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LingはOrmのことなら何でも覚えてる😭 Ormが鳥を飼いたがっていたこと、 歌を習っていたこと、 大きい音やアトラクションが怖いこと。 初めてOrmに会ったのは演技クラスで、 OrmはノーメイクにTシャツだった。 Ormの服や食べ物の好み、演じたい役、 Ormに渡したペンの色まで。 2年以上前に、Ormが『Lingの顔は完璧』って 言ったことも覚えてる。 近くでずっとOrmを見てきたから全部わかってる。 でも、Lingに「声が大きい」と言われて Ormが拗ねてしまったことだけは気づかなかった😂 OrmがLingの美しさを言葉にするのが”愛”なら、 この記憶力もLingなりの愛情表現なんだよね😁 #LingOrm #หลิงออม

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心を閉ざしていたOrmが、 Lingとの距離を縮められたときのエピソード😭 #Flex1045xวาดฝันวันวิวาห์ Orm: TSOUの撮影中からOYの序盤くらいまでと、 OYの中盤から今までは全然違う。 実は、あるイベントで 「突然、Lingと私の間に何かがカチッとはまった」と 感じた瞬間があったんです。 急に、Lingにちょっかいを出したり、 ふざけて絡む勇気が出てきた。 これについて話したの覚えてる? Ling: 覚えてる。 あるとき、Ormが突然そう言ったんだよね。 でも、どんな状況だったっけ… 🗣️: なぜそのタイミングだったと思う? 急にそうなった瞬間というのは.... Ling: でも、それはOrm自身の感覚なんだよね。 突然、Ormが私と一緒にふざけ合う勇気を 持てたというか... Orm: Ling、ちょっと一緒に思い出して。 どのイベントだったっけ? すごくはっきりした出来事があったよね。 🗣️: そのときLingがOrmにちょっかいを出してたから? Orm: それは関係ないかな Lingはもともとこういう人だし Ling: 私は最初からこうだったよ Orm: 突然、私のほうが… そこから距離が縮まったんです。 以前、LingがOYのワークショップで、 「一緒に仕事をする相手として、Ormともっと距離を 縮める(心を開いて近くなる)準備はできている」って 言ったことがあったんです。 でも、当時の私は心を閉ざしてた。 「私は心を閉ざしてなんかないよ」って 言ったんですけどね。 ワークショップ中も、 「どうして私が閉ざしてるっていうの? 私はLingにちゃんと歩み寄ってるのに」って。 でも結局のところ、本当に心を閉ざしていたのは 私のほうだったんです Ling: 私も覚えてないな。 たぶん、何かの番組撮影をしているときだったかも 🗣️: 日本だったっていう人もいたけど?違う? Orm: 違う、タイだった Ling: たぶん、何かの撮影中だったんじゃないかな Orm: 私が金髪にしていた時期だったのは覚えてる 🗣️: じゃあ、そこを境に2つに分けるとしたら 今はどんな感じ? Ling、もう距離が縮まった? お互い好きなようにふざけ合える関係になった? Orm: Lingをこんなふうに見ていて... 今はもうLingとすごく近い。何でも話す。 本当にくだらないことまで話すし。 ストレスを感じることがあれば、その場で 「Ling! 今こんなことが起きてる...助けて!」と 言ったりもします。 Lingは「気にしないで」って言うでしょうけど。 そういう、ちょっとしたことです。 何でも話せる相手というか... Ling Kwongほど秘密を守ってくれる人なんて 他にいないよ #หลิงออม #LingOrm OrmはLingのことをただ「仲良くなれた人」ではなく、 心を許せる「特別な存在」として見てる😭

