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Marvelous Designerという3Dで服作るツールで最近遊んでます😆 前にBlenderで四苦八苦しながらなんとか服作ったけど、Blenderで作るよりも遥かに短い時間でBlenderで作ったのより高品質な服が作れちゃったよ😅 使い方覚えるまでが結構大変なのと、縫製の知識が必要なのが若干ハードル高い🤔

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なぜ若い漫画家ほど、とんでもないヒットを生み出せるのか? 基本的に物語作れる人って頭おかしいんすよね。 基本的に3 作目までにヒットしなかったやつと 3 作以上は大ヒット作れないっていう。 鳥山明さんって、Dr.スランプとかドラゴンボールやったんですけど、その後当ててないじゃないですか。 キン肉マンの作者も高校生でデビューしました。 でもその後当ててないんですよ。 実はあれは構造の問題があるんじゃないかって、 まず、若くて頭が悪いことが必要なんです。 キン肉マンの、「マッスルドッキング」とかっていう技があって、本来は縦に行くやつが横になったらダメージでかくなるみたいになるんですけど、なるわけないんですよ。重力考えなら。 でも、あの、当時は高校生が書いて小学生が読んでたから誰も疑問に思わなかった。 現実を無視した面白さが必要で、そこを飛び抜けた面白さやっぱ頭が悪くないと書けないんですよ。 非現実績だけどこれが書きたいんだっていう情熱が必要。ただこれがなんで3 作以降できなくなるかって言うと偉くなると編集者の話を聞かなくなるんですよ。 作者はこれやりたいってなってやりたいやつをやっちゃうと売れないんです。 なので偉くなる前の「この人の話聞いてないと連載続けられないね」っていう優秀な編集者の縛りとか、言い方悪いんですけど頭の悪い情熱の作者っていうのセットがちょうど成立するのが 3作以内なんです。 で、3 作以内にヒットしない人はそもそも人の話を聞かないし情熱がないから何やってもしょうがないです。

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