Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

Low-light 3DGS testing with DJI Osmo 360 and Postshot. Successfully created beautiful 3D reconstructions even on dark mountain paths with harsh lighting contrasts from the setting sun streaming in. DJI Osmo 360とPostshot V1の暗所3DGS化テスト。暗い山道も綺麗に3D化できました。

13,722 просмотров • 11 месяцев назад •via X (Twitter)

Комментарии: 0

Нет доступных комментариев

Здесь появятся комментарии из оригинального поста

Похожие видео

【新登場】DJI Osmo Pocket 4P|広がる世界、あふれる物語 Osmo Pocket 4Pが切り開く、シネマティックの新たな自由✨ 革新的なデュアルレンズが、広大な風景から繊細な表情まで、あらゆる瞬間を美しく描き出す。 1インチCMOSセンサー搭載の広角レンズは、17ストップのダイナミックレンジとD-Log 2に対応し、明暗差の細部までリアルに再現。 さらに、F1.8の60mm中望遠レンズが、自然で奥行きのあるポートレート表現を実現する。 4K/240fpsのスローモーションが、一瞬を圧倒的な映像美へと変える。 ポケットに収めて、インスピレーションのままに撮影を。 どこでも、映画のようなストーリーを。 ✅ デュアルレンズで、近くも遠くもシネマティックに撮影 ✅ 強化された1インチCMOSセンサー&17ストップ ダイナミックレンジ ✅ 印象的なポートレートを実現する最適な焦点距離 ✅ 新しいD-Log 2で光と影を緻密にコントロール ✅ あらゆるハイライトシーンに、4K/240fps スローモーション ✅ カメラ内ライブフォト機能 ✅ 2色のカラーバリエーション、スマートなデザイン ✅ 3軸手ブレ補正&最大12倍ズームでもアクティブトラック対応 詳しくはコチラ👉: #DJI #DJIPocket4P #OsmoPocket4P #ジンバルカメラ #vlogカメラ #ビデオカメラ

OSMO JAPAN

129,692 просмотров • 1 месяц назад

【世界初の“水道革命”へ】珠洲市とWOTAが挑む新たな水インフラ | 石川・珠洲市では今も震災の復旧が続けられているが、中心部から少し離れるとまだ崩れたままの道もあり、水道はいまだに復旧していない ▼こうした中で2年ぶりにこの地に戻ってきた夫婦が… 断水は続いているが蛇口からは水が。可能にしているのが外に置かれた家庭用水循環システム『WOTA Unit』 屋根から回収した雨水を家の外に置かれた『WOTA Unit』に送り『生物処理』『フィルターによる膜処理』『殺菌』などを行うことで人が飲めるレベルにまで水を綺麗にする →使った水は再びユニットを通して浄化。水を繰り返し使うことができる世界初の技術 また、タブレットでトイレやシャワーがあと何回使用できるかの確認もできる ▼2年前の震災発生時も断水に苦しむ被災者を救う 水処理スタートアップ『WOTA』代表の前田瑶介さん。各地の避難所に手洗い機約200台、シャワー約100台を設置するために動いた 当時、シャワーを浴びた人は… 「さっぱりしました」 「間違いなく生まれてきた中で一番最高のシャワーでした」 ▼珠洲市が新たに直面する『山間部における水道管の復旧コスト』の問題 WOTA 前田瑶介 CEO 「『WOTA Unit』『WOTA BOX』を売りたい、そういう会社ではなくて水問題を解決したい。自分たちが作ったソリューションだけを提案したいっていうのはみじんも思ってなくて、地域ごとに十分な情報と検討時間を持って決めていただくのが一番いい」 水道管を整備するには一般的に1kmあたり1億〜2億円以上の費用がかかると言われる →数kmに及び家が点在している過疎地域では1軒あたりのコストは都市の数十倍とも… 珠洲市とWOTAは『分散型』と呼ばれる新たな水道インフラの形を発表 日本の水道は戦後から半世紀以上、浄水場から長い管を通して街全体に水を送る『集約型』 →WOTAユニットを用いて、水道管を使わず各家庭で使った水をその場で循環させるシステムが『分散型』 集約型だけでなく、効率的に分散型も組み合わせることで限られた予算でも持続性を保つ ▼国が費用を支援する“実証事業”に 全国で上下水道の老朽化が問題となっていて、今後30年間で30兆円を超えると言われる更新費用の軽減も期待される →この実証事業により、7世帯がかつて住んでいた場所で暮らしを再開へ 被災で断水した住民 「久々に来たら、こんなにきれいだったんだって」 「年に数回でも家族が集まることはあると思う。家がないと集まるのも難しいでしょうから、とりあえずはよかったかなと、水も出るし」 ▼人口減少が進む日本社会で、どのような水道のあり方を目指すか WOTA 前田瑶介CEO 「人間社会の目的って、私は文化にあると思っている。珠洲市でもひとりひとりの方に先祖から引き継いだ家に住み続けたい思いがあるように、その文化的な目的を、経済の制約条件で選べない、実現できないっていう状態をなるべく減らしていく」 「水が途絶えないような仕組みを作ることで、その土地らしさ、その場所らしさが実現される。人口問題の適応における1つのゴール」 「自由にありたい姿を追求できて、それが全体的な経済とか資源の有限性とかそういった調和を乱さない、両立ができる状態を目指しています」