daaa.chi

35,252 просмотров • 12 дней назад

P’BoomはただのMCじゃないんです。 ▫️24年5月 Orm誕生日イベント 「「Ormはコーヒーが好きじゃないかもしれないけれど、あなたのことは好きみたいですよ。」 とP’Boomに恋心を暴露されたOrm。 ▫️24年6月 TSOU初回放送前FM ステージ上で、インタビュー中にこっそり手をつないでいたLingOrmをP’Boomがいじる。 初めての2000人規模のFMで、二人ともかなり緊張していたけど、P’Boomが終始いい雰囲気を作ってくれていた。 ▫️24年9月 バンコクFM P’Boomが舞台裏でLingに、 「私の髪はこんなに長いから、あなたの心を結べるかな?」 というセリフを教える。 さらにゲームの罰ゲームでは、P’BoomがLingにOrmへの告白を振るも、二人はステージ上で10秒間沈黙… ▫️25年3月 ホワイトデー OrmのイベントにLingが会いに来たところを、P’Boomが現場で目撃😎 ▫️25年5月 チャリティFM 「彼女(Orm)はいろんなものが好きだけど、一番好きなのはあなた(Ling)ですよ。」 とP’Boom LingとOrmは照れまくり… Lingが 「Jiejieをプレゼントとして連れて帰りたいの?」 ▫️25年5月 Ready Energyイベント 「付き合ったら別れちゃダメ」って、隣の人に向かって言い合って! とP’Boomが2人を煽る😂 ▫️25年7月 OLY FM P’Boom「次のゲームは、お互いの心が通じ合っているかをテストします。二人は心が通じ合ってますか?」 Orm「私たち、心が通じ合ってますよ」 P’Boom「どのくらい?」 Orm「もうずっと。かなり長い間」 二人のパフォーマンスが「月光下」で帽子に隠れて向かい合って終わったあと、 P’Boom「あなたたち、さっき何したの!?」 (キスしてたんじゃないの?と言わんばかりに) Orm「何もしてないですよ」 Boom「あ、隠れて息を吸ってただけ?」 Orm「そうです、息を吸ってただけ」 P’Boom「ファンのみんなが好きだろうなとは思うんだけど、Orm自身はどう?好き?」 Orm「うん、好きですよ。この曲が好きなんです」 P’Boom「この曲が好きなの?」 Orm「わたし……」 そして、Lingを指さす。 「この人が好き」 ▫️25年12月 EZY Sweetイベント Kiss / Hugの二択。 OrmはHug、LingはKissを選択。 二人がハグするように促されたところで、 P’Boom「Ling、さっき“Kiss Kiss”を選んだよね」 P’Boom「jub jub jub💋」 LingOrm「……」 Ling「でも今は(ステージ上では)できないよ」 Orm「😂🫪」 ▫️26年8月 チェンマイFM P’Boom「Orm、普段Lingから電話がかかってきたら、どんな感じ?」 Orm「何なのよ、私仕事中なんだけど!」 P’Boom「そうなの? でも普段、私が聞いたことがあるのは……」 そしてOrmがLingの電話に出るときの、あの甘い声を再現😂 Orm「🤣🤣🤣」 24年から26年まで、ずっとLingOrmを見てきたP’Boom。 二人を煽って、告白を振って、手つなぎをいじって、LingがOrmに会いに来たところまで目撃して。 さらには普段の電話の出方まで知ってる😂 二人の関係を無理に作ってるんじゃなくて、二人の間にあるものを見つけて、ちょっと突いてみる。 そんな役をずっとしてくれてるんですよね。 もうP’Boomは、ただのMCじゃない。 LingOrmの甘さを引き出してきた、影の立役者の1人だと私は思ってます❤️ #LingOrm #หลิงออม

