Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

LEX vs Eric.B.Jr 昨年のPOPYOURSの一件から再燃したこのビーフ。 LEXとEricは2-3日前に東京の現場で会っており、Ericは「音楽でも喧嘩でもいいからやってこい」とけしかけるとLEXは「俺はそんなつもりじゃない」とその場は収まる。 だがその後LEXがインスタライブにて「Eric好きじゃねぇよバーカ」 ↓

1,263,133 Aufrufe • vor 1 Jahr •via X (Twitter)

10 Kommentare

Profilbild von Hustler
Hustlervor 1 Jahr

「三流ラッパーは俺に話しかけんな」と罵った。 すかさずEricもインスタライブ上でアンサー。 「なら話しかけずにやってやる」 「バラしてやるから覚悟しとけ」 「セキュリティ付けとけまとめて刺してやる」 そしてリスナー達に対しては 「口だけでガッカリさせねぇから楽しみにしとけ」 ↓

Profilbild von Hustler
Hustlervor 1 Jahr

最も危険な血生臭いビーフの幕開けだ。

Profilbild von 復活のわんこ
復活のわんこvor 1 Jahr

今回のビーフの見どころは阿修羅が関わってくるかどうかですねって専門家が言ってた

Profilbild von 1
1vor 1 Jahr

三流ラッパー相手にビビって謝っちゃったじゃん LEXだっせえなぁ

Profilbild von あとう
あとうvor 1 Jahr

しょうもないチンピラみたいにけしかけるエリックも大概だけど、いきがっといて謝るレックスもダサいな 2人とも株下げたやろこのやり合い笑

Profilbild von ぱぶれが
ぱぶれがvor 1 Jahr

くそしょぼいlexのせいで終わった意味わからん

Profilbild von tko
tkovor 1 Jahr

これに関してはLEXダサすぎる

Profilbild von サトシ
サトシvor 1 Jahr

もー既に曲の良さで決着ついてる

Profilbild von J君
J君vor 1 Jahr

酔った勢いで気がデカくなるのが酒です

Profilbild von 立浪信者
立浪信者vor 1 Jahr

これは、大人な対応のLEX

Ähnliche Videos

「誹謗中止はダメよ、あんまり 俺そういうの好きじゃないから あまり人をこうこけおろしたりするの 僕はもうちっちゃい時からね、 やっぱりあの芸能人の家に生まれて、 大変苦労しました、それに対しては だからこそ人の痛みも分かるし、良くないのよ 皆さん、ほんとプロでも言葉って時に銃より恐ろしいですから 最近はね、そういうことはあんまり分かってない言葉を使う小学校1年生みたいな まだそういうレベルで人を誹謗中傷したりして 分かりますよ自分のコンプレックスとか自分の中でイライラした気持ちをぶちまけたいのは ただそれをするといろんな人が同時に傷付いてしまうということはそろそろ分かんなきゃいけないかなと見てて思います だからまぁいいんだけど、発言することもね 僕もこんなこと言ってますけど、時に言葉を選べない時もありますから、それは全然理解はできるんですが なるべくやめた方がいいです 少なくともONE OK ROCKのファンはやめてほしいな いいじゃん、それはそれで一つの意見としてさ 一発で "ONE OK ROCK好きだけど、今回の選挙の件で絶望しました" って いや、いいじゃん、絶望は俺はとっくのとにしてるから、その人がそのタイミングで絶望を経験出来たんだったら、今度は絶望から這い上がるだけだから 俺はそれを証明するために頑張るだけだから いいのよ、一時期嫌いになるのもいいじゃない、また好きになってくれるように頑張るし、俺は でも、そんなことで嫌いになるのもおかしな話だなと思うんです だからONE OK ROCKのファンの皆さんは、いろいろ俺らのバンドが好きだから擁護してくれる人たちたくさんいるんだけれども そこは逆にもう触れなくていいよ これ俺からのお願いでもあるけど なんか言ってる人たちは無視していいんじゃないかなと あんまり関わる必要ないと思います なんで"ありがとう"っていう気持ちはあるから普通に自分が、そういうことに対して反応してくれて"そうじゃないんだよ"って ただ俺はそれよりも辛くて悲しいのは一応俺がそういう発言をして、 "なんか嫌だ" って思ったONE OK ROCKのファンと "いや、それはTakaだからそうやって言うでしょ" っていうファンがコメント欄で喧嘩してるのは結構一番嫌かも どっちも一応2つとも考え方は違うけどONE OK ROCK好きで聴いてくれてるわけじゃん そのベーシックには同じな人たちが何かこう俺がした発言についてアギメントしてるのはなんかちょっと切なくなるし"ごめんなさい"って思っちゃう だからいいの それはその人の意見だから当然だから違う意見があって それを許される範囲内で議論するのが、 許される言葉を使ってね、 議論するのがやっぱ素敵なことだし それは俺は止めませんけど でもなるべく言ってください、 そんなこと言ったら僕なんかも言いたいことたくさんありますよ 本当に だけどあんまり言ってもしょうがないから」