報道ステーション+サタステ

11,451 просмотров • 2 месяцев назад

🇹🇭この動画は、なぜタイの伝統衣装、タイ音楽、そしてタイ文化がカンボジアで人気を持つようになったのかを説明しています。🇰🇭 歴史のある時代において、タイ文化は人々の日常生活に強い影響を与え、ファッションや娯楽に対する嗜好を形成しました。その影響は長く続き、一部の地域固有の伝統が次第に知られにくくなっていきました。 異文化を尊重し、楽しむことは大切ですが、それと同時に、どの文化が自分たちの伝統であり、どの文化が他国からのものであるかを正しく理解することも重要です。それは文化的アイデンティティと尊厳を守ることにつながります。 文化の起源を尊重することで、誤解や混同を生むことなく、文化はより誠実な形で理解され、評価されていくのです。 .................... 🇹🇭The video explains why Thai traditional clothing, Thai music, and Thai culture became popular in Cambodia.🇰🇭 During certain historical periods, Thai culture had a strong influence on everyday life, which shaped cultural preferences in fashion and entertainment. This influence continued over time and gradually overshadowed some local traditions, making them less recognized among later generations. Cultural appreciation should go hand in hand with cultural recognition. Understanding which traditions belong to one’s own heritage and which come from others is essential to preserving cultural identity and dignity. Respecting cultural origins allows traditions to be appreciated honestly, without confusion or misrepresentation. #TruthFromThailand #Thailand