スカイブルー(SkyBlue)🇯🇵🏳️‍🌈

11,760 просмотров • 23 дней назад

最近のOrmのインタビューを見ていた時、あるエピソードを思い出して鳥肌が立った。あるファンが、霊感のある実践者から聞いた事と、Ormの言葉が一致していたから😱😭 《2025年5月に投稿されたエピソード:📸1⃣》 あるファンがOrmの卒業式で撮られたLingOrmの写真を実践者に見せると、こう言われた。 『LingOrmは前世で一緒に功徳を積んでいたのよ』 2人はお釈迦様に供えるお花を売ったり、人助けのためにいろいろな物を売ったり。その善行は多くの人に知られていたという。 《2026年3月 Ormのインタビュー:🎥2⃣》 修士課程の卒業式で、Lingからのサプライズを期待しているかと聞かれたOrmはこう答えた。 『Lingに仕事があって忙しければ、彼女は来なくても大丈夫。一緒に功徳を積みに行く機会を作れたら』 「功徳を積む」とは、お寺でのお供えや寄付活動などの善行をすること。実践者がファンに話した事とOrmの言葉が重なるだけでなく、どちらも「卒業式」という共通の場面に結びついている点も興味深い。 さらに実践者は、最後にこうも言った。 『困難はあるけれど、2人は決して離れない』 驚くべきことに、Lingは2024年のインタビューでこう話していた(🎥3⃣) 『私たちは離れない。ずっと一緒にいるよ』 2人が出会うことは、前世から決まっていた。 Ormの言葉を聞いたとき、その疑念は確信へと変わった😭😭😭 #หลิงออม #LingOrm

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記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

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【頭の中で一度バンドが解散した時の話】 2023年のある日、レーベルのオーナーに「バンドを一旦活休するってのもありじゃない?」と言われた。それはきっとバンドのことを思っての提案だったのだと思う。一つのアイデアとしてそういう考え方もあるよ。という強制ではなく、あくまで提案だったし、僕らのことを長いこと見てるオーナーからの、どちらかと言えばポジティブな提案だったんだと思う。 それはわかっていたけど、その時ぼくには余裕がなかった。 何をやっても結果が出ない。前進してる気がしない。そんな数年のバンド活動はバンドにとっても、レーベルにとっても不健康で、確かに一旦活動を止めて別の道を探すというのは至極真っ当な提案だった。 正直なところ、自分たちの年齢やキャリアを考えてもそのタイミングは来ていたと思う。 それとほぼ同時期に、マネージャーにバンドのマネージャーを辞めると言われた。 とても献身的にバンドを支え続けてくれていた方だった。なんならメンバーの誰よりも、多くの言葉を交わした時期が長くあったからこそ、かなりショックだった。全国ツアーが控えていたからそのツアーが終わった後にマネージャーは卒業するということになった。 毎日のように、どこにいくにも、自転車を漕ぎながら新曲のアイデアや次のライブのイメトレをする僕だったけど、その二人の意見が頭の中を支配して何にも考えられなくなっていた。 メンバーは当時、そんなこと知らなかった。というか僕が知らせなかった。自分の心がゆらゆらしていたので伝えられなかった。 毎日漕いでいた自転車を停めて、夕方の汚いコインパーキングの端っこに座り込んで一旦頭の中を整理してみた。 今までやってきたこと、やりたかったこと、できなかったこと、この先の自分の生活。家族のこと。色んなことが頭の中に湧いて出てきた。もしこのままバンドを解散したらどうなるのかなってことを考え始めた時、涙もいっぱいでてきた。 コインパーキングの柵の上に誰かが放置していったコーヒーの空き缶が並んでいて、地面にはタバコの吸い殻がいっぱい捨てられていた。目の前でカラスがピョンピョン飛び跳ねていた姿も鮮明に覚えている。 辛気臭いことを考えてる人間は辛気臭い場所に吸い寄せられるものだ。 辛気臭い人間が辛気臭い場所にうずくまって、ついさっきまで泣いていたんだ。何やってたんだろう。キモすぎる。 そんな自分に急に冷めた僕は、すぐにオーナーに電話をかけて「活休はしない。そして、もし可能ならこのままの関係でバンドを続けたい。」という内容を伝えた。 オーナーは「わかった」とひとこと、言ってくれた。 もうあんな辛気臭い場所には二度と行きたくない。ていうか行かない。そう決めて、あの日から今日まで馬鹿みたいにふざけて、おどけて、曲を作って、演奏してを繰り返してきた。 まだまだ途中だ。 あれから、メンバーと話す機会も増えたし、協力しあって色んなことにトライしては成功したり失敗したりひている。 応援してくれる人の声も前より多く聞こえてくるようになった。 時々、嫌なことを言ってくる人の声も聞こえてくるけど、あのコインパーキングの景色に比べたら屁でもない。 なぜなら、一度本気で、自分で自分を否定したんだから。他人の否定なんて聞いてられるほど暇じゃない。自分が自分を認められることを選択するので手がいっぱいだ。 それを曲にのせて、歌ってみたり、ギターで弾いてみたり。そして、メンバーがそれぞれの自分を持ち寄ってそれを同時に演奏する。ライブする。 だから、バンドは面白い。 15年も続けられたこと、これからも続くこと、改めて幸せに思っている。 この辛気臭い文章は、もう一段階上の景色でふざけて、おどけるために真面目に書いた。ここまで読んでくれてありがとう。 そして、改めてバンドを応援してくれて、協力してくれる方々に感謝しております。 15年の活動ではまだ飽き足らず、これからも精進していくのでよろしくお願いします。 だからこそ それでもまだ、カッコいいと言われたい。 びっくりさせたい。 愛はズボーン Gt.Vo.金城昌秀