𝙴𝚄𝙿𝙷𝙾𝚁𝙸𝙰

763,537 Aufrufe • vor 1 Monat

#オーボエ トレンド入り✨ なぬ、オーボエのtuttiについて? オーボエやファゴットの音は、たしかに大きくはないな。 たしかにサクソフォンやらトロンボーンやら打楽器やらがふんだんに使われる中で、周りに対して"音量"で対抗したり勝とうと思って吹いても、それは疲れるだけで効果は薄い。というか無理じゃ。 しかしながら、全体の音に『成分』を与える大事な役割じゃぞ。 パイプオルガンをご存知か? パイプオルガンは 『パイプの種類よりも多い音色を出せる』 らしい。 無論、発音の原理や太さが違う、個々の音色を持ったパイプと、その組み合わせもある。 しかし中には、弾いている鍵盤より高い音域を混ぜて『倍音』を補強したり、補強の仕方を変える事で、まさに変幻自在な音色を扱うことができるそうじゃ。 (その音の1/2の長さのパイプ、1/3の長さ、1/4、1/5…といったパイプを組み合わせを変えて使うらしいぞ。リプにリンクを貼る。) 吹奏楽やオーケストラの中でオーボエやファゴットが割り当てられているのは、まさにそんな役割であるとわしは思っとるぞ。 いても『いる!』と気づかれはしないし、その必要もない。 じゃが、いなくなるとわかるのじゃ。 家族や友人はいつも隣や近くにいるのが当たり前で、一緒にいてくれてありがとう💓と毎日思ったり声をかけたりはしないかもしれんが… 家族が旅行に出かけたり友人が風邪を引いて学校に来なかったりして、近くにおらんようになって初めて、寂しかったり有り難みがわかったりするじゃろ。 空気はそこにあるとは普段認識しないが、なくなると困る。 そんな感じじゃないかのう。 SoloはSoloで、もちろんオーボエに割り当たった重要な役割じゃがな!歌ってなんぼ、楽しんでなんぼじゃ! じゃがtuttiも、音量で頑張りすぎる必要は全くないが、この全体音色の成分とかピース🧩のひとつになっておるぞ、支えておるぞ!と思えば、楽しくなってこないかのう。 …実際、わしはオーケストレーションによると思う(爆) わしが密かに大好きでtuttiでやりがいを感じておるのがチャイコフスキーの悲愴(交響曲第6番)、それも第3楽章の最後の方じゃ! わかりやすくたまにスコアを拡大してオーボエが何をやっているか見えるようにしてやったぞい。 同僚にもオーボエがこのセクション(ほぼ金管と同じ内容)を担当していることを知る者は、おそらく多くない(笑) じゃが、なんだか好きなのじゃ。 何より変に細かく技巧的でなく、堂々と骨太にガッツリ吹いて楽しい。もりもり吹いても怒られない。 正直、昨今の作編曲家(とくに吹奏楽)はオーボエに細かいことをやらせすぎと思うぞい… ほれ、言われてみると悲愴ではうっすらオーボエ、そしてファゴットの音が聴こえないじゃろうか?そうでもないか?ん? チェロだけ、ホルンだけ、トランペットだけとはちょっと違う音がすると思うのじゃ。 そして一番最後、さも 『え、木管ですけど?一緒に16分音符、やってましたけど?』 みたいな顔をして一瞬細かいのを吹くとき!! いよいよ聴こえんじゃろ!← 細かいのはフルートとクラリネットと弦楽器がやってくれればそれでオッケーなのじゃ← わしは個人的にこの一帯がアガるんじゃ。 悲愴は全体的にぶっちゃけソロらしいソロもあんまりないが、わしはかなり好きなのじゃ。 まあそういうことでダブルリードの諸君もtuttiも楽しんでくれたらわしは嬉しい。 なので世のオーボエ初心者たちよ、まずはしっかりロングトーンして、いい響き、良いイントネーションや和声感を得ようぞ。 どうせ他の楽器よりも器用に回ることはないのじゃから! *ちゃんと音階とか指練習もやってね! *ちなみに悲愴は7月31日に九響もやるよ! (吹奏楽コンクールシーズンじゃがなぁ…💧)

