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Manusから神アプデ。Nano Banana Proの画像で作った資料のテキスト編集が可能に。 生成された画像のテキストを正確に抜き出し、自分好みの表現に変えられる。更にアイコンの色を変えたりと、細かい修正も可能。 コード生成より、画像生成の方がデザイン性に富んだ資料が作れるが、編集が難しいのが欠点だった。それがこのアプデで払拭された。 Notebook LMでスライドを作るより、ManusのNano Banana Proの画像でスライドを作った方が細部まで細かく意図通りに再現できるのでおすすめ。これは本当に最強。

51,361 次观看 • 9 个月前 •via X (Twitter)

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えっっ… Notionで直接、画像生成できるようになってる!? 🍌 Notion内で直接Banana画像生成が可能に Notionを開いて驚きました。まさかアプリ内で直接、画像の生成ができるようになっているとは思いもしませんでした。しかも生成された画像を見る限り、「Nano Banana Pro」と思われる高品質なインフォグラフィックが出来上がってしまい、その性能の高さに衝撃を受けています。 🔄 これまでの二度手間な作業フロー これまでは、 ①Notionで資料の骨子を作る ②それをNotebookLMにコピペしてスライド化 ③画像単位でスライドをNotionに貼り戻して資料完成 という手順を踏んでいました。この完全な二度手間によりツール間の移動が多く、非常に煩わしい作業でした。 🚀 スライド作成がNotionだけで完結 今回のアップデートにより、Notion内だけでスライド生成まで完結できる可能性が見えてきました。もしこれが実用レベルなら、思考の整理からアウトプットの作成まで、一切アプリを切り替えることなくシームレスに行えるようになります。 📝 Notionを資料ベースにしてきた「勝ち確」 改めて、資料管理のベースをNotionにしてきて本当によかったと感じています。蓄積した情報を活かしながら、新しい機能でアウトプットの質も速度も向上させられるのは大きな魅力です。今後のNotionの進化にもますます期待が高まります。

エクセル兄さん(たてばやし淳)@8万部「生成AI最速仕事術」

20,654 次观看 • 7 个月前

\資料作成の常識が変わる!/ Googleスライドの自動生成機能が遂に実装💥 スライド化したい資料を指定し、プロンプトを入力するだけでスライド一式を一括で作成できるようになりました! 何がそんなに凄いのか、これまでのAIスライド生成のイメージを覆す衝撃のポイントをまとめました👇 ①「画像」でなくオブジェクトなのがすごい NotebookLMなどのスライド生成も凄かったですが、出力が「1枚の画像」になるため、後から文字や配置を個別に微調整できないのがネックでした🤔 しかし、今回は文字や図形がすべて「オブジェクト」として生成されるため、完成したスライドのフォントや色を変えたり、自社の画像に差し替えたりといった微調整が自由自在です⚡️ ② ターゲットや情報密度を細やかに指定できる 「誰に向けたプレゼンなのか」や「1枚あたりの情報密度(簡潔にするなど)」を指示することで、AIが目的に合った最適な構成を数分で自動生成してくれます さらに、テーマカラーやビジュアルスタイルもその場で指定できるので、自社のイメージに合った華やかなデザインに仕上げられます🎨 ③自社のテンプレートデザインから作成も可能! 自社のテンプレートを読み込ませて、ルール通りにスライド一式を作らせることも可能です! これにより、ほぼそのままプレゼンで使えるスライドが完成します👀 ただ、テンプレートを読み込ませるとデザインを「厳格に守りすぎる」ため、元のデザインパターンが少ないと、生成されるレイアウトの柔軟性が制限されてしまうという一面もあります🤔 もっと自由で思い通りのスライドを作りたい時は、あえてテンプレートを入れずに、以前無料配布した自作Gem「プレゼンコンサル with NotebookLM」と組み合わせるのが相性抜群です! 【Gem:プレゼンコンサルwith NotebookLMとは】 このGemは、ズバリ「AIに渡すための『スライド構成案』を作ってくれる」優れものです! 膨大な資料を読み込ませるだけで、1枚目から最後まで理想的な目次と内容を考えてくれます📝 これを使うことで、出力時のガチャ要素を抑え、あなたの思い描いた通りのスライドを確実に生成できるようになります👀 実際のワークフローがこちらです👇 ❶ 元資料(Deep Researchで出した長大なレポート等)を自作Gemに読み込ませる ❷ ターゲットや目的、枚数を伝えて、まずはスライドの「完璧な構成案」を出してもらう ❸ その構成案をコピーしてGeminiのスライド生成プロンプトに流し込む ❹ 画面にフォーム(情報密度やストーリーの強調ポイントの選択画面)が出てくるのでポチポチ選ぶ ❺ Geminiが提案してきたスライドの構成プラン(目次)を確認・修正して「承認」を押す 承認ボタンを押したら、Geminiがスライドを一気に組み立ててくれます 今回私が検証で作成したスライドも、プロンプトを投げて質問に回答しただけなので、かかった実質的な作業時間は実質3分程度です👀 スライドの叩き台を一瞬で作って、我々人間は「熱量をどう伝えるか」という本来の業務にフルコミットしていきましょう!🥳 実際のスライド一括生成の動作風景や、検証の全貌は、このポストのリプ欄にあるYouTube動画本編をチェックしてください👇

