正在加载视频...

视频加载失败

Linuxカーネル、削っても膨らむ4000万行の壁 Linux 7.1のマージウィンドウで、ISDNや古いネットワークドライバなど合計13万行が一気に削られた。 それでもLinuxカーネルの総行数は3988万行に達し、4000万行の大台に迫っている。 空白行とコメント行を除いた純粋なコード本体は、ついに3000万行を初突破した。 削った量の何倍ものコードがGPUドライバから流れ込んでくる。 AMDのGPU関連だけで616万行、カーネル全体の15%超だ。 サポートする世界が広がる限り、開発者が古いコードを畳む速度では追いつかない。

36,336 次观看 • 3 个月前 •via X (Twitter)

0 条评论

暂无评论

原始帖子的评论将显示在这里

相关视频

ジャマイカにカテゴリー5の史上最大のハリケーンが直撃したので、現地に住んでいる、自分は子供の学校の人の呼び掛けで、 こちらのボンジャスみたいなボランティア団体の人達と動きました。 みんなが行くような所ではなく、誰も行ってない山奥に行きました。 心配してるような怖い人達は居なくて、助けを求めてる人しか居ませんでした。 (護身用のライセンスガン持って行ってたので安心でしたが) みんなが行くようなところは、被災観光みたいな人が多く渋滞していてカオスでした。 昨日、プロモーターのロミッシュやZIMI達が行った場所は車で運べなく、歩いて持って行ったみたいです。 Kingstonに帰ると、トラックに荷物を詰めるのを手伝いました。 こちらの金持ちもここぞとばかりに本気を出しています。 自分で10万円分の物資を買って届けましたが、はっきり言って砂漠に水を与えてるようなもので、どうすれば良いか考えてしまいました。 セントエリザベスの農民の人が、『今回のハリケーンは、雷も雨も少なく、木々が一気に枯れてるんよ!』って言ってて、このハリケーンはちょい怪しいです。 被災者の人が『家はないけど命はある!』と言っててポジティブなジャマイカ人から逆に元気をもらいました。 ブラックリバーの被災者のおじさんが、『いつもよりご飯が寄付で食べれるから、もっとハリケーン来いやー。』 って言ってて、ポジティブの向こう側を見ました。 この模様はyoutubeで出すので、ジャマイカのリアルを見てください。 ガチャがriddimを復興支援の音楽を作るみたいなので、歌でも作りますか。 自分は自分の力で出来ることをしようと思います。

TRIGAFINGA

13,094 次观看 • 9 个月前

リアリティをもって世界を考えられるようになる。 みなさんから寄せられる反響を見ていると、 万博の本当の意義は、まさにそこにあったのではないかと改めて感じる。 インターネットが普及し、 世界中のどんな情報でも簡単に手に入る時代に、 万博を開催することの意義は? と問われていた。 しかし万博が示したのは、 情報ではなく、文化を体感し、人と繋がり、実感をもって世界を考えることの力であった。 藤本壮介さんが掲げたテーマ 「多様でありながら、ひとつ」。 対立と分断が加速するこの世界にあって、 文化も、宗教も、利害も異なる世界中の国々が、 大屋根リングに囲まれひとつになり、 同じ場所に集い、 同じ空を見上げる。 藤本さんが何度も語っていたあの光景が、 いま、世界の緊張が高まるなかで、悲しいけれども、これほどまでに意味を持つことになろうとは。 「One World, One Planet.」 万博会場で、毎夜見上げたあの言葉。 あのときは未来へのメッセージとして輝いていた。 しかしいま、その言葉は、 私たちに対する問いとして響いている。 本当に世界はひとつになれるのか。 万博が残したものは、 いっときの楽しかった思い出ではない。 世界を、自分ごととして考える力である。

