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#LTK 1日目のオープニング! わたしが映った部分を切り抜いたよ📸 ほんとはバトン部の経験を活かしてサモリフみたいに銃を回したりしたかったんだけど、現実の銃はなかなか繊細で壊しちゃいそうだから辞めた!笑

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【公認会計士が六本木クラブ貸切イベントをやってみた率直な感想を書いてみる。】 イベントをすることになった経緯 面白いことをしたい。 面白い景色を見たい。 できるだけ、公認会計士らしくない下品なことをやりたい。 「会計士のイメージを変えて人気にしたいよね。そのためには、まず会計士そのものを知ってもらわないといけないよね。」 どうすれば、もっとビジュアルでわかりやすく伝わるか? 考えた結果、たどり着いた答えが“ナイトクラブ”だった。 「六本木の有名クラブに、えちえち美女軍団がいて、マッチョ軍団がいて、 その真ん中に公認会計士がいる。」 どう考えても面白いじゃないか。 イベントをやろうと思ってから開催までは、わずか1か月半。 おれの誕生日が11月で、週末の予定が11/8以外すべて埋まっていた。 どうしても11月にやりたかった。だから11/8しかなかった。 (どうせ人を集めるなら、ついでに誕生日も祝ってもらおうという魂胆だ) 準備期間が短いうえに、クラブイベントは初。 全然、思ったようにはうまくいかなかった。 実は、イベントまでの1か月、まともに寝られなかった。 「人が集まらなかったらどうしよう」 「みんなが楽しんでくれなかったらどうしよう」 「高いVIPに見合う価値提供ができなかったらどうしよう」 「イベントが赤字になったら嫌だな」 そんな不安が、1か月ずっと頭の中をぐるぐるしていた。 常にそのことばかり考えていた。 実際、イベント3日前の時点では約60万円の赤字予定。 プロのカメラマンも入れているのに、このままでは閑古鳥の鳴いているクラブを良いカメラで撮られてしまうんじゃないか。 赤字分を払わされた上に恥をかくのではないか。 早くから申し込んでくれた人を失望させてしまうんじゃないか。 Xでバカにされるんじゃないか。 本当に、不安だった。 そうなったらそうなったで「失敗経験ができた」と開き直るつもりではいたが、 やはり不安だった。 ただ、周りの協力もあり、直前3日間の追い込みがすごかった。 1日30人ペースで申し込みが入り、 前日の昼には「人はそれなりに集まってるし、赤字30万円くらいなら、まぁ形にはなるか」と思っていた。 そしてイベント2時間前。 準備でバタバタしていて、もう申し込みページを見る余裕もなかった頃に、 VIPの個人申し込みが3件、VIPテーブルが1卓。 さらに直前で10名以上の一般申込が、気づかないうちに入っていた。 しかも当日、参加者が友達を連れてきてくれたりして、気づけば満員。 ちなみに、収支は黒字だった。 そして、ついにイベントがスタート。 クラブもマッスルパフォーマンスも初めての人が多かった。 「ちゃんと楽しんでくれるかな?」自信はあったけど、やっぱり少し不安だった。 けど、始まって30分で確信した。「いける」と。 みんな、めちゃくちゃ楽しそうだったからだ。 イベントが始まってからは、とにかく忙しかった。正直、運営メンバーをもっと雇うべきだったと思う。 当日はお客さんにも手伝ってもらい、なんとかイベントを形にできた。 本当に感謝しかない。 みんなの笑顔でエンジンがかかった俺は、気づけば暴れまわっていた。 パフォーマーとしても全力だった。 お姫様マッチョ抱っこ、マッチョ床ドン、生マッチョパイナップル搾り。 みんなが笑って、動画を撮って、面白がってくれる。 すべての努力が報われた気がした。 そして、まさかのラストは、 えちえち美女軍団&マッチョ軍団による胴上げ。 六本木のど真ん中で宙に舞う感覚。 ビッグモニターに映し出される「テツ爆誕祭2025」の文字。 みんなの笑顔と歓声。 あの光景は、生涯忘れないと思う。 リアルで交流のある会計士の先輩・後輩、税理士、経営者、そしてXフォロワーのみんなと、久しぶりに、あるいは初めて会えたのも嬉しかった。 ただ、終始ドタバタで、ゆっくり話せなかったのが心残り。 マジで、周りに恵まれてる。 自分ひとりでは、ソロ〇ックス以外マジで何もできない。 でも、支えてくれる仲間がいて、形になった。 これからも感謝の気持ちを忘れずに、ちゃんとギブできる人間になりたいと、改めて思った。 本当は、感謝の気持ちを一人ひとりに伝えたい。 DMでも、言葉でも、直接でも。 まだ全員には伝えきれていないけど、 この場を借りて、本当にありがとう。