佐藤太一, 𝑇𝑎𝑖𝑐ℎ𝑖 𝑆𝑎𝑡𝑜 / オーボエ

68,255 Aufrufe • vor 2 Jahren

【グローバルコミュニティプロデューサーとして一言だけ申させてもらいますれば】#FF14 #ご意見要望 ぶっこ:逆にモッタイナイんですよ。すげぇイイことが書いてあっても、そこに「馬鹿」だの「無能」だの入ってるものを見てしまうと、どうしてもそれはね、見なくなります。正直なところなので、ちゃんとご意見は冷静にいただくのが一番通りやすい近道にもなりますから、ぜひともご協力をお願いします。 吉田:もうちょっと、あの、調整をさせてください。 ぶっこ:なるほど、ありがとうございます。 吉田:はい。 ぶっこ:といったところでジョブ関連はいったんここまでとさせていただいて、次のカテゴリーに行きたいと思います。 吉田:「ナオキのHPはもう1よ」 ぶっこ:(笑) 吉田:もちろんね、これからも全然フォーラムとかでフィードバックいただければチェックしていきますし、必要なことがあればコメント出したり、はいはい、していきますので。引き続き皆さんはいろんなご意見いただければと思いますのでよろしくお願いします。 ぶっこ:1点だけ、グローバルコミュニティプロデューサーとして一言だけ申させてもらいますれば、あの、皆さんお気持ちはわかるんですけど、ジョブの話はいかんせん熱くなりがちなんで、もちろんわかるんですよ。皆さんが必死にアピールしていただくのはわかるんですが、ちょっとフォーラム(Xなど)の言葉遣いが荒れ気味になります。ちょっとこれはさすがにいかがなものか、度を超えたものは削除されたりもするんですけど、全般的にちょっとね、暴言に近いなぁと感じるところがあるので、ご批判いただくのは結構なんですけど、ちょっと冷静にそこはやっていければなと思います。 吉田:まあ、できる限りこうやってあの、ちゃんと正面からお答えしたいとは思うんですけど、僕らも一応人間なので、あまりにもちょっと言葉きつすぎますね、みたいな感じだと、「うっ」とはなってしまうので。 ぶっこ:逆にモッタイナイんですよ。申し訳ないです。すげぇイイことが書いてあっても、そこに「馬鹿」だの「無能」だの入ってるものを見てしまうと、どうしてもそれはね、見なくなります。正直なところなので、ちゃんとご意見は冷静にいただくのが一番通りやすい近道にもなりますから、ぜひともご協力をお願いします。 吉田:まぁ、もちろん僕もずっとオンラインゲーマーやってきて、MMOゲーマーだから「メインジョブの調整がうまくいってないんじゃないの?」とか、「なんであのジョブに比べて、あのクラスに比べて、俺のはこうなんだよ」みたいな、そのお腹立ちとかはわかるんですよ。その、2年に1回の、そうですね、拡張出し。ただ、いつも、いつもそうですけど、ちゃんと、あの、できるだけ皆さんのそのプレイフィールに合うように、こう、調整を続けていきたいっていう意思はあるので……やっぱりちょっと「無能」とかだけはご勘弁いただきたいですね。あの、「無能」って脳みそがないっていう意味にそのままだとなっちゃうんで、それだとゲーム作れてないと思うんですよ、そもそも。だから、俺、なんかこう、人に言ってはいけない一番ダメな言葉かなって思ってるところは僕の中あるので、できれば、あの、「ココがとにかくストレスなのでココを変えてほしい」と、そう熱く、それを熱くリクエストしていただけると、大変助かります。やっぱり全員が満足するっていうのは本当に難しいと思っているので、こう、まあ今回はわかるんですけど、シナリオが良かった分、特に特定のジョブのバランス崩れに対してすごく熱くなるんで、「他がこんなにイイのにココだけなんだ」みたいなのはわかるんですけど、努力を続けていきますんで、ぜひ、別に「おもねってくれ」と言ってるわけじゃなくて、 ぶっこ:そうです、そうです。 吉田:議論をしていきましょうということなので、ぜひそうしていただけると助かります。 ぶっこ:はい。勘違いしないでいただきたいのは、嫌なものは「嫌だ」と全然言っていただきたいので、そこは言い方ですよ、ということで。すいませんが、よろしくお願いします。