米澤隆

52,570 次观看 • 5 个月前

海外出ても、飛行機内、飛行場、観光地、地下鉄など、いまだにマスクをしているのは「ほぼ日本人」と一部のその他アジア人のみ。 マスクが何かの予防になっているという情弱の多すぎる日本人。 それはただの「バカの証拠」になっている。 あなた達以外の非マスク民からしたら。 ついでに東京で観察していても多くのマスク民の皆さんは顔色、体型共に「不健康」。 食事でもその他の習慣でも健康意識を欠如しているのが「マスク民」というのが丸わかり。 健康意識がないからいまだにワクチンするし、テレビのインフル報道(医療、製薬企業の金儲けプロパガンダだろが)を真に受けている。 そして、マスクで健康を維持できる等と非科学的迷信に頼りきっている。 純粋にバカなの? 自分たちだけどんどん病気になって、医療費増大、金づるになっているって気がつかないのかね? 食生活と生活習慣を意識して、健康的生活を送れば病院なんか寿命まで行く必要すらない。 最低限テレビのスイッチを切って、医療系や食わせまくる系のプロパガンダをシャットアウトするのが健康生活の第一歩。金が儲かるからパンデミックを煽り、不健康で依存的な食生活を煽っている。 それにまんまと踊らされているやつらの最悪バージョンがマスク民だよ。 インフルが流行っているとかおめでたいテレビ洗脳を真に受けているのは、バカの証明でしかないからすっこんどれ。 ワクチン打ったヤツばかりが風邪ひいたり、体調崩しているのに気付かんのか?インフルワクチンがインフルエンザという流行を作っている一端なんだよ。 少なくとも私は、コロナもインフルも2020年以降はワクチン一度も受けていないが、この5年間風邪すらひいていない。 常にノーマスクで、日本、ロシア、トルコ、エジプト、色んなところ回った。 その結論が「日本人のマスク地獄は異常」。顔色も体調も飛びっきり悪い。 GDPの落ちかたもひどいが、健康寿命も目に見えて落ちてるでしょ。統計にも時間の問題であらわれる。

エンドゥ🇬🇪🇷🇺|元YouTuber|世界の嘘を見抜くだけでは終わらせない

46,607 次观看 • 8 个月前

今は男性がメイクしててもおかしくはない時代 もしかしたら女装ユーザーも増えるかもしれん もし女装初心者(もしくはやってみようと考えてる人)に言えることがあるとしたら 独学でメイクやるのももちろん良いけど、最初に右も左もわからず挫折する危険もあるので(メイクって正解が無いくらい奥深いです) ネット以外でもなるべく人に聞く、もしくはモカが取った手っ取り早い方法として… 「女装体験出来るサロン」などに行ってみる これ割と有効と思ってます 自分ではどうかわいくメイクを持っていけるかわからなくて悩むくらいなら… とりあえずプロに一度メイクしてもらいましょう! こうすることでどんなメイクが自分に合うのか試行錯誤をスキップして自分の顔がどのくらいかわいくなるのか最大値は知れるのでバロメーターとしてはちょうど良いです メイクや女装の流れも一通り先に経験する事で、その後は闇雲にメイクしてしまい失敗する回数は結構減らせます その上でさらに試行錯誤を重ねて望むかわいさへ近づけて行けば良いと思います 女装体験とか大体2万くらいかかるし万人に勧めるわけではないけど 「女装道」の入り口の一つとしてはアリかなって思ってます 私もこのルートで入りました 私も最初は色々練習しても1枚目の化け物にしかならずに絶望してたけど、 サロンでプロに一回メイクしてもらって2枚目の動画の顔になったので そこで女装やコスプレする上での道筋が見えた感じでした! 「俺かわいいやん!ブリジットコス出来るやん!」 って調子づきましたw でもこうやって調子づけた事でコスプレ始められたのだからやってみて良かったと思ってます ましてや50歳直前で女装チャレンジしたので尚更ですw ちょっと他よりも出費の多い方法なので万人にオススメではないですが…😅 でもこういう女装の始め方もあるよ!っていうのを伝えたかったの 以上女装初心者オジの一人語りでした 「男性フォロワー、 お前も女装レイヤーにならないか?」