テツ

657,124 просмотров • 9 месяцев назад

謙虚な姿勢は忘れたくないけど、 「自分、最高〜!」って少しでも思うようになってからハッピーオーラを纏えるようになった🎀 始めた頃、なかなか似合う自分に出会えなかった20代は、着方もメイクも全然わかんなくて落ち込んで、似合ってないって言われて離れそうになったけど、 似合う自分になりたいって試行錯誤していく過程で似合う!って自信は生まれていくもので🎠最初から完璧な人はいないから、どうか年齢に縛られた人の意見に惑わされず、着てみたい!って気持ちを大切にしてほしいな、と一度諦めかけた私からエールを送りたいです🎀 あと、はじめたころ、ロリィタさんのお茶会にはこわくていけなかったんだけど、出戻ってはじめてお茶会にいったら素敵なお友達がたくさん増えて、いままでひとりで楽しんでたロリィタを、共有できるお友達がたくさんできてもっと楽しくなった𓂃🎀𓈒𓏸 なかなかその場に行けなくても、いまはネットで好きなモノが同じ同志を見つけやすい環境になったし、ひとりでわからないことも、いつもコメントくれる優しいロリィタちゃんたちがたくさんアドバイスしてくれるから、迷ったらここにきて(◜ᴗ◝ )* 長くなっちゃって、何が言いたいのかわかんなくなってきちゃったけど、、ロリィタをはじめた人生の中でいいことばかりじゃなくて、やっぱりいやなことも沢山あったけど、それでも最後は可愛いお洋服や一緒に楽しむ仲間たちが救ってくれたから、ぜひ1歩踏み出してほしい…! 周りの先輩方はわたしより年上だけど、一度もおばさんなんて思ったことないなぁ〜!自信を磨いて来た方は、シワの重なりの分だけ綺麗が重なって行くのだと思う。 わたしもいつまで自分の好きを大切にできるマダムになっていきたい𓂃🎀𓈒𓏸