MⒾⒼ𝓐🅻Ⓔฟีนิกซ์นางฟ้า 🇹🇭🇺🇸

21,665 просмотров • 6 месяцев назад

💎#Live2DAwards12 #Live3D💎 作品名稱:Live3Dモデル仕様ちゃん 樂曲生成:Suno v5 **Please turn on the sound** 歌詞: Live3Dモデル仕様 ..... PSD解像度:4320 × 5760 ピクセル パーツ数:63 パーツ ワープデフォーマ数:111 デフォーマ 回転デフォーマ数:127 デフォーマ デフォーマ補間数:4303 キー アートメッシュ数:216 メッシュ 頂点数:51,273 バーテックス ポリゴン数:88,093 トライアングル ...モデル構造は、ここまで Live3D運動学仕様 ..... 20 個の関節、X軸まわりに360度回転 20 個の関節、Y軸まわりに360度回転 20 個の関節、Z軸まわりに360度回転 前腕のツイスト、2 軸 360度回転 合計、62 の運動学自由度 ...骨格の可動範囲は、ここまで Live3Dカスタマイズ仕様 ..... 目の輪郭、7 つのパラメータ 髪型の造形、13 のパラメータ 衣装の造形、4 つのパラメータ 色彩の変更、13 のパラメータ 胸部サイズ、1 つのパラメータ 合計、38 のパラメータ ...外見の自由度は、ここまで Live3D動作仕様 ..... 手掌は、開いて、閉じて、握ることができる 表情は、基礎的なキャプチャに対応する 呼吸にあわせて、胸が上下に動く 髪は、慣性で揺れる 胸も、慣性で揺れる 全身の姿勢変化にあわせて、慣性で揺れる ...挙動の特徴は、ここまで 私は…… 全体の姿勢を協調させる in システムを創造し、 左右の足の重心を調整する アクションスタンド機構を築きました。 至此、Live3D人形は、ついに…… 自由に立ち、自由にしゃがみ、そして舞い踊ることができるのです。 有了 Live3D モデル…… 平面の絵師は、モデラーと協力して、自分のキャラクターを 3D へと具現化できる。 Vtuber は、カメラの前での活動性を拡大し、 首を三十度振るだけで、百八十度の立体効果を見せることができる! Live2D の精緻な表情を保ちつつ…… 3D モデルの全身自由度を兼ね備える。 追加素材を用意せずとも、自由にポーズを変えられる。 さらには…… MMD のように動作データを入力すれば、そのまま踊り出すこともできる。 けれども、これが Live3D の限界ではない。 未来において…… 制作技法を磨き、安定性を高める。 モジュール化によって、コストを削減する。 可変性を広げ、より多くの造形をカバーする。 そして…… 絵師が加われば、さらに個性的な作品が生まれる。 Live3D は…… 単なる「3D らしさ」を超え、 やがて Live2D の表現技法をも取り込み、 唯一無二の表現へと進化していくのです。 沈睡の Euclid よ。 私は…… 二十か月の成果を携え、ただ独り、あなたに朝聖する。 この全ての努力は…… Live2D Cubism Editor を用いて、偽りの 3D を創り出せることを証明するため。 二次元の国は…… 三次元の世界へと進撃する。

📐Hephaestus📏Live2D匠人魂

21,416 просмотров • 10 месяцев назад

「背後の空白」を被疑者・山上徹也氏が見ていた。 警護員、全員が「後ろを見るな。 山上を見てはいけない」と指示されていた、らしい。 この広い舞台の上で、暗殺劇場が始まる。 もしも、犯人が本気で、本当に、安倍総理を 暗殺しようとするならば、 この位置から、斜めに直線で近づけば、短距離で、 2秒以内に総理の背後から狙撃できた。 至近距離からの狙撃であれば、他の周りの男たち、 奈良市長、奈良議員、候補者・佐藤けい、警護員、などを負傷、殺害する可能性も防げた。 山上徹也氏は、統一教会とは無関係な、男たちまでも、ついでに殺害する意図は無かった、だろう。 しかし、被疑者は、まず歩道上で南へ後退し、安倍総理から距離を置き、 ゆっくりと歩いて、西へ進み、舞台の中央へ出る。 そこで、袋から銃を取り出し、 ゆっくり歩いて、第1発目を、さらに歩いて、 2発目を。 この記録された行動は、明らかに非合理的であり、暗殺者の目的に反する理解不能な、異常な行動。 高い知能を持つ山上氏が、行うはずはない。 暗殺を企画し計画し実行した犯罪集団が、 制作した暗殺劇のシナリオに、山上徹也氏は従った、らしい。 このシナリオは、かなり複雑で、多くの公務員が参加し、かなりの予行演習を行い、第1発と2発の3秒間に、時計の機械のように正確に、各自が行動した。 1。警備員、警察官、全員が見ていない。 もし、見ていれば、山上徹也氏が、銃のような物を構えた時点で、直ちに、警官は、叫ぶ: 「止まれ!、銃を下におけ!」 本物の警護員であれば、その場で、被疑者を射殺し、 安倍総理の暗殺を防止する。 あるいは、銃を上に向けて威嚇の射撃をする。 さらに、前を向いていた警備員、警察官、警視庁SP、などは、安倍総理に駆け寄って、自分の身体を盾として、総理を防御する。 そのように、訓練されている。 2。第一発目の音を合図に、現場から東に離れていた、 現場の責任者である、奈良県警察本部警備課長 中村健太警視、当時54歳、は、西に向かって走り出す。 歩道の角で止まり、第2発目と同時に、「綺麗な若い女・女学生・白いヘッドホンの女」を捕まえ、車道に向かって突き倒す。 近づいていた車は止まり、女の頭はタイヤで潰されなかった、が これは「殺人未遂」的な極めて不可解な違法な狂った行動である。 警視庁の報告書では、「衝突した」と記載されている。 奈良地方裁判所は、中村健太氏を無視。奈良警察は、もちろん、彼を逮捕しなかった。公判でも、重要参考人、証人としても、無視された。 2.1。この殺されそうになった女は、しばらく現場で しゃがみ込んでいたが、起き上がると、東に向かって、現場から、中村健太氏から、走って逃げる。 この女は奈良の「女学生」と報道されたが、自民党に関係がある、らしい。 事件直前に、山上徹也氏の側近に立っていた。 不思議なことに、第1発目で、暗殺劇場の山場に差し掛かった時点で、全く興味がない様に、現場から離れ、 中村健太氏に突き倒された。 3。奈良議員・荻田義雄氏の怪。 4。、などと続く。