モカ

36,803 次观看 • 5 个月前

異世界アイドル☆パラレルパレード NEO AKIBA ARCHIVE LOG R-20 ―船底― 船底に、時間の感覚はなかった。 昼も夜も、光では分からない。ただ機関の唸りが、腹の底に響く低い痛みとして続いているだけだった。 空気は湿り、鉄と油と、微かな死臭に似た匂いが混じっていた。誰かが以前ここで死んだのか、それとも運ばれてきた荷が腐っていたのか、確かめる気にはなれなかった。 グンソは膝を抱え、目を閉じていた。 眠っているわけではない。 眠れば、あの音を忘れてしまう気がした。 一度目。 二度目。 そして、間延びした三度目。 耳の奥で、その音は今も鳴っている。骨に響くような、鈍い衝撃音。あれが何だったのか、グンソは考えないようにしていた。考えれば、想像してしまう。 想像すれば、たぶん壊れる。 その数を、指の関節で数えていた。爪が掌に食い込んでいることに、しばらく気づかなかった。 「……何を数えてる」 ヘジュの声だった。掠れて、疲れきっている。 グンソは答えなかった。 「音か」 ヘジュは、それ以上聞かなかった。聞いても、答えが誰の救いにもならないことを知っていた。 暗闇の中で、五人はそれぞれの姿勢を保っていた。ソンミンは扉に背をつけ、刃物の柄に手をかけたまま動かない。ドンチョルは膝に顔を伏せ、時折、喉の奥で押し殺した音を漏らした。泣いているのか、それとも吐き気を堪えているのか、誰も確かめなかった。テジュンは記録片を握ったまま、指の皮が擦り切れるほど強く握り続けていた。 誰も、故郷の話をしなかった。 話せば、戻りたくなる。 戻れば、今度は自分の番になる。 だから、誰も口を開かなかった。沈黙は五人を守る最後の壁だった。 「……テジュン」 長い沈黙の後、ドンチョルが言った。声に張りがなかった。 「その紙、まだ持ってるのか」 テジュンは答える代わりに、握った拳を少しだけ開いた。 焼け焦げた記録片。端は炭化し、触れるだけで崩れそうだった。かろうじて読めるのは、消えかけた「ソナ」という二文字だけ。それ以外の文字は、熱で歪んで判読できない。 「捨てろとは言わない」 ドンチョルが目を伏せた。 「ただ、それを見るたび、俺たちがまだ何かを背負ってるんだと分かる」 「重いか」 「軽い方が、おかしいだろう」 「軽くなったら、それこそ終わりだ」 テジュンが低く言った。 「忘れた瞬間、俺たちはあいつらと同じになる」 誰も、その言葉を否定しなかった。 船体が、大きく傾いた。 外洋に出たのだと、誰かが呟いた。壁を伝う振動が変わり、機関の音が一段低く沈んだ。それからどれほどの間、その振動が続いたのか、誰も正確には言えない。世界は、故郷の外へ出た者が思うより、はるかに大きかった。 グンソは膝の間に顔を埋めた。 無窮花の押し花は、外套の裏地に縫い付けてある。潰さないように。失わないように。指先で、その硬い感触を確かめる。花弁はとうに乾き、触れるたびに崩れそうな脆さを保っていた。それでも、まだそこにある。 「兄さん、これ、押し花にしたの」 「帰る場所を、忘れないように」 あの時のソナの声を、グンソはまだ覚えている。震えていて、それでも笑おうとしていた声。 だが今、故郷はもう帰る場所ではない。 帰れば、殺される。あるいは、殺されるより先に、存在ごと消される。 名簿には、五人分の特徴だけが載っていた。 顔写真もなく、名前もなく。ただ身長、瘦せ型、逃走経路の推定、目撃時の服装。 存在しなかったことにされた人間が、存在しなかったことにされた船で、地図にすら残らない街へ向かっている。 生きているのに、記録から消されている。 それは、死ぬことよりも静かで、死ぬことよりも長く続く消え方だった。 「……テジュン」 グンソが、初めて自分から口を開いた。声が掠れていた。 「アルトリウスって、本当にあるのか」 「積荷票にはあった」 「地図にはない」 「地図が古いだけかもしれない」 テジュンの声には、確信がなかった。それでも、その言葉にすがるしかなかった。縋る場所がなければ、この暗闇の中で、五人は自分たちが本当に存在しているのかすら疑い始めていた。 どれだけ進んだのか、誰にも分からなかった。 食料は幾度も尽きかけ、そのたびに甲板の誰かがどこかで調達してきた。水も、燃料も、同じだった。積荷票に記された行き先はひとつなのに、船は幾つもの港に立ち寄り、また離れた。地図にない土地、灯継ぎの噂だけが残る土地、名前すら伝わっていない土地。世界は、グンソが思っていたよりも遥かに広かった。故郷から一歩も出たことのなかった頃には、想像もできない広さだった。 船底の暗闇は、時間の感覚を等しく腐らせていく。日数を数えることを、いつからか誰もしなくなった。数えても意味がないほど、長かった。 ただ、機関の音だけが、暗闇の中でずっと鳴り続けていた。何日も、何十日も。 一度、遠くで何かが軋む音がした。ソンミンが刃物の柄を握り直し、全員が息を止めた。 それは船体の継ぎ目が軋んだだけだった。誰も、それを声に出して確かめようとはしなかった。 そんな夜が、何度も繰り返された後―― 甲板の上から、誰かの声が響いた。くぐもって、遠く、それでも確かに聞こえた。 「見えたぞ」 その一言に、五人は同時に顔を上げた。 「灯りだ……街の灯りが、見える」 グンソは、狭い隙間に顔を押し付けた。錆びた金属の縁が頬を切ったが、痛みは感じなかった。 黒く濁った空の下、遠くに、青紫の光が滲んでいた。 一つではない。 無数の灯りが、まるで水面に映る星のように、連なって光っていた。 それは、故郷にあったどの灯りとも違っていた。 故郷の灯りは、暖かく、生活の匂いがした。この灯りは違う。冷たく、静かで、まるで誰かが息を潜めて灯し続けているような、そんな光だった。 ネオンでも、松明でもない。 祈りに似た、灯りだった。 「あれが……」 ドンチョルが息を呑んだ。目の縁が赤く濡れていた。 テジュンが、震える声で言った。 「あれが、アルトリウスか」 誰も答えられなかった。 だが、その光を見た瞬間、グンソの中で何かが冷たく凝固した。 存在を消された自分たちが、それでも進んだ先に、灯りがあった。 名前を失っても、灯りは消えていない。 それが希望なのか、それとも次に消される場所なのか、グンソには判断できなかった。この世界では、優しく見えるものほど、後で牙を剥くことを、もう嫌というほど知っていた。 グンソは、狭い隙間の水たまりに映った自分の顔を見た。 何ヶ月も梳かれていない黒髪が、潮を吸って束になり、頬に張り付いている。無精髭が伸び、頬はこけ、目の下には濃い影が沈んでいた。故郷を出た時の自分とは、もう別人のようだった。 それでも―― グンソは、外套の内側の押し花にそっと触れた。乾いた花弁が、指先でわずかに崩れる感触があった。 「……着いたら」 グンソが呟いた。声に、初めて何かが戻っていた。怒りに似た、何か。 「ここで、また名前を取り戻す」 ソンミンが、初めて小さく笑った。乾いた、痛みを堪えるような笑い方だった。 「取り戻すためにここまで来たんだろう」 「ムジンの分も」 ドンチョルが呟いた。 誰も、それに答えなかった。答える必要はなかった。 船は、青紫の灯りへ向かって進み続けた。 暗い海の向こうに、まだ誰も知らない街が――五人がまだ知らない何かを内側に隠した街が――静かに待っていた。 機関の音が、一段と深く鳴った。 まるで、船そのものが、これから起きることを知っていて、それでも進むしかないと諦めたかのように。