愛野えり︎🫖

44,542 просмотров • 5 месяцев назад

DJ KANJIことカンちゃんからアルバムに入って欲しいと連絡をもらった時に「今雅人は日本で誰と一番曲やりたい?」って聞かれて、俺は即答で「Kaneee!」って答えた。 昔からKaneeeの曲大好きなんだよね俺。 で、できるかどうか分からないけど一応打診してみよってことで電話は終わった でもまあ実際内心無理だろうなとは思ってた。 俺のこと怖がる人も多いし、人によってはブランディングにマッチしないどころか俺とやることで変な見え方になることを恐れるラッパーも多い。 それに俺の先輩後輩の交友関係を勘繰る人も少なくない。 俺は日本のHIPHOPシーンに対してリスペクトがあるから、そこはそこ、ここはここって感じで、シーンに対してかなーりシビアにしっかりと一線引いてるつもりだし、現に何も干渉させないんだけどね。 でも逆の立場だったらって考えると気持ちは分からなくもない。 だから尚更Kaneeeと曲をやるとかは絶対無理だと思ってた。 なのにそこから1ヶ月後ぐらいにカンちゃんから電話が来て「KaneeeからOKもらったよ!」って言われた時は家で雄叫び上げたよね笑 カンちゃんもめちゃくちゃ嬉しそうにしてくれてた。 その後KaneeeのHookとバースが送られてきたんだけど、レベルの高さにまじで飛ばされた。 多分他の人が客演依頼されたらビビって逃げ出すんじゃないかな?って本気で思った笑 そのぐらいレベルが高かったからこそ、俺も遠慮なく本気で思いっきりかませるわってワクワクしたね。 ケイニーのデモが送られてきてからレコーディングまで2週間あったんだけど、その間に他の客演曲やアルバムの歌詞も書かないとで結局Kaneeeとの曲の歌詞を書く時間がなく、歌詞を書かないで1、2小節ずつフリースタイルのパンチインでレコーディングしていってデモを完成させた。 そのデモはBeatlabというスタジオでK LARKに録ってもらった。 オーナーのDJ FLIPくんにも色々アドバイスをしてもらって完成させた。 で、本録りは中目黒にあるRyuseiくんのスタジオでKaneeeも来るとのことだった。 余談だけどRyuseiくんは業界ではめちゃくちゃ有名な人で、BADHOPからYo-seaまでのレコーディングやミックスを手掛けてる人。 ちなみに俺のアルバムのレコーディングもここでしてる。 Kaneeeってどんなやつなんだろうな? 結構クールそうだしワンチャン気難しいかもしれない。 会話とか続くかな? とか色々考えながらスタジオに向かった。 そしてカンちゃんを通してKaneeeと初めて会った第一印象は…… めちゃくちゃスカッとしていて気持ちのいい人だった! 波長が合わないとかは全くなさそうで嬉しかった。 KaneeeはそのままRed Bullの螺旋の撮影があるからということで途中でスタジオから抜けたんだけどまたいつかゆっくり遊びたいな。 そんなこんなで俺のレコーディングがスタートしたんだけど正直あっという間に終わった。 完成した曲を聴いて、このKaneeeの後にビビらないでこんだけかまし切れるラッパーってもしかしたら日本で今俺だけじゃないかな?って冗談まじりに言った。 半分本気だったけど。 ちなみにKaneeeが帰る前Kaneeeにも同じことを言った。 Kaneeeは「ははっ!…」って愛想のいい苦笑いをしてくれた。 なんか困らせちゃってすいません。 まぁ当たり前に色々あって完成したこの曲なんだけど曲名は「Love My Self」 昔自分のことが嫌いで嫌いで仕方なかった。 他人と自分とを比較しまくって劣等感に駆られた日々を過ごしていたこともある。 だけど今に俺は今の自分に自信があるし何より自分自信が大好き。 だからトラウマ化しつつある昔の自分とのお別れ会をこの曲でしようと思った。 めちゃくちゃいい別れ方ができたと思う。 ありのままの自分を愛せりゃ 楽になるのかい?なんて 単純なことじゃないって 分かってんだよ本当は そこから始まる俺のバースは昔の自分を励まして背中を押しに行った。 長文になっちゃったけど良かったら皆さんも聴いてもらえると嬉しいです。 DJ KANJI × Kaneee × Masato Hayashi