ありしあ@Ridill

141,776 Aufrufe • vor 1 Monat

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

54,133 Aufrufe • vor 6 Monaten

🏀第14節GAME1🏀 【越谷84-92京都】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 市場選手は比江島(慎)ぐらいになれるのではないかというセンスをもった選手 ──────── (市場選手のプレータイムについて) 本当はどっかのタイミングがあれば1、2分、まず教え慣れさせてっていう感じのタイミングで使おうかなっていうのと、あとは練習も本当にしてないので試合がどうなるかによって使える時あるかなって感じだったんですけど、他の選手が本当に変わらないというかずっと同じことをまたやりだしたんで、プレータイムが長くなって逆に1番その良さっていうのがすごい出たし、まだまだチーム的なルールだったりディフェンスのやり方とかっていうのはまだ学生上がってきたばかりなので細かいところはいっぱいありますけど、他の選手よりは全然良かったと思います。 (ハンドラーをやらせていた理由は) 元々夏に練習にちょっと来てた時があって、そこで初めて市場を見たんですけど、本当に比江島(慎)ぐらいになれんじゃないかなっていう。そこまではかなり遠いですけどまだまだ。そのセンスというか、身体の使い方とか、視野の取り方とか、オフェンスに関してはそういうものが少し見えたり、夏の時期すごいプレッシャーする練習したんですけど、来た時も逃げるっていうよりは自分でそこを突破していこうとかファウルをもらうとかっていうそういうのがあったんで、こいつはちょっと違うなっていうその時思ってたので、ハンドラーとしてはもちろんですし、外のシュートも入りますし、っていう感じですかね。 (市場選手のファウルトラブルについて) 最初は試合に入るまですごい時間がかかるというか、緊張もしてるし、これはもう難しいと思います。正直。そういう中で、慣れてきてディフェンスもアグレッシブにやるようになりましたけど、岡田選手や他の選手もB1でずっとやってる選手が相手にいるわけでそこがファウルをもらう上手さだったりという部分があったんで、そこはもう慣れていくしかないかなという感じです。まだまだこれからなので。 (ファウルトラブルはアグレッシブにいく姿勢からか) 全然あると思います。今日もパスの出しどころなかったら自分でアタックしに行ってそこから打開しようとしてましたし、そういう意味ではメンタル的にもしっかり持ってるなっていう感じですね。 (コート上のインタビューは緊張していたが) そこは、本人の性格というかあれじゃないですか。緊張とかはすると思いますし、恥ずかしがり屋みたいなところあると思うんですけど、バスケットになった時の強気の感じは僕は好きですね。 #越谷アルファーズ

