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LTKDLでこれ以上ない ナーウルトを決めてしまう ザゲだい

357,817 views • 2 months ago •via X (Twitter)

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【全部自分が決めている】 接種率100%だった前の職場で未接種を貫いていた頃、「打ちたくない」と言いながら打ちに行く同僚何人かに「なぜ打つのか?」と尋ねたことがあります。 すると、皆 「打たないという選択肢がない」 と口々に語りました。 同調圧力が凄まじかったのは確かですが、打たないという選択肢があるにも関わらず、私以外には「打たないという選択肢が初めからなかった」という事実に驚愕しました。 そして、打った後体調を崩すと、皆周囲の状況や誰かのせいにしていました。 最終的に決めたのは自分であるにも関わらず、自分以外に責任を転嫁していたのです。 そして、体調不良を治すためと言い、今度は医者に自分の体を預けていました。 自分の体の責任は自分しか取ることができないというのに、自分以外のせいにしても取り返しがつかないというのに、どこまでいっても【自分で決めた】という自覚が感じられませんでした。 【全部自分で決めている】のに・・ そう思った時、ふと自分に当てはめてみると、 起きたくない時間に起きていました 行きたくない仕事に行っていました 会いたくない人に会っていました 下げたくない頭を下げていました 聞きたくない話を聞いていました 言いたくないことを言っていました やりたくないことをやっていました 行きたくないとこに行っていました 食べたくないものを食べていました 寝たくない時間に寝ていました 一日の動きほぼ全部、本当は望まない事を自分で決めていたことに氣が付きました。 自分で決めて自分以外のせいにしていたことに氣が付きました。 選択肢があるというのに、選択肢がないと思い込んでいることに氣が付きました。 【全部自分が決めている】 これが本当に腹に落ちた時、誰かや何かのせいにすることはなくなりました。 そして、無限の選択肢が広がりました。 自分で決めきれていなかった過去はどうでもよく、これからどう在りたいか、自分で決めるしかなくなりました。 現実がどう転んでも、諦めがつく(後悔がないという)気持ちになりました。 全部自分の責任なんて、重い話に聞こえるかもしれませんが、裏を返せば、あなたがどう生きるかは、あなたが決められるということです。 あなたがあなた自神の現実の想像主だという事実に、氣が付くということです。 今、「だって・・」という言葉が出てきたのなら、本当に選択肢がないのか、もう一度自分に問いかけてみてください。 他人や環境など外的要因のせいにしていないか、問いかけてみてください。 今の現実は自分で決めていますし、変えようと思えばそのように決められるはずです。 繰り返しになりますが、これから私たちの心を揺さぶるようなことが沢山起こってきます。 その時、これまで以上に、自分の現実の決定権を自分が握っているかどうかが、次の時代へと進む大きな鍵になると思っています。

氣付きのカケラ

687,289 views • 2 years ago

改憲の起草委員会を、やり逃げみたいにしれっと提案すな💢しかもオブザーバー理事である大石あきこを排除てどういうことやねん。 を丁寧に質問しました。 【2025/12/4 憲法審査会】 大石:れいわ新選組の大石あきこです。会長にお伺いしたいです。 11月27日の幹事懇談会で「その他」という議題で、しれっと改憲の起草委員会を作りたいんだということを、自民党の幹事から出されたんですけれども。オブザーバー理事も入れない形でって。オブザーバー理事ってれいわ新選組の大石、私もですから。なぜそんなものを排除したものを、しれっと最後の議題で言って、それそのまま通ってしまうんじゃないかと非常に不安になったんですけれども。 その場でも会長にこれどういう意思決定で決めていくんですかとお伺いしたら、「これはあくまで提案ですので」という言葉を繰り返されたと記憶しております。 これ大問題だと思うんですけれども。 緊急事態条項や改憲を進めるための小委員会、オブザーバー理事排除で進めていく。こういったことをどこで意思決定で決めるおつもりか、会長にお伺いしたいです。 武正会長:大石委員の質問でございますが、幹事懇で提案があったということだけ幹事懇の場では申し上げております。それ以上でもそれ以下でもございません。 大石:私としてはどういう意思決定で決まるか。例えばですよ、私はこの憲法審査会も出ているし、オブザーバー理事として幹事会、幹事懇を参加させていただいておりますが、その場で議論されて決まるならば、まだ、どういう決め方されるのかとか、もうすぐ決まってしまいかねないとか分かるわけですよ。 でも「その他」で出されて、「何かご意見ありますか」と言われて、いやそんな反対に決まっているじゃないですかというのが先週で。でもこれどうやって決めるんですかに対しては、武正会長がおっしゃったような「あくまで提案ですので」を繰り返されたんですね。 でもそれではやっぱり困るんですよ。 国民にとっても困るんですよ。大変なことなので。 緊急事態条項の改憲が進んでしまうのかというのは、非常に関心事なので、その意思決定プロセス、どうやって決めるのか教えてください。 武正会長:今日もそれぞれまたこれについて触れられて、各党の意見も述べられている憲法審査会の場というのは、丁寧にそしてまた合意形成これを重んじるということで、進めているということでございます。 2025年12月4日 衆議院 憲法審査会 #れいわ新選組 #大石あきこ #憲法 全編はこちらから☟

大石あきこ れいわ新選組

177,431 views • 6 months ago