Rain Konno | 境界の外側

39,599 次观看 • 14 天前

#卒園式 #我が子 昨日、子供の卒園式に行ってきました。 本当は毎日もっと一緒にいてあげたい。でも会社を経営している以上、どうしても仕事に追われる日々で、家族サービスもなかなか出来ていないのが現実です。 それでも昨日は明日卒園式に来ないと子供に聞かれた時は行けないとは可哀想で言えなくて行くよと言ったのは良いのですが、すぐ仕事の調整をして仕事の合間をぬって、どうしてもこの瞬間だけは見届けたくて卒園式へ。 将来の夢を聞かれた我が子は 「YouTuberになりたい!」と元気に発表。 正直、心のどこかで 「パパの会社を継ぎます!」 なんて言ってくれたら嬉しいな…なんて思っていた自分もいました。 でも周りの子も、野球選手、YouTuber、色んな夢を語っていて 「子供は夢を見るのが仕事なんだな」と気付かされました。 大人になれば夢は変わるかもしれない。 でも、夢を語れる今を全力で応援できる父でいたい。 忙しくてあまり構ってあげられていないこと、 嫁と子供には本当に申し訳ないと思っています。 だから今年のGWは会社を長く休んで、家族旅行に行こうと思っています。 こんなお父さんだけど、許してくれたら嬉しい。 そして… 卒園、本当におめでとう。 君が元気で好きな事に目標を持って頑張ってくれたらそれだけでいいよ... お父さんはこれからも、全力で君の味方です。

𝑲𝑬𝑵𝑱𝑰

15,790 次观看 • 5 个月前