越谷アルファーズ

60,144 Aufrufe • vor 1 Jahr

【OYA通信vol 16 】 昨日、Tohjiのライブでララアリーナに立った。 「Gyal Is Everything」が流れた瞬間、会場にいた1万人くらいの人たちが一緒に歌ってくれた。 声はイヤモニしてたので聞けなかったけど、後から映像で見たらなんとも言えない気持ちになった。 音楽は俺を、本当に遠くまで連れてきてくれた。 でも、昨日突然ここに辿り着いたわけじゃない。 コロナの時に、LOOTAが 「南浦和でスタジオ始めましょう」と言ってきた。 そこからOYA Studioを始めて、いろんな人と出会って、いろんな作品に関わるようになった。 Tohjiと出会ったのもその頃だった。 当時、TohjiとLOOTAが南浦和で「KUUGA」という作品を作っていた。 正直その時の俺は、 「こんな訳分かんねーの作ってて大丈夫なのかよ!」 と思ってた。笑 でも昨日、ララアリーナで2人がその曲を歌って、1万人がめちゃくちゃ盛り上がっている景色を見た。 その時に分かった。 音楽なんて、未来を予想して作るもんじゃない。 流行るかどうかなんて、誰にも分からない。 大事なのは、人の魂に火をつけるものを作ることなんだ。 そして思えば、俺の人生は上がり下がりがパナい。 スタジオを始める前の2018年。 俺は名前を取り上げられ、47番と呼ばれていた。 そこで、俺はノートに、これからやりたいことをたくさん書いていた。 そのノートを昨日、久しぶりに見た。 全部ではない。 でも、書いてあったことの8割くらいが現実になっていた。 デカい会場でライブして盛り上げる。 スタジオを作って若い人たちを育てる。 ビジネスをやる。 ジャマイカや日本で俺の曲がかかる。 他にもいろんなことを書いていた。 2018年の俺が書いた言葉と、昨日ララアリーナで見た景色。 それを見比べて、鳥肌が立った。 もちろん、ノートに書けば勝手に夢が叶うわけじゃない。 でも、自分がどこへ行きたいのかを決めて、そこへ向かって行動し続けることには意味がある。 人生には、意味が分からない「点」がたくさんある。 その時は何にも繋がってないように見える。 でも行動をやめずにいると、何年か経って突然、 点と点が線になる瞬間がある。 生きていれば、人にも出来事にも振り回される。 ネガティブなことに引っ張られて、目標を見失うこともある。 だからこそ、自分がどうなりたいのかを忘れずに、今日やることを毎日やり切る。 それが少しずつ自分を高いところへ連れていってくれるし、時には意外な誰かが助けてくれたりもする。 そして人生は、上がったり下がったりだ。 昨日、俺は1万人の前で歌っていた。 そしてその次の日。 浮かれた俺は、どこかにゴールドチェーンを落とした。 カミサマはバランスを取ってくれる。 良いことがあっても、それが永遠に続くわけじゃない。 悪いことがあっても、それが永遠に続くわけじゃない。 色々と一喜一憂するのはアホだ。 自分が行きたい場所ややりたいこと、会いたい人など後悔しないように、感謝を忘れないで、今日やることをやる。 まだまだ人生の途中。 2018年の俺には、2026年のこの景色なんて想像できなかった。 だったら今の俺にも、2030年の景色なんて想像できないのかもしれない。 思い切り後悔ないように生きる。 この先、どんな点がどんな線になるのか楽しみだぜ。

