Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

Manus aiに「渋谷を舞台にしたマリオ風のゲーム作って」とお願いしたら20〜30分で作ってくれた。 🍄の代わりにお酒をGet出来るようにして、酔っ払ったら最強モードになる仕様です。 全くゲームを作った事が無くても「ここをこうしてくれ」と日本語でお願いするだけで、どんどん改善してくれるのが凄い。 AI動画も2〜3年前は「このレベルで動画作って何になるの?」と言われてたけど、今や「映画が作れる...」とようやく世間でもなってる。 ゲームも同じで「マリオっぽく作れるからなんなの...?」と今の段階で思われそうだけど「いやもっとやばいゲーム作れるのも時間の問題だから」と個人的には思う。 初期段階で触ってるのと、そうでないのとでは、AIが進化した時の解像度が全く異なるから、気になる人は早めに触ってみる事をおすすめします。 というより、難しい事考えずに「面白そうだからとりあえず遊んでみる」みたいなマインドが行動力に繋がり、ひいてはAI時代を楽しめる人だと思います。

23,094 Aufrufe • vor 3 Monaten •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

アルバムが出たぜ 俺にはお前らの力が必要だ。 拡散に協力してくれ。 日本の音楽業界、特にHIPHOPというジャンルでは、成功するための条件が限られていることは重々承知している。 ラップスタアやMCバトルなどの賞レース、業界のコネ、あるいは炎上 結局、そういったものがなければ注目されないのが現状で、それが間違ってるとは言わないし、至極正当で真っ当な道だと思う。 だからこそ悲しいけど「良い作品=売れる作品」ではない。 そこで悩んでる奴なんか腐るほど見てきた。 けどそれでも、俺はずっと良い作品を作ることにフォーカスし続けている。 もちろん好き嫌いのタイプは人それぞれあると思うよ。 ただ今回のアルバムに関しては、心から納得できる仕上がりとなって、自分自身が誇れるものができた。 俺はこれからも良い作品を作り続ける。 それが俺のやり方で俺が選んだ道だ。 人によっては甘えに見えるかもしれないけど、数字や炎上ではなく作品そのものを見てほしい。 それだけの価値がこのアルバムにはあると信じている。 そして、自分だけが納得すれば良いというフェーズはもうとっくに超えた。 どうしても俺の作品をこの世に広めたい。 だからどうかみんなの力貸してほしい。 俺にはお前らの力が必要だ。 拡散に協力してくれ。

Masato Hayashi

745,022 Aufrufe • vor 1 Jahr

AIアニメ・動画のアーティストのディレクトリ(超シンプルなLinkedInというか名簿)をオープンソースで作りたいんですが、興味ある人います? ちょっと大きめの案件とかコンテストとかで人を探そうと思うと「誰が何が得意なのか、どれくらいすごいのかさっぱりわからん」 ってなりません? このAIアニメ(というか動画)界隈。 僕「こういうの強い人知りませんか?」とか聞かれてもほんと観測範囲の薄い情報しかなくてこまるんですよね。。 誰が積極的に仕事受けてくれるかも意外とわからないし、今空いてるのかっていうのもわからないし。 何にどれだけ経験があるのか、実績はとか。 海外の案件だと言語できるかとかも関わるし。 こういうディレクトリ実装自体手伝ってもらえる方のめどはつきそうなので、どちらかというと実際にそういうの使いたい人たちでチャットとかつくって議論できたらなと 僕自身はこれで商売にしようとは思っておらず、業界自体の見える化がめっちゃ促進できたらなっていうのが本音です。で、僕は自分の苦手分野を補ってもらえるような人をいつでも見つけられるようにしたい。 興味ある人はXのチャットに招待するのでコメントいただければ!まずは「こういうのが見えるといいよね」みたいな緩い話ができたらなと思ってます

yachimat - AI Short Anime

17,047 Aufrufe • vor 5 Monaten

明日で39歳になります。事故当時は32歳。月日が経ちました。 「妻と娘の命を無駄にしないために、誰かの命が守られるように活動を続けよう」と生きてきた。その一心で、走り続けてきた気がする。でも最近、ある葛藤に悩んていた。結局その根っこには、「誰かの役に立つことで、妻と娘の命を無駄にしていないと思いたい」という、自分が生きている実感を得たい気持ちがあったんじゃないかと。 妻と娘や、他者のためにやっているつもりで、実は自分のためなんじゃないか。そんな自分は卑しい人間なのではないかと。 最近は、そんな自分の心と正面から向き合い、悩んだ。活動に対するモチベーションをどこに向けていいのか分からなくなる瞬間もあった。 それでも今は、「自己中心的利他でいい。」そう思えるようになった。 活動をすることで、自分の心が少し楽になる。そして、その活動が結果的に誰かの役に立つのなら、それで十分じゃないかと。 心が楽になることで、妻と娘もきっと安心してくれる。2人とは会話は出来ないけど、生前のふたりならそう言ってくれそうな気がする。そんなふうに今は思っています。ふたりが笑顔で祝ってくれたあの日の動画を見ながら、そんなことを考えていました。↓↓続きがあります↓↓