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121,578 просмотров • 1 год назад

AEW世界王者ウィル・オスプレイが、UNITED EMPIREの仲間たちへの感謝を語っていたその時、長年のライバル、リコシェが登場します。 「さて、ちょっと話しておきたいことがある。まず、俺の仲間たちに盛大な拍手を送ってくれ。 HENARE、フランシスコ・アキラ、カラム・ニューマン。UNITED EMPIRE。 あいつらは日本にいた頃、ずっと俺と一緒だった。俺が成功できたのは、あいつらのおかげなんだ。 俺が倒れるたびに、仲間たちが何度でも立ち上がらせてくれた。あの夜、俺のコーナーにいてほしいと思ったのは、あいつら以外にはいなかった。そして、あいつらと一緒にいると、昔みんなでやっていたトレーニングを思い出したんだ。AEWに来てから、俺がずっと恋しく思っていたものでもある。 日本にはこれからもUNITED EMPIREがいる。それでいい。でも俺は、ここAEWでも新たな可能性を作りたい。だから、これから仲間を探す。そして、UNITED EMPIREをAEWに連れてくる」 リコシェ「待て、待て、待て、待て! みんな、待ってくれ。分かってる、分かってるよ。 俺がここに出てきたのは、ウィル、お前の晴れ舞台に水を差すためだと思ってるんだろ? でも正直、それはまったくの見当違いだ。まあ、誤解されることには慣れてるから、そんなことはどうでもいい。 ウィル。俺がここに来た理由は、お前も俺と同じくらいよく分かってるはずだ。俺とお前には、まだやり残したことがある。俺たち2人は、このクレイジーで、素晴らしくて、美しい、みんなが愛するプロレスという世界で、永遠に切っても切れない関係なんだ。だからまず、直接お前に伝えたかった。 先週末、お前とケニーがやったことは、いや、あれはまさに魔法のような試合だった。本当に見事だったよ、ウィル。それを認められないほど、俺だって心が死んじゃいない」 #AEWDynamite

