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#MaiR7周年 から1ヶ月。 人生最大の発表をしてから1ヶ月。 (日付け変わっちゃったけど) まだまだ目の前の道を手探りで進む日々だけど、どんな一歩も、たしかに踏みしめて歩いています。いつもありがとうっ。 2025/7/26【7つの重大発表】 #この物語はノンフィクション

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2年前の2024年9月17日 16時00分。 まだ何者でもなかった少女たちが 初めて「アイドル」として ステージの上に誕生しました。 アイドルプロデュース経験のない会社が 開催したオーディション。 約860人の応募の中から選ばれた7人の女の子たちが集まり結成した物語系アイドル 「このアイドルはフィクションです。」 ライブアイドルという世界で 経験もノウハウもコネもない 右も左もわからない 前も後ろもわからない。 拙い運営。拙いパフォーマンス。 でもなぜだか楽曲とMVだけは一丁前に最高クラス。 それが「このアイドルはフィクションです。」という物語のはじまりです。 あれから、2年。 一歩進んでは、二歩下がり、それでも今度は三歩進む。 そんなことを繰り返してここまで歩いてきました。 決して綺麗な道のりではなかったと思います。 でもだからこそ、アイフィクだけの物語になったのだと思います。 添付した動画は、2年前の今日。 初めての円陣と初めてのパフォーマンスです。 いやあ、とんでもなく拙いですね。笑 でも、今と見比べてみてください。 歌も、ダンスも、表情も ステージに立つ姿も見違えるほど成長しました。 昨今、 アイドルの世界では少しずつ ドバガキ的な曲から 「楽曲の良さを大切にしよう」という揺り戻しが 起きつつあるような気がしています。 アイフィクは一つ一つの楽曲を大切に作り 「この曲を、この子たちが歌う意味」を ちゃんと積み重ねていきたいと思っています。 まだ何者でもありません。 まだまだ見たい景色があります。 2年前、震えながら初めて円陣を組んだ少女たちは、どこまで行けるのか。 その続きを、これからも皆さんと一緒に見てみたいです。 日頃から応援してくださるエディターの皆様。 いつも目にかけてくださる皆様。 力を貸してくださるクリエイター、スタッフの皆様。 アイフィクに出会ってくださったすべての方へ。 これからアイフィクに出会う方へ。 心から感謝申し上げます。 ありがとうございます。 物語は、まだ途中です。 このアイドルはフィクションです。一同

このアイドルはフィクションです。【公式】

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おはようございます☀✨️昨日奇跡が起きました✨️👏 とんちゃん、入院前はお散歩が好きで、ゆっくりではありますが1日30分程度歩いてたんですが、、、長い入院生活があってからは外では一切歩かなくなってしまいました😢 家ではお水を飲みに行く、トイレに行く、ベッドに戻る、など必要最低限は歩くので、歩けないわけではなさそうだけど、、、と思いながら毎日ハーネスをつけて外に行きましたが一歩も歩かない日々が続いていました🐶 昨日も、歩かないかもしれないけど外の空気吸うだけでも気分転換になると思い、昔一緒に行っていた公園に夜行きました⛲️暫く粘ったけど歩かなかったのでそろそろ帰ろうかな〜と思った瞬間! とんちゃん歩きました!!👏しかも入院前より早い! 41日ぶりに歩きました✨️久しぶりだし疲れるだろうから5-10分くらいで終わる予定でしたが、高速でしっぽふりふりしながらすごく嬉しそうだったので好きなだけ歩いてもらったら30分も歩きました😢👏 動画は夜なのでとっても分かりづらいですが、嬉しかったので記念に載せました✨️ レーザーが良かったのか、点滴を続けたことが良かったのか、何が良かったのかはわかりませんが、とんちゃんが今年の夏の2ヶ月間こんなにも頑張ってここまで歩けるようになるまで回復したので、私も仕事やだな、、とか思うこともありますがもう何でも頑張れそうな気がします✨️ 皆様いつも応援してくださって本当にありがとうございます✨️落ち込むこともありますが、コメントやリポスト、いいね、ポストを読んでもらえて、いつも私の励みになっています🍀 #チワワ #とんちゃんお外歩いたよ記念日 #15歳3カ月 #秘密結社老犬倶楽部

チワワのとんちゃん(U´・ェ・)

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今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