TRIGAFINGA

112,553 Aufrufe • vor 2 Monaten

9/6 ジフン 雨の日の髪やメイクを気にしなくていい、という話 🐶みなさん、雨が降ったときのあのジメジメした感じも分かってるし、みなさんがメイクして来ることとか、そういうのも全部分かってます。そこはちゃんと考慮して見てますからね。 僕はそういうことも分かったうえで見てるので、あんまり気にしないでください。そういうちょっとした変なところとか、僕は別に気にして見てないので、そんなことは気にしなくて大丈夫です。 いや、こういうことって知っておいたほうがいいんじゃない? こういうのを知らなかったら、ちょっと距離を感じちゃうかもしれないけど、僕はそういうの全部分かってます。 つまり、くせ毛の人は髪が崩れちゃったり、湿気のせいで急に髪がボサボサになったり、ぺちゃんこになったりして。家を出るときは一番可愛かった自分とはまったく違う人が会場に来てて、好きな歌手にそんな自分の姿を見られるのが悲しいかもしれないっていうことも、全部分かってます。 でも、知りません。 ただ、知りません。 僕は分かってるけど、知らない。 僕は知りません。知りません。 だから、そういうことは気にしなくていいんです。 僕だって髪は大変なことになるし、メイクも崩れるし、雨が降って湿気がすごかったら僕だって同じだから。まあ、恥ずかしがる必要はないです。恥ずかしがらなくて大丈夫。 だって僕は知らないから。 だから、恥ずかしがらなくていいんです。 ただ気楽に、おしゃれして来てください。 「今日一番かわいい」「今日一番かっこいい」って、そんなふうに思いながら素敵におしゃれして来ればいいんです。 そして、楽しく遊んでいってください。 みんなそんなもんじゃないですか、人って。 好きな人の前ではよく見られたいし、そういうもんじゃない? 一番いい自分を見せたいって思うものだけど、そういう大事な日に限って体調が悪くなったり、顔にニキビができたりして。逆に何でもない日に限って肌の調子がすごく良かったり、どんどん痩せたりして。 でも、人の人生ってみんなそんなもんです。 僕だけがそうなわけじゃないし。 みなさんだってきっとそうだろうし、みなさんは僕たちにすごく会いたいっていう気持ちが大きいから、そのぶん神経が全部僕たちのほうに向いて、ニキビができた状態で来ることだってあるだろうし、自分の思いどおりにならないこともあるって、僕は全部分かってます。 僕だって同じ人間だから。 大事な日に限ってそうなっちゃうこと、全部分かってます。 ああ、そういうのはもう、僕には全部「見えてない」って思ってくれればいいです。気楽に… あ、でも「ニキビからビーム撃てます」くらいまではしなくていいからね(笑)ニキビからビームまでは撃たなくていい(笑)まあ、そのくらいなら大丈夫。 そう、可愛く見られたいっていう気持ちは分かってます。 可愛く見られたいって思ってることを知ってるから、僕の目にも可愛く見えるんです。 その気持ちが可愛いじゃないですか。 ありがたいですよね。 なんというか、僕のことを気遣ってくれてるように感じるから。 誰かに会いに行くとき、適当な格好で出かけるんじゃなくて、ちゃんとおしゃれして会いに来るっていうのは、会う相手への心遣いじゃないですか。 もちろん、自分のためでもあるけど。 だから、当然可愛く見えるに決まってるんです。 メイクが浮いちゃっても、髪がどうなっちゃっても、まあ何がどうなったとしても。 結局、そうやってしてくれる一つひとつの行動そのものが、全部いいんですよ、みなさん。 わぁ、わぁ 「なんでそんなに感動させるの?」って? 別に感動させようと思って言ってるわけじゃなくて、本心なんだけど? 「あ、感動させなきゃ」って思って言ってるんじゃなくて、本当です。 僕は本当にそう思ってる。 そうです。トゥメのみなさん、みんな可愛いですよ。本当に。 みんな可愛いです。 僕は本当にそう思ってます。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンは前から、ファンが綺麗にして会いに来る努力をちゃんと分かってくれてる。2024年に有明で話してくれた時のことも忘れられない。 「僕は分かってるけど、知らない。」って、本当に愛があるよね。ありがとう。 ※動画 2024/08/04 有明挨拶より