白洲よみひと

401,263 просмотров • 20 дней назад

私の友人であり、尊敬するクリエイターの一人であるBeigeが、「Devilcore」のためにこの美しい映像を制作してくれました。 このコンセプトフィルムは、Beigeならではの視点で物語の一節を描きながら、「Devilcore」の世界をより深く感じられる作品になっています。 もちろん、これは物語のほんの一節にすぎません。 それぞれの解釈や、作品を通して感じた想いとともに、「Devilcore」を楽しんでいただけたら本当に嬉しいです。 Beige、いつも本当にありがとう。 君の友情とクリエイティビティは、私にとって本当に大切なものです。 そして、君の作品がこれからももっと多くの人の心に届くことを心から願っています。 ----- My friend, and one of the creators I admire most, Beige, created this beautiful film for Devilcore. It's a concept film that invites you to experience the world of Devilcore on a deeper level, telling one chapter of the story through her own unique perspective. Of course, this is only one part of the story. I truly hope you'll enjoy Devilcore in your own way, embracing your own interpretation and the feelings it leaves with you. Beige, thank you, always. Your friendship and your creativity mean so much to me, and I sincerely hope your work reaches the hearts of many more people. ----- #cybergirlcult 1周年記念メモリアルコレクション Devilcore(デヴィルコア) 🔗 🎞️Video Creator ・Beige @beige_vrc