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【10/5追悼と抗議のキャンドルナイトのスピーチ】私は神戸で3年間、パレスチナへの暴力に反対するスタンディングを主催してきました。疋田香澄と申します。3年前に1歳半の子どもとプラカードを抱いて、パレスチナについて知らせるチラシを配り始めました。現在子どもは4歳になりましたが、ジェノサイドは終わっていません。そしてこの3年間で子どもはチラシを配るのが大好きになりました。 スタンディングでもチラシを配りたがり、通行人の方がチラシを受け取らないと「どうして誰ももらってくれないの?」と悲しそうに尋ねてきます。 「どうしてもらってくれないの?」そう聞かれると、私は「みんな忙しくて、遠くのパレスチナのことを考えている時間はないのかな」と答えます。 皆さん、今日は日曜の貴重な時間に一緒にイスラエルに殺された方々を追悼し、ジェノサイドに抗議して下さってありがとうございます。 今年5月には、スタンディングでパレスチナカラーのこいのぼりを200本配りました。くるくる回るかざぐるま付き。普段はチラシを受け取ってくれない層の方々も受け取ってくれました。うちの子どもも満足そうでした。 そしてスタンディングの帰り道に、うちの子どもが「かわいいシールを買ってほしい」と言いました。ぷくぷくシールを買って渡すと、子どもは公園のベンチに座りました。それからチラシに丁寧にぷくぷくシールを貼り始めました。 私が「何してるの?」と尋ねると「チラシをかわいくしてるの。そしたら皆もらってくれるでしょ?」と子どもは答えました。 「チラシはもらってもらえない、こいのぼりはもらってもらえる」という事実から子どもが導き出したのは、「チラシもかわいくすればもらってもらえる」ということでした。私は思わずふふふっと笑いました。 すると彼女が悲しそうにこう言いました。 「なんで笑うの?」 「だってママもチラシをもらってほしいでしょ?なんで笑うの?」 そう突きつけられると、なんで私は笑ったんだろうと思いました。 この子のかわいらしさに心を打たれたのか。 なんで私はこの子のひたむきさを笑うんだろう。 この子なりに考えて行動する姿をなんで笑うんだろう。 なんで笑うんだろう。 自分はどこかで諦めているのだろうか。 パレスチナのことだけではなく、戦争も差別も政治の問題も「自分の手に負えない」と、自分を静かに笑っているのだろうか。 そんなことに気づきました。 実際に私の手には負えないと感じられることばかりです。 去年の追悼イベントからスタンディングのたびに少しずつ犠牲者のお名前を読みつづけても、まだ0歳のお子さんの途中までしかいきませんでした。 今日配った犠牲者のお名前シールも、本当は7万人以上、全員分作るつもりでした。しかし作業を始めてみて「全然作れない。作ったとしてもお名前を読み切れない」とショックを受けました。 結局今日は、1歳の方の分までしか準備していません。作業のために犠牲者リストのPDFをエクセルに変換するとすごくすごく重くて。7万人以上のお名前が書いた列。パソコンが何度も止まってしまう量でした。 そんなに沢山の方がイスラエルによって殺されたことが、私はただただ悲しかった。 翻訳しながらいろんなお名前があるんだなと思って、ただただその重みを感じました。 きっとその人が生まれたときに嬉しくて、誰かがつけた名前なんだろうと。誰かが愛情をこめて呼んだ名前なんだろうと。 私はこれからは、自分を笑ったり、冷やかして笑ったり、あざけって笑ったり、目をそらして笑ったりせず、ただ重みを、重みとして感じていきたいと思いました。 子どもが殺されて悲しい。 大人が殺されて悲しい。 今日はその重みを一緒に感じてくださって、ありがとうございました。 これからもその重みが軽くなることはないでしょう。 けれど、みんなでその重みや悲しみを分け合うことはできる。 パレスチナが解放されるまで、一緒にパレスチナについて語りつづけましょう。 お名前を呼びつづけましょう。 ご清聴ありがとうございました。 疋田香澄 #freepalestine #freeGaza #神戸からパレスチナでのジェノサイドに抗う

疋田香澄(ひきたかすみ)

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つぼみ大革命のワンマンライブ、自分が書く最後のライブが終わりました。 ダイジェスト動画作ってみました😌 映像にもこだわったり、セリフや演出には今までのすべてを詰め込みました...。 つぼみ大革命はあと一ヶ月で活動終了します。 メンバーと過ごして15年、ライブ演出はじめて10年が経ちました。 こんなに長い青春をさせてもらえて幸せです。 裏方としてのクリエイティブの楽しさをつぼみ大革命に教わりました。 文字通り寝食を忘れて没頭してきたし、これ以上に命削って注げることはもう人生でないかもしれないと思います。 どれだけ寝てなくても間に合ってなくても毎日みんなでゲラゲラ笑いながらやる稽古がすごく楽しかったし、間違いなく全員の生きがいでした。 映像作らせてもらったり、いつしか曲まで作らせてもらったり、普通の人生じゃ味わえない、クリエイティブのキッザニアみたいなことをつぼみ大革命に味わわせてもらって、すごく感謝してます。 つぼみ大革命は、テレビでの私のキャラとか、私がボケで名前出しちゃうのもあってナメられがちやったけど、ほんまはめっちゃくちゃかっこいいライブパフォーマンスしてて、だからその場のお笑いの流れをぶち壊してでも、今のつぼみ大革命はめっちゃカッコいいんですって言えばよかったなと今になって思います。 こんなに熱くて面白いライブ、本当は生のエネルギーを感じてほしいけど、配信でもじゅうぶん面白いと思うので、配信アーカイブでぜひ見てほしいです。6/8まで見られます。 (つぼみ大革命ルミネワンマンで検索したらすぐに見逃しチケット出てきます。) そしてつぼみ大革命はまだあと一ヶ月あるので、私が書くワンマンライブは最後でしたが、ぜひ会いに行ってみてほしいです。

3時のヒロイン 福田麻貴

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