池袋暴走事故遺族 松永拓也

9,431,429 Aufrufe • vor 10 Monaten

【 衝撃的な事件がおきました 】 ソフトダーツしかやってない人は 正直ピンと来ないかもしれない でも スティールダーツをやってる人なら この画像をちゃんと見てほしい 見た瞬間に これがどれだけ異常で どれだけ凄いことかたぶん分かると思う 世界トップのPDCプレイヤーに 日本発のアプリ ポーズ&トラッキング for ダーツを 実際に使ってもらってる 冷静に考えても普通にヤバい 気づいたら あっという間に全世界に広がってる... そして188cmあるスミスでもダーツは上に! ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 一方でアプリ開発につきものだけど パクリも出てきた コードがどうこうじゃなくて デザインや見せ方がほぼそのままなものもある それを作ってるのが 同じダーツプレイヤーだと思うと同じ競技をやってる人間としてやっぱり少し悲しい とはいえAIの発展で開発スピードが 一気に上がって アプリ開発素人でも作れるくらい 参入障壁が低くなってるのも事実で止めようがない部分もあるけどね だからこそ ここで紹介してるこのアプリが 本家本元の ポーズ&トラッキング for ダーツ だということだけはちゃんと伝えておきたい ios、Android、Webアプリのダウンロードは下の引用ポストからできますした 友達や知り合いにも教えてあげてね 👇

元ダーツの日本代表ゼロから再スタートするPOPO

99,663 Aufrufe • vor 5 Monaten

「下手ならネットにアップしてはいけない」 みたいな意見を見た👀 でも、みるはあまりそう思わない。 みんな最初は初心者だし、 上手くなるために練習してる。 だから、上手くない段階で出すことを 後ろめたく思わなくていいと思う。 もちろん、 練習してから出すのも自由だし、 誰にも見せずに淡々と続けるのも正解。 私も昔、親に 「下手なギターしてないで勉強しろw」 って言われてから、 人にギターを聞かれるのがめちゃくちゃ怖くなった。 それからずっと、 ネットにも上げず、 部屋でこそこそ生音で練習してた。 結果、今思えば変な癖もついたし、 人に聞かせるのも怖くなったし、 かなり遠回りしたなと思う。 辞めなかったのは褒めたいけどw 趣味でも仕事でも、 まず大事なのは続けることだと思う。 褒められることがモチベーションになってもいい。 承認欲求でもいい。 それで続けられるなら、 立派な理由だと思う。 外に出して、 「もっと上手くなりたい」 と振り返るのも全然あり。 もちろん、アドバイスしたい人もいると思う。 「その人のため」 「親切で言っている」 って気持ちなのかもしれない。 でも、信頼関係がなかったり、 この人の言うことなら聞きたいと思える演奏を 先に見せられていなかったりすると、 なかなか受け取れないこともあると思う。 本当にその人のためにアドバイスするなら、 まず仲良くなるか、 聞きたいと思ってもらえる関係を作ることが先だと思う。 だから、全部を真に受けなくてもいいし、 誰かに何か言われることを怖がりすぎなくていい。 怖いなら、 いきなり全体公開じゃなくてもいい。 友達だけ、 オープンチャット、 クローズドな場所、 小さな場所からでもいいと思う。 ※クローズドな場所の方が厳しいイメージもあるけどw アップしたいと思ったなら、 アップしていい。 承認欲求でも、 交流したいでも、 上手くなりたいでも、 動機は何でもいい。 続けていく中で、 自分がどうしたいかが見えてきたら、 その時に選べばいいと思う🎸 ちなみに今のみるは、 ・馴れ合わない ・上手くなるために淡々とやる ・応援してくれる人を大事にする というスタンスに落ち着いた。 ※これはまだできてない部分もあるから、 日々を通じて良くしていきたいという今後も込めて。 でもこれは、 私が「上手くなりたい」を突き詰めた結果、 そうなっただけ。 交流のために演奏するのも正解。 アップせずに淡々と練習するのも正解。 ただ、 「アップしたい」 と思ったなら、アップしていいよって話。 下手だから出しちゃダメなんじゃなくて、 上手くなる途中だからこそ、 出してみてもいいと思うな✨ なおこれは昔出して、下手なプレイ出すなって言われた過去の動画🎸