こーすけ先生

12,950 次观看 • 2 个月前

① Claudeでパワポを作る(skillで固定) ② 「ChatGPT in PowerPoint」で画像を連続生成 ↓ 放置しているだけで、全スライドが画像入りで完成 ___ PowerPointを作るフローが完全に変わったと感じています。現在は2つのステップを組み合わせることで、きれいな画像入りのスライドが安定して完成するようになりました。 🎨 第1段階はClaudeでPowerPointを作成 まず最初のステップとして、ClaudeにPowerPointを作成させます。この段階では自分の型やテンプレートをSkillでガチガチに再現させるように指定するため、好みのデザインで出力が可能です。 ※Claudeは画像生成ができないため、画像が欲しい部分にはあえて枠線だけの「プレースホルダー」と、希望するキャプションのみを記載してもらいます。 🤖 第2段階はChatGPT in PowerPointで画像生成 次に、出来上がったファイルをPowerPointソフトで開き、サイドバーの「ChatGPT in PowerPoint」に指示を出します。 プレースホルダーとキャプションがある部分を認識させ、そのサイズに合う画像を生成して置き換えるよう命令します。スライド全体に対して同様の処理を行うよう指示して、あとはそのまま放置します。 ✨ 全自動の画像挿入でスライドが完成 放置している間に、ChatGPT in PowerPointが全スライドのプレースホルダーを洗い出します。キャプションに合う画像を自動で順番に生成し、プレースホルダーと置き換えて挿入してくれます。 スライドの雰囲気に合致した画像入りの資料が手軽に完成するため、非常に使いやすく安定したワークフローです。

エクセル兄さん(たてばやし淳)@9万部「生成AI最速仕事術」

89,029 次观看 • 3 个月前

先日投稿した「ビジョンボード」のポストが1,000いいねを超えるプチバズになりました。長めのポストなのに、たくさんの人に読んでもらいました。 何度も言いますが、今考えているあなたの2026年の抱負は「1ヶ月後には完全に忘れ去られています」。断言します。 2026年の目標を1枚の絵で作成し、壁紙に設定すれば、あなたの目標はいつも手のひらの上です。我ながらバリューのある内容だったと思います。フォロワーさんもたくさん増えました。 その流れで、九兵衛さん(九兵衛@アフリカ駐在くん)から5x5=25のバージョンを教えてもらい、そこから少し調べたら「目標ビンゴ」なるものが少し前に流行ったことを知りました。 私は思いました。 「これはAIプログラミング&画像生成との相性抜群や」と。 … これまでって、「ビンゴのデザイン画像自体」はこの世に出回っていたんですが、そこからは手で編集しないといけなくて、正直面倒だったんですよ。 それが、AIツールの発展により超手軽なものに変貌します。 【今までの目標ビンゴ】 ・手打ちでマスの内容を入力 ・マスの内容は文字のみで無機質 ・達成時の変更は手修正 ・デザインは固定 ↓ 【私の考案 - MY VISION BINGO】 ・AIによる自動生成で時間短縮 ・マスの内容を絵や画像にできる ・達成時もリアルタイムに「穴」を開けられる ・デザインも自分の思うがまま これにより: 誰でも簡単に、 タイムリーに目標管理可能で、 壁紙にしてもおしゃれな、 「ビジョンボードビンゴ」が完成します。 これを私はMY VISION BINGOと名付けました。 これは革命だと思います。 --- それでは早速作ってみましょう。決め打ちですみませんが、できればAIツールは「Claude」を使ってください。 なぜならClaude内にあるArtifactsという機能が最強だからです。作ったアプリをすぐに具現化→操作できます。ちなみに無料です。 また、ビンゴはビジョンボードと組み合わせた3x3=9が最適解です。5x5はごちゃごちゃして視覚的に混乱します。まずは大事な「8つの目標」に集中しましょう。 【MY VISION BINGOの作り方】 ①2026年で達成したい8つ目標を羅列する ②アプリ作成:以下プロンプトをClaudeにぶち込む: 「MY VISION BINGOというアプリを作成したいです。 デザインは添付の画像を完全にコピーしてください。 私の目標は以下です。 ・英語をネイティブレベルで話せるようになる ・情報工学の勉強を週2時間確保する ・42.195km走り切る ・南米3カ国に旅行に行く ・𝕏のフォロワーを10,000人に到達させる ・noteのフォロワーを1,000人に到達させる ・年間50冊の本を読む ・アプリを12個完成させる ビンゴの中心は画像の通りFREEとしてください。 達成時はクリックすることで右上にチェックマークをつけ、中央のFREEと同じ色に変更したいです。」 ③画像化:以下プロンプトをClaudeにぶち込む: 「MY VISION BINGOを画像化してください。 壁紙に設定するので、ピンチインピンチアウトしやすいよう周りの余白を多めに設定してください。」 このプロセスはAIに頼らずとも、スクショでもなんでも、画像化さえできればOKです。 --- いかがですか?もっと簡単に実行したい方は、GeminやGrokに画像と目標を読み込ませるだけでもそれなりの画像が出来上がると思います。 ただ個人的には、Claudeが一番精度が高かったと感じています。Artifacts機能だとリアルタイムでビンゴアプリが生成され、目標達成時のチェック機能も思いのままです。デザインだって自由。 さあ、ついに2026年が始まりました。 今年の抱負を考えた方も多いと思います。 ただ、そのままだと1ヶ月後には100%忘れます。 目標はいつも手のひらの上に。 楽しく達成しちゃいましょう。 皆さんの目標管理に役立ちますように。

BenBen|時間狂人

101,979 次观看 • 8 个月前