nina

151,235 Aufrufe • vor 1 Monat

思う所があり、長文です。 フジロックから帰ってきてから、ハイスタとAIRJAM世代への批判を目にしてるけど、あのMCだけ切り取って、ヤンキー崩れみたいな批判をすることはあまり有効ではないと思う。 というのは、実際の現場と今の言説にかなり乖離を感じるから。 実際、ハイスタの前にやってたTurnstileはボルチモア出身で、メンバーにアジア系、黒人、女性がいるように、白人男性中心のハードコアを広い世代と層に切り拓いたバンド。 彼らで一番盛り上がって、ユナイトする景色を作ってたのは、あの世代の人たち。そこには台湾の人や韓国の人もいた。Kneecapのマスク被って、サークルモッシュしてたアイリッシュの兄ちゃんもいた。 難波さんのMCは、まあ確かにもうちょい練ってから話してくれやと思わなくはないけど、難波さんは大体若い時からあのノリである。個人的に言いたいことは、40歳以上が政治に言及するとき、「俺分かんねえけど」は入れなくていいと思う。俺はこう思うでやるべし。だからこそ、言葉に責任持つ上で、どの仕事の人も勉強はやった方がいいと思った。それはマジで(もちろん自分もです) 俺はAIRJAM世代じゃないけど、東北ライブハウス作戦を主導したあの人たちは、何よりイデオロギーより現場主義で動くひとたちだと思うし、その男気みたいなものが保守的に映ることはあるかもしれないが、簡単な二分法では切れないというのが、正直なところ。 実際、今回のフジロックにも東北ライブハウス作戦のブースとかも出てるのよ。でも、そういう地道な話よりもデカい話の方がネットで拡散するじゃん。 何より、アジカンとTurnstileとハイスタのみんなで写真撮ったりもしてるし、自分の内なる何かへの嫌悪を、彼らへの批判と地続きでやっても意味ないと思う。誰も得しないし、得するのはそれこそ現首相と内閣でしょう。 彼らが嫌ってるのは、何より音楽と人文ですよ。 民衆が知識を得る入り口だからね。 音楽と人文は、もっと密接になるべきだし、パンクやヒップホップのような音楽は否が応でもそこと向き合う訳だが、同時にヤンキー的な現場主義も介在すべきと思う。 この二つが、分断してちゃダメだよ。で、音楽と人文はそれを繋げる力がある訳だから、そこの可能性を信じましょう。 というかフジロックってそういう場でしょう。

蒼井スミス aoi smiths|中尺思考

663,669 Aufrufe • vor 3 Monaten

【悲報!無料でもオジサンしか来ないライブ】 藤田幸也です。 昔はD≒SIRE(デザイア)とかJILS(ジルス)ってバンドをしてました。 現在はKαin(カイン)というバンドをしてます。 私は毎年、ちょっとした事情がありましてここ数年は 年に一度、10月10日に東京の新宿区、高田馬場にて 無料ライブを開催しております。 無料ライブと言いますのはその名の通りお客様はチケット代無料で入場が可能でして、 入場時に窓口でドリンク代だけ徴収されるんですが、 その売り上げはすべて会場側にいきますので 物販で何か売らない限りは完全な無収入の公演となります。 とはいえ、会場費、メンバーやスタッフのギャラなどの人件費、もちろん移動費や駐車場代、現地での食費なんかの雑費もかかりますので、収入がないどころか1日で何十万円もの赤字となります。 そこまでして開催するわけですから「無料ライブだし普段とは違うお客さんもたくさん来てくれるかな?ワクワク!」 くらい思うのは許されると思うんですよ。 ええ、もちろん世の中が、バンド業界がそんな甘いものじゃぁございませんってのは百も承知ですよ。 でもね、私がやってる歴代のバンド、D≒SIREの初期の頃はそうでもなかったはずなんですけど、 メンバーチェンジを重ねて二期、三期、そして解散ツアーの頃からか… 次のバンドのJILSが活発にライブ活動する頃にはもうそうだった記憶があるんですが… とにかくお客さんが男性ばかりなんですよ。 ちょっと待ってください? もちろんヴィジュアル系ですよ? そりゃあね、自分がバンド始めた頃には「ヴィジュアル系」なんてジャンルなかったですし、 最初の頃は「なんだそりゃ。」と思ってましたよ。 音楽のジャンルを指す言葉じゃないですしね。 自分のバンドが人気出てきて雑誌とかに掲載していただけるようになり、 その雑誌を見て初めて「あ、自分のバンドはヴィジュアル系なんだ…」と認識したくらいです。 でもね、もう30年もやってるんですよ? 自分のいるシーンに愛着もありますし、なんなら差別用語的に「所詮ヴィジュアル系」なんて言われた日には 強く怒りを感じる程度には自分はヴィジュアル系ですよ。 そのはずなんですよ… なんで私のバンドだけオジサンしか来ないんですかね? 「ちょっと男性客が多いですね。」 どころの話じゃないんですよ? 先日とある特殊機関に依頼して正確に計測してみたんですが、 来場者300名中228人が男性なんですよ。 そんなことあります? しかもその日「無料ライブ」なんですよ!? 普段くるお客さんは確かに正直6割くらいは男性かもな…と感じてはいましたよ。 なるべく現実からは目を背けるようにしてましたけども。 「無料ライブだし普段とは違うお客さんもたくさん来てくれるかな…?」 確かにそう思ってた私が甘かったですよ。 でもね、 普段は来ないお客さんがたくさんきてくれてるはずの ライブでもオジサンの比率がより高い。 ということは、 「お金を払わないオジサン」がたくさん来ている。 ということですよね? 普段のライブには「お金を払ってくれるオジサン」がたくさん来てくれていて、 無料ライブは「普段はお金を払えないオジサン」が「無料なら幸也のライブ行こっかな!」と来てくれたということですよね? これ、詰んでないっすか? 「普段のライブはオジサンが6割。」 「無料ライブはオジサンが7割。」 アナタならそんなバンド続けるんですか? 近年、世の中が不景気で…なんでも値上げがすごいじゃないですか… ライブハウスも会場費とかどんどん値上げしてますよね。 しかも近年、東京ではホテル代なんかも土曜日は平日の倍以上しますよね? ええ、ライブハウスの会場費もそうなってますよ。 来年、2026年の「10月10日」は土曜日なんですってね。。。 ま、それでもオレはやりますから。笑 空けておてくださいね。 じゃあ、今年の10月10日のライブの様子を少しだけどうぞ。 藤田幸也