cybergirlcult

22,297 просмотров • 1 месяц назад

11月20日、石川県の輪島にお邪魔し、 介護施設を中心にお話を聞かせていただいた。 文章を読むことが苦手で私の被災地リポートが長い、 と感じる方のために最初に結論を短めに。 介護分野に限らず、 復旧・復興の作業に関わる人員の住環境が整備されていない。 これが復旧・復興が進まない最大のボトルネック。 あくまで例えば、公費解体がいち早く進んでいる輪島朝市の敷地を、 出店者への補償を行い、借り上げる。 仮設住宅建設やトレーラーハウスなどで作業員や介護士などの方々が 生活できる環境を整え、集中的に復旧・復興を進めるなど、 大胆な施策を行う必要があると考える。 能登は、未だ復旧・復興していない。 時間が経てば経つほど忘れられる。 能登を置き去りにすることは許されない。 -- まずは、輪島の市役所の担当課に 介護の全体的な状況を教えていただいた。 ザックリで結構です。 発災後から現在までの状況と現在の課題を教えていただけますか? 「そうですね。福祉施設の入所系の施設におきましては、 発災直後に来ていただいてご覧になったかと思うんですけれども、 門前地区のほうは建物被害がそれほど大きくなかったので、 そのまま入所、サービス続けてました。 輪島地区のほうは水道・電気も止まってたので、 皆さん一斉に二次避難、市外の施設に避難しました。 そのあと復旧し始め、 少しずつではありますが、サービスも再開してきた状況ですが、 職員さんなどで市外に転出された方もいらっしゃって、 元の定員までには全然戻せていません。 現在、市外に避難した方々の中で、こちらに戻りたい人の意向確認を、 県やDMATさんの協力で行っています。 一方、施設・建物の修理も終わってないところも多く、 職員さんも足らない、という状態で、 戻ってきたいっていう方に対しての受け皿はまだ整っていません。」 元々の施設の数と、今稼働できてる数はわかります? 「グループホームや特養など合わせて、16施設。 現在、受け入れできてるのが、8つ。 施設利用者は1月1日時点で645名ほどでしたけれども、 今、輪島で入所されてるのは205名。3分の1です。」 課題として今、どんなものがありますか? 「どの事業者さんも人材確保、 が課題っていうふうには言ってらっしゃいます。 あと、応援に来ていただく方々の住まいの確保も課題に。 いろんな全社協さんとか、協会さんのほうで応援職員の方は来ていただいてて、 その方はその施設の中に泊まったりしていただいてるんですけれども、 もし求人出して市外から来てくれたとしても、その方の住まい、 アパートが輪島市内にない状況なので、住まいの確保が課題だ、 と皆さんおっしゃられてます。」 -- 市役所から移動し、 数人の市関係者にお話しを伺った。 「とどめをさされた感じがあります。 この地域は高齢者が多く、介護などのサービスが厳しくなっていた。 そこに地震が来て、施設が軒並み機能不全になった。 1月、2月には介護度の高い方々は輪島や能登にはいれなくなって 金沢以南に避難。 大きな施設が地震で被災、基礎から歪んでいたりすると、サービスを提供できない。 結構大掛かりに直さなくちゃいけないと、見積もりを立てていたところに、 この前の豪雨で、地盤というか、基礎の土が流れた施設も結構あります。 地震の見積もりに加えて水害の分まで追加になった。 それに充てるお金の目処が立たない、 そこが何とかなっても回収できる目処が立たない、と聞きます。 今でも施設の復旧がなかなか進まない、 復旧した施設でも働く人が戻ってこれない、という問題があります。 1年近く経っても、震災前のサービスが提供できていない。 施設を直すための資金の9割を補助する制度もありますが、 足元を見る業者もいて、値段が跳ね上がった、という話も聞きます。 ある特別養護老人ホームでは、 業者との間で、最初9千万円くらいで何とかなるとの話が、 9割を補助する制度が出てきてから、値段が2億数千万円まで跳ね上がった、と。 資機材も人材も集まらない。1つ1つのコストがすごくかかる、という理由だそうです。 本来の材料費の見積もりより、建築費の見積もりが何倍にもなっている、と。 作業員が滞在する場所も厳しいようです。 稼働できてる宿も少なく、 前は7、8千円くらいだったビジネスホテルでも1万8千円くらいになってる。」 介護の働き手はどうですか? 「市外から派遣で介護従事者を補填する制度もあるが、 来ていただいてもその方々が住む場所がない状態。 この前の水害もあって、仮設も一杯いっぱい。 全国から介護員さんや看護師さんが、 たくさん手を挙げてくださるが、 来てもらっても住むところがない、生活できない。 国や行政の色々な手当て、仕組みがあるが、 それが綺麗に繋がってないので、なかなか復旧できていない。 避難した高齢者の方々やその家族も、 能登にサービスがないので戻って生活することにならない、 って話は結構あります。」 地震前の介護サービスを確保しようと思うと、 どれくらいの人が必要になりますか? 「前まであった施設をそのまま戻すだけでも、 介護職員で最低でも100人くらい。 