Masato Hayashi

275,890 просмотров • 4 месяцев назад

#渋谷すばる 渋谷さんが今こんな風にテレビに出たり活発に活動していること、「全ては無駄じゃなかった」と強い意志に基づいて言葉にすること、その背景には到底語り尽くせない程の出来事と感情があった。 信じられないくらい遠回りをしたし、その過程で彼はたくさん傷つけ、たくさん傷つけられた。 グループを裏切ったと責められること、 そこに負い目を感じるからこそ、自らを檻の中に閉じ込めるようになっていったこと。 辞めたからには自作曲を歌わないとグループのファンを傷つけると思い、提供曲を歌うことを自らに許さなかったことや 実際に単身LAに渡り創作活動をしていたのに、コロナのせいで途中で引き上げざるを得ず、「なんの結果も出せなかったから」という理由で 「海外に拠点を移すなんて嘘をついた」と叩かれても黙っていたこと その後コロナ禍で思うように活動ができず、ファンとどんどん心の距離が離れていったこと、あらゆる悪意と敵意を浴びて明らかに荒んでいったこと 活動を再開した時に目の当たりにした現実。 そこから逃げずに闘う道を選んだこと。 そして表に出していないであろう、計り知れない様々な出来事。 その度に彼は傷口からダラダラ真っ赤な血を流し のたうち回って、その姿をファンに晒したり、頑なに晒さなかったりした。 痛々しかったし、苦しかったし、切なかった。 見ていられなかったし、目が離せなかった。 潔かったし、たくましかったし、かっこよかった。 辛かった。悲しかった。世界一大好きだと何度も思った。 この世界に感情の種類がいくつあるか知らないけれど、 喜怒哀楽では到底収まりきらないあらゆる感情を、この5年の間、彼に対して強烈に抱き続けた。 とにかく、どんなに情けない姿を晒すことになろうと、彼は一切取り繕うことも逃げることもしなかった。 今 表に見えるものは、そんな日々の果てに辿り着いたほんの一部。ほんの表層。 彼は変わらず顔がよく、バラエティへの勘が鋭く、やっぱり少しおかしい。 そして、いい歌を歌う。 思っていた以上に当時とのギャップを感じさせないその立ち居振る舞いに、キャリアの長さを思い知らされたりする。 それでもお昼の地上波生放送で歌った後、こんな飾らない真摯な表情を見せるに至ったのは、 不安の中で自らを鼓舞した1年間 絶望の中でもがき苦しんだ2年間 現実の中で闘い続けた2年間 この5年の月日があったからに違いなくて 独立して、必死で「自分だけの表現」を探し格闘する中で見つけ出した、一旦の答え “ファンの喜ぶことがしたいと思った” “求められるものに応えてみたいと思った” “歌うことが好きだと思った” あまりに朴訥であまりにシンプルな答え その、象徴みたいな顔だなと思う。 私は渋谷さんのファンだけど ファンが喜ぶってなんだろうねって思う。 ファンなんて本当に勝手だから 勝手に好きになって勝手に理想を作り上げて 勝手にその理想からズレたと怒って勝手に失望して 勝手に離れていく そんなどうしようもない生き物だから “ファンが喜ぶことがしたいと思った” その勿体無い言葉を素直に受け取っていいか、ちょっと逡巡してしまう。 こっちなんて見なくていいから好きなことをやってよって思うけど でも、わかる 渋谷さんは人が好きだし、人に愛されるのが好きだし、人を喜ばせるのが好きな人だから だからこそ、それが叶わなくて、この5年、ボロボロに傷ついたのだということ。 複雑に入り組んだものを一枚一枚剥がしていくと、案外結構、シンプルなものだ。 未だに時折、「だったらやめなきゃよかったのに」といった趣旨の言葉を見かける。 私はそれを見て、あのままではここには辿り着いていなかったよと思う。 あまりにも長く険しく入り組んだ迷路の果てに、ようやく辿り着いた道だから 本当に下手くそすぎる だからこそ、過ぎた道を振り返れば、渋谷すばるにしか歩めない形になっているなと思う 見たことのない歪な形をした、ぶっとい獣道 この先何処へ行くのか想像もつかない。 進んだ先は断崖絶壁かもしれないねと思う。 未来にはなんの責任も持てないけれど、 私は今の渋谷すばるが過去のどの瞬間よりも圧倒的に好きだ。断然、好きだ。 歌い終わったこの顔を見て それだけは確かだなと、そう思った。

ぼと子

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