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🎙 #ManyThanksFACE 新宿FACE大会 試合後コメント バトルロイヤルを制したのはバラモンケイ! シュウ「ここら辺焼け野原にした方がいいな! 一生忘れねぇからな、新宿FACE! ここにいる客も、新宿FACEに関わった全員、⚫︎んで地獄に落ちて、」 2人「今度生まれ変わったらウジ虫にしてやるぞ!」

35,368 просмотров • 3 дней назад •via X (Twitter)

Комментарии: 3

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イモータン冗3 дней назад

プラトーンネタがしれっと。 バラモン兄弟の遊び場が無くなってこれからどうすんだろう…

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koyuki3 дней назад

新宿FACEでセーラーボーイズ見れてよかった

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マツ3 дней назад

新宿FACEと云えば、"バラモン兄弟" #ManyThanksFACE

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南米で宿泊代の代わりに宿のホームページ作った話。 南米バンライフ旅しながら息抜きに宿に泊まることも多いんだけど、田舎の宿だとホームページがないこともしばしば。 宿のオーナーと話してる内に「何の仕事をしてるんだ?デザイナー?そしたらうちホームページないから作ってくれないか?」という話題になることも多い。 ただ普段の料金表だと到底高すぎて払えない。 でも素敵な宿だしせっかくだから作ってあげたい。 なので今回はwixのテンプレートをベースにサクッとサイトを作ってあげることにした。 普段サイト作るならStudio使うけど、ダッシュボードをスペイン語にできるという理由でwixにした。 テンプレートベースなのでそこまで時間かからないのと、ドメインも別にこだわらないのであれば無料で作ることができる。 部屋や外観の写真はiPhoneで撮って、自分らで修正/編集できるようにダッシュボードの使い方もつたないスペイン語で教えた。 これが実際に今回作ったサイト。大した事ないけど、何十年か宿を運営してて初めてホームページができたみたいで、心から喜んでくれた。 お金いらないので代わりに宿泊代安くしてもらった。そうしたら相手も出費ないしこちらもタダで宿泊まれるし、お互いwin-win。 海外でも地元の人にスキルで貢献できてよかった、という話でした。

❖ ken|旅するデザイナー

10,492 просмотров • 1 год назад

今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

94,577 просмотров • 4 дней назад