その他に、看護師さん。3対1なので30~40人は必要。 他にも給食さんや送迎のドライバーさんなど、 バックアップの方たちの職員も必要になってくるので、 全体で200~250人位必要になってくるかな。 現在は、施設のうち、一つは廃業。 他はやっているけど通常のサービスは提供できていない。 半分くらいの機能でやっている感じ。 施設がなかったら避難先から戻ってこれない。 自分の人生の最後をどうするか、さえ選べない。 金沢の施設に入るしかないと言ったら、 もう生まれ育ったところに戻れない。 そう思うと辛い。 だから事業者の方々は何とか踏ん張ろうと頑張って下さってる。 頭が下がります。」 ご自身の被災状況は? 「全壊です。家は更地になりました。 職場ではなかなか言えない話です。 半壊以上が6204軒あるそうで、 人が住む家の59.2%(約6割) 2人に1人は半壊以上です。全壊家屋も結構あります。 役場や社協の職員も、 自分が被災して大変だ、疲れたとかもう嫌だとか、 職場でなかなか言えません。 職員のほとんどが被災してますから。 当初は、仕事場に避難所からだけでなく、 車中泊しながら仕事に出てきていただく方々も結構いました。 それからずっとですから。 正直、かなり疲弊してます。 でもみんな大変なんで。 9月の豪雨のときも被災した職員がいて、 仕事して、夜帰って泥出しして清掃して、みたいな感じ。 日中は被災された方のお話しを聞いて、 仕事が終わったら被災してる自分のことをやる、と言う繰り返し。 市の職員もそうだけど、 介護の職員の方はもっと大変かな。夜勤もあるから。 市の職員もだいぶ退職して、 これからも退職は増えてくると聞いてる。」 結構な数ですか、辞められた方って? 「数は今、はっきりとわからないが、 保育士、看護職も含めると、行政だけでなくて、結構な数って聞いてます。」 -- 次に時間の許す限り、事業所を訪れた。 「先日の豪雨で裏の山が崩れ、 土砂と流木が大量に施設の裏側に流れてきて、危険地域となった。 次に豪雨などがあった場合に備えて、 行政が土砂・流木対策を行うまでは、 ここでの事業(高齢者の入所施設)は見通しがつかない。 対策が終了するのは来年5月ころ。」 利用者さんの数は? 「基本18人。9人の2ユニットで。 地震後から下水は流せていません。 地震で職員の40%が辞めて、 さらにこの水害で休職した人もいる。 人材の確保がすごく難しい状態。 求人も出して、来てくれた人もいる。 住むところがないから、施設の裏側に住んでくれとったけど、 豪雨で住めなくなった。 現在は別の施設の使用していない場所を間借りして、 事業を継続している。 今後の見通しもなかなかつかない。 正直、廃業した方がいいのかな、とも考えてしまう。 なんかもうドツボです。」 -- 次に、大きな規模の事業所を訪れた。 ここは地震の前に、どんなサービス提供されていたんですか? 「一番大きいのは入居者100名の特別養護老人ホーム。 あと、定員20名の短期のショートステイと定員25名のデイサービス。」 災害があって、どれぐらいに減りましたか? 「今、特別養護老人ホームのほうは、7月22日から再開、現在41名です。 デイサービスは、今10名弱というところですかね。 ショートは今完全に使っていないので、 豪雨で土砂災害にあった事業者さんがそこを間借りする形で 事業を継続しています。」 地震や豪雨で施設は無事だったんですか? 「建物がいろいろと壊れています、浄化槽も使えません。 トイレは小のほうはなんとか流せるようにしたんですけど、大は無理です。 利用者さんにはラップポン、我々は普通にビニールに入れてしてます。」 職員は元々どれぐらいいましたか? 「臨時も入れて115名くらい、 それが今は60名強ですかね。」 利用者さんが減ると、経済的に厳しくなりますか? 「はい。2次避難などがあり、4月から7月まで売上がなかった。 その上で、いつでも再開できるように従業員を押さえおかなければいけないので、給料は払い続けなければなりません。」 雇用調整助成金は使えましたか? 「使いました。助かりました。」 でも、給与の6割を事業者が支払ってそのうちの8割しか出ない、 とかですよね? 「何もないより助かりました。 方針として、従業員にも生活があるから、 6割の支払ではなく、血を吐いてでも満額支払おうと決めていたので大変でした。」 4月~7月売上なしだったのに? 「そうなんです。 ざっくりと収入では、1億ぐらいマイナスですね。」 下水が流せないことで何が不便ですか? 「色々ありますが、調理ができない。 元々はここで作ってました。 今は利用者の食事は、 外注で大手に発注してます、宅食ってやつです。」 施設内で作るのと、外注するのではコスト全然違いますか? 倍ぐらいになりますか? 「ザックリとそれくらいですね。 おいしくなってるので評判はいいんですけれども。 どうしてもコスト面では、かかりますよね。 我々は、配食サービスもしていました。 周辺は山で、独居老人も多いもんですから。 大体20食くらい、昼・夜と配達していました。 なかなか状況はよろしくないです。 