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女性は、KFCにチキンを買いに来た人の車に立ちはだかり、 「ここは鶏殺戮場よ!あなたは殺人に加担してるの」「ビーガン協会に通報するわ!」と真顔で述べた。 ごめんなさい。 え?何? Uターンして戻ってくれませんか?すみません。戻ってくれませんか? 何のこと? ここは「チキン殺戮場」なの。 えっと、僕はただ食べ物を買おうとしてるだけですが。 それは食べ物じゃないわ。それは死体よ。 死体? 違うよ、フライドチキンだよ。 今あなたは殺人に加担してるの。 殺人なんてしてないよ。僕はただ、自分の腹を満たしてるだけだよ。 (女性はナンバーを撮影する) 何してるの? ビーガン協会にあなたを通報してるの。 はぁ?ちょっと意味が分かりませんけど。 あなた、ニワトリのこと分かってないでしょ? いや、個人的にニワトリを知ってるわけじゃないけど。 もし知ってたら、そんなもの食べないはず。 どういう意味? 昔、ニワトリを飼ってたの。「ガートルード」って名前の。 そうなの? そうよ。あの子がきっかけでビーガンになったの。農場で育ったの。ペットのニワトリを飼ってた。 農場育ちなんですか? そう。あなたはペットを愛したことある?血だらけの愛を? は?いや、ちょっと何言ってるか…。 ほら、それが問題なのよ! 何が? あなた、ニワトリと向き合ったことがないでしょ?ニワトリを知りもしない。ペットはいるの? 犬。 そうでしょ。犬を食べる? いや、犬は普通食べないでしょ。 でも食べようと思えば食べられるのよ。 でも「KFD(ケンタッキー・フライド・ドッグ)」なんてないじゃない。ありがたいことにね。 でもガートルードは犬みたいな存在だったの。 なるほど…。 もういい?僕はただ注文したいだけなんです。帰って、自分の鶏の数でも数えてください。僕は食べますんで。 殺人よ。 殺人? もしこれが犬だったら、何が違うの? うーん、後ろに車が並んでるって違いかな。 それが違い? 僕はもう注文しに行きますね。 ええ、好きにすれば。でも自分が何を食べてるかはちゃんと分かっておきなさい。

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🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣藤原隆充メインコーチ ─────── 今日の戦えていた数分間をスタンダードに ─────── 《試合総括》 ずっと準備してきた、ディフェンスの部分がメインなんですけど、その部分が全然遂行できなかったのかなっていうところがもったいなかったなと。 そこにチャレンジできてなかったなというのがまずひとつあって、 でも中でも数分間は戦えているところもあったので、そういったところをもうスタンダードにしながら選手たちにもやっていくように(伝えていきたいです。) 今ずっと、10日間以上ニ部練を続けて、彼らがもう疲労困憊のところがある中で、その中でも今できることをしっかりしないといけないよっていうところを話してきたつもりだったんですけど、もうちょっと僕がうまく伝えることができたらよかったかなっていうのは、今日の試合を通して、そこが大きくもったいなかったなというふうには思います。 (今日の試合では何を確認して何を試したかったのか) 基本的にはディフェンスのところで、 オフェンスは、今組み合わせで、実際ローテーションを組めるのが(コンディション等の関係で)8人とかがギリギリだったので、プレーできる選手が少ない中でも一番確認できるのはディフェンスのところだったので、 そういうボールプレッシャーのところであったり、ポジショニングのところであったり、最後のマイボールとするリバウンドのところでのファイトであったりとかっていうのを、大きな課題としていました。 (池田選手や三ツ井選手はそのあたりをしっかり表現しているようにみえたが) そうですね、一生懸命やってくれてたっていうのはあるんですけど、まだまだでもそれがB1のCSに出るには、もっともっと高いレベルができなきゃいけないし、池田に関して言えば、1つ目、ああやってアグレッシブにディフェンスしながらも、1つファウルしたら、2つ目をどう考えるかというのは、ただただカッとなって、もう1回やるんじゃなくて、今日実際にローテーションの中でもクレモンズと池田のところ、四家もいますけど、ところでっていう、ガードのローテーションがそこしかいなかったので、そういうのも冷静に考えなきゃいけないよねっていう。 一生懸命やってるから、じゃあ、そういうファウルトラブルがOKなのかというのはないので。 そこはクレバーにやってほしいなっていうふうに思いますね。 (新加入選手のオフェンスのフィット具合をどう感じているか) オフェンスに関して言えば、まだまだ各選手がどういうことができるのか、その色を出せっていうところで、全員今理解しようとしているところなので、それぞれの役割に色があるので、それをしっかりまず今は出してほしいっていうところで選手には話していて、ただその中でも1対1だけでやるんじゃなくて、しっかり人とボールが動くオフェンスの中で、その中で自分の長所を出して、最後にああやって大庭みたいな、クイックで打てたりとかっていうのがあるので、ああいうのを常に出していってほしいなというのは選手たちに話しています。

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