猫音みるみる🐈‍⬛🎸全世界わんにゃん化計画

24,463 Aufrufe • vor 1 Monat

「毎日コツコツ継続すればするほど貧乏になります。」 - AI美女でPatreonに誘導してマネタイズしたり - Youtubeの広告収入でマネタイズしたり - TikTokアドアフィを伸ばしてマネタイズしたり するには 毎日コツコツ継続することが大事だと 思っていませんか? 完全に間違っています。 初心者こそ 「短い時間で爆発的に稼ぐ」 必要があるのです。 今日このツイートで、 理由を説明し、 あなたの「コツコツ主義」 を粉砕します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ まず続けられない ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 言うなれば「大金を稼ぐ」というのは 「みんながやっていないこと」です。 人口の90%が毎月50万円も稼げていません。 つまり毎日コツコツYoutubeやろう! というのは「異常者」の行動です。 自分ひとりだけが「やってみよう」という状況、 つまり「ほかの誰もがやっていない」ことに 人生の貴重な時間を費やす行為と言えます。 めちゃくちゃ辛いことです。 もっときついのが、 「それが間違っているかもしれない」 ということです。 孤独感と 間違っているかもしれない恐怖の ダブルパンチです。 耐えられるわけがありません。 成功したことがないのに、 毎日コツコツ異常なことを継続することは、 非常に難しいことなのです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ あなたのせいではない ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「コツコツ継続するのが良い!」という考えは あなたのせいではありません。 私たちが受けてきた教育システムのせいです。 私たちは幼い頃から、 一度に一歩ずつ、 毎日少しずつ、 物事を進めるのが 正しいやり方だと教えられてきました。 人より進みすぎたり、 テストに出ないことを勉強しても、 なんのメリットもありません。 誰にも褒めてもらえません。 期待されていることだけを きちんと行なえば、 それでいいのです。 そういう教育を受けてきた私たちが、 「毎日コツコツ継続するのが良い!」と 考えるのは当然のことです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ コツコツができる人 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ ただ、 「コツコツ継続することができる人」 というのが世の中には少なからずいます。 それは、 「成功したことがある人」 です。 成功したことがある人は、 このあとどんなことが起きるのか 明確に理解しています。 失敗したとしても、 切り替える強い気持ちもあります。 だから、コツコツ継続することは 少しも苦ではありません。 でも、 まだ成功したことがない人は 「真っ暗な森を歩いている」ようなものです。 不安でたまりません。 「コツコツ継続することができる人」 になるためには 「短い時間で爆発的に稼ぐ」ことで 「成功したことがある人」になるしかないのです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ ではどうするのか ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 以上から、 初心者は今すぐにでも、 「短い時間で爆発的に稼ぐ」ことを 経験しなければならないとわかるはずです。 でも無理だと思いますよね? わかります。 でも実際にそんなふうに 「短い時間で爆発的に稼ぐ」ことをやってる人は 存在していますよね。 初心者は、 「短い時間で爆発的に稼ぐ」をしている人を パクるしかありません。 そういった人を見つけて、 分析をして、 同様の動きをしてください。 私もこのアカウントを 動かしてから2週間で 50万収益をあげました。 別に他の人でも良いです。 そういう人を分析しましょう。 そして、短い期間で実行してください。 それで一度やって、ダメであれば、 もう一度分析から繰り返してください。 一つのことをコツコツやるより、 短い期間の挑戦を複数やる方が、 精神的に楽です。 なにより、 単純に実行回数が増えるので 成功確率も上がります。 2週間であれば、1年に24回も挑戦できます。 コツコツには真似できない芸当です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ どんなアカウントをパクればよいか、 どうやってパクればよいか ━━━━━━━━━━━━━━━━━ とは言っても、 パクる対象の探し方がわからないですよね。 パクリ方もわからないですよね。 成功者の中でも、 間違ったアカウントをパクると 地獄を見ます。 全く成果に出ないです。 パクリ方を間違っても、 地獄を見ます。 なので、 そのやり方を 公開したいなと思ってます。 「爆発的に売る仕組みづくり」 をしているアカウントの リサーチ方法とその分析方法が 知りたい人はいいねとリプ(「み」でOK!) で教えてください。 多かったら、 上記に加えて、 私が使ってるツールとその使い方も 合わせて公開します。