いったん事業を止めて、 1月12日には特養の入居者さん全員で避難して、 そこからまた事業再開ですので、 やればやるほど赤字という、そんな状況です。 1月中は、ほぼほぼ休業で、 2月ぐらいから地域の方のためにデイサービスを動かした。 NPOの方々のお力をお借りして入浴支援をやり始めましたが、 実際やっても利用者さん1人とか、2人とかっていう状態でしたね。 ホームの方は7月22日から事業を再開しました。 利用者はやっと41人で発災前の半数にもいっていない状況です。 収入はゼロですからね。 いったん止めた事業を再開するというのは結構大変。 新規で施設を始める、ゼロからスタートであれば、 まだ希望みたいなのがあるでしょうけど、全員避難したあとに 「事業を再開する」と言ったら、建物はいつ直るのか、利用者さんは帰ってくるのか、ちゃんと軌道に乗るのか、とか職員も不安が大きいですよね。 「将来が見通せない、不安だ」「より安定した仕事に就きたい」ということで、 半数以上の者が退職したという状況です。 私たちの仕事は、入居者の方をお世話して、それで収入を得るという仕事なんで、 職員が40人いても、入居者が10人まででしたら、やっぱりお給料も払えないというような状況が続きます。 幸いなんとか繰り越しの費用があったので、それを食いつぶして、 なんとか事業は継続してますが、今でも赤字の状態。 けれども、地域の方々の要望もありますし、 やっぱりどうしても必要な仕事なんです。 こういった施設がなくなれば、 高齢者の世話が家でできないと言う方々はこの地域を離れるしかありません。 職員の生活が守られなければ、更にこの地域から人が離れます。 とにかく地震が起きた時から、全員避難した時から、 もう事業を再開するというのが私どもの最大のミッション、 使命みたいなかたちでやってきたということです。」 このままいったら、 資金がショートしちゃう、みたいな瞬間ありましたか? 「はい。ありましたね。 正直に申し上げて目先のことだけ考えますと、 事業はやめたほうがいいだろうという話になります。 しかし地域の状況を考えると、高齢化率の高いところですので、 うちらが事業を停止すれば、この地域の高齢者の方が利用する施設がなくなって、 他の地域の施設を利用することになって、 せっかく能登に生まれたのに、なぜか知らないけど金沢の施設に入所しなきゃいけないというようなことは、ちょっとあまりにもかわいそうな話ですので。 私どもも40年近く、この地域に根ざした仕事をさせてもらっていますので、少しでも地域に貢献できるようにということで、本当に半ば強引にやり始めたというような、それが実情ですかね。 厳しい。いろいろと経済面では本当に厳しい状況です。本当に。」 政府に1つ要求できるなら、何を言いますか? 「そうですね。 地域のために必要な事業に関しては、 建物を修繕する時の費用とか、運営費用に対する助成みたいなものもあれば、 大変ありがたいなというふうには思うんですけれども。 グループホームの事業を続けたいけど、 土砂災害の状況で続けられないということで、 たまたまうちは部屋が空いていましたので、 そこの利用者さんを全員こちらのほうに避難していただいて、 職員の方も来ていただいて、10月1日から事業を続けてもらっている。 その施設がなくなれば地域の損失になりますので、 お互い災害の被害を受けた者、弱った者同士ですけれども、 なんとか力を合わせて乗り越えようと受け入れをしました。 ただ受け入れした分だけ、電気代など色々と私たちの費用負担も上がります。 事業所の方には、「どれだけ負担できるのか」と話し合いしてるんですが、 向こうも既存の建物はまだ残っていますし、そこの維持管理の費用もかかるし、 なおかつ、ここの費用負担もかかるので、二重負担となります。 ただ、私どもも弱っている状態なんで一定の負担を頂かないと厳しくて。 お互い弱った者同士で助け合って何とかやってますが、 それがいつまで続くのかということ。」 地域を崩壊させないよう踏ん張る事業者を国が支えて欲しいってことですね? 「はい。」 他に言いたいことあれば 「雪がどこまで降るかっていう、のは心配してます。」 雪が影響しますか? 「はい。やっぱりすべてのことで。 例えばデイサービスにしても、送迎で外へ出ます。 ホームヘルパーやケアマネージャーの訪問、職員の通勤にも関係します。 これだけ道が悪かったら、除雪もたぶん追いつかない。 厳しいでしょうね。 あと電気が止まると思うんです。 山の地盤も弱ってるでしょうから、雪の重みで電信柱が倒れたり、 倒木で道路が塞がれたり。倒木で一日通行止めとかありますから。 本当に寒波が来ないでくれ、と今から祈ってます。」 -- 今年3月、予算委員会で岸田前総理に対して求めたこと ( ) が前に進んでいれば、現在の介護事業者の苦しみの一部を軽減できたはずだ、 と思うと自分の力のなさに腹が立つ。 再三、コミュニティを守る、 と言い続けてきた自民党政権であったが、 これまで投入されてきた予算や施策では、 雪が降るまでに何とかできるものではなかったようだ。 今からでも、国内の多くのリソースを能登に投入して、 復旧・復興を急がなくてはならない。 さらなる支援の拡充を国会でも求めていく。

