここは女性の恋愛の価値観に共感しています。 ★⑶:基本的に元カノの話をするときは[大切な思い出]であることをしっかり伝えられるようにしていきましょう。 ━━━━━━━━━━━━━ ⑦女性の価値観のセンターピン ━━━━━━━━━━━━━ 👩「…本当に素敵ですね」 👨「まあ、あとはさ」 👨「仕事を頑張ってるっていってもさ」 👨「やっぱり辛い時ってあるじゃない」・・・★⑴ 👩「…はい」 👨「辛い時にさ、彼氏がつらいつらい普段から言ってたらさ」 👨「甘えたりとかもできないじゃん」・・・★⑴ 👩「そうです…本当にできないです」 👨「まあ、〇〇(女性の名前)もそんな感じだったんじゃない?」 👩「そう、本当にそうだったんです」 👩「なんか頼れないの…最終的には」 👨「まあ、強がっちゃうよね…」 👩「そう…私もめちゃくちゃ強がっちゃう」 👩「強がっちゃうっていうか、甘えたいんだけど…」 👩「甘えられないから強がるしかないじゃないですか…」 👨「うん…だから素直に表現させてくれる人って」 👨「すごく大事だなって思うんだよね」・・・★⑴ 👩「…それに気づいてるのが…」 👩「なんか本当にすごいと思うんですよね」 ===【ポイント】=== ★⑴:女性の気持ちをどんどん言い当てていきます。 ★⑴:今回の女性は[強がる]&[甘えたい]という価値観があるので、それを理解してることを伝えます。 ━━━━━━━━━━━━━ ⑧本気で人生を生きる人 ━━━━━━━━━━━━━ 👨「うん…まあ、本気できている人みたいなのって」 👨「いないなっていうのはすごい思うから」 👩「あー…世の中?」 👨「うん…恋愛とかもさ」 👨「もっと本気で好きってことと」 👨「向き合っていくべきだと思うんだよね」 👨「というか、それが本当の意味で恋だと思うからさ」・・・★⑴ 👩「…ほんとそういう恋をしたいんだよね…」 👩「ほんと死ぬほど相手のこと」 👩「親友とかだったらめっちゃ考えるのにさぁ…」 👩「私はそんな人とまだ巡り会ってないだけかも…」 ===【ポイント】=== ★⑴:女性に価値観に合うような恋愛の哲学、人生の哲学を伝えていきました。 ★⑴:女性の価値観が理解できたら、それに合わせた人生哲学を伝えると深く刺さります。 ━━━━━━━━━━━━━ 最後に… ━━━━━━━━━━━━━ いかがだったでしょうか。 今回は恋愛トークの流れを書き起こしで解説していきました。 このあとの話をすると、 通話後に早速デートを組みました。 アポでは会った瞬間から女性が完全に[女の顔]をしていたので、 軽くお茶してサクッと自宅打診。 そのまま自宅で港区女子のスレンダーボディーを堪能しまくりましたw 最初にも書きましたが、女性というには、 【自分が深く悩んでいることを、深く理解してくれる男性】 を好きになります。 だからこそ、女性にとって 人生単位の悩みを引き出すこと  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ が重要なんですね。 そして人生単位の悩みというのは ◆対人関係の悩み ◆コミュニケーションの悩み なんです。 そのために恋愛トークが有効なのです。 なぜなら恋愛が一番、 コミュニケーションにおいて悩ましいトピックだからなんですね。 なのであなたも恋愛トークから、 女性の人生の悩みはなんなのか?  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ をしっかり見極められるようにしていきましょう! このスキルを手に入れられれば、30分で女性を口説き落とすのはクソ簡単になりますので! 今回のツイートが参考になった!という方は[いいね・RT・ブクマ]などで応援してくれると嬉しいです。 これからも一緒に恋愛活動を頑張っていきましょう! ありがとうございました。

あやと|恋愛スクール『サンクチュアリ』代表 &講師

43,859 görüntüleme • 2 yıl önce

【絶体絶命の楽器編成】 たまに、ドラム・ピアノ・フロントという、いわゆる“ベースレス”の編成でライブをやらされることがあります。 ドラムがいるにもかかわらずベースがいない。この編成はピアニストにとって最も厄介な状況の一つかもしれません。 多くのアマチュアのピアニストは、ベーシストがいないと分かった瞬間、左手でウォーキングをしてしまったりします。 しかし、音楽は必ずしも理屈で解決すべきものではありません。 やることは、実は極めてシンプルです。 三人全員が、抜群にスイングし、良い音で演奏すること。 それだけです。それだけで音楽は成立します。 もう一度言います。 良い音で、三人が同時に演奏する。ただそれだけ。 この動画を観てください。 無理に相手に合わせようとしていますか? 過剰に「化学反応」を起こそうとしているでしょうか? ただ相手の音を聴きながら、良い音で演奏しているだけです。 理論的にも、特別に難しいことは何一つやっていません。 ただし、ここに至るまでには時間がかかります。良い音でスイングして演奏できるようになれるように、一生かけて勉強します。どんなに才能がある人でも最低20年はかかるでしょう。 結局のところ、自分の演奏に一切の嘘がなくなるレベルまで到達しなければ、こうした「シンプルなこと」はできないのです。これはその事実を如実に示している一例です【完】