みつい

21,463 Aufrufe • vor 3 Jahren

Sora2のオプトアウト戦略、これほんまにめっちゃヤバい。WSJやReutersが報じてるけど、仕組みは「著作権者がオプトアウトを申請しない限り、自分の作品がAIの生成に含まれる可能性がある」というものやね。今までの常識やと「勝手に使ったら侵害」って考えるやん? でもSora2の構造やと「勝手に使っていい、嫌なら申請して外してね」って逆転してる。これは時代のルールがごっそり入れ替わるレベルの変化やと思う。 しかも一番めんどくさいのは、生成ごとに申請しないとオプトアウトできない可能性があるって点やな。まとめて「自分の作品は全部対象外にしてくれ」っていう包括的なオプトアウトは認めない方向だと報道されてる。これが実装されたら、大手スタジオや出版社は法務部で対応できるとしても、個人クリエイターや中小規模の会社はとても追いつかん。つまり「やろうと思えばできるけど、現実的には無理」っていう地形をわざと設計してるわけや。 で、この構造がさらにヤバいのは、現行法のグレーさとうまく噛み合ってるところ。アメリカの著作権局も言ってるけど、AIの学習行為そのものが著作権侵害になるかどうかはまだ決着がついてない。実際の裁判例でも「学習はフェアユースとして認められる」って判断が出てるケースがある。要は、学習段階では訴えても勝ちにくい。だから権利者が戦えるのは、AIが作品を生成した後からになる。 ただし、生成段階で争うのも簡単やない。証拠を集めて「自分の作品とどれくらい似ているか」「市場でどう競合するか」を一件ごとに立証しないといけない。これはめっちゃ労力かかるし、そもそも小さな権利者には不可能に近い。結果として、多くの人は「めんどくさいから諦める」って選択をすることになる。その沈黙をOpenAIは「同意」として扱える。これが戦略的な“ディフェンス設計”やな。 ここまで整理すると、オプトアウト戦略のヤバさは二重構造になってるのが見えてくる。まず「学習段階では争いにくい」という現行法の抜けを突いてる。そして「生成段階で争うためには膨大な手間を要求する」という運用上のハードルを設計している。この二つが組み合わさることで、AI側はほとんどノーリスクで大量の著作物を利用できる一方、権利者は疲弊して諦めざるを得なくなる。 これ、めっちゃ時代の変わり目やと思う。今までは「コピーされたら侵害」ってのが著作権の常識やった。でもこのままやと「生成されなければ侵害じゃない」って新しい常識が社会に定着してしまうかもしれん。つまり、ルールを法律で決めるんじゃなくて、先に事実を積み上げて、それに法律を追従させるってやり方やな。 この筋書き、完全にYouTube初期と同じや。YouTubeも最初は著作権侵害でボコボコに訴えられた。でも裁判をやりながらContent IDを導入して、それを業界の新しい常識として定着させていった。今は「動画共有サービスはコンテンツIDがあるのが当たり前」になってるやん? まさにそのルートをAIでもやろうとしてるんよ。 結局のところ、Sora2のオプトアウト戦略はただの仕様変更やない。著作権の世界観そのものを塗り替えるポテンシャルを持ってる。これはほんまにすげぇ時代のスイッチやと思う。ワシらは今、その転換点の真ん中に立たされてるんや。

榊正宗🫛ずんだもん発案者

1,484,277 Aufrufe • vor 9 Monaten

八丈島に甚大な被害をもたらした台風が過ぎ去った後、島には多くの支援物資や人の手が届きました。 けれど、現場では今も、生活や事業が立ち行かなくなった人たちがいます。 住まいを失った人、仕事を失った人、復旧の見通しが立たず、日々の暮らしに追われている人。 そういう切実な状況に直面している人たちにとって、支援が届くかどうかは、文字通り死活問題です。 だからこそ、善意がそのまま必要なものと重ならないことの影響は、想像以上に大きいのです。 すでに足りているものが届き、本当に必要なものが後回しになる。支援の仕組みが複雑で、現場の声が届かない。 そんなとき、「もっとちゃんと考えてほしい」と思ってしまうのは、当然のことかもしれません。 でも、その裏には必ず、汗をかいた人がいます。限られた情報の中で、誰かのために動こうとした人がいます。だ から、批判で終わらせてしまうのではなく、「次はこうしたらもっとよくなるんじゃないか」と提案し続けることが大切なんだと思います。 それは、時間がかかるし、もどかしいかもしれません。 でも、善意を否定するのではなく、善意がもっと届くように形を変えていく。 それが、今苦しんでいる人たちのためでもあり、次に誰かが困ったときのためでもあるって考えています。 批判ではなく、提案を。それは、島の未来をつくる一歩だと思うのです。

Yukio "Opi" Ohya

14,627 Aufrufe • vor 8 Monaten