藤田幸也-YUKIYA-(D≒SIRE/JILS/Kαin)

59,417 Aufrufe • vor 1 Jahr

🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣藤原隆充メインコーチ ─────── 今日の戦えていた数分間をスタンダードに ─────── 《試合総括》 ずっと準備してきた、ディフェンスの部分がメインなんですけど、その部分が全然遂行できなかったのかなっていうところがもったいなかったなと。 そこにチャレンジできてなかったなというのがまずひとつあって、 でも中でも数分間は戦えているところもあったので、そういったところをもうスタンダードにしながら選手たちにもやっていくように(伝えていきたいです。) 今ずっと、10日間以上ニ部練を続けて、彼らがもう疲労困憊のところがある中で、その中でも今できることをしっかりしないといけないよっていうところを話してきたつもりだったんですけど、もうちょっと僕がうまく伝えることができたらよかったかなっていうのは、今日の試合を通して、そこが大きくもったいなかったなというふうには思います。 (今日の試合では何を確認して何を試したかったのか) 基本的にはディフェンスのところで、 オフェンスは、今組み合わせで、実際ローテーションを組めるのが(コンディション等の関係で)8人とかがギリギリだったので、プレーできる選手が少ない中でも一番確認できるのはディフェンスのところだったので、 そういうボールプレッシャーのところであったり、ポジショニングのところであったり、最後のマイボールとするリバウンドのところでのファイトであったりとかっていうのを、大きな課題としていました。 (池田選手や三ツ井選手はそのあたりをしっかり表現しているようにみえたが) そうですね、一生懸命やってくれてたっていうのはあるんですけど、まだまだでもそれがB1のCSに出るには、もっともっと高いレベルができなきゃいけないし、池田に関して言えば、1つ目、ああやってアグレッシブにディフェンスしながらも、1つファウルしたら、2つ目をどう考えるかというのは、ただただカッとなって、もう1回やるんじゃなくて、今日実際にローテーションの中でもクレモンズと池田のところ、四家もいますけど、ところでっていう、ガードのローテーションがそこしかいなかったので、そういうのも冷静に考えなきゃいけないよねっていう。 一生懸命やってるから、じゃあ、そういうファウルトラブルがOKなのかというのはないので。 そこはクレバーにやってほしいなっていうふうに思いますね。 (新加入選手のオフェンスのフィット具合をどう感じているか) オフェンスに関して言えば、まだまだ各選手がどういうことができるのか、その色を出せっていうところで、全員今理解しようとしているところなので、それぞれの役割に色があるので、それをしっかりまず今は出してほしいっていうところで選手には話していて、ただその中でも1対1だけでやるんじゃなくて、しっかり人とボールが動くオフェンスの中で、その中で自分の長所を出して、最後にああやって大庭みたいな、クイックで打てたりとかっていうのがあるので、ああいうのを常に出していってほしいなというのは選手たちに話しています。

越谷アルファーズ

35,339 Aufrufe • vor 1 Jahr