天才ピアニストゆうこりん❤️ 4/22 中目黒 楽屋 🎹 Yuking of Swing🔥

33,834 görüntüleme • 5 ay önce

スタンドバイミー、これ英語のままでも胸に刺さるのに、字幕がそっと手を添える。「そばにいて欲しい」たったそれだけの一行が、胸の奥の、普段は鍵をかけてある引き出しを開けてしまうのよね。思い出は、たいてい音で戻ってくる。匂いでも戻るが、音はずるい。音は、時間を飛び越える。あの頃の自分の呼吸の速さ、汗の薄い塩味、夕方の影の伸び方まで一緒に連れてくる。映画の少年たちが歩いているだけなのに、こちらの心のほうが追いかけて走り出す。 この現象に理由は要らない。理由なんて、涙のあとから遅れてくる。TikTokのコメント欄には、同じ場所を押さえられた人たちの声が並ぶ。 子どもの頃の友達は宝石。 けれどいつか別れが来る。 もう二度とあの頃のような友人には出会えない。 涙が出る、なんでだ。 人が泣くのは、悲しいからだけじゃない。それは、もうあの頃に戻れないからだ。戻れない場所を、心が知ってしまったときに、涙は勝手に溢れてくる。 子どもの友情は、キャバクラやホスト、マッチングアプリのように金勘定ではない。結婚のような契約書もない。損得も、値札も、身長や年収とか、条件もついていない。 隣にいる理由は、ただ隣にいたいからだけで、世界はそれで成立していた。くだらないことで喧嘩し、翌日には何事もなかったように笑い、帰り道の石ころを蹴りながら、未来のことなど考えもしない。あの無駄の中に、人生の芯があった。それが友達じゃない? 大人になると、無駄を削る。 効率を磨く。正しさを整列させる。 その結果、生活は滑らかになっていくのに、心だけがざらついていく、、、 友だちに会うことは予定表の隙間に押し込まれ、会えないことに慣れる練習をしてしまう。 忙しさは、言い訳としては完璧だよ。 誰も責められない。 だからこそ、気づかないうちに一番大事なものが痩せていく、、、 そういう中、ニュースが重たい石を落とす。スタンド・バイ・ミーで知られる監督が、妻とともに自宅で亡くなっていたという。刺し傷があり、捜査は殺人事件として進められているという。 映画が映したのは少年たちの一度きりの夏で、現実は、救いのない形で幕を閉じるかもしれない。人生の皮肉は、いつも小説より露骨だよね。 こういうとき、人は意味を探す。 意味を付けて、納得して、箱にしまって、自分たちの生活に戻る。でも人生は、教訓のために起きているわけじゃない。 悲しみは、たいてい整理されることを拒む。 ただ重く、ただ冷たく、胸に居座る。 それでも、あの歌が流行る。 流行るという言葉では軽すぎるか。 必要になって、流れてくる。 「Stand by me」は、立派なことを言えという命令じゃない。 英雄になれという話でもない。 逃げないで隣にいろというだけのことだよ。 正論で殴らない。 説教で片づけない。 勝手に解決しない。 ただ、隣にいる。 その静かな不器用さが、人を生かす。 だから、涙が出る。 あの頃、隣にいた人の顔を、もうはっきり思い出せなくなっている自分に気づいて泣く。 同時に、思い出せないのに胸が温かくなることにも泣く。 人は、忘れる。けれど完全には失わない。 友情は、消えるというより、形を変える。握手の温度が、いつのまにか胸の奥の灯りになって、暗いところを照らす。 「もう二度とあの頃の友人には出会えない」 それは半分ほんとうで、半分うそだよ。 同じ形では来ない。 もう、あの夏は戻らない。 でも別の形で来る。 職場でも、近所でも、たまたま同じ夜を越えた人でもいい。 痛みを知った者同士は、黙って隣に座れることがある。 言葉がなくても、湯気の立つカップひとつで、心がほどける瞬間がある。 夜が来て、地面が暗くなり、月明かりだけが頼りだと思える日がある。 そんな日こそ、隣に一つだけ人の気配があることが、救いになる。 世界は大げさな奇跡で回っていない。小さなそばにいるが、何度も何度も積み重なって、ようやく朝になる。 泣いていい。泣いたあとで、誰かの隣に立てるなら、なおいい。それが、この歌の続きじゃないかな?

クレア

154,427 görüntüleme • 5 ay önce

小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

13,688 görüntüleme • 6 ay önce

AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

Tsubame

14,862 görüntüleme • 6 gün önce

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,312,647 görüntüleme • 10 ay önce

「AGIは数年先」ではなく「ASIが数年先」と言い直した。おおむね「アルトマンASI≒ハサビスAGI」という解釈で問題ない。けれど、彼の指摘も一理ある。研究・実装・専門職レベルの知的労働が一つの系に統合されても、人間はそれを日常として受け入れてしまう。だから次の段階を過小評価しやすいのだ。 ——「ASIまで、私たちはあとどれくらいの距離にいるのでしょうか? あなたはAGIは数年先だと言っていましたが、ASIはどれくらい先ですか?」 サム・アルトマン「いえ、私が『数年先だ』と言ったのはASIのほうです」 ——「ではAGIは、どれくらい先ですか?」 アルトマン「つまり、現時点でAGIはかなり近いと感じています。たとえば6年前に、私に、あるいは多くの人にこう聞いたらどうでしょう。『自力で新しい研究ができるシステムがあるとしたら?』あるいは『自力で複雑なコンピュータプログラムを丸ごと作れて、さまざまな分野でかなり高度な知的労働ができるシステムがあるとしたら?』と。 つまり、AIの医師、弁護士、コンピュータサイエンティストとして振る舞える単一のシステムがあり得るわけです。そうしたら私たちは『なるほど、それはかなり汎用的で、かなり知的だ』と言うでしょう。でも、人は手元にあるものに慣れてしまうものです。 ただ、私たちがすでに持っている技術が、社内でどれほど私たちを加速させているかを見ていると、かなり近いと言えると思います。そして、今は以前想定していたよりも速いテイクオフになると見込んでいるので、超知能はそう遠くないと思います」

Tsubame

30,304 görüntüleme • 3 ay önce