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

6,453,432 просмотров • 1 год назад

【共闘】 『METAL SLUG2』のラスト、モーデン軍に加担していたかに見えた宇宙人は、突如としてトラクタービームでモーデンを拘束し、正規軍もろともモーデン軍を攻撃し始めました。 共通の敵を前に、先ほどまで熾烈な戦いを繰り広げていた両軍は即座に共闘を選択し、正規軍とモーデン軍は、宇宙人の巨大UFO『シティ・デストロイヤー』に対し、総攻撃を開始する。 このストーリーは、『METAL SLUG 2』の企画を私が担当する以前からずっと温めていた、いつか実現しようと思っていたとっておきのアイデアだったんです。 プレイヤーの状態異常であるミイラ化、デブ化、そしてクライマックスでモーデン軍との共闘という3本柱があったからこそ、『METAL SLUG 2』で大きくテイストを変えることに躊躇はありませんでした。 この3つのアイデアを思いついた時は、必ずMETAL SLUGファンを驚かせることができると興奮していたんです。 シリーズの中でも、「このシーンが一番感動する!」というコメントをたくさん頂き、この手応えに、ただただ感謝しかありません。 [Unexpected Alliance] At the end of Metal Slug 2, the aliens, who appear to be cooperating with Morden’s Army, suddenly turn on them, capturing Morden with a tractor beam and attacking both forces. Faced with a common enemy, the two sides, who had been locked in a fierce battle just moments before, immediately join forces. The Regular Army and Morden’s Army launch a full-scale assault on the massive alien UFO, the “City Destroyer.” This storyline was a special idea I had been nurturing long before I took charge of planning for Metal Slug 2. It was something I had always hoped to bring to life. Because the game was built around three core pillars, including player transformations like becoming a mummy or turning “fat,” as well as the climactic alliance with Morden’s Army, I had no hesitation in taking the game’s tone in a bold new direction. When I first came up with these ideas, I was genuinely excited and convinced they would surprise fans of the series. Even now, I receive many comments saying, “This is the most emotional scene in the entire series!” I’m simply grateful for that response. #MetalSlug30th #メタスラ30th

akio

343,474 просмотров • 3 месяцев назад